集団ストーカーと電磁波攻撃

集団ストーカー加害組織より2006年1月より未公表の科学力(ハイテク犯罪)を受けるようになりました。組織的犯罪(=集団ストーカー)及び未公表の科学力(ハイテク犯罪)の広報のためのブログです。

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人の心も通信も操る「非殺傷兵器」 /軍事転用される「電磁波」の恐怖

先日、非公開にてコメントいただいた方へ。

最近は、おかしなコメントばかりで、加害側の方だと判断し、あまり中身を読まずに削除してしまったのですが、電磁波攻撃についての週刊誌のコピーでしょうか?郵送していただきありがとうございます。ボツボツと公にはなってきているということなのでしょうね。

4月6日付の雑誌「選択」とありますね。

依頼内容の趣旨がよくわかりません。非公開で結構ですから、メールアドレスと、ブログのURLを記載していただき、再度コメントいただけますか?配っているビラが欲しいとかいろいろ書かれてありましたが、多分、どれもお力にはなれないかもしれません。せっかくいただいたコピーですので、引用させていただきますね。それから、コピーに、自筆ですか?依頼内容を書かれていたものは保管させていただきますね。



(本文)

4月6日掲載 雑誌「選択」より転載

人の心も通信も操る「非殺傷兵器」
軍事転用される「電磁波」の恐怖


携帯電話の爆発的な普及に伴い、電磁波の及ぼす人体への悪影響なども一部で指摘されているが、そのような事実を示す科学的検証結果はこれまでほとんど公表されていない。
一方、軍事目的面における電磁波研究は、我々が想像する以上の規模をもって秘密裏に進められてきた。1968年のニューヨーク・タイムズ紙に掲載されたカリフォルニア大学バークレー校デビッド・クレッチ博士の「環境的あるいは物理・生物・化学的手法により人間の行動や知的機能に影響をもたらすような技術が開発されるのは時間の問題だろう。そして、そのような技術がいったん完成すると、実際にそれを用いてみたいという誘惑に駆られる人間が必ず現れることになるだろう」という予言は、もはや非現実的なものでなくなってきた。
 
エール大学の大脳生理学教授だったホセ・M・R・デルガド博士は、50年代初めから電磁波が諸動物の脳や生理機能全般に及ぼす研究を進め、69年にそれまでの研究成果を
Physical control of the mind toward a psychocivilized society という著作にまとめて発表した。はからずも、その内容は生理学の世界に少なからぬ衝撃をもたらした。博士は周波数や波形を特別に制御した電磁波をワイヤレス方式によって動物に作用させ、その動物の脳機能をコントロールすることに成功したからだった。たとえば、博士は電磁波を用い、人為的に実験対象の猿を催眠状態から興奮状態にまで誘導できることを立証してみせた。デルガド博士は地球の磁場の50分の1というシ微弱な磁場や、検知自体が難しい極低周波を用いもした。結果、そのような低出力・低周波の電磁波の照射によってさえも動物の脳に大きな影響をもたらしうることが判明した、というのである。

ソ連が米大使館にビームを放った?

当然人体にも適用可能と思われるその技術に注目したCIA研究開発局のゴッドリーブ博士はデルガド理論の詳細な検証を行い、人体への応用技術開発を模索した。同じ時期、トゥレーン大学の神経外科医ロバート・G・ヒースもまた、人脳に対する電気的刺激が恐怖や快楽といった感情をもたらす幻覚症状を生み出す事実を発見している。米国の軍事技術の専門家らは、たとえば抗鬱剤として知られるリチウムのような化学物質をなんらかの方法で無害な量だけ人体に投与しておき、そのあと密かに特別な周波数の電磁波を遠隔照射してそれらの物質に物理化学的変化を起こさせ、脳機能や身体機能を狂わせるといった研究も進めてきた。軍事専門家が非殺傷兵器と呼ぶ心身機能阻害型電磁波兵器の開発について、ブッシュ政権の軍事顧問を務めたこともあるリチャード・トレフリー中尉や、その種の兵器研究の先駆者であるジョン・アレキサンダー氏などは、ウォール・ストリート・ジャーナル紙やミリタリー・レビュー誌において、国際法にも抵触する国家機密なので詳細は明かせないとしながらも、その事実を肯定するような発言をしている。彼らによれば、その種の軍事技術の実現が可能になったのはここ10年のことだという。

