集団ストーカーと電磁波攻撃

集団ストーカー加害組織より2006年1月より未公表の科学力(ハイテク犯罪)を受けるようになりました。組織的犯罪(=集団ストーカー)及び未公表の科学力(ハイテク犯罪)の広報のためのブログです。

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被害者はどのくらいいるのでしょうか?

最近電磁波照射が幾分軽くなっておとなしめかなと思っていたのもつかの間
おとといの夜から昨日の夜寝るまで24時間ほど、頭部へ、頭痛を引き起こす電磁波を照射され続けておりました。本日も相変わらず頭部へ、長い針でも突き刺すような電磁波を時々照射してきています。
まぁ、電磁波だけは、どうにもならないようですから、強い電磁波を照射されている時は、無理せず、家で、うずくまっている以外ない現状です。


職場は閉鎖中で、相変わらず何らかの嫌がらせは続いておりますが、特に変わったところはありません。攻撃も幾分落ち着いてきたのかなとも感じます。

先ほど、いったいどのくらい、集団ストーカーの被害者がいるのかとふと思い、ヤフーで検索したところ、986,000件ヒットしました。ネット環境のない人にとっては、集団ストーカーなどという言葉も知らないでしょうし、自分の身にいったい何が起こっているのかわからない人もいると思います。

警察庁で認識している被害者の数が凡そ2000人と伝えられています。
しかし、そもそも集団ストーカーという言葉自体知らない被害者の数が相当数いると思うのです。
ブログで訴えている被害者などほんの氷山の一角でしょう。
海面下には表には現れていない相当数の声も上げることもできず苦しんでいる被害者が存在しているはずです。

あくまで推測ですが、少なく見積もっても、1万人以上はいるのではないでしょうか。
その中で、電磁波照射までされている被害者は私を含めてどの位いるのでしょうね。

薬害肝炎患者の数は、300万人以上
薬害エイズ患者の数は、凡そ2000人
集団ストーカー被害者の数は、凡そ10000人?

規模はそれぞれ違いますが、加害者は国という点で共通していますし、大元をたどって行けば結局は○○○となるのじゃないですか。集団ストーカー被害者以外の前2者は公になりましたね。集団ストーカーもいずれは、公になるのでしょうか。

電磁波照射についてですが、被害者すべてに弱い電磁波が照射されていると主張されていた被害者の方もおられました。電磁波照射されたと認識できた被害者は、要は電磁波の出力を上げられたにすぎないのだと。
それも、あり得るなと納得したのですが。

他被害者も同じだと思いますが、居場所がピンポイントで加害組織に把握されてしまう。盗聴、盗撮なども含めて、衛星を利用した国民監視システムがすでに完成しているのではなかろうかと。

先日、性犯罪者に対し、GPS衛星でその居場所を追いかけられるよう発信機の装着を義務付けることについて議論されていたみたいですが、そんなものをわざわざ装着せずとも国民一人簡単に追いかけられるレベルにある技術は完成されているようです。現に我々被害者は、犯罪者でもないし、発信機など装着していないにもかかわらず、24時間加害組織に追い掛け回されているのですから。それが、どうゆう仕組みになっているのか良くわかりませんが、固有の脳波のようなものをGPS衛星が認識して追跡しているのだろうか、とか考えています。
一般の方は、気付かないだけです。

又、電磁波犯罪については、日本一国で行われていることではありません。世界規模で共通に行われております。ですので、衛星を利用した電磁波による国民監視システムも世界規模で共通に行われているのではないでしょうか。ワンワールド主義者達が、自分達の都合の良いように人類を監視、家畜化するために。

反対に、加害に組み込まれてしまう人の数は、どのくらいいるのでしょうか?

外に出れば、加害組織の人間がすぐ付きまとい始める。道を変えても同じ。職場、自宅では階下若しくは上階にアジトを構えた専従の組織の人間がモニターで監視している。周辺建物にも、組織の人間を住まわせ、何らかの嫌がらせを担当させる。電磁波照射をするオペレーターもどこかに潜んでいる。自宅、職場周辺で、クラクションを鳴らしたりしてノイズキャンペーンに参加し車で待機している加害組織の人間もいる。

被害者一人に少なくとも、100人は加害組織の人間をつけるとして、被害者の数を10000人いるとすると、100万人ですか。
ちなみに○○○○員の数は1200万人だそうです。この方達も、加害組織の一部を構成しているようですから、100万人という数もあながち多すぎることもないでしょう。

これだけの人間が加害に加担しているとなると、「集団ストーカー」のことが外に漏れる可能性は高いと思いますが、なぜか、巷には、、「集団ストーカー」犯罪のことが広まらないのはなぜなのでしょうね。知らずに加担してしまっている人達が大多数ということなのか?本当に「集団ストーカー」という秘密を知って実行している人達は以外と少数ということなのでしょうか。

ただ、漏れ始めた時は、加担している人達が多いだけに、堰を切ったように一気に公にならないとも限らないと思います。そうなった時に、真っ先に口封じされてしまうのが、電磁波装置を操作しているオペレーターなどの秘密を知って実行している人達なのでしょうね。因果応報です。

拉致被害者なんかも、最初の頃はそんな犯罪あるわけない、と言われていたそうですが、現状、公になってますね。そう考えると、拉致被害者に比べてはるかに被害者も加害者も多い集団ストーカーの被害者の方が、公になりやすいとも思うのです。





  1. 2007/12/21(金) 20:28:48|
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