集団ストーカーと電磁波攻撃

集団ストーカー加害組織より2006年1月より未公表の科学力(ハイテク犯罪)を受けるようになりました。組織的犯罪(=集団ストーカー)及び未公表の科学力(ハイテク犯罪)の広報のためのブログです。

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ボールペン工作

2009年4月30日過去記事


私の受けている「ボール-ペン工作」における被害の記録です。

一体これらの行為をさせられる人というのは、誰に何を吹き込まれて、そのような行為に及ぶのか?

もちろん確信犯の人もいるけれども、普通の一般の人が誰かに何かを吹き込まれて、何故そのようなことをするのかが信じられない。

昔からよく言うではありませんか。

人を見るときは、その人もしくは他の人の言うこと(伝聞)などで、その人を判断せず、その人のやることを見なさいと。

少なくとも私は、伝聞から、人を判断はしない。


たとえ、それを吹き込む人がどれだけ地位が高かったり、権威があろうと、どれだけ周囲から信用を得ている人であろうと変らない。

自分の目で判断する。

だけど、こういうことって普通、親や、学校の先生に教えてもらってきたことなのではなかろうかと思うのだ。私は、親にも、小学校の先生にも、同様のことを聞かされた。だから伝聞などから人を判断するようなことは決してしない。

聞かされたことをそのまま鵜呑みにしてしまう人というのは、どういう教育を受けてきた人達なのだろうかと、その人間性さえ疑ってしまう。
少なくともそういう人達の感覚が私には理解できない。
逆に言うとそこまで教育も破壊されてきてしまっているのだろうかと思ってしまう。

あらためて書くような事では無いと思ったけれど、そういうあたりまえのことがわからない人があまりにも多すぎると感じたので、太字で書いた。


(本文)
平成18年11月11日
歯科医オ○ラクリニックにて

左上の歯、2本を治療中、ここの歯医者さんに送り込まれた看護婦工作員より嫌がらせを受ける。考えてみれば、治療の最初に飲んだうがい薬から、いつもと違うへんな味だった。

ボールペンのノックを用も無く「カシャカシャ」繰り返す。治療の最後には、わざわざ私の耳元までそのボールペンを持ってきて、「カチッ」と音を聞かせた。

歯科医オ○ラクリニックにての詳細はこちらから



平成18年11月28日(火)
日本橋室町S○CG本社にて、最初に入った取引場所に居た25前後の男性社員、並びにその隣にいた30前後の女性社員、用も無く、ボールペンのノックを「カシャカシャ」繰り返す。

取引が終わって、席を立ったが、隣に居た30前後の女性従業員は自分のところの取引はそっちのけで、わざわざ、私を振り返って、私を見つめながらボールペンのノックを「カシャカシャ」繰り返す。

取引終了後、トイレに行こうとすると、男性従業員が、ゾンビのように、皆ボールペンを持ち「カシャカシャ」させながら追いかけてくる。非常に不気味に感じた。

S○CGにての詳細はこちらから




2007年10月21日のできごと

名古屋駅内のレストラン「ラ○オン」で4人でお茶を飲みながら休む。すると、しばらくして、女性のウエイターが、シャーペンをしきりに私のそばに来て、カシャカシャと執拗にノックさせる嫌がらせを始めた。男性のウエイターは、何度も何度も私の前を腕時計を見るしぐさをするアンカリングを繰り返す。店長は、レジから私の顔をまじまじと見詰めていた。
又も、組織から連絡が入ったようだ。こういう人物が店に入ったから、こういう嫌がらせをするよう電話が入ったのではなかろうかと思う。この件に関しては、調べてみようと思う。名古屋に行った時は、いつもこの店を利用していたので、私のことも覚えているはずだろうから。

名古屋でのできごとの続きはこちらから




2008年8月21日午後5時
新宿警察にて

仕事上のトラブルで新宿警察に駆け込んだ(8月21日午後5時)。
新宿警察4階刑事課の目黒刑事がしばらくして応対してくれた(社長の名刺と、私の名刺と2枚渡す。しばらくして、社長から、目黒刑事に電話を入れる。私のことを覚えてくれていた)

右手にはボールペンを握っていた。用も無いのに、そのボールペンのノックを「カシャカシャ」とアンカリングを繰り返す。

多分、目黒刑事は私のことを覚えてくれていると思う。

へんな指図(用も無いのにボールペンのノックを「カシャカシャ」させる)を上から命令されているし。

この記事の詳細はこちらから




平成19年10月24日 新宿駅南口郵便局にて 12時~18時の間
配達記録にて郵便物を複数出しに行く。
引受番号 503-04-77523-1
       503-04-77524-2
       503-04-77525-3
       503-04-77526-4
       503-04-77527-5
       503-04-77528-6
受付た女性、並びにその隣の窓口に座っていた男性が、用もなく、ボールペンのノックを「カシャカシャカシャカシャ」させていた。他にも、何人かが同じ行為をしている。
私は24時間監視されている。電話も盗聴されている。どこに行くかは予め加害側はわかっている。
予め工作員を配置しておいたのか。それとも、一般の従業員に誰かが、この行為をするよう指図したのかは定かではない。この記録だけで、この時間帯に誰が居たかは特定できるはずである。




