集団ストーカーと電磁波攻撃

集団ストーカー加害組織より2006年1月より未公表の科学力(ハイテク犯罪)を受けるようになりました。組織的犯罪(=集団ストーカー)及び未公表の科学力(ハイテク犯罪)の広報のためのブログです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

彼らは「弱者」を利用する。

広報

弱者を利用した「当たり屋」工作が続いています。

赤ちゃんを抱いた工作員。
赤ちゃんを乗せベビーカーを引いている工作員。

この人達が、自転車で走っている私の進路をわざと塞ぎます(コリジョンキャンペーン)

当たって、私が転倒、相手も転倒するようなことがあれば、悪いのは私ということにされることになっているのでしょう
(彼らは目撃工作員さえも配置させています。はめらる時ははめらるものと覚悟はしています)。

弱者を利用した、実に狡猾な工作を今仕掛けられています。

赤ちゃんを蹴って怪我させた、散歩中の犬を蹴って怪我させた。
そんなニュースを以前見ました。
切れて犯罪を犯させる

恐らく、組織的犯罪(=集団ストーカー)の被害者さんなのでしょう。

なぜ、彼らが弱者を利用するのか?
それは、以前、マンション通路で、私が、組織の子供と親に文句を言っている時のマンション管理人さんの
反応にみられます。そして、それは、一般的日本人の常識的反応です。
彼らは、日本人という人の良い民族の特殊性も知り抜いています。
彼らはそれを利用するのです。

マンション管理人さん:「まぁまぁ、相手は子供だから」
私:「そうではない。彼らは、そこを利用するのだ!」

他にも考えられますね。妊婦、年寄り、障害者、ペット・・・・。

彼らは社会的弱者を利用します!

切れた人は、一度のことではなかったはずです。


何度も何度も何度も、私と同じように、工作を仕掛けられて、とうとう切れてしまった。
組織的犯罪(=集団ストーカー)のことを知らなかった人に違いありません。

あの「騒音おばさん」も組織的犯罪(=集団ストーカー)の被害者さんだったと私は確信しています。

加害者=被害者
被害者=加害者
もしかしたら、こういう構図になっているのかもしれないことを是非一般の方は考えてみてください。
くれぐれもマスゴミ報道は真に受けないようにしてください!

スポンサーサイト
  1. 2010/10/29(金) 19:14:56|
  2. 未分類
  3. | コメント:3

コリジョンキャンペーン

集団ストーカー用語説明~コリジョンキャンペーンとは?

コリジョンとは「衝突」という意味です。
標的となる人物(ターゲット)の行動を邪魔する行為の総称です。

ターゲットが移動する際に、人、自転車、バイク、車で行く手を遮ったり(進路妨害)
ターゲットとすれすれの位置を通り過ぎて前に出て止まってみたり(危険走行)
停車中のターゲットの自転車、車などが、その場所から出るに当たり、邪魔になるような場所に駐車したり(行動妨害)
駐車させようとするターゲットの自転車、車などが、その場所に駐車するに当たり、邪魔になるような場所に駐停車したり(行動妨害)
車の発進を妨げるような位置に車両を停車させ事故を誘発させようとしたり(事故の誘発)
数人(数台)で道幅いっぱいに広がりながらゆっくり移動して、ターゲットがよけなければならない状況を作り出すこともあります(進路妨害)
お店のレジ、駅の改札、販売機等に並ぶ際にターゲットの前に割り込む、といった行為、(行動妨害)
通勤ラッシュ時ターゲットが乗った車両に工作員を殺到させ、ターゲットが下車しようとするのを邪魔するなどの
行為もあげられます(行動妨害)

歩行時、運転時、他の交通機関の利用時を問わず行われます。
加担者の薄笑いが加えられることもあります。
実際に「ぶつかる」事は少ないのですが、接触しても不自然ではない場面、例えば満員電車などでは、明らかに不自然にターゲットの荷物を蹴飛ばしたり、寄りかかったり、バッグの角を押し付けたり、ターゲットの乗った車両に人が殺到するなどします。

しかし彼らは「なにもおかしいことをしていない」という演技を貫き通すため、ターゲットにぶつかった時には「すみません」と謝ることもあります。
また、故意にやっていることをわからせるような白々しい謝り方をすることもあります。
こういった行為は、実際の映像や音声として記録できます。

ひとつひとつの行為は日常生活で起こりうる「邪魔」ですが、
ありえないのはその「頻度」
です。

外出時にはほぼ必ず行われるので、この嫌がらせだけが単独で行われたとしても、
「最近マナーの悪い人が突然増えたな。」と思うでしょう。

引用元記事
http://antigangstalking.join-us.jp/AGSAS_Glossary.htm


たまたま、一般の人が、私が遭遇するコリジョン一つ見たところで、よくある光景ですので、なにも不自然な風景には写りません。

その一つのコリジョンに切れて、手を出すようなことがあれば、私の方が、「おかしい人」というレッテルを貼られのがおちです。

例えば、その一般の人が、私を追跡調査してきたとして初めてその異変に気が付くのが、コリジョンというものです。
(頻度とタイミング)。

これは、この組織的犯罪(=集団ストーカー)の手口のすべてに言えることでもあります。
ノイズキャンペーン、アンカリング、ほのめかし、コリジョンキャンペーン、
その一つ一つは、日常生活にあるよくある風景の一部なのです。

