集団ストーカーと電磁波攻撃

集団ストーカー加害組織より2006年1月より未公表の科学力(ハイテク犯罪)を受けるようになりました。組織的犯罪(=集団ストーカー)及び未公表の科学力(ハイテク犯罪)の広報のためのブログです。

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被害者の置かれている状況

被害初期の頃、どうして、自分の居場所がピンポイントで加害組織にわかったり、
自分の自宅でのことが見えていたりするのが不思議で、

目的地がわかるのは、バイクに発信機が着けられているからに違いないと思い、
バイクをひっくり返して探してみたり、

自宅での自分の行為行動が加害組織に見えているのは、きっと、盗聴器、盗撮器が部屋に装着されているからに相違ないと考え、部屋のありとあらゆる場所を探し回ったりしたことがありました。

が、結局、バイクからも、部屋からもそれらしいものは何一つ出てこなかった。

しばらくして、気付いたのが、加害組織の人間は、証拠を取られるのを一番嫌がるということ。たとえば、組織の人間に、携帯のカメラを向けただけで、逃げるように去っていく。このことからも、証拠に残るような、発信機や、盗聴器、盗撮器など、残しておくわけがないということ。

何か違う方法で、対象を監視できるシステムがあるのだろうな、衛星を利用しているのではなかろうかと、漠然と考えていました。

衛星はもちろん利用していると思いますが、その他に、他の被害者の方のブログを読んでいて、
これだ!と思ったのが、生体通信という技術です。私の見ているものを、同じように、モニターを通してみることができる。私の聞いている音を同じようにイヤホンを通して聞くことが出来る。私の考えていることを読むことができる。暑い、寒い、の温度差などもわかる、簡単に言うと五感のすべてが監視できるということです。そういう技術があって、加害組織の人間はそれを悪用しているということ。発信機や、盗聴器、盗撮器など利用しなくても、マイクロチップ、インプラントなど埋め込まなくても、人一人簡単に監視できるシステムがすでに完成されていたのですね。
http://www.geocities.jp/boxara/denmini.html


会社の電話、携帯電話が盗聴されているのは気付いてましたが、それを回避するため、公衆電話を使ったときも、見事に加害組織には、盗聴されましたが、こういうことだったのかと納得しました。

つまり、私の発する音声そのものをオペレーターが拾えるということ。
とするなら、電話など使用しない、普通の、会話なども、すべて盗聴されてしまうということ。

独り言さえも。

被害に合われていない一般の方には驚くような話ですが、科学はここまで進歩していたのですね。別にからだにチップを埋め込まれたとかいうことではないのです。インプラントされているから、このような監視も可能になるとかいうことでもないのです。

ターゲットに選定されてしまう目的として恐らく大元は人体実験をしたいという目的なのでしょう。
報酬を支払うから、電磁波兵器の人体実験の被験者となってもらえないだろうかろ募ったところで、
誰も応募する人などいないでしょう。だから、本人の了解など得ずに黙って、ターゲットに選定してしまう。

この国は、戦後GHQ支配の後、その代理人として、在○の方が日本支配をまかされたと一般的に言われています。なぜなら、肌の色が違う人間が直接出てきて工作するわけにはいかないからです。

この国には、悪のネットワークが隅々にまで網の目のように張り巡らされていると言います。
それが、イコール在○ネットワークなのか否かは今は知る由も在りません。

多分、私達集団ストーカー被害者が体験していることが、これから、まだ、気付かない一般の方達へも悪用されていくのだと思います。これを読んでいる一般の方達も決して他人事ではないのです。なぜなら、私がいなくなれば、次には、次のターゲットが一般の方の中から選定されるのですから。







  1. 2008/01/17(木) 16:32:17|
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