集団ストーカーと電磁波攻撃

集団ストーカー加害組織より2006年1月より未公表の科学力(ハイテク犯罪)を受けるようになりました。組織的犯罪(=集団ストーカー)及び未公表の科学力(ハイテク犯罪)の広報のためのブログです。

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不用品の回収車、ゴミの収集車

平成18年11月17日

出勤時、不用品の回収車が待ち伏せしていた。
9時30分より、何度も、いたずら電話あり。こちらが出ると、ピーという発信音を聞かせて、すぐ切ってしまう。
番号表示されない電話には、出ないようにする。

不用品の回収車、ゴミの収集車なども加害側が嫌がらせアンカリングとして良く使う車です。嫌がらせとして、認識させるために、初期の頃に、大々的、集中的に、いやがらせをし、不用品の回収車の流す音声、ゴミの収集車の流す音声「バックします,ご注意ください、左へ曲がります。ご注意ください」などの音声が流れると同時に被害者へストレスを与えるわけです。

会社のゴミの収集場所については、以前は、もっと奥まったところにあったのをわざわざ、加害権力側の指導で、私の職場の前に移動されてしまい、その音声を収集のたびに聞かせるわけです。以前のゴミ置き場の場所の方が、他の車、歩行者の邪魔にならず、良い場所だったはずです。これも調べてもらえばわかります。いかに権力を使い、くだらないことを加害権力側がするのかが。

初期の頃、嫌がらせとして認識させるため、「バックします,ご注意ください
ピッピッピッ」と音声を鳴らしながら、ゆっくり前進してきたゴミの収集車が、私の身体に当たるぎりぎりのところで、ハンドルを切って逃げていく嫌がらせもされました。これは、プロの工作員の仕業でしょうね。

このように一度嫌がらせアンカリングとしてターゲットに認識させた後は、素人を使い、ターゲットの周りを、不用品の回収車、ゴミの収集車等を走らせ、ストレスを与えつづけるだけです。



  1. 2007/08/29(水) 14:36:33|
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