集団ストーカーと電磁波攻撃

集団ストーカー加害組織より2006年1月より未公表の科学力(ハイテク犯罪)を受けるようになりました。組織的犯罪(=集団ストーカー)及び未公表の科学力(ハイテク犯罪)の広報のためのブログです。

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現象について2

最近ですが、プロレスラーの三沢さんが試合中に相手選手の技を受け損なって、お亡くなりになりました。
ファンだっただけに、食事が喉を通らないほど、非常にショックを受けました。

なぜ、こんなに若く、なぜ、なぜ、という思いで一杯でした。

しばらくして思ったのが、やはり、馬場さん、馬場夫人、鶴田さん達、前団体である、全日本の人達は、三沢さんを心の中では赦していなかったのではなかろうか、ということでした。

多分、三沢さんは、そういう生きている人達、死んでしまった人達の恨みの念を受け続けていたのだと思いました。

念(思い)も波動ですから、目に見えなくても、存在しているのだと思います。ラジオ、テレビのように、それに同調する波動を微弱でも自ら発振すれば、相手の発する波動と共鳴して現象が起こるのだと思います。

三沢さんも悪いことをしたと心の中で思っていたのではないでしょうか。

前団体である全日本を出て行くときに、根こそぎ有望選手を引き連れて、全日本が立ち行かないような形で新団体であるノアを立ち上げた。誰かにそそのかされたのかもしれませんが。

もし、有望選手の半分でも残してあげて、他団体である新日本から武藤選手を三沢さん自ら引き抜いて、何とか存続できるようしてあげた上で、馬場夫人と「考え方が違うから新団体を立ち上げますと言って」袂を分かっていたのならば、違った結果が出ていたような気がします。


ある本で読んだことがあるのですが、昔の人は、わら人形を使って人を呪殺していたという伝説。
これも、波動の性質を利用した方法であると思いました。

念(思い)をある人に向けて、連日流しておく。わら人形に五寸釘を打ち込みながら。

本人が、それに同調する波動を微弱でも発振しない限り、
これだけでは、現象は起こりません。

どうやって、本人にそれに同調する微弱な波動を発振させるか。

それは、本人にわざと気付かせるよう、本人の身辺に、一つ、わら人形に五寸釘を打ったそうです。
これで、本人は、誰かに恨まれている、呪われている、と恐怖する。(波長合わせ)

それで、「ドーン」と現象を起こしていたそうです。


又、本当の悪人は長生きすると言います。

なぜなのか?被害者、遺族から、相当な恨みの念を受けているはずなのに。
それは、本人が、それに波長を合わせないからなのだと思います。
反省もしない。そもそも悪いことをしたとも思っていない。


三沢さんも、恨まれようと、柳に風と受け流していれば。。。
その優しさゆえに、悔悟もしただろうし、反省もしただろうし、一番悩んでいたのかもしれません。
だからこそ、波長が合ってしまった。

心よりご冥福をお祈りいたします。

逆も又真で、何かに挑戦するときは、家族から、会社であれば、社内の人達から、応援してもらうような形で、望めば、結果は良いのでしょうね。


集団ストーカーという組織的犯罪は相当古くから巧妙に隠され続けてきた犯罪で、この犯罪により、お亡くなりになった方、今現在被害を受けている人の数は、相当数にのぼる筈です。

新風の瀬戸さんなどは、この犯罪の存在を認めてくださって応援もしてくださっているようで、こういう方のもとには、我々被害者の良い念(思い)が届いているので、ものごとが成就しやすくなっているのではなかろうかと思うのです。非常に賢い人だと感じます。

集団ストーカーの被害者の中にも、同じ被害者の念(良い思い)に守られておられる方もきっといると思います。

思いというのは、目に見えなくても、エネルギーであり、舐めたら痛い目に会うものと思います。
人の恨み(生者、死者問わず)を買わず、応援してもらうような、そんな環境にいることの大事さを感じました。