 また米国政府は機密事項だとして事実関係を公表していないが、60年代半ばから83年頃にかけてモスクワの米国大使館に向けてマイクロ波ビームが照射され、そのためか、ニクソン大統領訪ソの際には一部随行員の感情が不安定になり異常行動を示すにいたったという話もある。当時既にソ連ではLidaという極低周波発生装置が完成し、捕虜にした重要人物などを催眠状態やトランス状態に導き情報収集を行っていたようだ。この時以降米国でも電磁波が人体にもたらす異変を軍事的に利用する研究が加速された。検知の難しい極低出力・極低周波の電磁波研究は米国や旧ソ連以外の先進諸国においても進み、ドイツ科学アカデミーなども「特定の条件下においては極低周波は生体の細胞に特別な影響を及ぼす」との見解を出している。
 
一方、地球物理額的見地からも人工的な電磁波のもつ作用は無視できない。高エネルギー・高周波の電磁波を電離層に投射すれば電磁層のプラズマを過熱し活性化できる。そのことによってオーロラなどのような電離層の物理化学的現象の解明が可能になる反面、電離層が撹乱され通信に多大な障害も生じうる。気圧や大気の受ける熱量のほか、電離層のイオンの状態にも影響し、気象にも異変が起こる。また投射される高エネルギーの超高周波は電離層で反射され、極低周波の電磁波となって容易に地中の深部や深海に達し、さらには地球内部の地殻をも貫通する。この種の電磁波は深海の調査や地球内部の探査に活用できるばかりでなく、軍事的な面での利用価値が極めて高い。

HAARPに集まる疑惑

 電磁波の怖さが明らかになるのに呼応するように近年衆目を集めているのが、アラスカに完成したばかりの「高周波活性オーロラ調査プログラム(英語略称HAARP)」の研究施設だ。アラスカ大学の米国海空軍との共同研究施設という触れ込みだが、無数のアンテナが不気味に立ち並ぶその光景は異様である。米軍が深く関与しているうえ、その詳細が非公開だとあって、極秘の軍事施設ではないかという憶測を呼んでいる。

 米軍の公式文書では「大出力の高周波照射により電離層を加熱・活性化し、電離層の諸現象の制御実験を行うこと」がその目的だとされている。また、同文書は、「HAARPは電離層の基本的な性質を解明し、より高度な通信システムを構築するのに不可欠な純学術的プロジェクトで、電離層りよる極低周波の反射波を用いると、世界各地の断層をはじめとする地球内部の地殻構造、さらには、石油、ガス、各種鉱物資源などの物理調査が可能になる。将来的にも人類に貢献する地球物理学的プロジェクトだ」とも述べている。

 だが、それにもかかわらず各方面から憶測を呼んでいるのは、米軍の裏資料に「HAARPの目的は国防計画遂行のため電離層を高度に活用することだ」との記載があるからだ。HAARPによる極低周波電離層反射波は地球上の局部域に絞った照射が可能だとされ、既に、深海を潜航する原潜との交信、仮想敵国の軍事用トンネルや地下兵器格納庫の所在確認、世界各地の鉱物資源の埋蔵や発掘状況の探査、諸軍事システムの探知などに用いられているという。

 また、高周波・高出力の電磁波を局所的に照射して電離層を撹乱ないしは破壊し、特定地域の通信を不可能にする技術を完成しているとも囁かれる。いざとなれば、人工衛星の制御機能や核弾頭ミサイルの誘導機能を麻痺させることもできるほか、電離層に異常をもたらし世界各地の気象にまで影響を及ぼしうるという見方もある。

