集団ストーカーと電磁波攻撃

集団ストーカー加害組織より2006年1月より未公表の科学力(ハイテク犯罪)を受けるようになりました。組織的犯罪(=集団ストーカー)及び未公表の科学力(ハイテク犯罪)の広報のためのブログです。

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名古屋でのできごと

個人的な被害記録  一般の方は飛ばしてください。


昨夜も、強烈な電磁波を頭に照射され続けていた。頭、目に限らず今日は、からだのあちこちが痛みます。

シティ○ワー新宿新都心というマンションの一室が加害組織のアジトとなっているが、恐らくそこから、電磁機器にて照射していたのではなかろうか。自分の居るマンションのちょうど同じ高さの角部屋のカーテンは真っ黒で、開いたところをも見たことがないのだが、ここをアジト化しているのでは、と思ったのだが。ほのめかしをされた時は、自分の部屋をすべて覗けるような、もう少し上階の部屋がアジトであると判断していたが、複数部屋をアジトとしているのだろうか。

去年の8月、仕事で名古屋に行った。東京駅で一緒に行く人を待ち合わせている間、同○の連中だと思うのだが、男の二人連れで、ギターケースを持ち、いかにも演奏家風な感じだが、非常にガラの悪い雰囲気。すぐにストーカーだとわかった。しばらくして、カウンターのようなものをポケットから出し、しきりに私に向けて、カシャカシャ音をさせて、二人で挑発を始めた。特に気にならなかったので、最初から最後まで無視していた。

新幹線の座席に着いて、しばらくして、途中から乗り込んできたのだろうか、これも同○の人間だったように思うが、何かを私の頭に向けて照射し続けていたのだろう。奇妙な音声を脳内に流し続けていた。乗り遅れた連れの人間が、横に座るや否や、「チッ」と、歯噛みしていた。このときに限らず、座席に座ると、必ず、工作員が後部座席に座り嫌がらせを始める。私が、どこに座ったのかがわかるようなのだ。

名古屋駅内のレストラン「ライ○ン」で4人でお茶を飲みながら休む。すると、しばらくして、女性のウエイターが、シャーペンをしきりに私のそばに来て、カシャカシャと執拗にノックさせる嫌がらせを始めた。男性のウエイターは、何度も何度も私の前を腕時計を見るしぐさをするアンカリングを繰り返す。店長は、レジから私の顔をまじまじと見詰めていた。
又も、組織から連絡が入ったようだ。こういう人物が店に入ったから、こういう嫌がらせをするよう電話が入ったのではなかろうかと思う。この件に関しては、調べてみようと思う。名古屋に行った時は、いつもこの店を利用していたので、私のことも覚えているはずだろうから。


そして、外に出ると、例によって、複数人の警察官がうろうろしている。威嚇のつもりなのだろうが、何も事情を知らない末端警察官を使い、私の周りのうろつかせるのだ。
又、同○の人間なのだと思うが、わざわざ、私に近づいてきて、腕時計を見るしぐさ、口を手で被うしぐさ、左眼を隠すしぐさと、アンカリングをしきりに繰り返す。不思議な思いで眺めていた。

帰りの新幹線に乗り込むと、こちらも同○の人間だろうと思うのだが、
複数人が座席を立っていて、私に正対した状態で左眼を押さえるアンカリングをしていた。
どの列車に乗るのか、どの車両に乗るのか、どの座席に座るのか、予めわかるようだ。

列車内で、しばらくすると、若い女性の客室乗務員が、乗車券の確認にやってきた。
彼女は、私のところまで来ると、左眼を押さえるしぐさのアンカリングをしっかりしていったのだが、彼女の足は震えていて、乗車券を受け取るその手も震えていた。組織に属する公安警察官よりJRに連絡が行き、こういう人物が、どこそこの座席に座っているから、こういうアンカリングをして下さいとでも連絡が行くのだろうと思うが、彼女の様子から判断して、奴は、凶悪な前科者等々のデマを吹き込んでいるのではと感じられた。

窓の外に目を移すと、5、6人の男の子供が、左眼を押さえるアンカリングを一斉にしていたのを見た。こちらも部落の子供を利用しているのだろうか。実に酔狂なことをするものだと感心して眺めていた。









  1. 2007/10/21(日) 11:10:40|
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