集団ストーカーと電磁波攻撃

集団ストーカー加害組織より2006年1月より未公表の科学力(ハイテク犯罪)を受けるようになりました。組織的犯罪(=集団ストーカー)及び未公表の科学力(ハイテク犯罪)の広報のためのブログです。

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仙波敏郎という男



1時間もするとメガネのレンズの内側に溶剤がビッシリ付着します。
手で触れると油のように広がります。又ティッシュで拭いてもなかなか落ちません。
私は24時間毎日集団ストーカー加害組織による科学力(テクノロジー犯罪)を受けています。


(本文)

阿久根市長の竹原信一という男と、仙波敏郎という男の結びつきに、神の配剤の妙を感じざるを得ない。

長いものに決して巻かれない男意気
間違っていることは間違っていると相手がどんな権力者であろうと主張していく勇気
そして、それをたった一人でやろうとする潔さ

時代を超えタイムスリップしてこの閉塞感漂う平成の世に現れてしまった異質な人達

たぶんこのお二人は、日々闇組織と対峙せざるを得ない我々集団ストーカー被害者と同じものが見えてしまった。
この国の闇が見えてしまった。
そして絶望的な気持ちでこの国の行く末を眺めている。


以下ウィキペディアからの引用
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%99%E6%B3%A2%E6%95%8F%E9%83%8E

警察の裏金問題を実名で内部告発するまでに身辺で起こった出来事

1995年11月、消防吏員だった長男が勤務先署長を刺殺し逮捕。
責任を取るため妻と心中を決意
するが、次男の涙ながらの説得により思いとどまり警察官の職を継続。

検察側は、上司からの度重なる注意を根に持っての逆恨みによる計画的殺人であると主張。いっぽう長男は「署長が自分を消防署屋上に呼び出し包丁を手に辞職を迫ってきた。その包丁を取り上げようとして揉み合いになり混乱の中で刺してしまった」と主張した。長男は1995年1月、所定の年次休暇を利用してモーターショーに出かけたことを知った上司から訓練中に暴行を受け全治1週間の怪我を負った。仙波の働きかけもありこの件について消防署側は非を認め謝罪したが、長男は前回の異動からわずか6カ月後の同年4月に異動させられ、異動後すぐ特別指導の対象者に指定された。裁判では検察側の主張が全面的に認められ一審で懲役12年の判決が下り、控訴・上告ともに棄却され刑が確定した

その後執拗な嫌がらせが続き突発性難聴で入院する。

大量の花や寿司が届けられる、架空の結婚式を予約されキャンセル料を請求される、「人殺し」と叫ばれ窓ガラスが割られる、飼い犬が石を投げつけられ殺される、車を壊される、自宅や職場に誹謗中傷の電話がひっきりなしにかかってくるなど。また親戚と疎遠になり、京都の大学に在学中だった次男は家庭教師のアルバイトをすべてクビになった。

2001年、妻が肝臓がんで闘病の末亡くなる。翌月、仙波も転倒して意識不明となり入院。

2003年、脳梗塞で入院。

2005年1月7日、オンブズえひめの弁護士8人に裏金問題を解説。告発会見を要請され一旦承諾。

1月13日以降、上司から告発をしないよう説得を受ける。またこの日から尾行がついたという。
尾行にはNシステムやセコムが開発したGPS発信装置が利用されている可能性が高いという。郵便物が持ち去られたこともあり、電話や電子メールが傍受されている可能性も高いという。仙波の告発後、愛媛県警は通信傍受技術に精通したNTT職員を警察官として採用し、高額の通信傍受用機器を納入している。犯罪捜査のための通信傍受に関する法律も参照。

1月20日、裏金問題を実名を名乗って告発。記者会見終了1時間後、県警が拳銃を没収する

                                                                    引用ここまで

これ以降は、大きな嫌がらせ等は止んでいる。

仙波さんを調べていて、この方は、裏金問題を引き金にして、組織的犯罪(集団ストーカー)のターゲットにされたのではなかろうかと感じる。

孤立化させる→署内では、仙波さんを無視するよう徹底されていた。
長男の事件をきっかけに自殺へと導かれる→精神的に追い詰めるために計画的に謀られた事件では?
奥さんがお亡くなりになった事。仙波さん自身の病気→科学力(テクノロジー犯罪)は無関係だろうか?
誤配→組織的犯罪の中の典型的嫌がらせの内の一つ
いたずら電話→組織的犯罪の中の典型的嫌がらせの内の一つ
郵便物の抜き取り→組織的犯罪の中の典型的嫌がらせの内の一つ
つきまとい→組織的犯罪の中の典型的嫌がらせの内の一つ
盗聴、盗撮→組織的犯罪の中の典型的嫌がらせの内の一つ
次男は家庭教師のアルバイトをすべてクビになった→風評を利用した精神工作