 いささかSFじみた話になるが、一部の専門家筋の間では、HAARPによる極低周波電離層反射波を特定国や特定地域に集中照射することにより、そこの国民や住民、軍事関係者らの間に、それに伴う深刻な事態も原因も悟られぬまま、生理学的心身異常や知覚不全を引き起こしうるとも噂されている。もしそれが現実になるとすれば、直接相手を殺傷することなく戦闘不能や戦意喪失へと導く、文字道理の「非殺傷兵器」の登場となる。









「四つの目で世の中を考える」より電磁波犯罪についての記事を引用します。
http://310inkyo.jugem.jp/?eid=169

2007.03.29 Thursday  [裏・闇を照らす目]

驚愕!現実に存在・手軽に買える電磁ハラスメント兵器

思考盗聴システムに関しては、「軍隊・公安向け等以外、一般の人たちには売られてないし、値段も一台2億円程度・・」といったことを以前、どこかの記事で読んだ事あったけど、頭痛を起こさせたり、苛立たせたり、悪心、吐き気をもよおさせたり・・・という程度の小型で簡単なハラスメント装置というのは、どうやら誰でも手軽に買えるようになってるみたいです(;^_^A アセアセ
しかも値段的にも決して高くない (物にもよるけど数千円程度)
そういう機器を実際に販売してるところを見かけたので、その証拠といえる写真を一部UPします。

多くの被害者ブログなんかに書かれてるようなテレパシーのように音声や画像、映像を脳に送ったりといった本格的な装置は、今のところまだみかけてないけど、おそらく値段が高くなるだけで同じように入手しようと思えばできるんじゃないかという気がします。

この記事を書くべきかどうか迷ったけど、(こういう物の存在を知ってイタズラ心の芽生える人間が増えるだろうから) みんなに現状を知ってもらう方が大事かと思い、書いています。
(ただし、そのサイト名等は書きません)
注: 絶対そんなのを買ったり、試したりしちゃダメだよ!
刃物で人を傷つけるのと同じれっきとした犯罪やからね!

こういった思考盗聴、マインドコントロール関係の被害を受けてる人たちが、しきりに訴えてるブログがいっぱいあるにもかかわらず、ほとんど全員といっていいほどの人間がそういうことをまるで信じず、精神異常者扱いしたり、無視したりしてるみたいだけど、このように売られてる商品を見れば それが事実なんだということをわかってもらえると思う。

たとえば、こないだも書いた記事で、イラクで米軍が実際に使ってる兵器の映像の中に、実験台になった米兵にマイクロウェーブを照射した瞬間、ほんの一瞬だったにもかかわらずあまりの激しい痛みに慌てて逃げる様子なども映されています。
(もちろんそのマイクロウェーブで焼き殺したり、内臓をグシャグシャにしたりといったこともでき、それで多勢のイラク人たちが殺されています)
そういうイタズラ?行為を毎日、朝・昼・夜・深夜、時間と場所を選ばず、執拗に何年もの長きにわたって攻撃され続けている人たちが多勢居るのです。
ぐっすり眠ることも許されず、身体のあちこちに痛みを受け、わけのわからない映像を脳に送られたり、テレパシーのように話しかけられ罵声を浴びせられたり、自殺しろ!とか言われたり、皮膚の一部がアザになってしまったりってのはほとんどの人に共通してるようで、それを訴えても誰もまともに受け取ってくれない。
中には(こっちは真偽の程はよくはわからないものの技術的には十分可能なようなだけに・・)腕・足を折られたり、突然癌にされたり、命を奪われたりしてる人もあるとかいったこともみかけたことがあります。
ほとんどの被害者たちはノイローゼになりそうなのを不屈の精神力でグッとこらえてる状態だろうと思うけど、耐え切れず本当の精神障害になってしまったり、自殺してしまったりした人もあるんじゃないかと想像します。