奥○氏が、わざわざ、私の耳元まで、ボールペンを持ってきて、「カチッ、カチッ、・・・」という行為を繰り返す。私は、うざいので其の手を払いのける。

いつだったか、ポケットにカウンターのようなものを忍ばせて、「カシャカシャ・・・」手をポケットに突っ込んだ状況で、音をさせ続ける。

彼が、誰に頼まれて、このような行為をしたのか、多分○さんに頼まれたのではと思う。

彼らのような人達は、資本家には弱い。○さんは、在○朝○人であるし、バックには○○から命令がきているのでは、と感じる。

○さん自体が組織的犯罪の主要メンバーとは思っていない。たまたま、私のお客さんに○さんがいたから利用されているにすぎないのだと思っている。在○の人だし、利用されやすいのだと思う。

奥○氏は、この行為を覚えている。忘れているはずが無い。




田部井さんも、同じく○さんに頼まれて、ボールペンを利用した工作などに加担させられているのではなかろうか。田部井さんとは、今も親しくさせてもらっているので、誰に頼まれて奇妙なことをさせられているのかいずれ確認できるものと思う。

彼の配下の牧野氏、川崎の取引の時に、取引の間中、ボールペンのノックを用も無く「カシャカシャ、カチッ、カチッ」させる行為を繰り返す。彼もこのことをはっきりと自覚して覚えている。誰に頼まれてやらさたのかは聞けば確認できる。

池袋での打ち合わせの折りもボールペンのノックを用も無く「カシャカシャ、カチッ、カチッ」させる行為を繰り返す。

田部井氏の配下の赤○氏。彼も、時折訪れては、奇妙なことをしている。




潰されてしまった会社にいるときに定期的に会社を訪れていた薬屋さん。私より3つくらい年上で時折会社に訪れては、箱の中の薬の交換をしながら、長話をしていった。
ある日、彼が、いつもと違う態度で、ボールペンのノックを用も無く「カシャカシャ、カチッ、カチッ」させる行為を繰り返す。私をジッと見つめながら、この行為を繰り返すものだから非常に不気味に感じた。目は笑っていなかった。サラリーマンだから上役あたりから、このような行為をするよう命令されるのだろうか?

次に来た時には、以前と同じ風で、「嫌われるようなことはしないようにしないと。」とか、
言いながら、前回のことを反省している風だった。

彼も、この時のことははっきりと覚えている。名刺も残してあるので、誰に頼まれてこのような行為をしたのか、いずれは確認できるものと思う。




TBSへの苦情をメール等でしておく(メールも改竄されたり、相手にまともに届かないこともあるので、直接郵便にても送っておいた。)(平成21年年4月8日)


(苦情内容)
4月7日横浜巨人戦野球中継において、異音(多分ボールペンのポッチを押したときの「カチッ」という音)が時折流れていました。この現象は、この日に限ったことではなく、去年におけるTBSの放送する横浜巨人戦(地上波、BS、CS)などにおいても、同様な異音が流れていました。ですので、一解説者の癖とは思われません。気になりだすと気になるもので、毎回ではないかもしれませんが、その音を非常に不気味に感じて見ているものですから、放送に集中できません。同様の苦情が寄せられているのではないでしょうか?
4月7日横浜巨人戦野球中継の録画放送を見ていただけますか?この現象は去年の後半当たりから始まっていますので、去年後半の横浜巨人戦から確認していただけますと尚幸いです。

私は、巨人戦をかかさず見ていますので、地上波、BS、CS放送を同様に見ていただければ、誰にでもすぐにわかります。どのチャンネルにおいても、しばらくすると、ボールペンのポッチを押したときの「カチッ」という異音が流れだしてきます。一個人にそこまで大掛かりなことをするものか?とお思いの一般の方是非確認してください。
彼らは、「酔狂」です。そこまで大掛かりなことまでするんです。




平成21年5月26日 午前10時~午前11時まで 第4回認定日 ハローワーク新宿にて

失業認定申告書を提出後しばらくすると、3番窓口の男性に呼ばれる。
「紹介の結果を記載ください」と今まで言われたことの無いことを言われた。

結果も何もまだ、22日に紹介を受けただけで、応募もしていない。と私が答えると、
であるなら、「結果待ち」と記載しなさい。と言われたので、そのとおり記載した。

が、よくよく考えると、おかしいではないか?応募もしていない段階でなぜ結果待ちと記載しなくては
いけないのか?私は、この被害に合ってから何度も罠に嵌められてきたことを思い出し、
さっきの男性に、応募もしていない段階で、結果待ちの記載はおかしい。

応募予定、もしくは、職務経歴書作成中、とかの記載に書き換えさせてください、と言うと、
「もう、コンピューターの方に回っているので、その中から探し出すのは、不可能です。」と言われる。
(あとで竹林さんに頼んだらすぐ探し出してきてくれたのに)

