集団ストーカーと電磁波攻撃

集団ストーカー加害組織より2006年1月より未公表の科学力(ハイテク犯罪)を受けるようになりました。組織的犯罪(=集団ストーカー)及び未公表の科学力(ハイテク犯罪)の広報のためのブログです。

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集団ストーカー加害組織による電磁波攻撃(1)

それは、突然去年の1月の始め頃に始まりました。夜中、何かが顔面に、シャワーのように当たる、どしゃぶり雨のように、顔面目掛けて、降り注ぐ、といった感覚でしょうか。

そのときは、一瞬何が起こったのか、理解できず、パニックに陥ってました。

あぁ、これが、他被害者が言っていた電磁波攻撃のことか、としばらくして、考え直して、落ち着きを取り戻しました。その電磁波は、顔に限らず、ふとん、パジャマ、と全て、通り抜けて私の身体に命中しておりました。

何とか防げないものかと、とっさに、フライパン等で、顔面への放射を防ごうとするのですが、雨のような電磁波は、それをも突き抜けて、私の顔面に命中しておりました。それから先、いろいろと、何か防ぐ方法は、ないものかと、いろいろな素材を顔面を守るためにと、試してみるのですが、何もかも突き抜けてしまいます。

防ぎようがないのです。今現在は、気休め程度でしかないのですが、アイマスクの裏にチタンのカードを貼り付けて、眠りについてます。

私は、最上階に住んでおります。ですから、上階の人間が私目掛けて電磁波攻撃をしているとは考えられません。

バイクで移動するときも、空は、晴天にもかかわらず、どしゃぶり雨のような、電磁波が私の身体を容赦なく貫きます。

服を通過して、私のからだに痛撃を与えます。それだけでなく、ヘルメットをも通過し、頭蓋骨をも、通過し、脳みそに直接ダメージを与え、何度か、運転中意識を失いそうになったときもありました。

  1. 2007/09/07(金) 15:30:12|
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