そして、今度はあなたたちが、いつ同じように攻撃対象にされるかもしれないのです!
ぜひ皆さんには、こういった実態を真剣に捕らえ、考えてほしいと思います。
ネットで思考盗聴、他適当なキーワード打ち込んで検索してもらったら、そういう被害者たちのブログがいっぱいあって、実際どういう攻撃されているかといったことが詳しく書かれているので、ぜひ真剣に読んでほしいと思います。
(逆に否定的な、あるいは精神異常者扱いしたようなコメントなんかを書き込んでるのは、おそらく加害者側の連中で、そう思わせて世間に真相を隠すためにやってることに違いありません)





http://310inkyo.jugem.jp/?eid=522

2007.09.30 Sunday  [裏・闇を照らす目]

恐ろしい思考盗聴システムはすでに売られてる

特許庁のホームページを検索していると、思考盗聴の技術の基礎となるようなものを、いくつか見つけました。
リンクをはっておきますので、興味がある方は参考にしてみてください。 

 特開平7-306259 ( 文献種別 A   文献番号 H07-306259 )
「 生体情報送受信によるテレパシーシステムに対する防御装置」
 人には、脳波、心臓、肺の動きなどに起因する、その生物個体に特有の共振周波数があります。その周波数に合わせてレーダー波を送信し、目的とする人物から輻射する、生体情報が置き換わった微弱電波を受信することにより、会話、思考、身体的状態までも盗聴する装置が開発されていたことが判明しているそうです。 はるか遠方から盗聴が可能で、構造物を電波が透過するため、電波シールドしていない構造物はすべて無防備とのこと。 恐ろしいことに、身体的悪戯も可能だそうです。 納得。 レーダー波によって送信された生体情報を受信した時に、その電波を、そのまま周囲に発振し、かつ警報を発することで盗聴を防ぐとしています。更に、盗聴防止電波にノイズを混入することで、防止効果は完璧になります。 是非、安価で市販してください。

 特開平9-327449 ( 文献種別 A   文献番号 H09-327449 )
「考えたり若しくは念じたりすることにより本人か否かを識別する識別システム並びに考えたり若しくは念じたりすることによりこれに対応して作動する思考作動システム」
 この特許は、遠隔から操作する装置に関するものではありません。 人間の身体から、脳波、赤外線に含まれる電磁波など、人体放出波が発せられることが知られていました。 アンテナを用いて、この人体放出波がオシロスコープで観測可能なことに気付きます。 そして、波形の特性が、考えた内容により、声紋と同じように、個人に特有の周波数特性をもつことを見い出しました。 この人体放出波の経時パターンを比較することで、考えたり念じたりするだけで、個人の識別が可能になります。 おそらく、人体放出波は、熱エネルギーと共に、電磁波として放出されているとしています。 この原理を、エアコン、時計(念じると時刻を告げる)、歯科治療(「痛い」と念じると機械が患者の代わりに話す)に応用できるとしています。 はっきりと言葉にしなくても、念じただけで、読みとられてしまうようです。

  特開平6-131570 ( 文献番号 A  文献番号 H06-131570 )
「識別方法および識別装置」
生体は、臓器、例えば心臓や肺の周期的な動きや、それに伴う血液の流れ、または脳波などに起因する電磁波を発生します。 アンテナから生体に向けてパルス状のマイクロ波を照射します。 皮膚、骨、内臓などに反射して、再びアンテナに受信されます。 例えば、周期的に動く心臓に対応した波形が得られます。 個体ごとに、波形の形状、周期などのパラメータはすべて異なります。 識別対象の数が1000人であれば、1000種類の波形が存在します。 これによって、IDカードなしに、遠隔的に個体識別を行うことを提案しています。
 
 それにしても、どうして、このような技術が、一般に知られ、話題にならないのでしょうか。 もしかしたら、知らなかったのは、私だけでしょうか。  知らない間に、思考盗聴などされていたら、まして、思考を盗まれて周囲に音声送信されているのに、誰も知らぬ顔をしていたら。 このようなことが、許されるでしょうか。 もし、警察がこの技術を利用した機器を使用するなら、裁判所の令状をとってから使用すればよいでしょう。 通信傍受法と同じように、歯止めが必要なはずです。 特許にあるような防御装置が実用化され、市販されるとよいのですが。 国会議員の方、市民団体の方、よろしくお願いします。 自分がすればよいのですが、今のところ、なかば病気扱いされています。 皆さん、ターゲットにされるのは、敬遠するでしょう。 誰が、この思考盗聴装置を、持っているのでしょうか。 公安警察、自衛隊、宗教団体、民間企業、マニア。  是非一度、社会問題にして、議論してもらいたいです。
http://diary.jp.aol.com/applet/3tsffret8/4/より

