集団ストーカーと電磁波攻撃

集団ストーカー加害組織より2006年1月より未公表の科学力(ハイテク犯罪)を受けるようになりました。組織的犯罪(=集団ストーカー)及び未公表の科学力(ハイテク犯罪)の広報のためのブログです。

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なぜ、「集団ストーカー」犯罪が隠蔽されてきたのか。

なぜ、「集団ストーカー」犯罪が隠蔽されてきたのか、とてもよくまとめられていますので、
他の被害者さんのブログからの援用ですが、是非、一般の方もお読みください。


不幸のブログより以下援用

一般の方で最近になって”集団ストーカー”と言う言葉を
耳にしたと言う方も多いかと思います。

私だって少なくとも一年前までは
聞いたことも無い言葉でした。

都市伝説や精神疾患扱いされていたわけですから
聞いた事があっても信じていなかった方も多いかと思いますし
その存在はオカルト扱いされていたかもしれません。

今現在こそ、
○○○会始め、○○○会その他宗教団体
および恐らくは公○含めた組織犯罪として
現実に認知され世に知られてきていますが

瀬戸さんがブログで取上げてくれたり
矢野元公明党書記長が訴えたりしてくれた事が
一般人への普及のきっかけに成っているのだと思います。


でも何故に今までこのような恐ろしい犯罪行為が
加害者の人間によって一般人の興味を
引かないように仕向けられていたのか。。

勿論この被害自体が巧妙な手口で行われていて
一般の人には見破りにくい手口である事も
その理由の一つになっています。

でもその根本的な原因は、多くの悪意。

ネットならではの匿名性を使った書き込みによる情報操作と
現実世界では、被害者をあらゆる方法で押さえ込む
加害者の組織力ではないかと思います。


私のような集団ストーカー被害者は言ってみれば
犯罪の被害者のはずです。

時には精神傷害を引き起こすように
睡眠の妨害、付きまとい、精神的な苦痛を与えられ続け

時には科学的な機器や医学的知識を使った
薬品まで利用して肉体的、精神的な被害をうけていて、
犯罪を立証すれば恐らくは傷害での
訴えも可能なはずです。

となれば、加害者としてみれは
被害者が犯罪に逢っているという事を
世間一般に知られる事は
彼らが一番恐れる事です。

如何にばれないような手口で犯罪行為を実行し
如何に効果的に私達被害者を陥れるかを
彼らはしっかりと計算しながら
今も実行してきていると思います。

一方私達被害者も勿論黙ってはいません。

時には警察時には家族にそして
時にはネットなどでその犯罪行為を訴える事で
自分が受けている犯罪の解明を目指そうとします。

でもそれが表ざたになっては犯罪の全貌がばれてしまいます。
だから彼らはありとあらゆる手を使って
被害者の存在をもみ消すのです。。  


被害者がその犯罪に自覚した時に
被害内容を訴えるであろう通常手段を
考えてみると

ネットであれば掲示板の書き込みとHP、ブログなどのサイト、
そして現実の世界では警察の生活安全課や
市や区でやっているような生活相談が
考えられます。

勿論身内や友人にも相談はすると思います。

一方加害者はこのような、
被害者の行動パターンを先読みしています。

恐らくは、長い期間繰り返されていた
この犯罪の多くのデータから
彼らは犯罪行為のマニュアルと同時に
犯罪の露営を防ぐためのマニュアルを作っているはずです。

そして被害者が行動に移すであろう
あらゆる行動パターンを想像し、
それを押さえつけるよう
先回りをして先手を打ってくるのです。


ネットであれば
私達被害者が自分の被害を書き込むと
それを否定することで、

まるで被害者が被害妄想を持っていて
一般人がそれをたしなめているかのように書き込みをし、

それを見た一般の人が
”集団ストーカー”を訴える人間=統合失調症
と思い込むような操作を彼らはやってきます。

HPやブログも同様で、掲示板に取上げては
「こいつは頭がおかしい」
「こいつは被害妄想だ」と繰り返されるので、
事情を知らないでそこだけを見た人間達は
集団ストーカーの被害者は被害妄想の人間であると
思い込まされる事もあると思います。

そして一方では工作員が自らを被害者と名乗りながら
まるで精神異常者が騒いでいるような書き込みを
続ける事で、

この犯罪の被害者の信憑性を
落とし続けていたのです。


極め付けには
集団ストーカーは本当に存在するのか?