問題は、それらの行為が行われる頻度とタイミングにあります。

進路妨害
参考:過去記事
進路妨害
  1. 2010/10/19(火) 11:06:54|
  2. 未分類
  3. | コメント:2

阿修羅掲示板から

戦え!集団ストーカー【最終章】

非常に興味深く読ませていただきました。

以下引用


Re: 戦え!集団ストーカー【最終章】

http://www.asyura2.com/09/cult7/msg/547.html

投稿者 K24 日時 2010 年 4 月 25 日 12:01:53: RUW.8Yy8eqVmQ

(回答先: 戦え!集団ストーカー【最終章】 投稿者 クークラック 日時 2010 年 4 月 24 日 13:26:41)
http://antigangstalking.join-us.jp/AGSAS_MyCase.htm
拉致冤病のあらすじと証拠(第三版)

所謂、集団ストーカーと呼ばれる組織的なハラスメント活動に関し、いまだに懐疑的な見方をしている方々が多いと思います。

しかしながら、上記に示すサイトを一読されてみればお判りになると思いますが、
こうした活動に加担するいくつかの事業体が浮上してきます。

どうやらこの社会にはいくつかの事業体を組み込んだ『組織的で用意周到なハラスメントや生活妨害を加えるなんらかの組織、或いは人的ネットワーク』の存在が浮上してくる、ということです。

こうした存在を、単なる妄想の産物だの統合失調のなせる業だのと安易に片付けることはいかがなものでしょうか。

一見すると平穏に見えるこの民主的?社会の裏面には、裏社会もしくは闇社会と称されるダークな世界が存在していることは誰もがお判りでしょう。

この存在を否定する人はいないはずですし、そしてこのダークな世界の全貌を知る一般人もいないはずです。

こうした観点に立脚するなら、
 『組織的で用意周到なハラスメントや生活妨害を加えるなんらかの組織、或いは人的ネットワーク』
といった存在を頭から否定したり、妄想扱いすることは出来ないはずです。
(※現在ではこうした統合失調で片付けようとする言説は破綻し敗走したようですが。)

尤も、こうしたものの正体が何であるかについては、いまだに不明確ですが、
しかしながら、こうした活動に関与している疑いが濃厚なものについては、ある程度浮上していることも確かなようです。

例えばS会などはその代表格でしょう。
実際にS会と集団ストーカーに関する情報は膨大な数になります。

あたかも集団ストーカーとはS会の代名詞であるかのような印象すら受けます。
だからと言って、事の全てをS会に帰結させることも無理があるように思えます。

それは以下に示す疑問点、
①集団ストーカーの一切全てをS会に帰結させることが正しいのか。
②それとも集団ストーカーと称される『組織的で用意周到なハラスメントや生活妨害』を行う一連のテクニックを利用しているのか。
③あるいはそうしたテクニックを売り物にしている破壊的ビジネスのクライアントのひとつと考えるのか。

S会ひとつ取って考えてみても、こうしたいくつかの疑問点が出てきます。
こうした特定団体に事の全てを帰結させる観方・考え方をひとまず置いて、
冒頭に示したサイトの管理者が文中最後に指摘する点をよく考えてみるべきでしょう。

★警察、検察及び裁判所が、この自殺強要ストーキング犯罪を容認もしくは加担している
★いくら証拠を収集しても、警察が捜査せず、検察が捜査・起訴せず、裁判所が事実を認めず事実の捏造までするという、司法の病理。

ガスライティングと呼ばれる用意周到で巧妙な手口で特定人物の生活を妨害し、精神的虐待を加え、その挙句、精神障害者に仕立て上げたり、犯罪者に仕立て上げる。

こうした活動による被害を証拠をそろえて訴えても、警察・検察・裁判所が不問にするなら、警察・検察・裁判所がこの手の活動を容認もしくは加担していると看做されても仕方ないでしょう。

こうしたことは、こうも考えることが出来ます。
この世の中には、警察・検察・裁判所を裏から動かしえる『組織、或いは人的ネットワーク』が存在している、と。
そしてこの『組織、或いは人的ネットワーク』は国民大衆の耳目から隠されている、と。

こうした観方に立つならば、
★集団ストーカーの背後には、警察・検察・裁判所を裏から動かしえる『組織、或いは人的ネットワーク』が存在している。
と考えていくことができます。

こうした、なにか天下国家論的な観方、考え方について行けない人々や、それを荒唐無稽と一笑する人々も多いと思います。

しかし、『いくら証拠を収集しても、警察が捜査せず、検察が捜査・起訴せず、裁判所が事実を認めず事実の捏造までする』なら、
それは司法の病理としか言いようがなく、その病理の原因を考えるならこの社会の公権力というもに疑いが生じます。

そしてこうした公権力を病理状態に置く感染源が何であるかを追求していかない限り、その正体に迫ることは出来ないでしょう。
  1. 2010/10/19(火) 09:50:03|
  2. 未分類
  3. | コメント:7

ノイズキャンペーン(Noise Campaign)

集団ストーカー用語説明~ノイズキャンペーン(Noise Campaign)とは?

