集団ストーカーと電磁波攻撃

集団ストーカー加害組織より2006年1月より未公表の科学力(ハイテク犯罪)を受けるようになりました。組織的犯罪(=集団ストーカー)及び未公表の科学力(ハイテク犯罪)の広報のためのブログです。

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事故の誘発

私は、通勤に原付を利用しているのだが、その時に、通勤途上でよくやられる嫌がらせとして事故を誘発させようとする行為がある(いやがらせマニュアルの中のごくごく一部)。

例えば、原付バイクなので、道路の左端を当然走るわけだが、私の前方を走る車がノーウインカーでいきなり左折する。

又、左車線に車一台止めて置き(死角を作る)、その前方から、車一台がいきなり右折してくる。

又、左車線上に停車中の車が、私が直進してくるのにタイミングを合わせて右折若しくはUターンを謀ろうとする。(車のわき腹に追突させようと謀る。2009年3月26日十二社通り。本気で殺すつもりでやったと思う。運転手の顔を見れば故意か、そうでないかは、よほど鈍感なひとでない限りわかる。又、目撃者もしっかり配置していた。)

これらの行為は私を車に追突させて怪我をさせてやろうという意図でやっているものと思われる。打ち所が悪ければ偶然の事故に見せかけ殺すことができる。

例えば、横断歩道の手前の左端に車一台止めて置く(死角を作る)。当然、左端から横断歩道を渡ってくる人間が私には、見えずらい。

又、左歩道から、いきなり路上に飛び出してきた在○の人もいた(当たり屋)。

これらの行為は、私を業務上過失傷害罪に陥れようとして実行しているものと思う。
後者は、損害賠償目的の当たり屋だと思う。

最近のことだが、ちょうど幼稚園児の下校時間に、横断歩道手前の左端に何気なくワンボックスカー一台が止められていた(横断歩道の後ろがちょうど幼稚園)。私は、左端から下校してくる幼稚園児の姿に全く気付かず、危うく子供を跳ねてしまう所だった。ギリギリでブレーキをかけて、その時は危うく難を免れた。

ワンボックスカーは背丈もあるし、背の低い子供はその車の陰にすっぽりと収まってしまって、私にしてみれば、車の陰からいきなり子供が飛び出してきたように感じた。

過去の経験から、走行中、何を反日カルトを母体集団とする加害組織がしかけてくるかわからないと思っているので、常にブレーキレバーに手をかけて走行している。だからその時は間に合ったのだ。

私は、集団ストーカーの被害者であるとの自覚があるので、常に用心して運転しているが、
その自覚のない人であれば、偶然に見せかけた事故の加害者に簡単に仕立て上げられてしまう。

私の出勤時には、方南通り沿いのちょうどかに道楽前の反対車線上に車一台止めて置き(死角を作る)、私が右折して発進するときに事故を誘発させてやろうと工作されています。
この部分については、近隣住民の方も是非確認してください。
私の乗る原付はグレーのスクーピーです。


SN3F0009.jpg

2009年2月5日 午前11時5分
(この画像は記事内容とは関係ございません。)






本文で記録したものは、事故誘発工作の中のごく一部です。
その他によくやられていることも、はめられたときに証拠になると思いますので、記録しておきます。

彼らは、私が現れるまで何時間でもその場所に待ち伏せしています。
もちろん私の風貌、姿身なりなど、彼らは予め知っています。

「3月31日(火)午前10時頃
自宅マンション前から、バイクを発進させる。方南通りへと右折して出勤する通路はビルとビルとの間に挟まれた本当に見通しの悪い通路であるが、その歩道をまさに私が発進しようとするタイミングで左から走ってくる70前後の老婆。当たり屋。前方で合図している目撃者兼任の50前後の男。二人一組で私をはめるつもりだったのだろう。」

「私の走るバイクの前の車が、渋滞している状況でもないし、スムーズに流れているにもかかわらず、なぜか直前でプレーキを踏んで、反対車線の車を右折させる(道を譲る)、という2台一組の事故誘導工作もよくされます。私が気づかず、前の車の脇を抜けて直進すると、前方から右折してくる車の脇腹に追突しそうになる。これは、本当に危ない。わかっていても毎回ひやひやものです。「車の陰からバイクが出てきて追突した」というよくあるケースです。事故になったとしても、「よくあるケースだよなー」の一言でかたずけられますので、まさか、工作で起こされたとは、事故を目撃していた一般人の方も事故の検証に来る警察の方も決して思わないでしょう。事故誘発工作で起こされたんだ、などと私がもし言おうものなら、「あんた頭がおかしいんじゃないの?」と言われるのが落ちでしょう。

