集団ストーカーと電磁波攻撃

集団ストーカー加害組織より2006年1月より未公表の科学力(ハイテク犯罪)を受けるようになりました。組織的犯罪(=集団ストーカー)及び未公表の科学力(ハイテク犯罪)の広報のためのブログです。

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WEBでのお仕事と移住支援

■WEBで収入を得られるお仕事

・スキルのある方(ライティング・デザイン)
それ相応の収入

・日記程度なら書ける人
タスクの仕事は、人を選ばないので、数こなせば、それなりの金額になる

代表的なクラウドソーシングサービス

ランサーズ
http://www.lancers.jp/

クラウドワークス
https://crowdworks.jp/

ウーマン&クラウド【女性限定】
https://cl.womancrowd.jp/

■移住支援

http://mishimamura.com/livinginfo/2705/

■子牛1頭または50万円支給

■支度金(引越し費用)10万円まで支給

■生活助成金(3年間)

一人世帯 月額 85,000円
夫婦世帯 月額 100,000円
子加算 1人目 月額 20,000円
2人目以降 月額 10,000円
■対象者

三島村に移住して農業・水産業等の自立または自営の目的をもって、村の活性化に寄付しようとする者。

世帯の代表者の年齢が55歳以下。


生活する
■村営住宅に入居できます。

3DK 1戸建て(20坪)
家賃1万5千円~2万3千円
■子育て支援

妊婦健診助成金制度
高校生就学支援金 月額25,000円
■出産祝金

第1子 10万円
第2子 20万円
第3子 30万円
第4子 40万円
第5子 50万円
■情報通信網の整備

ミシマデネット(光BBS)月額3,000円



他人のサガ・性に負けずに

釈尊の言葉

戦争で使われるゾウは、弓矢に当たっても耐え忍びます。
私たちも、他人からの非難を耐え忍ぼうではないか。
そもそもが生まれ出た人間とは、誰もが色々なサガ(性)を持つからです。

(原始仏典 ダンマパダ23章-320番)

(感想)
歴史的には、軍事用に使われた象のことを戦象(せんぞう)と言い、主にインド、東南アジアや古代ヨーロッパ世界で用いられたようです。突撃して敵を踏み潰すか、あるいは敵の基地を破壊することを主目的とした兵器として武装した象の集団が使われました。飼いならされた象は、よく耐えて人の言うことを聞いたようです。
釈尊が生きた時代にも、耐え忍ぶ象の姿がありました。

現代の私たちは、普通の平和な社会の中に居ましても、他人からの言葉や視線だけでも自分で勝手に心身を傷めるほど響かせている人が多いです。
この項では釈尊が、私たちも戦象を見習って他人からの非難を耐えましょうと言われています。

なぜならば、コノ世に生まれ出る人間とは、そもそもが誰もが何らかの色々な訳有りのサガを「持つからこそ」生まれ出て来るのです。
無色透明な湖には、生物は発生出来ません。キレイ過ぎる水には、逆に生命は生まれないのです。
例えば、瀬戸内海の海産物の収穫が落ちた原因にも、あまりにも生活下水が浄化されて、山の腐葉土も開発で流れ込まないために、バクテリアの食料が減ったことが原因だと推測されています。何らかの成分が海に入るからこそ、それを捕食するバクテリアから生命の誕生が始まります。

考えて見ますと、成熟した先進国ほど出生率が下がります。北欧もそうですし、ドイツなどは日本よりも出生率が低いです。
ドイツの街のキレイさや、ゴミ分別の徹底さは、まだ日本よりも進んでいます。精神的に進化するほど逆に人が生まれ出ないとは、皮肉なものです。

だからサガが強い者ほど、元気にコノ世を闊歩しているとも言えそうです。
しかし仏教では、サガが強いほどコノ世に生まれ変わることが終わらずに、何回でもサガが消え入るまでコノ世で誕生と死を繰り返すとしています。
誕生をリピート体験する内に、自分のサガ(ワレヨシな自我)を減らして心が浄化して、繰り返す転生を終えることを仏教の目的とします。


究極の目的は、コノ世に生まれ出ずに永遠に別次元の天国(涅槃)に安住することが、仏教の最終目的だと言えます。チベット密教でも、自分が間違った世界に生まれ出ないための生き方を説いています。
自分のサガ・自我が昇華するほど、コノ世だとかアノ世だとかの境界が消えて、今の生活の中で心が安住します。

私たちは時間限定で、誰もが短いコノ世に存在しています。しかも、稀有な日本にです。
この貴重な短い期間ぐらいは、どんなことも思い出として耐えて、その中でも楽しみながら永遠へと自分の心を行(逝)かすことを目的としましょう。
このように楽しみながらも、他人のサガの中を耐え忍びながら頑張って生きますと、コノ世に居る中でも天国を味わうことも可能なのがコノ世です。

他人のサガに負けずに頑張りましょう。

(伊勢白山道)
  1. 2015/08/18(火) 08:49:32|
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