集団ストーカーと電磁波攻撃

集団ストーカー加害組織より2006年1月より未公表の科学力(ハイテク犯罪)を受けるようになりました。組織的犯罪(=集団ストーカー)及び未公表の科学力(ハイテク犯罪)の広報のためのブログです。

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いよいよネット弾圧か?!

諸星あたるさんのサイト「不幸のブログ」が何の予告も無くいきなり凍結されてしまったそうです。

いよいよネット規制でしょうか。

この被害者の方への妨害たるや、凄まじいものを感じます。

いかに権力側にとって都合の悪い真実を訴えているかという証明ではないでしょうか。

たいした妨害も受けず、長く続いているサイト(陰謀論者含め)にはそれなりの理由があるのだと思います。

権力側に都合の悪い真実を訴えていれば、かなりの妨害を受けるはずです。

諸星あたるさんのサイト「不幸のブログ」のようにいきなり凍結されてしまったって不思議ではありません。

違うサイトで復活されているようです。リンクにある「不幸のブログ 超私事版」をクリックしていただければそのサイトに飛びます。

真実を訴えているサイトはやはり妨害されてしまいます。私のリンクに貼っているサイトもほとんど

更新が止まっています。特に集団ストーカー被害を訴えている本物のサイトは。

アンテナの良い人は、その事実から何かあると気づかなければなりません。

この組織的犯罪を知っていて黙っているジャーナリストの罪は重いと思います。


怠慢の罪はとてつもなく重い!





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  1. 2009/05/26(火) 19:50:34|
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  3. | コメント:0

加害組織の計画

最近は、眼球の他にも左頭にかなり強度の電磁波を浴びせられています。
脳細胞が痛みでさっと収縮してしまいます。

(本文)

私は、眼鏡を使用しているのですが、しばらくするとなぜか眼鏡の内側(つまり目に近い方のガラス面)に何やら油っぽい溶剤のようなものがびっちり付着しているのです。

いったいどのような薬剤を吹き付けているのか、しかも、眼鏡の外側ではなく、内側にその溶剤が付着しているということは、私の眼球自体を狙ってそのような溶剤を吹き付けていることになります。

cam_1.jpg

この眼鏡を作ったときの矯正視力は、1.0が見えるように作りました。
ところが今現在の矯正視力は、恐らく0.3も見えないのではなかろうかと思っています。

この眼鏡を作ったときの年齢、及び今現在の私の年齢を考えると、ここまで視力が落ちることは、病気でも患わない限り、凡そ考えられないことであるはずです。

専門家に聞いたとしても同じように答えると思います。

ただ、電磁波攻撃といっても、他の人には、見えるものでもないし、攻撃されている本人にしか自覚できないものですから、傍目からは、私に対しては、何も行われていないように見えるのでしょうね。まさに完全犯罪です。

彼ら加害組織が私をどのような状況下に追い詰めたいのか考えたのですが、
おおよそ、①精神的に破滅させることもしくは、②障害者にすること
なのだろうと推測します。

精神的に破滅させるということに関しては、ボールペンを使った工作が私の場合典型的だと思います。

たとえば、三色ボールペンの一つの色を出しておいて、他の色を軽く押すと「カチッ」という音を聞かせることが出来ます。

一色のボールペンでも、横にポッチのようなものがついている場合、そのポッチを押すことにより「カチッ」という音を聞かせることができます。

その他ノック式のボールペンもあります「カシャカシャカシャカシャ」。

この音を、場所を問わず工作員を使って、初期の頃、嫌がらせアンカリングとして刷り込まれました。誰が工作員として、このアンカリングをしてきたかは後日詳細に記録します。

又、マスコミも利用して、ボールペンの「カチッ」という音声の聞かせもされます。
どの番組を好んで見ているか、そして、今どの番組を見ているか、というのは加害側には筒抜けですので、その番組内でアンカリング、ほのめかしなどをされるのです。

