集団ストーカーと電磁波攻撃

集団ストーカー加害組織より2006年1月より未公表の科学力(ハイテク犯罪)を受けるようになりました。組織的犯罪(=集団ストーカー)及び未公表の科学力(ハイテク犯罪)の広報のためのブログです。

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ピストルやナイフが凶器であると思っている時代は終わっています。

夜間就寝中の電磁波照射によって、朝起きるといつも目がウサギの目にように真っ赤に充血させられています。

起きている時も、眼球の前で炭酸がはじけているような電磁波照射をされています。

長期間の電磁波照射により白目の部分は血管が浮き出るようにされてしまいました。
赤~く、ただれたような目にされてしまいました。

恐らく瞼の裏も赤くただれているのでしょう。光がとても眩しく感じます。

チラッとみただけでしたが、つい先日、私と同じようにいつも充血させられている目に、病によって、なってしまった人についての番組が報じられていました。

例によって、誰でも、患ってもおかしくない眼病ですよ、とマスゴミを使って印象操作しているのじゃなかろうかと思いました。

今や、病気も、科学力(テクノロジー犯罪)によって作り出せる時代です。

先日、テクノロジー犯罪被害ネットワークの会員さんが、若くして脳梗塞によってお亡くなりになられたことを他の被害者さんのブログから知りました。

私も、目の他に頭にも、強い電磁波照射をされています。
人事ではないと思いました。

いつまでも、ピストルやナイフが凶器であると思っている時代は終わっています。

近年の科学のめざましい進歩を考えれば、そして、普通の想像力さえあれば、
荒唐無稽な話でないことは、余程アンテナの悪い人でない限り推測できるはずです。

恐らく、パナウェーブの時のように、電磁波犯罪を訴える人間を全て精神的におかしい人というふうに
テレビ、ネットジャーナリストを使って印象操作してくることは想像に難くありません。

マスゴミ、ネットジャーナリストの隠蔽操作、印象操作に騙されず真実を見抜く目を持って下さい!




参考

「四つの目で世の中を考える」から引用

電磁ハラスメントを信じない人へ!~文部科学省主管法人の公式報告書

2007.05.18 Friday  [カテゴリ:メディアの目]

電磁ハラスメントを信じない人へ!~文部科学省主管法人の公式報告書

国内はもとより、世界中に多勢、深刻な被害(攻撃)を受けてる人たちが居て、ネット上でもたくさんのそういった被害者の人たちがブログで現実を訴えています。

当ブログでも、旧ブログの時から一環してそのことをみんなに伝えてきてますが、大半の人たちはまるで信じず、また話を聞こうともしません。

当ブログのような小っちゃなところがいくら訴えたところで大した効果もないと思い、人気のあるブログサイトいくつか、あるいはジャーナリスト等にも取り上げてもらえないかとメール送ったりしましたが、どこもすべて無視で、返事すらもらえないありさまです(^。^;;

ところが、今日はじめて知ったんですが、なんと文部科学省文部科学省を主務官庁とする公益法人である
社団法人日本都市計画学会の公式報告書にちゃんとこういったことも書かれてるんですね!

このことをみんなが知れば、ちょっとは真剣に考えてくれるんだろうか・・・
ぜひ、多くのブロガーのみなさんに、この問題を取り上げてもらい、世間や政府に訴えていただきたいと思います!

 日本都市計画学会

「超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪」








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  1. 2010/07/22(木) 18:50:00|
  2. 未分類

眺める

いつまでこのブログを記録できるかわからないけれども、これからも増え続ける
組織的犯罪(=集団ストーカー)被害者のためにも、自分がたどってきた、気づいてきた道を記録していきたい。


リーマンさんの記事から引用

「随神(かんながら)とは、神様と共に生きる「生活」自体の事です。
人間には、志(こころざし)が大切です。
1.自分自身の心に神様が居られると意識しながらする生活と行動。
2.自分の心に神などが居るはずが無いと思う人の生活と行い。
この両者では、同じ条件で生まれたとしても、まったく違う人生を歩む結果に成ります。
1番の人の場合、他人からは見えない生活の部分でも、自分の良心=神が見ていると言う自制心があります。
絶えず神様は見て居られると思い、神様ならば「これはどう思われるか?」と日常生活で意識をします。これが進みますと、自分の中に神様の「視点」が確立して行きます。
これが神意識として、実際の霊的な超越した力を持つ事と成る秘密です。自分の生活の中の全てに、神様の視点を意識する事(生活)が、真のマントラ(真言や呪文)を唱える行為と成ります。」