と言ったサイトまで作って延々と人間心理を語った挙句
その存在を否定してきます。

誰が一体何のために作ったサイトであるかは
言うまでも無いかと思います。

そして集団ストーカーを題材に書籍を出して
その本の中で結果的には集団ストーカーを否定する。

そんな手段もとられてきました。

ただ、困った事に彼らの組織力は大きいので
その工作は一つ一つが小さくても
全体としては工作の量がかなり大きくなっている事。

個々の被害者は彼らの中に埋もれ
知らないうちに身動きされないようにされているという事実が
現実の世界だけでなく、ネットにおいてもあるようです。

そして数ヶ月前までは
ネットは工作員の工作の残骸で一杯な状況でした。

ネットでの一般市民への情報操作は
こんな流れで実行されて来たのでしょうね。



現実の世界では生活の相談と言う形で
市や区の生活相談そして警察の生活安全課へと
足を運ぼうとする被害者が出てくる事が
予想されますよね。

例えネットでは封殺出来ても、
加害者母体にしてみれば
よりによって現実世界で、警察や役所関係に
そんな噂が広まっては大変なわけです。

そこで彼らは先手を打ってきます。

簡単に言えば被害者との直接の窓口になる場所に
自分達の息の掛かった人間を置くわけです。

被害者の間で一番有名な話は
警察の生活安全課には多くの○○警察がいると言う話です。

(警察と○○の癒着原因の一つですね)

彼らは以前から警察署に信者を送り込んでいた事は
結構有名な話ですが
「生活安全課の多くは彼らの息の掛かった人間で
占められつつある」

と掲示板で自慢していた
馬鹿な信者がいました。

そしてそれは恐らくは現実の話。

そこで○○警察が被害者を待ちうけ、自らが対応する事で
集団ストーカーという情報を隠蔽してしまう。

または”集団ストーカーという被害妄想を持った人間が存在し、
その人間は統合失調症だ”という偽の情報を
生活安全課の中で広めておけば
誰が対応しても被害者はキチガイ扱いされて
しまう事になります。

恐らくはそのような手段で現実的には隠されてきた
集団ストーカー被害。

言って見れば組織力を使って、心理学を応用することで
彼らは巧みに情報を操作して
この犯罪を実社会においても隠し続けてきたわけです。

現に生活安全課にいって適当にあしらわれたと言う人間、
一度目はしっかり話を聞いてもらえたが
二度目は対応が違ったと訴える被害者が結構います。

一度目に聞いてもらえたのは、
対応してくれたのが○○警察でなくて
先入観もない普通の警官と話ができたから、

二度目にはまともに相手されなかったのは
○○警察にあたってしまったか、
○○警官に「あいつは頭がおかしい」
と嘘の情報を植え付けられた警官が
対応したから。。。等の事情が在ったからではないかと思います。


取り合えずネットでも現実でも集団ストーカーの存在を隠し
被害者の被害を取り合えず隠蔽する事に成功した
加害者であっても、

被害者が存在している限り
その情報がどこからか漏れる可能性は
しっかりと残っています。

そこで今度は彼らは一体どういう手段で
被害者の口を塞ごうとするか。

それが恐らくは精神科における
”統合失調症”という病気の存在です。

WIKIを読む


ここをじっくり読んでもらえば気がつく事があると思います。

ここには実際にありがちな精神疾患の症状と、
集団ストーカーで被害者となったターゲットが
実際に被害を受けて自覚する症状がしっかりと
混ぜ込まれているのです。

そして統合失調症という精神病が
ここ数年マスコミの報道で大きく取上げられ
世間に知らされて来た目的はどうやら一つ、

集団ストーカー被害を訴える人間をまとめて
統合失調症患者にすることで、
世間の目から集団ストーカーという卑劣な犯罪を隠す事。

それに尽きると思います。

そして更に驚いたのが統合失調症の
”妄想”というリンクを使って飛んだ時のその妄想の内容。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A6%84%E6%83%B3

ここでも集団ストーカー被害者であれば
必ず訴えるような内容が
本物の精神疾患患者の妄想と並んで乗っています。

これも恐らくは彼らが予め想定して準備していた
隠蔽手段の一環で、

集団ストーカー被害者が訴える内容を
そっくりそのまま本物の精神疾患患者とごっちゃにする事で
統合失調症として陥れてしまおうという目的だと思います。

若しくは統合失調症といわれる人間が
訴えるであろう症状と同じ内容の事を

被害者の口から訴えさせる事で
私のような被害者を統合失調症扱いするために

加害行為のマニュアルがそれにそって作られている
と言う事も考えられます。


引用して見ます。


思考内容の障害
(妄想)