組織的犯罪(集団ストーカー)被害者であれば、上記出来事を系列的に読んでピンとくるものがある。

身辺で起こる出来事が、まさに組織的犯罪(集団ストーカー)そのものだと思うから。

この組織的犯罪(集団ストーカー)のきっかけも被害者によりさまざまだ。
某宗教団体と揉めてそれから不信な出来事が始まる人がいれば、リストラ目的のためにターゲットにされてしまった人もいる。
仙波さんのようなケースもあるのだろう。

仙波さんの場合は、恐らく組織的犯罪(集団ストーカー)のターゲットにされていたように思うが、本人は気づかず、それをうまーくかわしながら(正しくはかわしてもらいながら)生き抜いた。

親睦団体の立ち上げ(孤立からの脱却)
裏金問題を実名を名乗って告発(目立つ存在になって手を出しにくい存在になってしまった)

これ以降嫌がらせ等が止んでいるように思えるところを見ると、この行為が
組織的犯罪(集団ストーカー)から抜け出したきっかけと思える。

本人は、組織的犯罪(集団ストーカー)のターゲットにされていたことに気づかなければ、
そこから抜け出たことにも気づいていない。

そんなケースも、仙波さんの他にもあるのかもしれない。
これはやっかい(権力へのコネが出来てしまった。公になって目立つ存在になって手を出しにくい存在になってしまった。)だと加害側が判断すれば、本格的に始める前にターゲットから外されてしまうこともあるのかもしれない。

我々集団ストーカー被害者が仙波さんの行動を見て学ぶことは大きい。

組織側としては、孤立させて、目立たない中で、始末したい。
これは、組織的犯罪加害連中の被害者に対する着地点だろうと思うから。




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  1. 2010/08/26(木) 18:30:26|
  2. 未分類

毒をもって毒を制す

思うに、この世は、一人の存在が絵を描いているようなものじゃないのだろうか。
地球はカンバスで、我々ひとりひとりはその絵の具。

その存在は、どこにどんな色があるのかを、予め知っている。
それぞれの色の配色をうまーく組み合わせ、最高の絵を書こうとしている。

さまざまな色の絵の具を収まる場所に収めて絵を描いている存在が確かに居る。

若しくは、ジグゾーパズルを完成させようとしている一つの存在が確かに居る。

人それぞれ収まる場所というのがあるような気がする。
他人を鏡にして、自ら収まる場所に収めることができる稀有の人もいるかもしれないが、
なかなかそれは難しいことであろうと思う。
時間もかかる。

それよりも、カンバスの上から「あなたは、こちら」と導いて下さる存在に素直に従った方が早い。
その存在は、あなたのことを、あなた以上に知っているのだから。

私は、収まる場所に収めてもらっていない、という自覚がある。
どうしてなのだろう?と考えた時

「素直でなかった」
「選り好みした」
という反省の言葉が思い浮かぶ。


ところで、阿久根市の副市長に仙波さんが収まった。

仙波さんのドキュメントを見たが、涙なしに見られなかった。
警察にもこんな人がまだ居たとは。。。

どこかで読んだが、人間にとって一番残酷なこと。
それは、人に省みられないこと。
簡単に言うと「無視されること」と記憶している。

それをこの仙波さんは、裏金作りに協力しなかったばかりに警察署内でやられた。
署内では、誰一人として仙波さんに声をかける人は無かったという。

上司も部下も居ない閑散とした一人の職場。
仕事は与えられない。
昇級試験を受けても落とされる。

仙波さんが、社員食堂に入った瞬間、社員一同シーンと静まり返ったという。
その中で、来る日も来る日も一人で黙々と食事をする。
話しかけても無視される。誰も話しかけてくれる人はいない。
想像しただけでも恐ろしい。
彼は、それでも「俺は犯罪には手を染めない」と、頑なに「ニセ領収書」に署名しなかった。

定年退職の日も、本来であれば、署員総出で、お見送りする慣例なっているそうなのだが、
署内からは誰一人として、仙波さんを見送りに来る人は現れなかった。

最後の日というのに、なんと残酷なことをするものなのだろうか!
署内に人は居ないのか!
人として声の一言でもかけてあげることのできる人間が警察署内には一人も居ないのか!
私は怒りに打ち震えた。





たった一人で、仙波さんが、署の出口から現れたその姿を見た時、
私は、あふれてくる涙と嗚咽をしばらく止めることができなかった。





「正々堂々と受け切った」

その瞳は、微塵の曇り無く、凛と輝いていた。

「寂しくなどあるものか。誰にどう思われようと俺は最後まで自己の良心を捨てなかった。」





人生に勝利した者の姿がそこにあった。

警察組織は、いずれ自滅するだろうと高をくくっていただろうが、
自己の良心を最後まで捨てなかった仙波さんを正神は最後まで守り貫いた。

孤立しないよう、親睦団体を作って下さり、話し相手を作ってくれる。
恐らく、正神の導きだと思うが、この人は、自己のしていること(ニセ領収書に署名せず、虐めを受けている)
をマスコミにカミングアウトする。

