集団ストーカーと電磁波攻撃

集団ストーカー加害組織より2006年1月より未公表の科学力(ハイテク犯罪)を受けるようになりました。組織的犯罪(=集団ストーカー)及び未公表の科学力(ハイテク犯罪)の広報のためのブログです。

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明るく受け切った人生

ハマスタWAVEというTBSチャンネルで私の受けているボールペン工作というのが一般の方にもわかりやすく確認できます。
私は巨人戦のプロ野球観戦が好きで、かかさず放送は見ていますが、ボールペンの「カシャカシャ、カチッカチッ」という異音が必ず流れ出してきます。
TBSの横浜戦が一番多く感じられます。一般の方も注意深く観察してみてください。
音に敏感にさせる工作の意味も、「集団ストーカー」の何たるかも、少しでも理解できるようになってくるはずです。

又、相変わらず眼球への電磁波照射が続いています。2時間もするとメガネレンズの内側に
油っぽい溶剤がビッシリ付着するのです。ティッシュで拭いても拭いても切りがありません。

SH380001_20100326162718.jpg

(本文)

「自分の保身の為には、弱い存在を避ける人間。こんな人間には、正神は見向きもせず、黙ります。」

リーマンさんがどこかで書いていましたね。

信じられないことですが、最近は若い夫婦にとって、子供が邪魔という人もいるようで、自分の子供を殺してしまう痛ましい事件が度々発生しています。

子供がいなければ、夫婦二人だけで、楽しい人生を謳歌できると錯覚して弱い存在を切り捨ててしまうのかもしれませんが、私は、そんな二人に幸せなど永久にやってこないと思います。

そもそも、自分一人生きるのに、どれだけ、あちらの世界の方々がサポートしてくださっているのか。
自分の努力でできていることなど、1%に満たないのかもしれません。

毎日の通勤通学で事故に出会わずにすんでいるのも、大病にならずにすんでいるのも、大難が小難ですんでいるのも・・・・すべてあちらの世界の方々のサポートがあってのこと。

その方々が黙って離れてしまったら・・・

エゴを優先させた幼い夫婦は、そのことを近い将来思い知ることになるでしょう。


リーマンさんの記事から引用

ひかりちゃんに捧ぐ

2010-02-06 10:28:12 | Weblog

読者 :
児童虐待を通報したことがあります。
父の医院を手伝っていたときに、顔も身体も傷だらけの3才ちょっと手前の少女が、ブランコから堕ちたといって母親に連れられてきました。
その少女がとても大人びた瞳をして、言葉も満足に話せないのにニコニコと笑みをたたえていたのが不思議な感じで焼きつきました。今日、2月5日の記事を読んで少女を思い出したのです。残念ながら少女の命は、救うことができませんでした。その上の就学前のお兄ちゃんと、小学生のお姉ちゃんが保護されたのは、彼女が救急に運び込まれて意識を失って…亡くなってからでした。
児童相談所も警察もお姉ちゃんが必死で訴えていた小学校の教諭も校長も…私以外の職員も父もみんな動かなかった。その時、怒りが湧き起こりました。通報した後もカルテを見ながら住所を見て、いけないとは思いながら…マンションへ行ってみようかものすごく動揺した。その二日後くらいに彼女の記事が新聞に載った。診察室でみた小さな彼女の胸に残った生々しい丸い点々は…空気銃の銃創だった。彼女は母親が連れ込んだ悪魔のような男から、すぐ上のおにいちゃんと一緒に「的がわり」に逃げ回るのを追い回して撃たれていたそうです。手足も顔もあざがたくさんあったのを憶えています。何をした!言葉もうまく遣えない自分の力の何百分の一の幼い命に…その男を地獄に突き落としてやりたいくらいの呪わしい気持ちにとらわれたのを憶えています。ひかりちゃんは私の胸に生きている。ひかりちゃんの身体はこの世から消されてしまったけど、笑顔がこびりついている。


感想 :
2歳の幼女が逃げ惑う姿が目に浮かびます。短い手足で必死に恐怖しながら逃げたことでしょう。クリンとした丸い眼に弾が当たっていれば、どうなっていたことでしょうか。
お姉ちゃんの心の傷も深いです。死んだ妹への想いと共に、生涯背負って歩かれることでしょう。でも、それが妹への、せめてものレクイエム(鎮魂歌)かも知れません。
母親には、子供を選択して欲しかったです。警察に相談して、母子の為の公的な避難施設が在る県に夜逃げすれば良かったのです。生活保護の元で最低限の衣食住は出来ます。

この世は、幸いにも昼間と夜が半分ずつの世界です。
天地が示すこの姿は、森羅万象に反映しています。
人間が生きているのは昼間です。昼間だけでは終わらずに、必ず夜(=死)へと同じ長さが続くのです。
この男にとっては、昼間だけの人生で終わって欲しい事でしょう。しかし、そうは許されません。生きた昼間の「反転が現れる」夜を体験する事に必ず成ります。見える昼間だけで生きていると錯覚する人間は、恐ろしい事が出来るものです。
魂には死が無いと言う事は、逆に言えば全ての責任は逃れる事が不可能だと言うことなのです。人間は、これの意味を真剣に受け取って生きなければなりません。
この男は自分が死んだ時、奥の奥に隠れていた自分の良心と向き合う事に成ります。自分で自分を何回も裁く事と成るでしょう。
自らの死をもって、兄と姉を助けたひかりちゃんは、夜の中でも明るい世界で安心しています。彼女なりの人生を生き切ったのです。

もし、この様な悪人を見掛ければ、自分の良心が納得するまで、この世のルールの中で通報を続けることです。
他人がズルイ手段で美味しい思いをしていても、自分自身がヤキモキする必要はありません。
この世は、自分自身と良心との対話が試されている世界でもあるのです。本当に神様は、ハラハラドキドキとさせてくれる最高の次元を造り出したものです。
短い昼間ぐらいは、思いっ切り良心の赴くまま生きて遣りましょう。
生かして頂いて ありがとう御座位ます



                                                                     引用ここまで


ひかりちゃんの置かれていた環境とは多少異なりますが、組織的犯罪(=集団ストーカー)の被害者というのも、ことに科学力を利用した電磁波犯罪については、一方的にやられっぱなしで、防御する手立てさえありません。

又、ひかりちゃんの事件とは異なり、犯人を特定できるという代物ではありません。犯罪者は隠れていて遠隔から犯罪行為を継続しています。


「自らの死をもって、兄と姉を助けたひかりちゃんは、夜の中でも明るい世界で安心しています。彼女なりの人生を生き切ったのです。

何とけなげな生き方だったのでしょうか。
何度読んでも泣けてしまいます。

サンドバッグのように一方的に打たれるだけの「か弱き存在」。

しかし、

「その少女がとても大人びた瞳をして、言葉も満足に話せないのにニコニコと笑みをたたえていたのが不思議な感じで焼きつきました。」

「静かな微笑み」を浮かべる人になってしまっていました。
恐らく、3歳という幼さで、すでに苦しみ、絶望を乗り越えてしまっていたのではないのでしょうか。
超越してしまっていたのかもしれません。

自分の置かれていた環境がすべてだったのでしょうし、比較する対象もなかったことでしょう。
不平不満などという観念自体もなかったことでしょう。

ひかりちゃんがしたことといえば、
ただ、たんたんと起こる現象を受け入れていただけ。

明るく受け切った人生だったと私は思います。

私も、ひかりちゃんのように、有為的に起こり来る悪い物事すべて、明るく受け切って、あちらの世界に旅立ちたいものです。





  1. 2010/03/25(木) 23:36:31|
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