他人にとってはありえないと思えることを事実だと信じること。

妄想には以下のように分類される。
一人の統合失調症患者において
以下の全てが見られることは稀で、
1種類から数種類の妄想が見られることが多い。

また統合失調症以外の疾患に伴って妄想がみられることもある。

関連語に妄想着想(妄想を思いつくこと)、
妄想気分(世界が全体的に不吉であったり
悪意に満ちているなどと感じること)、

妄想知覚
(知覚入力を、自らの妄想に合わせた文脈で認知すること)
がある。

被害妄想(他人が自分を害しようとしていると考える。
「近所の住民に嫌がらせをされる」)

関係妄想(周囲の出来事を全て自分に関係付けて考える。
「○○は悪意の仄めかしだ」)

注察妄想(常に誰かに見張られていると感じる。
「近隣住民が常に自分を見張っている」)

追跡妄想(誰かに追われていると感じる。
「ストーカーの集団に追われている」)

心気妄想
(重い体の病気にかかっていると思い込む)

誇大妄想
(患者の実際の状態よりも、遥かに偉大、
金持ちだ等と思い込む)

宗教妄想(自分は神だ、などと思い込む)

嫉妬妄想(配偶者や恋人が不貞を行っている等と思い込む)

被毒妄想(飲食物に毒が入っていると思い込む)

血統妄想(自分は天皇の隠し子だ、などと思い込む)

家族否認妄想(自分の家族は本当の家族ではないと
思い込む)



正直このWIKI記載内容の妄想の前半部分を見ていて
非常に腹立たしく思いました。
そして同時に確信した事。

統合失調症は集団ストーカー隠蔽のために作られた病気
そしてこれを作り上げた医療関係者と国家関係者は
間違いなく加害者側の人間であると言う事です。

例えば○○○会達がやってくる嫌がらせの一つに
付きまとい と言う物があります。

これはターゲットと決めた人間の周りに
自分達の仲間を集め、
入れ替わり立ち代り被害者の側を通らせ
その時にターゲットに威嚇、睨みつけ
仄めかし等の嫌がらせをしていく行為です。

どんなに正常な人間だって、
自分の側を通り過ぎる知らない人間達が
こっちを睨みつけてきたり、威嚇してきたりすれば

「何故か見ず知らずの他人が自分に危害を加えてくる」
と訴えたくなりますが、

これをこの犯罪を知らない人の前で口にすれば
そのまま統合失調症の”被害妄想”とされてしまいます。

知らない人間にかわるがわる後をつけられる事が続けば
「誰かに追われている。つけられている」
という事を訴えたくなりますがそれを口にすれば
これは統合失調症の”追跡妄想”と同じですよね。

そして彼ら加害者の得意技は”盗聴”と”監視”です。

恐らくは部屋の中を隣接する場所から
コンクリートマイクや
超音波盗聴器等で室内の音を常時盗み取る一方
複数の人間がかわるがわる
こっちの行動を監視しているらしいのですが、

これを主張すれば、
”注察妄想”と言う事になりますよね。

つまり彼らの加害行為は全て
それを主張すれば統合失調症と言われてしまう
手段を用いているということです。

そして恐らくは日本の多くの精神科の医師を巻き込み
統合失調症と言う病を作り上げ
自分達の卑劣な犯罪行為の隠し蓑にしているわけです。

そして恐らくは今までも多くの集団ストーカー被害者が
精神病へと送り込まれた事でしょうね。

彼らの姑息な陰謀はよりによって医師と言う
実社会において社会的地位も権力を持った人間をも巻き込んで
進められていると言う事です。



映画”Gaslight”(ガス燈)の女性が陥れられたのと
全く同じ状況に被害者は陥れられようとしているわけですが
あのストーリーには医師は加害者としては
存在してはいませんでした。

でも私のような集団ストーカー被害者が
今主演を勤めている個々の人生と言う脚本の中には、

加害者と手を組んでターゲットを陥れようと言う
悪徳な医師が出てくるわけです。

彼らの大規模な裏工作のために

集団ストーカー被害を、
家族や友人に口に出して相談してしまった事で、
辛い思いをする羽目になった人は
かなり多いのではないかと思います。

私は母が同じ被害を自覚していていましたが、
同じ被害者のはずの弟には否定されました。

妻は当初はまるで信じてくれず
二人とも当初は色々苦しみました。

私個人としては、被害に気がついた事で、
自殺するよりはましな状態まで
精神状態が回復した事が幸いしたと思っています。

でも中には家族の理解が得られず
そのまま精神科を進められたと言う話も聞きます。

そして今現在この被害と戦っている被害者のなかにも
家族の理解が得られず、
精神科へ連れて行かれるかもしれない
恐怖を感じている方もいます。

何故に精神科に送り込もうとするのかと
聞かれそうですが答えは簡単です。

精神疾患の人間の証言というのは
裁判でも証拠力としては弱いものだからです。

はっきり言えば集団ストーカーという犯罪の
生き証人の証拠能力を奪ってしまうためであります。



このようにあらゆる方法で一般世間への情報を
封殺されてきた集団ストーカー。

何故に今まで一般の人達に
存在を知って貰い難かったかの
説明になっていますでしょうか?