これで、組織も簡単には、仙波さんに手を出せなくなる。
仙波さんも、カミングアウトするまでは、組織的犯罪を受けていた節が見受けられた。



見ている人は必ず居る。

正神は、最後まで良心を捨てなかった仙波さんに、副市長というポストを与えた。
収まるところに収めてあげた。
竹原さんと結びつけた。

仙波さんは「俺が盾になって竹原を守る」とおっしゃっていたが、この人では守れない。
正神の意図するところはそこには無い。

「今度は、あなたが、親睦団体にしてもらったように、竹原さんにしてあげる番よ。
孤立しないよう話し相手になってあげなさい。議会、マスコミとの間に入ってあげなさい。
それはあなたにしかできないことよ。あなたには、彼のつらさがわかるでしょ。


外から守るのは、後何人か加わっていたジャーナリストの方達。

顔ぶれを見た時、正神は、本気で竹原さんを守りたいんだなと感じた。
正神にしてみれば、この男つぶさせてしまうには惜しいと感じたのかもしれない。

竹原さんにしても、仙波さんにしても、最後まで良心を捨てなかった人間を正神は決して見捨てない。

「類をもって、類を制す」
戦い方というのもあるし、守り方もある。

私は前職でのある一定期間、職場で、ある人にとても苦しまされていた。
土日の休みもその人の顔が頭に焼きついて離れず、夢にもよく出てくるほどだった。
それ程、当時は嫌いだった。(最後の5年くらいは本当に仲良くなれたが)
通勤途中の電車の中で思い出しては気分悪くなって途中下車してしまったことも数え切れなかった。

それを見かねた、近くの会社の人達が、入れ替わり立ち代り、その人を説得しにきてくれた。
中には、涙を流しながら説得してくれていた人も居た。
人品卑しからぬ人徳者という方ばかりだった。

しかし、その人は、言われれば言われるほど、反発して、ひどくなっていった。
ある時、正神は、その人と同じタイプの人を説得させるためによこした。

会社の奥から
「イヒヒヒヒ・・むにょむにょ・・」
「イヒヒヒヒ・・むにょむにょ・・」
という不気味な声が漏れてくる。

「お主の言うとおりだ」その人は最後には、説得しに来た人にそう言った。

話の内容は、前に来ていた人達と変わらなかったはずだが、なぜか、その人は、最後に説得しにきた人の言うことを聞いた。



「俺が竹原を守る。盾になる。」と仙波さんが外に出て行って
説得しても、仙波さんの言葉は相手の心には届かない。

それよりも
「お主も悪よのー。イヒヒヒヒ」
「いやいやお主こそ。イヒヒヒヒ」
こんな折衝が出来る人が適任である。


この組織的犯罪(=集団ストーカー)にしても、正神の戦い方というのを、同様に感じる時がある。
実は、水面下で同様なことが起こっているのではないのだろうか。

日本には、1300万のブロガーがいると日経ネットに書かれていた。
しかし中には、誤誘導しているブロガーやジャーナリストもいるらしい。
しかし、心配はいらない。
その人達も正神にとってはなくてはならない大切なジグゾーパズルのワンピースなのだから。




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  1. 2010/08/26(木) 18:25:06|
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  3. | コメント:2

サテライト(衛星)を利用する犯罪

いろいろな種類の電磁波を浴びせられているようです。
おとといは、頭が締め付けられるような、頭痛を引き起こす電磁波を一日中浴びせられていました。

今日は、朝から左頭に、クラクラするような、めまいを引き起こされるているような電磁波照射を受け続けています。
時々、左頭の血管がぴくぴくと痙攣しています。
脳梗塞でも誘発させようとしているのでしょうか。

私の場合は、移動中の車中、バイク上でも、同様な電磁波照射を受けることから、恐らくサテライト(衛星)を利用しているものと思っています。

いつまでも、ピストルやナイフや爆弾が凶器であると思っている時代は終わっています!

「もう既に、宇宙からのピンポイント攻撃の兵器が確立しています。」
リーマンさんが、今日の記事で書かれていました。

まさにそのとおりです。
世界中の電磁波犯罪被害者が声を上げています。

近年の科学技術のめざましい進歩を考えれば、そして、普通の想像力さえあれば、荒唐無稽な話でないことは
余程アンテナの悪い人でない限りわかることです!


われわれは大変な時代を生きています。

兵器にしても、見える兵器から見えない兵器へ、証拠の残る兵器から、証拠の残らない兵器へ
因果関係の見える兵器から因果関係の見えない兵器へ、と進化しています。

犯罪を犯すにもサテライト(衛星)を利用する時代になってしまっています。

サテライト(衛星)を利用する犯罪

  1. 2010/08/06(金) 17:32:47|
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