集団ストーカーと電磁波攻撃

集団ストーカー加害組織より2006年1月より未公表の科学力(ハイテク犯罪)を受けるようになりました。組織的犯罪(=集団ストーカー)及び未公表の科学力(ハイテク犯罪)の広報のためのブログです。

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阿修羅掲示板から

戦え!集団ストーカー【最終章】

非常に興味深く読ませていただきました。

以下引用


Re: 戦え!集団ストーカー【最終章】

http://www.asyura2.com/09/cult7/msg/547.html

投稿者 K24 日時 2010 年 4 月 25 日 12:01:53: RUW.8Yy8eqVmQ

(回答先: 戦え!集団ストーカー【最終章】 投稿者 クークラック 日時 2010 年 4 月 24 日 13:26:41)
http://antigangstalking.join-us.jp/AGSAS_MyCase.htm
拉致冤病のあらすじと証拠(第三版)

所謂、集団ストーカーと呼ばれる組織的なハラスメント活動に関し、いまだに懐疑的な見方をしている方々が多いと思います。

しかしながら、上記に示すサイトを一読されてみればお判りになると思いますが、
こうした活動に加担するいくつかの事業体が浮上してきます。

どうやらこの社会にはいくつかの事業体を組み込んだ『組織的で用意周到なハラスメントや生活妨害を加えるなんらかの組織、或いは人的ネットワーク』の存在が浮上してくる、ということです。

こうした存在を、単なる妄想の産物だの統合失調のなせる業だのと安易に片付けることはいかがなものでしょうか。

一見すると平穏に見えるこの民主的?社会の裏面には、裏社会もしくは闇社会と称されるダークな世界が存在していることは誰もがお判りでしょう。

この存在を否定する人はいないはずですし、そしてこのダークな世界の全貌を知る一般人もいないはずです。

こうした観点に立脚するなら、
 『組織的で用意周到なハラスメントや生活妨害を加えるなんらかの組織、或いは人的ネットワーク』
といった存在を頭から否定したり、妄想扱いすることは出来ないはずです。
(※現在ではこうした統合失調で片付けようとする言説は破綻し敗走したようですが。)

尤も、こうしたものの正体が何であるかについては、いまだに不明確ですが、
しかしながら、こうした活動に関与している疑いが濃厚なものについては、ある程度浮上していることも確かなようです。

例えばS会などはその代表格でしょう。
実際にS会と集団ストーカーに関する情報は膨大な数になります。

あたかも集団ストーカーとはS会の代名詞であるかのような印象すら受けます。
だからと言って、事の全てをS会に帰結させることも無理があるように思えます。

それは以下に示す疑問点、
①集団ストーカーの一切全てをS会に帰結させることが正しいのか。
②それとも集団ストーカーと称される『組織的で用意周到なハラスメントや生活妨害』を行う一連のテクニックを利用しているのか。
③あるいはそうしたテクニックを売り物にしている破壊的ビジネスのクライアントのひとつと考えるのか。

S会ひとつ取って考えてみても、こうしたいくつかの疑問点が出てきます。
こうした特定団体に事の全てを帰結させる観方・考え方をひとまず置いて、
冒頭に示したサイトの管理者が文中最後に指摘する点をよく考えてみるべきでしょう。

★警察、検察及び裁判所が、この自殺強要ストーキング犯罪を容認もしくは加担している
★いくら証拠を収集しても、警察が捜査せず、検察が捜査・起訴せず、裁判所が事実を認めず事実の捏造までするという、司法の病理。

ガスライティングと呼ばれる用意周到で巧妙な手口で特定人物の生活を妨害し、精神的虐待を加え、その挙句、精神障害者に仕立て上げたり、犯罪者に仕立て上げる。

こうした活動による被害を証拠をそろえて訴えても、警察・検察・裁判所が不問にするなら、警察・検察・裁判所がこの手の活動を容認もしくは加担していると看做されても仕方ないでしょう。

こうしたことは、こうも考えることが出来ます。
この世の中には、警察・検察・裁判所を裏から動かしえる『組織、或いは人的ネットワーク』が存在している、と。
そしてこの『組織、或いは人的ネットワーク』は国民大衆の耳目から隠されている、と。

こうした観方に立つならば、
★集団ストーカーの背後には、警察・検察・裁判所を裏から動かしえる『組織、或いは人的ネットワーク』が存在している。
と考えていくことができます。

こうした、なにか天下国家論的な観方、考え方について行けない人々や、それを荒唐無稽と一笑する人々も多いと思います。

しかし、『いくら証拠を収集しても、警察が捜査せず、検察が捜査・起訴せず、裁判所が事実を認めず事実の捏造までする』なら、
それは司法の病理としか言いようがなく、その病理の原因を考えるならこの社会の公権力というもに疑いが生じます。

そしてこうした公権力を病理状態に置く感染源が何であるかを追求していかない限り、その正体に迫ることは出来ないでしょう。
  1. 2010/10/19(火) 09:50:03|
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被害者必見!拡散希望!

[拡散希望!]

参考になりそうなURL送っておきます

電磁波による拷問と性犯罪
http://denjiha.main.jp/higai/archives/category/%E6%9C%AA%E5%88%86%E9%A1%9E

公共問題市民調査委員会
http://masaru-kunimoto.com/

この方たちは集団訴訟の会を立ち上げてマスコミに記事にしてもらう事を目的に集団訴訟を被害者でしようという試みを持っている方達です

訴訟は50人集めてしようという事なのですが50人で訴訟をすると記事に書けるそうです

記事には原発問題を取り上げてテク犯被害を受ける様になった大沼安史さんらが取り上げて下さるそうです

大沼安史さんがテク犯に遭っているという記事
http://ameblo.jp/hilooooooooooooo/entry-11526674165.html

大沼安史の個人新聞
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/4/index.html

この方たちは電話相談等も受け付けている様で電話番号を載せている方達は電話かけ放題の契約をしていますのでこちらから電話して本人にかけ直してくれと頼むとかけ直してくれます

音声送信被害等を受けている「電磁波による拷問と性犯罪」の記事の水上さんは年金暮らしなので時間には余裕があるそうで最初は記事に書いてある事を長く話されるかもしれませんが、それ以降はこちらの話を聞いてくださると思います

もう一人の電磁波犯罪には遭っていない国本さんという方は電磁波犯罪をしっかり理解されている方で年金暮らしの方なので長電話も大丈夫です

大沼さんはこちらのページからメールを受け付けておられる様です

http://onuma.cocolog-nifty.com/about.html

電話をかけたい場合は人によってはメールで電話番号を訊くと教えてくれると思います

この文章を見られた方は全文コピーをしてできるだけ多くの知り合いの被害者の方等にメールを送るなり被害者ブログに書き込むなりしていただければ大変有難いです

もし大勢の方に送る事が出来なければまだこの文章に触れていない知り合いの被害者に少しでも全文コピーで送っていただけるとその方が次の何人かの方に繋いで頂ける場合があり結果として大勢の方に見て頂く事が出来るはずです

ご協力よろしくお願い致します
  1. 2016/03/30(水) 12:30:24 |
  2. URL |
  3. 匿名 #-
  4. [ 編集]

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