そして隠蔽を図る手助けをしてきたのは
実は医師だけではありません。



ストーカー規正法まずは紹介します。

対象となるのは二つの行為とされています

”付きまとい”と”ストーカー行為”です。

”付きまとい” この法律では、

特定の者に対する恋愛感情その他の好意感情
又はそれが満たされなかったことに対する
怨恨の感情を充足する目的で、
その特定の者又はその家族などに対して行う
特定の行為を指しています。

”ストーカー行為”

 同一の者に対し「つきまとい等」を繰り返して行うことを
「ストーカー行為」と規定して、罰則を設けています。

但し「つきまとい等」の特定行為に関しては、
身体の安全、住居等の平穏若しくは名誉が害され、
又は行動の自由が著しく害される不安を覚えさせるような
方法により行われた場合に限ります

これを読んで頂けば判るように
ストーカー規正法で取り締まる事が出来るのは
恋愛感情等がその動機となっている場合で

同じ人間によって付きまとい行為が繰り返される場合に
限定されているのです。

と言う事は恋愛感情ではなく、
恨みや嫌がらせ等の目的で
不特定多数の人間によって繰り返される
場合はこの法律の規制を受けない事になります。

言ってみれば この法律は
集団ストーカーを裁く事は出来ない
欠陥だらけの法律なわけです。

そしてこの法律を作成するに当たって
異性間の恋愛トラブルに限定する事や
特定の人間による繰り返しである事を
法案に盛り込んできたのは

公明党と自民の一部の議員

すなわち○○○会と関係が深い
議員達だと言われているのです。

常識的に考えれば、
これが自分達の犯罪を犯罪と認定させないために

彼らが政治と言う国家権力を利用して作り上げた
自分達にとって都合の好い法律であると言う事
理解してもらえると思います。

そしてこの犯罪の共謀者には医療機関だけでなくて
国会議員までもが存在していると言う事になりますね。



今までありとあらゆる方法で
その存在を隠蔽されていた集団ストーカー。

でもその存在が一般に知られわたるのは
恐らくは時間の問題です。

例え現行法で彼らが罰せられなくても
それらの行為によって精神的肉体的被害、

時には経済的被害を受け続けて来た私達は
彼らを訴える権利があると思います。

もし傷害等で彼らを直に訴える事が出来なくても
破防法の適応と言う現行法の範囲で
彼らの悪の根を抹消することだって可能です。


そして世間一般の人々に
この犯罪の存在を知らしめるためにも
是非明日の昼休みにでも
仲間内に話題提供してください。

「集団ストーカーって知ってる?
えげつない犯罪行為だぜ?」

そんな一言が彼ら加害者を
追い詰めていくきっかけに成ると思います。

そして忘れて欲しくない事。
この犯罪は私達現在自覚している被害者だけの
問題ではないと言う事です。

自分達が明日この犯罪の被害者にならないためにも
是非この犯罪の存在を
善良な一般市民に知らせてあげてください。

マスコミで集団ストーカーが取上げられる日を
私は心待ちにしています。




P.S.

どんな人間でも一時的な興奮で精神錯乱状態に
なることはありえます。

でも統合失調症は言ってみれば作られた病気
証拠隠蔽のための手段です。

精神錯乱になっているわけでもないのに
精神異常扱いを受ける不条理。。

そんな立場になってしまった被害者が恐らくは
過去には山程いると思います。

でも本当に頭がおかしいのは
こんな集団ストーカーという
組織的な科学力をも使った犯罪を
平然とこなしてきている人
間達の方であること理解できますよね。

彼らは犯罪行為に罪悪感を感じていない
そんな人間の集団なのです。

言ってみれば今の日本はそんな危険な人間達が
お日様の下を堂々と歩き
正常な人間が陥れられる
そんな奇妙な状態にあるわけです。

悪人(加害者)は嘘が上手です。
そして一見好い人を装ってきます。

騙されないで隣人をしっかりと見つめてください。


ちなみに陰謀論を唱えている俺は
今の世の中雰囲気がおかしいと感じてもいるのですから

”妄想気分”とか言われるんでしょうね。

加害者のやっている事のレベルの低さと
その行動の馬鹿馬鹿しさに
最近は思わず笑ってしまいそうです。

彼らは数が多い事そしてマニュアルがあること
それだけを頼みにしている集団です。

個々の能力は全く高くないです。
時には彼らの行為を逆手にとってやりませんか。





  1. 2007/12/21(金) 21:41:58|
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