実際に特許庁のHPを覗いて検索してみたところ、たしかに上記のもの(このリンクは上記三つの内の一つですが、三つ共全て確認)がありました。
これらは一般の誰でもが見ることのできるページで、当然秘密にされてる部分でもっと進んでる物も多くあるんじゃないかと思われるし、またそれらを組み合わせ使用したりしてるはず。

それももう10年以上も前なんやね!
それからどれぐらい進展してるか・・・

この中でも「レーダー波を利用し、目的とする人物の会話、思考、身体的状態までも盗聴する装置が開発されていたことが判明した。この盗聴は、はるか遠方よりあらゆる場所で盗聴が可能である。」と、はっきりと書かれてるし、こうゆう防御装置というものがあるということからも、「思考盗聴システム」そのものがそれ以前より暗躍してることの何よりの証拠と言えよう!

別記事から。。

○本日営業と話をしました。値段間違っていました。
2億3千万ではなくて2億3千2百万でした。
50台を1単位で販売しているそうです。
顧客は主に軍隊だそうです。 また個人への売買はしないそうです。

NEC府中工場製は、思考を読み取るだけのシステムのようです。
その他に、ターゲットの人の視覚を映し出す物もあるようです。

http://www.asyura.com/sora/bd13/msg/33.htmlより

○HAARPの小型機のタワーPCサイズの物が存在するようです。
耳鳴り音のような、ピーと言う音が聞こえてくるそうです。

http://jbbs.livedoor.jp/news/2091/storage/1098614859.html

富士通社では、思考を読み取るワープロを開発中だそうです。

http://www.asyura.com/sora/bd13/msg/21.html
この最後の分は、以前、旧ブログで紹介したことあったように、すでに2000年までに国内でも製品化され一般向けに売られてます!
→障害者向け、脳波を検出して端末を操作する入力機器の海外販売を拡充


○米国 特許3,951,134
Malech 1976年4月20日
脳波を遠隔地からモニターし、それを変化させる装置と方法
発明品の要約
この発明品は離れた場所から被験者の脳波のモニタリングを可能にする装置と方法に関わるものである。特に高周波数送信機はアンテナを通して異なる周波数帯域の電磁波エネルギーを放射するために使用され、被験者の脳全体またはその一部のスキャンを可能にする。異なる周波数から成る信号は被験者の頭蓋骨に侵入し、脳の本来の電気的な活動から出る放射物と混じって脳波に干渉する。その中で生じた干渉波は脳によって再び送信される。
それは離れた場所にある基地局のアンテナに受信される。それはそこで復調され、被験者の脳波のプロフィールを調べることができるように処理される。
被験者は彼の脳波をモニタリングされるだけではなく、脳に対する送信機の放射する電磁波によってその神経内部の情報処理に干渉される可能性がある。
その信号は受信され処理された後の脳波から作り出されている可能性がある。

そして、このような思考盗聴システムを使ってハラスメントを受けてる被害者は国内外に非常にたくさん存在し、海外では裁判に訴えたりもしてるものの、いずれも決定的な証拠を掴む事が極めて難しく、また政府やマスゴミもその存在を隠すようにしてるため、一般世間ではほとんど認知されておらず、実質そのような攻撃が野放し状態になっています!
(というか、攻撃してる側というのは、大半が権力組織の人間のようです。 それは上記引用記事中にもあるように、一般個人には売られず、軍や公安しか買うことのできない装置ということからも明らか)
被害者が警察に訴えても、ほとんどがキチガイ扱いされ、まともに取り合ってもらえないようです。

しかし、これは現実なのです!
他人事ではなく、いつあなたや私も攻撃されるようになるかもしれません。
ぜひ、その実態を知って、声を挙げてください!



  1. 2008/04/14(月) 09:54:53|
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