                                
 
組織的犯罪(=集団ストーカー)の加害連中がどこを狙ってくるかというと、「人間脳」
「大脳新皮質」と言い換えても良い。人間以外の動物は持ち合わせていない。
だから、「ほのめかし」「アンカリング」など、人間脳を持たない動物には通用しない。

又、長期間の、電磁波照射により、足一本、腕一本奪われたとしても、人間以外の動物は自殺などしない!
動物の中で、自殺を図るのは人間だけなのだ。

集団ストーカーの加害者というのは、ハイテク(痛撃電磁波、音声送信等)、ローテク(つきまとい、ほのめかし、アンカリング等)織り交ぜながら、組織的犯罪(=集団ストーカー)の被害者を苦悩させ、ささいなことを気にさせ、神経過敏にさせ、自滅へと導く。

私は何事においても、自分のことしか考えて生きてこなかったので、起こる現象に対していつも、右往左往、心を掻き乱され続けてきた。

神様の視点で、自分が物事を見られる様に成長するのが人生の目的です。」
リーマンさんは、こう言っている。

日々の被害についても、自分自身のこととして見ていると、苦しみ、悩みとしか写らない。
ところが、自己が預かっている神様目線で見ると、ただ、たんたんと物事が生起しては消えていっているだけ。
それを眺めている神がいる。ただ眺めているだけ。
こういう目を作れということなのだろうか?

一長一短にそんな目は養えない。
もしも、そんな目が出来上がれば集スト被害も気にならなくなるのだろうけれど。。。

「流れて消えて行く景色は、ただの幻です。これに右往左往せずに、そのまま自分は、席に居れば良いのです。
内在神と共に、流れる景色を眺めましょう。」









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  1. 2010/07/13(火) 13:00:13|
  2. 未分類

弱者をイジメる魔物

伊勢白山道のリーマンさん。
時々??という記事があるというコメントいただきました。
確かにそういう感じを受ける時もありましたが、見えない霊的なことをおっしゃっているわけで、
もしかしたら、そんなこともあるのかもしれない、と肯定的に解釈しています。

今日の記事 弱者をイジメる魔物 は、捉え方によっては、一般の人に誤解を与えるかもしれないと思って、
組織的犯罪(=集団ストーカー)被害者の立場から、別の見方もあるのじゃないだろうかと、コメントを残しておきました。




残したコメントは、次の2つです。

別の見方 (hikari)
2010-07-07 11:46:42
「もしかしたら、このクレーマーさんは、組織的犯罪の被害者の可能性もあったわけですね。
だとしたら、毅然とした対応をしないとやられてしまいます。
組織的犯罪の被害者というのは、どこに行こうと、嫌がらせをされます。
大人しくしていれば、加害側の思う壺です。」


別の見方 (hikari)
2010-07-07 12:15:35
「今は弱者=魔物と言えるような時代なんじゃないのでしょうか?

外国でも日本でもそういう構図になっていませんか?

奴らは、弱者を装って、本当の弱者を陥れます。

弱者がいじめられていれば、それをいじめている人間は魔物だという判断は早計に思います。

騒音おばさんが良い例です。「騒音おばさんの真実」で検索して見て下さい。

どちらが被害者で、どちらが加害者なんて、外から見ている一般の人には判断できなくなっている時代です。」




このサイトよくまとまっています。引用させてください。
騒音おばさんの真実




あまり良いコメントではなかったかもしれません。
もう少し上手に説明できれば良いのでしょうけれど。

これからは、??という内容についても、この組織的犯罪(=集団ストーカー)を知らない一般の方への
説明として記事にするかもしれません。







  1. 2010/07/07(水) 15:35:29|
  2. 未分類
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