ノイズキャンペーン(Noise Campaign)

標的となる人物(ターゲット)の周囲で四六時中なんらかの「音」を立て
ターゲットが「音」に敏感になるよう仕向ける行為
です。

壁を叩く音や室内でのカタカタ、ゴトゴト音のような小さな音から、
布団を叩く音、
突然大声で話したり高笑いをしたりする人物、
咳払いを繰り返す人物、
ボールペンのポッチを押して「カチッ」という音をさせたり、ノック式ボールペンを必要以上に「カシャカシャ」繰り返したり、
いびき、
貧乏ゆすりによるカタカタ音、
子供を利用した騒ぎ声(奇声)、
犬の鳴き声、
放置された携帯電話の着信音、
「カツカツ」と音のする靴で力強く歩く音、「カランコロン」と下駄で歩く音、
アイスコーヒーの氷を延々とかき混ぜる音、
工事や大工作業による騒音、
キャリーバックや台車をゴロゴロ引っ張る音、
ブレーキの鳴く音、
車やバイクのマフラーによる排気音(爆音)、
車のドアを閉める音、
エンジンをかける音、
クラクション
ヘリコプターや飛行機の騒音、
広報車や宣伝カーの騒音、
不用品の回収車の流す音声、
車のバック音(ピッピッピッピッ)、
緊急車両のサイレンまで、
あらゆる「気になる音」の演出がこれに含まれます。

あなたの住居付近に加担者が潜伏し、かわるがわる気になる音や神経を逆なでする音を出すことが多くあります。

それぞれの「音」は日常生活であってもおかしくない「音」ですが、
あなたが意識せざるを得ないのはその頻度とタイミングです。

頻度は四六時中、
タイミングはあなたが通り過ぎる時、
あなたがなにか行動を起こした時、
あなたがなにかに集中しだした時などです。


http://antigangstalking.join-us.jp/AGSAS_Glossary.htm

広報
私は、上のウインドブレーカー着て、西新宿5丁目駅周辺をうろちょろしてます。
この地域にお住まいの一般の皆様、上記ノイズキャンペーンの説明をお読みになった上で、
近辺を注意深く観察してみてください!
その異変に気づかれるはずです!

又、上記ノイズキャンペーンの説明を読んでピンとこられた一般の方もいるんじゃないのですか?
誰かに頼まれて、上記説明にあるようなことをさせられていませんか?
あなたは、集団ストーカーという組織的犯罪の立派な共犯者になってしまいますよ!




人気ブログランキングへ
  1. 2010/10/03(日) 13:40:02|
  2. 未分類
  3. | コメント:2

西新宿5丁目駅

西新宿5丁目駅

広報
ワタスはこのウインドブレーカー着て、西新宿5丁目駅周辺をうろちょろしています。

昨日は、ここから50m程先の清水橋交番に行ってきました。
30分ほど、おまわりさんの武○さんと交番の中で話してきました。
ウインドブレーカーを脱いで、背中に書かれている文章を見せて「今こういうことをやられている。」
「集団ストーカー」のこと知っていますか?と聞きましたが、「知らない」ということでしたので、
一通り説明しました。

一通り聞き終わっておまわりさんは、
「ストーカー規正法で捕まえることができるのじゃないか」なんて、とんちんかんなこと言ってましたが、

あれは、特定の者に対する恋愛感情などの好意の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的でのつきまといを処罰できる法律であって、

今、私がやられている、嫌がらせ目的、しかも、不特定多数によるつきまとい、はその法律では裁けないのです。
と説明しますと、

なるほど、相手は、狡猾ですなぁ、なんて他人事のようなことを言われるのでした。

「調べて欲しい」と頼みましたが、「その場で警察に連絡して下さい」といつものお返事でした。
「身近の工作員が特定できている。その人物を調べてくれ」と頼みましたが、これについても、
「トラブルになったその現場から警察に連絡を」ということでした。

ウインドブレーカーの背中に書かれている内容を控えてくださいました。

「私は、この先50m程離れたマンションに住んでいるから、何かあれば連絡するからその時は頼みますよ」
と私の身分証明書を控えてもらって、その場を後にしました。

清水橋交番

この交番は、渋谷区なんですね。気が付きませんでした。
新宿区とばかり思っていました。ワタスの住んでいる場所からは多分一番近いところにあります。

所在地 渋谷区本町3丁目11番2号
電話番号 03-3375-0110 内線5030

人気ブログランキングへ

  1. 2010/10/02(土) 12:13:06|
  2. 未分類
  3. | コメント:0
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。