集団ストーカーと電磁波攻撃

集団ストーカー加害組織より2006年1月より未公表の科学力(ハイテク犯罪)を受けるようになりました。組織的犯罪(=集団ストーカー)及び未公表の科学力(ハイテク犯罪)の広報のためのブログです。

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歯科医オ○ラクリニックにて

平成18年11月11日
歯科医オ○ラクリニックにて

左上の歯、2本を治療中、看護婦に扮した工作員に、嫌がらせを受ける。院長の○○先生は気づかないようだった。考えてみれば、治療の最初に飲んだうがい薬から、いつもと違うへんな味だった。

○○先生がいないときは、しきりに、ボールペンのボタンを押したり、戻したりを繰り返し、治療の最後には、わざわざ私の耳元までそのボールペンを持ってきて、カチッと音を聞かせた。

別にたいしたことのないように思うかもしれないが、集団ストーカー連中は、この動作を繰り返しているので、他の人には、気づかない何気ない行為に見えるが、私だけには、わかる嫌がらせアンカリングのうちの一つなのだ。

帰り際、左眼を押さえるしぐさ、腕時計をみるしぐさに、口元を手で被うしぐさ、と誰かに命令されたとおりアンカリングもしていただきました。

他にも、何かリモコンのようなものを持っていて、治療が始まる前、私の頭にそれを向けて照射、奇妙な音声を私の脳内に聞かせた。

新しく入った歯に発信機など、着けられなかったか心配。医者に行くのにも気をつけていかないと危ないと思った。麻酔薬に劇薬などを気づかないように仕込んでおけば簡単に始末できるだろうし。

ここの先生が人柄が良いので安心して通っているが、そういうときには、組織に属する看護婦を工作員として送り込んでくる。医者に限らず、どこにおいてもそうだろうと思う。組織に属する人間が予めいればその人間を利用するが、居なければ送り込む。

11月25日に再び治療に行くが大丈夫だろうか。原付バイクでの帰り道、組織に属する人間らしき人が、山手通り沿いの中目黒あたりに立っていた。

怪しいと思ったと同時に、その人物は、ポケットの中のボタンを押したのだろうか。私の脳内に奇妙な音声を送信してきた(あの看護婦に送信された音声と同じ)。

びっくりさせて転倒させ、事故を起こさせようと工作したものと思われる。この件については、看護婦が特定できることだから、いずれ調べてみることにする。
  1. 2007/08/29(水) 14:32:07|
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