集団ストーカーと電磁波攻撃

集団ストーカー加害組織より2006年1月より未公表の科学力(ハイテク犯罪)を受けるようになりました。組織的犯罪(=集団ストーカー)及び未公表の科学力(ハイテク犯罪)の広報のためのブログです。

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水で走る車

水で走る車が完成したようです。
明るい未来の幕開けでしょうか。
くほほほ。
黄金の金玉を知らないか?

(本文)

集団ストーカーという組織的犯罪に巻き込まれてつくづくと思うのは、一見平和そうに見えるこの国が実は、危険極まりない国であるということです。

多分、我々集団ストーカー被害者が見ているこの国の姿と一般の方が見ているそれとは全く異なります。

もうすでにこの国には、闇ネットワークが完成しているのです。
昨日今日出来上がったものではありません。
ずーっと昔からすでにあったのです。
巧妙に隠され続けているのです。

彼らの仲間はどこにでもいます。警察、検察、裁判所、自衛隊、消防、法務局、区役所、教育機関、病院、郵便局、コンビニ、マスコミ、企業・・・・
膨大な数の人たちが悪のネットワークを構成しています。普段は一般人に紛れて、何食わぬ顔をしながら普通の社会生活をおくっているのです。

人一人抹殺する方法にしても、彼らは、ありとあらゆる方法を持っています。
自然に見せかけた事故の誘発、自殺への誘導、冤罪、ハイテク機器を使っての病気、放火・・・・。

私は、つい数年前にこの組織犯罪に巻き込まれたことに気がつきました。
ですが、この犯罪のターゲットになったのは、20年以上前まで遡るはずです。

私がそうであったように、この組織犯罪に巻き込まれていると気がつかない一般の方が
たくさんいると思います。

又、気がつかないまま命を落としていかれた方は、信じられない数に上るはずです。


「伊勢白山道」のリーマンさんや、「黄金の金玉を知らないか?」のふぐりさんの言う
「現状への感謝」パワーで、悪のネットワークを炙りだしたいものです。






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  1. 2010/02/21(日) 20:59:20|
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  3. | コメント:10

光で闇を炙り出す

事故誘発工作は殺人的なものに変わってきています。

たまりかねて、新宿警察に2度行きました(一度目は生活安全課、2度目は交通課)が、全く取り合ってはもらえませんでした。
私に万が一の時があった時は、新宿警察の怠慢についても、志あるマスコミ、ジャーナリストの方是非取り上げてください。
対応してくれた警察官の氏名等全て控えてあります。


平成22年1月23日(土)午前11時20分 尾滝橋通り 春山外科の斜め前 サンクスに面する道路 にて殺人未遂(障害未遂)的な事故の誘発工作を受けた。相手は、顔から判断して、在日の人であったと思う。

自転車で、その通路を走っていると、急右折して、私の身体に突進してきたが、危うくその難を逃れた。
すぐさま、後ろを振り向いて、その運転手に怒鳴り返す。

「殺すつもりか!!」

相手は、反対車線からバスが来ていたから、急右折になったと、弁解。誤っていたが。
私はその場で警察を呼ぼうか逡巡した。

身体に触れていたらなら即座に呼ぶ。触れていなかった。
というより彼らは、触れないギリギリのところを通過する。

当日の午後4時30分新宿警察 交通課に 通告に行く。

出て来た若い警察官が廊下のソファにて事情を聞いてくれた。
しばらくして、年輩の警察官が、「あなたが気をつけるしかない」と繰り返し言っている。

この警察官は、何度も現れては同様のことを言って去っていった。
あちら側の人なのだろう。生き様は必ず顔に出る。そういう人相をしていた。

話をしていて、基本的に理解してもらうことは不可能だと判断した。
私と同様の組織的犯罪を受けている人は沢山います、とだけ言って、私は新宿警察を後にした。


(本文)


「伊勢-白山道」のリーマンさん。「黄金の金玉を知らないか?」のふぐりさん。
お二方とも、「光で闇を炙り出す」戦法で、世界を変えていこうとなされています。
一見遠回りのように感じますが、実はこれが、最短で、そして唯一な方法なのかもしれません。
所詮、物質力では到底かなわないのですから。

ただ、私のように、闇犯罪に巻き込まれている人間にとっては、闇自体にもスポットを当てて日々の被害を訴え、自身が預かっている内在神を守っていく以外ない現状なのです。

お二方の活動を心から応援します。私も微力ではありますが協力させていただきます。
リーマンさんは、日本の中の5パーセントの人間が感謝想起するようになれば、その波は世界に波及する、世界は変わるとおっしゃっているように思います。
いわば、日本の中の5%が臨界点で、それを超えたとき、いっきに感謝想起が広がるとおっしゃっています。(百匹目の猿現象)

この組織犯罪(=集団ストーカー)の認知度も、私が被害を訴え始めた数年前に比べたら信じられない速度で認知されていっているのを感じます。多分この闇犯罪についても、ある臨界点を超えた時にいっきに広まり、もはや隠しておくことはできなくなることになるのでしょう。

ふぐりさんは、う○こ星人にとって、一番怖いのは、「感謝の心」。彼らは、マイナス想念が欲しくて、日々工作をしていると。
結局いきつくところ、う○こ星人が一番欲しいもの。それは、マイナス想念なのでしょう。

対立を煽り戦争を引き起こす。HAARPで人口地震を引き起こす。ケムトレイルを撒いたり、危険なワクチンを接種させて病気を蔓延させ、人々を阿鼻叫喚の地獄に突き落とす。

集団ストーカーシステムというのも、その一環としてあるのではないのでしょうか。
一撃で殺傷できる兵器を持ちながら、長年に渡って、蛇の生殺しのような拷問を続けてマイナス想念を吐き出させる。
その手口にはまってしまったらいけないのかもしれません。
もしかしたら、自分の吐き出すマイナス想念こそ、奴らの「えさ」になっているのかもしれません。

ふぐりさんのブログから一部引用します。

「例えば、感謝の心と言ったって、例えば、おいしいものをたらふく食べて、映画でも見て、温泉でも入って旅行したりしていれば、それは普通に世の中に感謝できると思います。おいしい食事をありがとう。楽しい旅行をありがとうとかなんとか。

しかし、例えばです。
あなたが、逆境にある時。
例えば、毎日、地獄のような環境におかれている。
なけなしの賃金で働かされ、寝床はネットカフェ。毎日食うや食わず。
明日がどうなるかも分からない。そんな状況で感謝できるでしょうか。
今日、リストラされて感謝できるでしょうか。

ワタスはそんな時こそ人間の真価が発揮されるところだと思います。
どんなことがあってもどんな状況でも強力に現状を肯定する心。」

リーマンさんは、こうおっしゃっています。

「自然に起こり来る悪い物事は、何事も受け入れて、感謝の気持ちで溶かし切る事が必ず出来ます。」

まだ、読んでいない方、ふぐりさんのブログ記事です。是非お読みください。
ブログタイトル名がタイトル名なので、クリックするのを差し控えている方もたくさんおられると思いますが、
いたってまじめなブログですから大丈夫です。
「黄金の金玉を知らないか?」思考実験について





  1. 2010/02/03(水) 14:35:23|
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  3. | コメント:5
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