集団ストーカーと電磁波攻撃

集団ストーカー加害組織より2006年1月より未公表の科学力(ハイテク犯罪)を受けるようになりました。組織的犯罪(=集団ストーカー)及び未公表の科学力(ハイテク犯罪)の広報のためのブログです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

<電磁波攻撃でお悩みの方へ>あなたが電磁波攻撃されているのは間違いありません。しかしあなただけでなく、赤ちゃんから老人まで日本国民のほぼ全員が電磁波攻撃されています。

<電磁波攻撃でお悩みの方へ>あなたが電磁波攻撃されているのは間違いありません。しかしあなただけでなく、赤ちゃんから老人まで日本国民のほぼ全員が電磁波攻撃されています。

さゆふらっとまうんどのHP ブログより

将来を嘱望される若手ジャーナリスト

志があるのは認めるが、いかんせんアンテナが悪い。
惜しいシト・・・
スポンサーサイト
  1. 2015/09/29(火) 21:26:52|
  2. 未分類
  3. | コメント:2

ベビーカーが邪魔と切れて殴る

「ベビーカーが邪魔」1歳男児殴った疑いで男逮捕

 東京メトロ有楽町駅の構内でベビーカーに乗っていた1歳の男の子の頭をいきなり殴ったとして、64歳の男が警視庁に逮捕されました。男は「ベビーカーが邪魔だった」と供述しているということです。

 暴行の疑いで逮捕されたのは、東京・荒川区の無職・新井説夫容疑者(64)です。新井容疑者は26日午後1時ごろ、千代田区の東京メトロ有楽町駅の構内で、30代の母親が押すベビーカーに乗っていた1歳の男の子の頭を、すれ違いざまにいきなり右の拳で殴った疑いが持たれています。

 警視庁によりますと、新井容疑者は男の子を殴ったあと逃走しようとしましたが、男の子と一緒にいた父親にその場で取り押さえられたということです。

 取り調べに対し、新井容疑者は「ベビーカーに自分の進路が塞がれ邪魔だったので、腹が立って殴ってしまった」と容疑を認めているということで、警視庁が当時のいきさつなどを詳しく調べています。

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20150928-00000030-jnn-soci

切れて殴ってしまった可能性もありますね。
相手は1歳の子供です・・・一般的な反応

http://hikari358.blog102.fc2.com/blog-entry-167.html
  1. 2015/09/28(月) 14:56:36|
  2. 未分類
  3. | コメント:0

苦しみはいつか喜びに変わる

“指を失った登山家”栗城史多がエベレストに挑み続ける理由

エベレスト登頂中に9本の指を失う事故に遭いながら、それでも登山を続ける不屈の登山家。単独登頂(※)、無酸素という独自のルールを課して山に挑むそのスタイルは登山界の常識を逸脱した、ともすれば無謀な挑戦との批判もある。エベレスト再挑戦に向けてトレーニングに励む異色の登山家をSPA!の特命記者として活動する前園真聖が直撃。その意気込みを聞いた。

※:栗城は「ベースキャンプから一人で登ること」を単独、「8000m以上の高峰に酸素ボンベを使用しないで登ること」を無酸素と定義している。

前園:栗城さんには前からお会いしたかったんです。今回はSPA!の特命記者(※)として取材を……。

栗城:ありがとうございます! 野口健さんと間違ってないですよね?

前園:間違ってないです(笑)。でも栗城さんのことを知ったときは驚きました。凍傷で指を失っても、まだ登山を続けるってスゴいなと。

栗城:’12年にエベレストで負った凍傷で9本の指を切断しましたが、やめる気はゼロでしたね。でもあのとき凍傷がなかったら、エベレストから帰ってこなかったと思います。

前園:それはどういうことですか?

栗城:登山家の死亡率が高い年齢は20代後半から30代前半なんです。

前園:気力も体力もいちばん充実している時期ですよね。なぜ?

栗城:自信があるからこそ自分の力量を過信してしまう。山の事故の大半は、体力や技術ではなく精神的なものが引き起こすと言われています。僕も登山の先輩からは「楽しくなかったら下山しろ」と教わりました。楽しめない状態は事故の一歩手前。事故のあと、改めてそのことを意識するようになりました。

前園:単独の登山を始めた理由は?

栗城:山をより身近に感じたいと思ったからです。集団で登れば安全性は高められるし、不安や恐怖、苦しみもシェアできます。でも一人の場合だと、苦しみも100%受け止めなければいけないし、孤独とも向き合うことになる。だ強調文からこそより大きな学びや成長があると思うんです。

僕はその苦しみに感謝して、「ありがとう」って言いながら山を登るんです。「苦しみはいつか喜びに変わる」と登山から学びました。苦しみはむしろ得難い経験だと思います。

前園:だから「ありがとう」ですか。しかし栗城さんはなぜ、そんなにメンタルが強いんですか?

