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集団ストーカーと電磁波攻撃

集団ストーカー加害組織より2006年1月より未公表の科学力(ハイテク犯罪)を受けるようになりました。組織的犯罪(=集団ストーカー)及び未公表の科学力(ハイテク犯罪)の広報のためのブログです。

アンカリングとは

集団ストーカー組織は
脳科学で言う「アンカリング」を悪用します。

アンカリングとは、条件付けです。

「パブロフの犬」は、ベルを鳴らしてから餌をあげるようにしたら、
そのうちベルを鳴らすだけでヨダレを垂らすようになった、という実験でしたね。

あれは脳の中で何が起こっていたのかというと、
「ベルの音」を聞いた時に、脳の中で特定のニューロンが発火します。

そして、その後に餌を貰うと、
「ヨダレを出す」というニューロンが発火します。


ここで、脳にはある性質があって、

「同時発火したニューロン同士は神経が繋がり、
何度も発火すればするほど、神経が太くなる」

というものです。


つまり、パブロフの犬は、
「ベルの音を聞いた時に発火するニューロン」と、
「ヨダレを出す時に発火するニューロン」が繋がり、
何度も繰り返す事で神経が太くなり(=強化)、
ベルを聞いただけで、「ヨダレを出せ!」と指令が送られるようになったわけです。


集団ストーカー組織はこれを悪用します。


例えば銀行に行ってATMでお金をおろしていたとします。
隣にいる男性がなぜか私に向かって大きな咳払いをします。
しかも、私の顔に向かってするのです。

すれ違う女性も、なぜかすれ違いざまに、私の顔に向かって
大きな咳払いをします。

次にすれ違う赤ちゃんを連れた主婦の方も同様の動作をします。
それを延々と繰り返すことにより・・


私の脳が、咳払い=嫌がらせと認識させるまで
この行為を繰り返します。


負の条件付をした後は、時々、新たにできた脳の神経を維持、強化するだけ。


ある一定のしぐさ(髪をかきあげる動作、腕時計をみるしぐさなど)や
音(救急車のサイレン、犬の鳴き声、くしゃみなど)に同様の手口が使えます。


これら人間を実際に使っての工作に
テクノロジー(人間の脳に幻覚を見させたり、聞かせたり)
を加えます。


これらの音や行為は日常にあるものであるということが重要です。
特殊なものではないのです。


その結果、どうなるのか?


ターゲットにされた人は、いずれは、日常の音、動作すべてのものに
ネガティブな反応をするようになります。


日常生活が苦痛になっていきます。
そして自殺などの破滅に追い込みます。


対応策はあるのか?


1.まずは上記手口を知ることです。組織の狙っている落としどころ(結果)を知ることです。知っているのと知らないのとでは、結果が大きく変わってきます。知らずにいれば、集団ストーカー組織の狙っているところに落とされていくことでしょう。知ることにより無意識に自分の脳が順応していきます。

2.新たな意味付けをする。
例えば、咳払い=嫌がらせという負のアンカリングをされたターゲットは、その行為に新たな意味付け(最定義)をするのです。
咳払い=励まし 咳払い=元気づけ 何でも自分にとって都合の良いものに再定義します。
その後は、咳払いをされるたびに、エネルギーが入ってくるようになることでしょう。
相手は嫌がらせをする(エネルギーを奪ってやる)というつもりでしている行為が逆にターゲットにエネルギーを与えることに結果的になってゆきます。
  1. 2019/05/12(日) 14:35:05|
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