集団ストーカーと電磁波攻撃

集団ストーカー加害組織より2006年1月より未公表の科学力(ハイテク犯罪)を受けるようになりました。組織的犯罪(=集団ストーカー)及び未公表の科学力(ハイテク犯罪)の広報のためのブログです。

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被害の記録

昨日も、眼球への電磁波照射を一晩中されていた。どうやら失明させるつもりで行っているようです。

電磁波照射が始まったのが、平成18年1月から。
眼球へ絞った電磁波照射を行うようになったのが、平成18年6月から。

かれこれ、2年近く続いていることになる。

職場は、閉鎖中なので、今は、ほとんど自宅にて過ごしている。
(恐らく、これも、加害組織の工作によるものでしょう。兵糧攻めです。)

救急車等の緊急車両、ヘリコプター、セスナ、車のクラクション、車のバック音、犬の鳴き声、不用品の回収車、爆音バイク等のノイズキャンペーンは、シティタワー新宿新都心近くの自宅マンション周辺で相変わらず続いている。いいかげん、近隣住民も周辺地域の不可解に気づきそうなものだ。
そろそろ、ビラでも配り始めた方が良いかもしれない。

自宅周辺での出来事で、
最近不思議に思ったのが、自宅周辺の地域の時刻を知らせる公共放送が、午後4時、4時半、5時と一日3回もあること。こんな地域あるのだろうか。以前は、午後5時の一回だけだったと記憶しているが。職場でも、以前は、午後5時の時報を知らせる鐘の音が鳴るだけだったのが、4時半、5時と一日2回になっている。又、職場で、聞かされる時報と、自宅で聞かされる時報の音楽が一緒。もっと不可解なのが、この時報を知らせるスピーカーからときおり、車のバック音(ピッピッピッピッピッピッ・・・・・)が、私の動きのタイミングに合わせるかのように、鳴ること。車のバック音に限らず、このスピーカーから奇妙な音が漏れてきていること。

これも、生活安全条例に基づく警察主導の防犯ネットワーク活動の悪用だろうか。

生活安全条例に基づく警察主導の防犯ネットワーク活動というものが、どうゆうものか、一般の方には、おわかりにならないと思いますので、最後に引用致します。

集団ストーカー加害組織は、間違いなく、生活安全条例に基づく警察主導の防犯ネットワーク活動を悪用しているものと思われます。言うなれば善意の近隣住民を利用したターゲットへのハラスメント。何の罪とがのないターゲットへは、反社会的なレッテルを貼られた上で、このハラスメントに晒されるだけでなく、それで参らないターゲットには、最終的に、電磁機器を使用して、近隣建物より電磁波照射にて抹殺にかかってきます。

生活安全条例に基づく警察主導の防犯ネットワーク活動

 1994年以降、まず始まったのは自治会・町内会などの「地域安全活動」への組織化です。97年には女性・若年層の組織化も警察が打ち出します。そして最近では、各地の警察の発案などにより、愛犬家を「わんわんパトロール隊」に、自転車利用者を「りんりんパトロール隊」にするなど、色々な「創意工夫」が見られます。とうとう2002年には、東京都世田谷区で初めて「民間交番」が登場し、各地で設置が相次いでいます。
 最近では、03年に警察庁が「緊急治安対策プログラム」を策定し、政府が「犯罪対策閣僚会議」を設置したこともあり、「地域安全活動」の取り組みがさらに助長されていきます。04年発行の『平成16年版 警察白書』の特集は「地域社会との連帯」です。このような状況を受けて、03年末に約3千団体・約18万人だった防犯ボランティア団体が、05年6月末には約1万4千団体・約80万人にまで急速に膨れあがっています。
     *
 また同時にこの間警察は、地域で各種事業者・法人などとの防犯のための「ネットワーク」作りを進めています。これは、都道府県警又は警察署が当該管轄地域内の警備会社、コンビニ、ガソリンスタンド、消防署・消防団、タクシー会社、バス会社、新聞販売店、郵便局、宅配業者、ガス事業者、最近ではJAFやヤクルト・レディなどとも協定や覚書を取り交わし、双方による事件・事故のみならず「不審者」情報の提供・通報、地域によっては「見知らぬ人」への声かけまでするものです。これにより、民間人・民間企業なども「第2の交番」「第2の2輪警ら隊」「第2のパトカー」にしてしまうわけです。
 さらに、地域で警察は教育機関や行政機関とも提携します。児童・生徒の非行情報を提供し合う「学校と警察の相互連絡制度」は、2005年1月までに20都道県で導入しました(同年8月には千葉県で県内の国公私立小中高校1504校で完全実施)。そして前回見たように、警察が自治体にも食い込んでいきます。地域では警察主導で住民から自治体まで「防犯体制」に組み込み、人による監視・相互監視社会化が進んでいるのです。




  1. 2007/11/16(金) 13:03:40|
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