栗城:一つは父の影響ですね。僕が大学3年生でマッキンリーに登ろうとしたとき、周囲は反対でボロクソに言われました。でも父だけは「お前を信じてる」って言ってくれて。父は、僕が凍傷で指を切断することになったときも、「おめでとう!」って言ったんですよね。

前園:「おめでとう」ですか!?

栗城:はい。理由を聞いたら。「まず生きて帰ってきたことに」。あとは「お前はその苦しみを背負って、また山に向かえる。それは素敵な体験じゃないか」と。復帰するまでは苦しいことばかりでしたが、そこには学びや成長があった。父はそのことがわかっていたんですね。

前園:素晴らしい話ですね。お父さんも山登りなさるんですか。

栗城:それが山には全く興味がなくって。「なぜ、そんな苦しいことするのか理解できない」と(笑)。

※2:NOTTVのバラエティ番組『SPA!監修 秘密のゾノ』(隔週月曜23時~)と連動しながら、世間をにぎわすさまざまな人、スポットに体当たりで潜入取材をしている。なお、SPA!編集部には前園の机もある。対談の模様は、『SPA!監修 秘密のゾノ』で9月7日(月)、9月21日(月)に放送(http://tv.nottv.jp/variety/secretzono/)

◆エベレスト登頂生中継の費用は5000万

前園:もう一つ聞きたかったのが、栗城さんはただエベレストに登るだけじゃなく、その様子を動画生中継する「冒険の共有」という活動をしていますよね。始めたきっかけは?

栗城:『電波少年』のプロデューサーだった土屋さん(※)との出会いですね。土屋さんは、その以前に僕が撮った映像をたまたま見ていたそうで、電話かかってきて。「君はおかしいよ! 普通、山にカメラ持ち込んだら山に向けるのに、お前は自分ばかり撮っている。どんだけナルシシストなんだ!」って言われました。

※出演者に過酷な演出を課すことで知られる名物TVプロデューサーの土屋敏男氏。担当したバラエティ番組『進め!電波少年』では、自ら「Tプロデューサー」としてしばしば登場し有名に。現在は日本テレビ編成局ゼネラルプロデューサー、LIFE VIDEO代表

前園:なるほど確かに……。

栗城:それで’07年にチョ・オユー(8021m)を登るときに、土屋さんのネット動画配信サービスで動画を流すことになったんです。僕は高校卒業後に1年のニート期間があったのでタイトルは「ニートのアルピニスト 初めてのヒマラヤ」(笑)。そうしたら全国のニートの方から、「お前はニートじゃない。死んじゃえ」みたいな誹謗中傷を受けて。

前園:僕もツイッターで知らない人から「飲みすぎないように」ってメッセージが届くことがあるので、その気持ちわかりますよ(笑)

栗城:でも下山した後にメッセージを見たら、誹謗中傷した同じ人から全く違う言葉をもらったんです。それが「ありがとう」の一言で。それを見て、頑張る姿を生中継して冒険を共有すれば、それがメッセージになることに気づいたんです。

前園:それで自分だけのものだった冒険を、みんなにシェアしようと。

栗城:そうなんです。僕は講演活動で学校へ行くことも多いんですが、終了後に子供たちが「こんなことをやりたい!」と僕に夢を話すと、横で大人が「それは無理だよ」とよく言うんです。そういう変な壁を取っ払いたくって。

前園:僕もサッカー教室をしていて似たようなことを感じます。指導者が「そこで打っても入らない」みたいなことを言うと、子供は萎縮してシュートを打たなくなっちゃうんです。それってもったいないですよ。

栗城:本当ですね。僕は本当の登山でなくても、みんなに“地上の山登り”をしてほしい。自分はスポンサー集めもやっていて、それは僕なりの地上の山登りだと思っています。企画書も自分で書くし、アポなしの飛び込み営業もやっていました。

前園:ちなみにエベレストだと、登山のために必要な資金は……?

栗城:入山料だけで1人1万ドル、100万円程度ですね。それにエージェントや撮影をサポートしてくれるシェルパの費用、中継器材や衛星回線費用があるので、5000万円以上になります。でも、いくらお金がかかっても、僕にとって冒険の共有が重要なんです。エベレストに単独・無酸素で登ることは本当の目的じゃないし、ゴールでもない。みんながみんなの夢を応援し合えるムード、社会をつくりたいんです。

前園:じゃあ栗城さんにとって、ゴールって何なんですか。

栗城:挑戦は死ぬまで続けていきたいと思っているので、ゴールはそれこそ死ぬときじゃないですかね。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150905-00927585-sspa-soci
  1. 2015/09/08(火) 13:35:49|
  2. 未分類
  3. | コメント:0

感動

Here's your dose of happy for the day.

Posted by The Huffington Post on 2015年3月5日


黄金の人のブログに貼ってあった動画。
  1. 2015/09/01(火) 14:19:50|
  2. 未分類
  3. | コメント:0
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。