ク○ネコヤ○ト 伊藤一○、対向車線の車はダンプでした。小滝橋通りNTT前」


「自転車、原付バイクで走行中、右車線があいているにもかかわらず、なぜか私の身体スレスレを通る車。

入りはある程度距離があるのです。なぜなら、万が一その時点で私の体に触れようものなら傷害罪という犯罪を構成するからです。ところが、それから、段々と左に幅寄せしてくるのです。そこで接触事故となれば、今度は、私が、その車にあたりに来たと「当たり屋」扱いされます。実に狡猾です。同様の危険走行するのは、車に限りません。バイク、自転車までが同様な危険走行を仕掛けてきます。車を前方に予め配置しておき、そこに追突誘導させることもされます。電信柱のときもあります。道路工事現場に突っ込ませようとされたときもありました。」


「左端を走行中、前方の車が、交差点でもないのに、左にハンドルを切り、幅寄せする。
横断歩道に乗り上げたときがありました。」

「前方に駐車中の車が、私が通過するタイミングに合わせてドアを開け、事故を誘発させる。」

「平成22年1月23日(土)午前11時20分 尾滝橋通り 春山外科の斜め前 サンクスに面する道路 にて殺人未遂(障害未遂)的な事故の誘発工作を受けた。相手は、顔から判断して、在日の人であったと思う。

自転車で、その通路を走っていると、急右折して、私の身体に突進してきたが、危うくその難を逃れた。
すぐさま、後ろを振り向いて、その運転手に怒鳴り返す。

「殺すつもりか!!」

相手は、反対車線からバスが来ていたから、急右折になったと、弁解。誤っていたが。
私はその場で警察を呼ぼうか逡巡した。

身体に触れていたらなら即座に呼ぶ。触れていなかった。
というより彼らは、触れないギリギリのところを通過する。

当日の午後4時30分新宿警察 交通課に 通告に行く。

出て来た若い警察官が廊下のソファにて事情を聞いてくれた。
しばらくして、年輩の警察官が、「あなたが気をつけるしかない」と繰り返し言っている。

この警察官は、何度も現れては同様のことを言って去っていった。
あちら側の人なのだろう。生き様は必ず顔に出る。そういう人相をしていた。

話をしていて、基本的に理解してもらうことは不可能だと判断した。
私と同様の組織的犯罪を受けている人は沢山います、とだけ言って、私は新宿警察を後にした。」

「バイクに限らず自転車で走行していても、危険な目に会わされる。追突してくるだけでなく、走行中の自転車にタイミングを合わせて当たりにくる「当たり行為」も頻繁に受ける。新宿という場所柄、歩行者はたいへんに多い。彼らは携帯で連絡取りながら、私の居場所を仲間に教える。連絡を受けた仲間が、偶然自然を装って、走行中の私の自転車の前に突然姿を現し、私の自転車に当たりにくるのだ。事故の加害者に仕立て上げようとする。」




彼らは、どの位置に車を停車し、どこから車が出てきたならば、どういう事故を誘発できるかを熟知しています。

恐らく、事故誘発マニュアルのようなものも、もちろんあるのだろうし、
事故については、注意していても、はめられるだろうな、と覚悟しています。

通勤路もしくは盗聴で得た情報から事前に行き先はわかっているわけですから、通過するであろう道に恐らく数十台の工作車両を予め配置しておくのでしょう。

事故誘発工作をプロとして実行している集団ですから、こいつらが本気でやってきたら、多分事故を誘発されるだろうと思います。

事故死していたならば、殺されたものと思ってください。

決して偶然の事故としてかたずけず、故意に起こされた可能性を、警察の方々は是非調べてください。その際は、私のブログを参考に願います。


恐らく、このブログを読んでいるであろう一般の方にとっては、私が訴えている電磁波についても、あらゆる工作についても半信半疑でお読みになっていることだろうと思います。自分の順番が回ってこない限り理解することのできない犯罪なのかもしれません。興味を持っていただけるだけで結構です。お時間が許すならば、リンクにもございます他の被害者のブログを合わせてお読みいただければ幸いです。





  1. 2009/02/05(木) 15:58:28|
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