集団ストーカーと電磁波攻撃

集団ストーカー加害組織より2006年1月より未公表の科学力(ハイテク犯罪)を受けるようになりました。組織的犯罪(=集団ストーカー)及び未公表の科学力(ハイテク犯罪)の広報のためのブログです。

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反日教育・洗脳教育

ぼちぼち又、誤配が再開されてきています。

2009年9月15日COOPと○きょうの誤配

申込番号69841 さしみいか塩辛 
が届かない。即日連絡しておく。上○さんより、返金処理をしておく旨伝えられる。

なんだ、誤配の一つくらい別に不思議ではないではないか。と私のブログを見てくれている一般の方は思われるかもしれませんが、問題はその頻度です。

一般の方はもちろん、特に、東○生協、COOPと○きょうで働かれている方には是非こちらを見てもらいたいのです。

東○生協の連日の誤配

果たして、これだけの頻度で、誤配が起こりますか?偶然だと思いますか?それとも故意に起こされていると思いますか?中で働かれていればおわかりになりますよね。

もちろん生協さんが組織的にやっているなんて言ってません。中にこのような工作をする反日工作員が入り込んでしまっているのです。

これは、宅配業者に限ったことではなく、警察、検察、裁判所など、ありとあらゆる職域に反日工作員が予め入り込んでしまっているのです。

徐々にでも、集団ストーカー犯罪の認知に繋がっていけばと思います。


話は変わって、伊勢―白山道という有名サイトに次の動画を貼ってコメント残そうとしたら、コメントできなくされていました。
私のブログのURLをクリックして、そのサイトから飛んできてくれる一般の方が大勢いたので、操作して、コメントできないようにされてしまったのでしょうね。

別に驚くようなことではありません。
いつものことです。

要は、集団ストーカー犯罪の存在を拡散されては困るのです。

と言っても、ブログ記事に対する感想をコメントしていただけなのに。
なぜ、ここまでされなければいけないのだろうか?

隠そうとすれば、するほど、こういうことって口コミで拡まっていくような気がする。

ある集団ストーカー被害者のブログは、すでにブログごと2度削除されています。
私のような、弱小ブログでさえ、掲載写真の不正削除などの妨害を受けるのです。

世界のタブー、日本のタブーに触れているサイトは数あれど、ブログごと削除されたなんて話は聞いたことが無い。

集団ストーカー犯罪は、タブー中のタブーなのだ。
ことに電磁波犯罪については、知られたくないのだろう。


(本文)
忙しさにかまけて、政治や経済のことは全く勉強してこなかったものですから、伊勢―白山道のリーマンさんの次のコメントにはびっくりしてしまいました。すでに気が付いている人は大勢いるのでしょう。

「。。。アメリカが日本の権利を、中国へ巨大なアメリカ国債の謝金と交換に移譲する動きがあります。

すると、日本への命令書は中国から来ます。
国が危ないです。チベットの二の舞です。
これを防止しなければ生けません。」


チベットの二の舞?日本が中国の植民地?

いろいろなサイトを調べていて、次の動画を見つけた。

動画によると、中国は、日本を3段階に分けて完全侵略しようとしているみたいです。
第1段階が日本の精神侵略 ←すでに完了
第2段階が日本の人口侵略 ←現段階(すでに中国人は毎年1万人のペースで日本国籍を取得しているそうです)
最終段階が日本の武力侵略

この方は、平和ボケ、マスゴミによって白痴化されてしまった日本人を憂いています。

私も、少し勉強しないと生けません。

まだ、見ていない一般の方は、次の動画を是非見てください!!
(長くありませんので、それほどお時間取らせません)

シナ人の4・26長野暴乱を許すな!【酒井信彦編・前編】

シナ人の4・26長野暴乱を許すな!【酒井信彦編・後編】


あるサイトから引用します。

http://www.geocities.jp/uyoku33/

中国人は日本への移住を開始しています。

(中国人は毎年1万人のペースで日本国籍を取得している)

中国人の数が激増しているのは、中国人窃盗団の影響が大きい。

彼らは金品よりも先にパスポートを狙い、日本に同胞を呼び寄せさらに数を増やしています。

国内の中国人の数は、在日韓国・朝鮮人の数を抜いて、登録者だけで70万人です。(現在も増加中)
不法滞在者、密入国者の数を合わせると、これよりもさらに多いと考えるのは容易です。

