集団ストーカーと電磁波攻撃

集団ストーカー加害組織より2006年1月より未公表の科学力(ハイテク犯罪)を受けるようになりました。組織的犯罪(=集団ストーカー)及び未公表の科学力(ハイテク犯罪)の広報のためのブログです。

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アンカリング(1)

私の場合の主なアンカリング

1.腕時計を見るしぐさ
2.左目を隠す(押えるしぐさ)、左目の眼帯
3.ボールペンをノックする音、元へ戻す音(カチッ。それを繰り返す)
4.車のバック音(ピッピッピッ バックします、ご注意ください。ピッピッピッ・・・・)
5.車の左折する際の音声(パラパラパラン~左へ曲がります。繰り返し)
6.敬礼ポーズ

上記の行為(音声)を嫌がらせアンカリングとインプットさせるために、初期の頃は大々的、集中的にして、嫌がらせ行為として、条件付けさせます。

たとえば、私の場合、腕時計を見るしぐさを嫌がらせアンカリングとして条件付けさせるために、過去こんなことがありました。通勤途中にて、護送車の前に数人の警察官が立っており、私が通過すると、数人の警察官が、一様に同時に左腕を上げ、腕時計を見るしぐさをする。

そして、次の通過点でも、こんどは、パトカーの前に警察官が立っており、同じように、私が通過するのに合わせて、左腕を上げ、腕時計を見るしぐさをする。

そして、目的地に到着してみると今度は、カルトおばさんが、同じように左腕を上げ、腕時計を見るしぐさをする。といった具合で、これを連日集中的にやられました。

この行為を嫌がらせアンカリングとして条件付けさせた後は、折を見て、通勤途中の要所要所に在○の人、カルト信者、警察官等を使ってアンカリングさせるだけです。時には、客を工作してアンカリングさせることもありますが。

最近は、マスコミも使ってアンカリングされることも多々あります(いつどんな番組を見ているかは、すべてわかるようです)。そのアンカリングをする俳優なり、芸人を調べてみるとカルト信者だったりするので、なんで、この俳優がうまくもないのに、最近良くテレビに出ているのかとか、面白くもないのになぜこの芸人は売れてるのか、とかの疑問をもっていたのですが、この当たりに解くカギがあるのかもしれません。

アンカリングと言っても、集団ストーカーの被害者以外は何のことだかよくわからないと思いますので、以下にわかりやすいので、AGSASサイトより引用致します。


アンカリングとは、「条件付け」という意味です。カルト犯罪ネットワークでは、日常的に存在する人の仕草、音、物、光等の「条件」を被害者の意識に植え付け、その「条件」によって、場合によっては命の危険さえ感じる「狙われているという意識」を、被害者に持たせます。この手口は、私の知りえた全ての被害者から報告されており、実際の映像として記録できます。この手口の根底にある技法を、アンカリング(条件付け)と呼び、アンカリングはNLP(神経言語プログラミング:Neuro-Linguistic Programming)の技法でもあります。

例えば、「携帯電話」を条件とします。あなたが家を出た直後、ある人物が「携帯電話」を見せ付けるようにしながら、あなたを睨みつけます。外出先で食事をしていると、また別の人が「携帯電話」を見せ付けるように回しながら、あなたを睨みつけます。駐車場で車に乗ると、隣の車に人が乗っており、あなたを見てニヤニヤしながら、「携帯電話」を見せ付けています。電車に乗ると、わざわざあなたの頭の真横で、折りたたみ式の「携帯電話」を「パチッ」「パチッ」と開け閉めする人が多く現れます。外を歩いていると、携帯電話をあなたの方向に向けて歩いてくる人が多く現れます。土砂降りの雨の中、自転車に乗り、傘もささずにあなたに向かって携帯電話をかざしながらやってくる人さえ現れます。初期段階ではこのように、被害者に対する行為であることをわからせるための行為が、集中的に行われます。こういった行為が毎日、何度も、数日間連続して行われた後、今度はただ単に、あなたの周囲で「携帯電話」を見せ付けるような行動をする人が、どこに行っても現れるようになります。これが数週間続いたら、「携帯電話」を手にしている人が気にならないほうがおかしいのです。

カルト犯罪ネットワークにおけるアンカリングの怖いところは、「狙われているという意識」を生じさせることだけではありません。彼等の狙いはそれだけではないのです。第三者から見た場合、あなたが、日常的な出来事に対して一般人と違う反応や理解を示すように見える、という効果があることも忘れてはなりません。例えば、「携帯電話」を持っている人はいくらでもいます。加害者側はその効果を計画的に理解したうえで、あなたが周りの人に相談するのを待っています。そして「日常的な出来事である」という部分のみを強調し、あなたの「思い違い」、「妄想」というストーリーを作り、あなたを「おかしな人」「精神病患者」に仕立て上げるよう、仕向けてきます。さんざん仕掛けても被害者が誰にも相談しない場合には、私のケースの女性Aのように、何の脈絡もなく「会社の周りの人にいろいろと相談しないとだめなのよ。」、「私たちつけられているかもね。」、「社会的に抹殺することも出来るのよ。」等と言い出したりして、特定の人物に相談をさせようとしたり、なにかがおかしいとあなたにわからせようとします。

カルト犯罪ネットワーク被害報告に多いアンカリングの「条件」は、「咳払い」、「携帯電話」、「同じ色の服」、「スモークグラスの車両」、「連番や意味のある数字のナンバープレート」、「冷笑」、「タイミングよく現れる人や車両」、「音(ノイズキャンペーンをご参照ください)」、「眩しい光やしつこい光の演出(ブライティングをご参照ください)」、「緊急車両」、「警察車両」、「マスク」等です。海外では、「ノートパソコン」や「ペン」という報告も多くあります。こういった当たり前に存在する現象が、前記しました方法によって、あなたを脅かす存在になりうるのです。条件付けのきっかけとして「脅迫」とも取れる脅しが加わることもあります。「脅迫」とも取れる脅しの後に条件付けが行われた場合、その「条件」に対して「命の危険」を感じさせることも可能なのです。

NLPに対する誤解があるといけないので書いておきますが、アンカリングには、プラスのアンカリングと、マイナスのアンカリングがあります。プラスのアンカリングとは、例えば、ある刺激を与えられると気分が安らぐ、といった効果を期待して行うものです。カルト犯罪ネットワークで利用されるのは、マイナスのアンカリングです。「アンカリング」は必ずしも、人に危害を加えるためだけの技法ということではありません。



  1. 2007/09/27(木) 09:44:34|
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