集団ストーカーと電磁波攻撃

集団ストーカー加害組織より2006年1月より未公表の科学力(ハイテク犯罪)を受けるようになりました。組織的犯罪(=集団ストーカー)及び未公表の科学力(ハイテク犯罪)の広報のためのブログです。

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当たり屋

電磁波防御参考記事

生きていれば、いろいろあります。
しかし、この組織的犯罪(=集団ストーカー)に巻き込まれると
それが有為的に頻繁に起こされるようになります。

彼らは、すぐに密室に誘い込もうとしますが、
最近私は、何かされれば、すぐに警察に行く、警察を呼ぶように心がけています。
一般の人が気が付くように騒ぐことにしています。

6月24日(木)ある件で新宿警察に行ってきました。
4階の刑事課に案内されました。
用件終わって、話を聞いてくださった松村刑事さんに
今たいへん話題になっているので、ご存知だろうと思いますが、と前置きして
組織的犯罪(=集団ストーカー)のことを話しました。

その刑事さんは、
組織的犯罪(=集団ストーカー)のことも、世界同時被害訴えのことも、私の耳にはまだ入ってきていない」
ということでしたので、今こういう組織的犯罪が流行っています。
是非知ってください。他の刑事さんにも是非お渡しくださいと、NPOテクノロジー犯罪ネットワーク(広報のためのビラはこのビラしか持ち合わせていませんので)のビラを20枚程手渡してきました。


(本文)

都内でタクシーを狙った「当たり屋」被害が頻発しているそうです。
その手口とは、乗車客を装った共犯の男が、細い道へ誘導し、
当たり屋役の男が路地から飛び出して来て、タクシーに当たるという手口だそうです。

私も、この組織的犯罪(=集団ストーカー)に会うようになって、事故の誘発工作と合わせて、当たり屋工作も頻繁に受けてきました。

例えば、私は出勤する時は、ビルとビルに挟まれた見通しの悪い通路からバイクで発進するのですが、一度横断歩道を通過して道路に出るのです。

その場所に待ち構えているのです。二人一組で。
一人は、私を見える位置に立ち、もう一人の老人は、私が、横断歩道を通過するタイミングに合わせて左から右に走ってきます。
私を見える位置に立っている人間が、その老人に合図しているわけです。

仮にちょっとかすっただけだったとしても、その老人は、スッテンコロリンと転んでみせるでしょう。
そして合図している男が、第三者を装って、その老人を抱き上げて、「大丈夫ですか?」とやり、救急車でも呼ぶかもしれません。
そして私に向かって、「あんたどうするつもりだ?」とやる手口なんでしょう。

私は、この組織的犯罪(=集団ストーカー)に会うようになって、いつもブレーキレバーに指をかけて走行しているので、その手口にははまらずにすんでいますが、全く知らない一般の人であれば、簡単にはめられてしまいます。

その他、走行中に、左右確認せず、いきなり飛び出してきた在日の人もいました。
彼も闇雲に飛び出してきたわけではなく、彼に合図を送る人間がどこかに立っていたのだと思います。その合図を確認してタイミングを合わせて飛び出してきた、とこういう寸法なのでしょう。

又、いつだったか、尾滝橋通りを新宿に向かって走行中、私のバイクに向かって
時間差を置きながら10数人がワラワラと、飛び込んできた時もありました。
これは多分カルトの仕業だったんだと思います。
洗脳されているからこそできる業でもあります。
今思い出しても本当に気持ちの悪い光景でした。

バイクに限らず、自転車にても同様の工作を受けます。
今は、携帯端末が普及していますから、それで連絡を取り合っているみたいです。
実にタイミングよく飛び出してきます。

話は変わりますが、
新宿法務局の隣に在った長年勤めてきた会社が平成20年10月に潰されてしまったのですが、その会社の社長が、平成17年ごろに脳梗塞で倒れました。

そして、しばらくして杖をつきながらでも、ようよう勤務に戻れるようになってすぐの頃だったと思います。

銀行から帰ってきて、「人を怪我させたみたいだ。慰謝料払えと言われている。困った。」と頭を抱えながら、私に言うのです。

よく事情を聞いて見ると、杖を窓口の壁にもたれかけせたらしいのですが、それが、何かの拍子に倒れ、隣に立っていた女性の足に当たったらしいのです。

それで、いくら請求されたのか、聞いてびっくりしてしまいました。
治療費、入院費の請求でした。

アルミの軽い杖ですよ。そんなのが倒れて当たったとして、怪我などするものなのだろうか?ましてや、入院などする必要があるのだろうか?
当時から疑問でした。

被害者の人が若い女性だったということもあって、あまり深くは考えませんでしたが、
今思い返してみると、あれも罠だったんだろうな、と思います。

業務停止が頻発していましたから、社長はお金に困っていました。その上に脳梗塞で入院、通院を繰り返していましたから、出費は余計に重なったことでしょう。

そこへ持ってきてのこの事件でしたので、憔悴しきっていました。

社長は、「そんな法外な金額払えん!」と最初のうちは突っぱねていましてが、そのうちにその上司の男性というのが出てきて、最終的には払わざるを得ませんでした。

ターゲットはあくまでも私です。社長は間接的に狙われたにすぎません。
私の勤めていた会社が罠にはめられて潰されていった経緯を一般の方には是非知ってもらいたいです。
私のブログにその経緯を詳細に記載してあります。是非ご覧ください。

世の中には、洗脳され、悪意をもって「罠にはめる」ことを専業にしている人達がたくさん潜んでいるという事実を一般の方には是非知ってもらいたいです。

そしてその先にある組織的犯罪(=集団ストーカー)にも気が付いてください!







  1. 2010/06/26(土) 12:00:56|
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