集団ストーカーと電磁波攻撃

集団ストーカー加害組織より2006年1月より未公表の科学力(ハイテク犯罪)を受けるようになりました。組織的犯罪(=集団ストーカー)及び未公表の科学力(ハイテク犯罪)の広報のためのブログです。

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攻撃段階

私の場合、次のように、順を追って攻撃がエスカレートしていきました。

1.風評被害、ごく軽い嫌がらせ(ただ、転居先、転居先と玄関扉をガタガタとさせる同一の嫌がらせを受けていたので、非常に不気味に感じてました。又、この段階では、加害者が特定できず、警察に相談に行っていました。)
2.救急車、消防車、パトカー、ヘリコプターによる威嚇によるいやがらせ。
3.アンカリング、ほのめかし、つきまとい等の人員を動員してのいやがらせ。
4.電磁波攻撃、音声送信


睡眠中でも、24時間問わず、電磁波を照射されてますので、体調は、あまり芳しくありません。仕事をもちながらですから、体力的に結構きついですね。ただ、きついからといって、仕事を辞めて家に引きこもったら、敵側の思うつぼでしょう。無理してでも、仕事は続けなければなりません。

最近は、心臓めがけての電磁波照射で、痛くて目が覚めることが多々あります。明日は目が開かないかもしれない。今日で最後かもしれないと思っていつも夜床についてます。

ただ、今のところ、殺すというところまでは、やってきませんね。ああ、ここまでか、と観念した瞬間、さっと電磁波の出力を落としますから。でも、相手が相手ですし、電磁波照射が始まったときから、覚悟はしました。ブログ等残して、後々の人が検証する材料にでもしてくれればと今は思ってます。



  1. 2007/09/02(日) 13:34:27|
  2. 未分類
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