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  1. 2009/06/25(木) 13:59:21|
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  3. | コメント:4

現象について

ある被害者サイトを読んでいて思うことがあったので、現象について、確信とまではいかなくても、そういうものではないのかなということを書いてみました。

例えば、テレビやラジオがどいういう形で現実に現象を起こしているのか、ということを例にすると、

東京タワーからは、テレビ局のさまざまなチャンネルの、ある周波数をもった振動波が出力され、発振されていますが、私たちの五感では、その振動波を直接感じたり、見たりすることはできません。それでもテレビという道具に電源を入れ、スイッチを入れて、テレビ局から発振されている特定の振動波にチューニングをすると受信できるわけです。テレビは同じ周波数の振動波をわずかに発振することによって、同調して受信するのです。
 
ラジオについても、同様で、TBSならTBSの、954のサイクルという振動波で発振されているものが、ラジオ自体がやはりわずかに同じ振動波を発振すれば、同調して現象が起きるのです。

人間についても、同様で、宇宙に遍満する振動波、質量と、わずかながら発振する人間の振動波とが同調して、ボン、と現象が起こるのでは、と思います。

だから、自分の周りに起きている結果は、どんなに良いことも悪いことも自分に責任があるのだと思います。

起こってしまった結果は、結果で、もうどうにもすることは出来ません。
その結果から、自分がどんな波動を発振していたかに気付くだけです。

良い状態の時には、常に良い波動を出せているのでしょうが、
このような厳しい立場だからこそ、意識して良い波動を発振できるようになれれば、高みに登れるのかもしれません。大変な試練でしょうね。でも、脱出方向がもしあるとしたならば、そこしかないような気がするのです。

恐らく、私をサポートしてくださっている見えない存在は、私をこのどつぼから一瞬で引き上げることもできるでしょうが、やらないでしょう。

なぜなら、本人のためにならないからだと思います。気付きの機会を奪ってしまいます。

たとえ、集ストから抜けさせたとしても、本人の心の癖(発している波動)が変らない限り、今度は違うどつぼにはまるだけなのだということをご存知です。

本人が、気付くまで、改めるまで、黙って見ているような気がします。


では、どういう波動を発振していれば、良いのかということですが、

ある被害者さんは、常に、愛、感謝、調和だけを思う、悪いものは魂に刻まないとおっしゃっています。

このあたりは、どう具体的に意識していれば、というのを今は考えています。

私は、以前からいつも自分の周りに起こる現象にただただびっくりしているだけの人でした。
自分は、こんなことを思っていたのかと。

常に自分の心を監視していても、そうだったものですから、もう諦めていたのです。

ある被害者さんのサイトの記事から、
実は、意識せずに、自己否定、自己嫌悪、自己憐憫、こういう波動を刻んでいたのかもしれないと気付かされました。

自己否定、自己嫌悪、事故憐憫等の波動を24時間常に発振し続けている。
宇宙に遍満する波動の中のそれに同調する波動があって、現象が起こっていたのだとしたら。
もしかしたら、私に限らず、この犯罪の被害者というのは、こういう気質を有しているのだとしたら。。。

その逆の波動を発振していれば、違った結果が出るのかもしれません。

そして、どんなに辛く厳しい状況下でも、自分からマイナスのエネルギーを出さないと決心する。
これは、自分に言い聞かせていることですが。

いずれにしても、この犯罪からの脱出方向はあるように思います。

ある被害者さんの指摘するように、意識を高める、霊性を高める、超越する。
こういう方向なのではなかろうか?多分、超人レベルまで高まれば、現象は起こるのではなく、意識して起こすということができるのかもしれません。

自分の心の癖に気付いて、改める、それを心掛けるだけでも、意識を高める、霊性を高める、ということは出来るものと思うのです。





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  1. 2009/06/16(火) 17:17:20|
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