私の場合、巨人戦の野球中継は欠かさず見ていますので、ご興味がある方は、地上波、BS、CSでの巨人戦の野球中継をご覧下さい。耳を澄まして聞いてみていただくと、

時折、ボールペンのポッチを押したときになる「カチッ」という音声が流れるのが確認できるはずです。特にTBS放送における横浜巨人戦の時が多く感じられます。

過去の試合中継などは、今はインターネットで見れるのです。
ご興味のある方は、このサイトで試合をご覧下さい。
GIANTS ストリーム

日本においては、私のやられている「ボールペン工作」については、少数かもしれませんが、外国においては有名な工作だそうです。

「マウスのクリック工作」の方が、この国では、やられている被害者が多いのかもしれませんね。2チャンネルでそれらしいコメントを見つけて気付きました。

私の場合、大きな会社では働いたことはないのでわからないのですが、リストラ工作などでは使われているのではなかろうかと思うのです。

例えば、ターゲットが通るタイミングに合わせて、他の社員それぞれが、マウスをクリックして「カチッ」という音をある特定の人物に聞かせる。

連日こういう工作をされれば、気になってこないほうがおかしいと思います。

又、テレビを見ればなぜかコマーシャルの最後に「検索」をクリックして「カチッ」という音の聞かせがされています。いつ頃からこのようなコマーシャルが多く流れるようになったのか?ある特定の組織の意図的なものが感じられませんか?

加害側は、ある心理的マニュアルに沿って計画的に実行しているのだと思いますが、その結果、被害者は、皆一様に音に敏感にさせられます。

そして、最終的にどこまで精神的に被害者を追い詰めたいかというと、ボールペンや、マウスなどどこにでもあるような小物を利用して、「小さな音」をターゲットに聞かせることにより、精神的に破滅するところまで追い込みたいのです。


ある被害者サイトからの引用 (この被害者さんによると水の滴る音ですね)

ある時、その友人は私に唐突に言った。「人間って、水で殺すこともできるんだって。牢獄につながれて、目の前に、いつ止まるかわからない水が一滴ずつ目の前に落ちてくる・・・それだけで気が狂ってしまうらしいわよ」今の私は苦しいけれども、その話を聞いてダメージを受けることはない。しかしその頃の私は、それはまさに自分のことだと思って、耳をふさぎたかった。

                                                    引用ここまで


この被害に気付く随分前だったのですが、タモリの「世にも奇妙な物語」という番組において、主役を演じていた男優が、音が気になって仕方がない、という精神状況に追い込まれていって、自宅にある音のするものを次々と壊していくのです。時計の秒針の「カチカチカチ」という音も気になり、これをも壊してしまいます。

そして、この主人公の男性は、無音を求めて最終的に防音室の中に入り、やっと一安心しました。

「これで何の音も聞こえない」と思ったところ、まだ音が聞こえてきたのです。

「ドックン、ドックン、ドックン、ドックン、ドックン、ドックン、ドックン、ドックン」

そうです。自分の心臓の鼓動でした。

そして、彼はこれをも壊してしまいます。

ナイフを手に取り、自分の心臓を突き刺してしまったのです。

と、こういう結末でした。

この当時は、「あー、おもしろかった」ですんだ番組でしたが、今見れば、その一言ではかたずけられない非常に不気味なものを感じます。

彼らは、被害者の証言力を奪うために、まず最初に精神工作を仕掛けてきます。
タモリの「世にも奇妙な物語」の主人公のような精神状態まで追い込み、発狂させたいのです。

そして、これが功を奏さないと見れば、私もやられていますが、直接、脳を狙って強度の電磁波を浴びせてきます。長期間、脳を狙って電磁波を浴びせられ続ければ、恐らく廃人化されてしまうのではないでしょうか。廃人化されてしまった被害者も相当数にのぼると思います。

②障害者にすることというに関しては、他の被害者のことは別として、わたしの場合は、「失明させる」ということを目的として、眼球を狙った電磁波照射を24時間されています。

私の場合、集団ストーカーを運用しているものの初まりの計画として、①の精神的に破滅させ、精神病院送りにし、証言力を奪った上で、抹殺。それができなければ、②の『失明させること』という二本立ての計画を立てて、実行しているものと推測します。

それが被害者によっては、『両足を奪うこと』『廃人にすること』であったり『猟奇的犯罪の加害者に仕立て上げる』ということも考えられます。
これを読んでいる一般の方にとっては信じられない内容でしょうが、彼らはとてつもない科学力(テクノロジー犯罪)をもっていてそれを利用して、被害者を追い詰めます。

私に対する加害組織の計画
『精神病院送りにできなければ、失明させて、障害者にし、働けなくして、収入の道を絶ち、自殺させる』










  1. 2009/05/05(火) 16:02:52|
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