但し、危機的な状況下にあっても、日本人が中国に親近感を持ち続けるのは、
NHKなどの反日メディアが中国の絶賛記事を報道し続けた結果と考えられます。

中国共産党は、チベットを侵略する際に

大量に中国人を移住させました。



もう、ここまで、きていたのか。恥ずかしながら全く気づきませんでした。

このように積極的に非日本人の数を増やしているだけでなく、消極的には、集団ストーカー(別名日本人狩りと呼ばれてます)システムによって、純日本人間引いていっている。

こと日本に限定すれば、集団ストーカーを実行しているのは、反日連合(○○○会、○○○会などの宗教団体も含みます)であると言われています。

彼らは、母国で反日教育を徹底的に受けてきた。だから、この国で非人道的なことでも平気で出来てしまう。

洗脳教育を受けてきているのだ。

○○○会、○○○会などの宗教団体に属する日本人においても、洗脳教育を施されている。
彼らを利用している悪魔が裏にいるのだと思う。

悪魔は争いを好む。争いを作出する。

日本人と、朝鮮、中国人と争うような憎しみの種を蒔いてきたのだろうな、きっと。
憎しみの延長線上には争いが生じるし、悪魔はそこから生み出されるマイナス波動が欲しいのだろう。

上の動画を見ても現実を認識する程度にしておいて、他国に対してはあまり憎しみの気持ちは起こさない方が良いのかもしれない。なんとすれば、それこそ悪魔の思う壺だと思うから。


ただ、この世は植物の種を撒けば、勝手に発芽する様に、根源存在による育てる磁気で絶対的に貫かれている。

天然自然の理に逆らって、人の成長の芽を摘むとような行いをしてきたつけは、いずれ必ずまわってくる。

一番哀れなのは、利用されている彼らなのかもしれない。

もしかしたら彼らも、反日教育、洗脳教育の犠牲者なのではなかろうか。








ある政治ブログの記事から引用

「以上のように、中国は、日本を3段階に分けて完全侵略しようというのだ。
 第一段階が日本の精神侵略、第2段階が日本の人口侵略、最終段階が日本
 の武力侵略だ。

 ちなみに、朝鮮も中国と同じ路線だ。

 そして、中国共産党や朝鮮の日本侵略を加速させようとしているのが、
 悲しいかな、同じ日本人の共産主義勢力。

 日本の共産主義勢力とは、政権交代を叫んでいる民主党、共産党、
 社民党、公明党(母体の創価学会の池田大作代表は、共産主義国家・
 北朝鮮との関係が深い)など自民党以外のほとんどの
 政党。」



「【国家主権の移譲や主権の共有へ】
    ・・・国民主権の放棄→中国や朝鮮への主権移譲や共有

 【中央政府と地方政府の対等原則】
    ・・・道州制の設置→日本の分割統治→国家の弱体化

 【独立した第3者機関としての「人権委員会」の設置】
    ・・・中国人、朝鮮人による日本人逮捕を可能にする恐ろしい組織。」


 人権委員会。何か、どっかで聞いたことのあるような。。。

 ユダヤ人を批判するのは、日本では平気だけど、朝鮮人や中国人のことを
 批判すれば、真夜中にどこかに消えてしまうのかもね。。。

                                                    引用ここまで


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民主党「憲法提言中間報告」

上の図はとてもわかりやすい。又、民主の支援団体を見ると反日団体ばかりではないか。
外国人参政権、人権擁護法案など危ない法案も持っているし、
注意深くこの政党を監視していかないとこの国は滅ぼされてしまうような気がする。

少なくとも、来年の参院選は自民を大勝させてバランスをとった方が良いのではなかろうか。
  1. 2009/09/13(日) 13:35:11|
  2. 未分類
  3. | コメント:3
<<被害の記録 | ホーム | 受け容れる>>

コメント

私も集団ストーカーにあうまで政治経済に無関心でした。反省です。こんな状況になってしまうと勉強せざるをえなくなるのです。そういう方一杯いると思います。
  1. 2009/09/24(木) 21:01:06 |
  2. URL |
  3. トモ #-
  4. [ 編集]

ご訪問ありがとうございます。

トモさん、コメントありがとうございます。政治経済については、もっと詳しい人が沢山おりますので、
もっぱら見る専門です。おっしゃるとおり、被害に会っていろいろと調べるようになるというのはありますね。

何といって良いかわかりません。今は公的な被害者団体もありますし、任意な団体も存在するようです。そういうところに属して心の安定をはかるというのも良いのかもしれません。

戦うという姿勢を前面に押し出して、それを生きる糧にして頑張っている被害者の方もおられますし、
精神を高めて被害自体超越してしまおうと、頑張っている被害者の方もおられます。

人それぞれだと思います。時間がたてば、だんだんと心が落ち着いてきて己の立つスタンスというのが
決まってくるのかもしれません。
  1. 2009/09/25(金) 14:56:04 |
  2. URL |
  3. hikari #-
  4. [ 編集]

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  1. 2009/11/05(木) 22:59:46 |
  2. |
  3. #
  4. [ 編集]

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