集団ストーカーと電磁波攻撃

集団ストーカー加害組織より2006年1月より未公表の科学力(ハイテク犯罪)を受けるようになりました。組織的犯罪(=集団ストーカー)及び未公表の科学力(ハイテク犯罪)の広報のためのブログです。

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ひとりのストーカーの誕生

業務停止処分となってしまいました。

風評被害を受けて営業を妨害されたり、
以前から、つまらない支出を強いられて経済的に困窮するよう工作されてきたのですが、
いよいよ、収入をストップするよう工作始めたのでしょうか。

他被害者のブログを見ても、みなさん、収入の道を絶たれて苦労されているようですし。

まぁ、仕方ありません。プラス思考で、この被害の勉強は、仕事他であまり勉強してこな
かったので、良い機会ですので、この手のブログ、書籍等を読み、研究してみようと思います。

あいかわらず威嚇ヘリは飛び回ってますね。
恐らく、平日9時から5時の間の私が、職場にいる間は、新宿法務局周辺を飛び回り、
5時すぎや、土日祭日は、新宿西口公園近くの私の居住地周辺を飛び回ってるのでしょう。
このあたりにお住みの方で興味ある方がおりましたら、調べてみたら確認できると思いますよ。ヘリだけでなく、救急車、パトカー、爆音バイクなどもそうですから。特に最近は、救急車、パトカーに代わって、爆音バイクを走らせておりますから。

爆音バイクと言えば、先日、よく見る加害集団の一人が、私とすれ違いざま、爆音バイクを走らせていきましたね。彼を最初に見たのは、新宿法務局の2階でした。あのころは、車のバック音の音をいやがらせアンカリングとして条件付けさせるために、しきりに、オーライ、オーライ、と車のバック音を響かせてましたが。そのバック音(ピッピッピッ・・・・・)
と同様の音が、公衆電話からテレホンカードを引き抜いた時に、させることができるので、私が、法務局に行くと、工作員が必ず、公衆電話のテレホンカードを引き抜いて、(ピッピッピッ・・・・・)という音声を聞かせてました。彼も、そのアンカリングを私に向かってしたのですが、アンカリングというのは、すれ違いざま、するのが一番効果的なんでしょうが、彼は、3メートルも前で其の行為を行ったわけです。もちろん、何だ、と彼の方を睨むわけです。
怯えたような目をしましたね、彼は。
その時、思いました。嫌がらせアンカリングをするのは初めてなんだと。そのしぐさがおどおどしてましたし、3メートルも前でアンカリングしてしまったわけですから、余程、緊張していたのでしょう。

どこからか、プロ市民とやらが、拾ってきたとゆう風情でしたね。

それからも、彼と路上ですれ違った時に、彼は、又もタイミングが早く腕時計を見るしぐさのアンカリングをしたので、私は、彼を、じっと凝視してやりました。すると彼は、次第に、困ったような顔から泣きそうな顔になり、最後には、とうとう下を向いてしまいました。これでは、アンカリング要員失格ですよね。普通は、ターゲットに睨まれたとしても、顔色一つ変えず通り過ぎていくものでしょう、そういう教育をされてるはずですから。

そんな必要もなかったのかもしれませんが、その時は、あまりにも哀れに思い、こちらから目をそらしてやった記憶が残ってます。

それから、半月位は、彼の姿は見ませんでした。そして、この間、私が、帰ってくるときに実にタイミングよく腕時計を見るしぐさをするアンカリングをし、爆音バイクにまたがって、さっそうと走らせていく全く別人格になってしまっていた彼の姿を見たわけです。薄笑いさえ浮かべてました。そのとき、思いましたね。うまく育てるものだと。

かつてのおどおどしてアンカリングしていたあの彼の姿は全くなく、実に堂々たるものでした。裏を返せば、かつての彼は、罪悪感を感じながらアンカリングをしていたわけですが、今の彼は,罪悪感のみじんも感じない姿になってしまっていました。

いろいろな加害に加わりながら、もしかしたら、ターゲットを追い詰め、自殺させたりしてきたのかもしれない。其の繰り返しで、人間としての良心が麻痺していったのでしょう。以前の彼を見ながら、彼はこの仕事?向いてないなぁ(ターゲットに同情されてたくらいですから)、と私は思ってたのですが、とうとう一人前のストーカーになってしまいました。
  1. 2007/10/04(木) 22:35:40|
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