私が、それでもと頼むと、「これだけ大勢の人が待っている。今日のところは、これで失業認定を致しますから、次回から気をつけてください」と、つじつまの合わないことを言われた。

この男性は、最初の時から、私と目を合わせない。目が泳いでいる。彼は私のことを予め知っている。
隣の3番窓口受付女性(多分第1回目の時に私が、失業認定申告書を提出すると同時にボールペンのポッチをカチッという音をされた方)はその様子を睨みつけるような目で見つめていた。

私は、彼らの様子から、失業認定報告書の記載は訂正しておいた方が良いと判断した。

しばらく待っていると、失業給付窓口から他の人とともに私の名前が呼ばれた。そして次回失業認定申告書と雇用保険受給資格者証を受け取った。

私は、呼び出しをされた竹林さんという若い男性に、いきさつを説明し、失業認定報告書の訂正をお願いした。彼は快く応じてくれた。竹林さんありがとうございます。

彼の説明だと、応募前であれば、何も記載する必要が無い。多分3番窓口の男性は、移動になってきたばかりでよくわからなかったのではないかと言われた。

ところがしばらくして、竹林さんは、私の失業認定報告書を探し出してくれたのだが、例によって、右手に赤のボールペンを握っている。ようも無く又「カシャカシャ、カチッカチッ」させているではないか。
(私は、どこに行こうとこの行為をされている)
探している時に誰か、加害側の人間に吹き込まれたのだな、と察しはついた。

私は、竹林さんに、「ボールペンのノックを必要以上カシャカシャとされていますが、それは何のおまじないですか?」と聞いた。

「ああ、すみません。気になりますね。私の癖なのです。」と言われた。

ハローワークに限らず新宿法務局に限らず、どこに行こうと、こう頻繁に、こんなへんな癖を持っている人に出会うはずがないではないか!

彼にも私のブログを読んでいただきたいと思った。そうすれば多分どういうことなのか少しは気づいてもらえる。自分が吹き込まれた先入観なしに是非読んでください。

この記事の詳細はこちらから





平成21年11月25日 午後2時半~ 新宿公証役場にて
契約書を公正証書にしてほしいとのことで、村上さんに依頼されて新宿公証役場に赴く。
村上さんが、用も無くボールペンのノックを「カシャカシャ、カチッカチッ」させている。
以前から交渉の折りに、村上さん、又その配下の梅澤さんが何気なくボールペンのノックをカシャカシャされているのには気づいていたが、今回ははっきりとそれに気が付いた。村上さんも意識してしているので、この行為をはっきりと覚えている。
村上さん、若しくはその配下の梅澤さんに聞けば確認できます。

加害側は私の携帯を盗聴しているので、いつどこで誰と会うかというのは承知事項です。
ですので、それに合わせてこのように工作を予め仕込んでおくのです。
是非調べてもらいたいですね。興味のあるジャーナリストの方でも結構です。
村上さんも、梅澤さんも聞けばしゃべると思いますよ。

ここに記載している人は、確信犯は除いて、おかしなことを誰かから依頼されて、自分でもおかしなことをしていると認識してますから、皆覚えているはずです。





平成22年5月28日(金)

昨日まで普通に乗れていた、自転車の左ブレーキが壊されていたので
かに道楽西新宿5丁目店の裏側にある、ヤ○マ輪業という自転車屋に行った。

つい1週間前にも、後ろブレーキの空気を抜かれて、その修理に行った店だった。

私が行くと、店主がしばらくして出てきて応対してくれたが、自転車の修理に、なぜかノック式のボールペンを右手に握っていた。

そして始まった。
ノック式のボールペンのノックを押したり、戻したり
「カシャカシャカシャカシャ」
いつもの工作だ。

私が「不必要にボールペンのノックを押したり戻したりしてますが、何かのおまじないですか?」と聞くと

店主は「すみません、これは私の癖なのです」といつもの答えが返ってきた。

予め、聞かれたら「私の癖」と答えろと、そこまで用意周到に指示までされている。

自転車を壊す→行くであろう自転車屋に誘導する。予め店主に「ボールペン工作」を仕込んでおく。と今回はこういう工作だった。

ちょうど良い機会だと思って、今こういう組織犯罪がはやっていますので、ご注意くださいと言って、無理にNPO法人テクノロジー犯罪被害者の会のビラを一枚置いていく。

中に一人の中年の女性客が居たけれどもその女性が仕込んだ人物なんじゃなかろうかと思いました。
長い時間かけて、店主を懐柔したんだろうな、と想像がつきました。

工作を仕込む人間にとっては、発覚したとしても、痛くも痒くもないのかもしれませんが(当然身上は隠しているだろうし、仮に明かしたとしてもそれは嘘の身上だろうから)
この工作に利用されている人達はガスライティングという組織犯罪の片棒を担がされているわけで、見つかれば捕まりますよ。

私が、彼らの目的どおりガスライティングという組織犯罪により精神病にでもさせられれば、利用された人達は、「傷害罪」というれっきとした犯罪の実行犯です。
















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  1. 2009/04/30(木) 22:01:03|
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大逆転

使用不能となっていたAU携帯電話がやっと使えるようになりました。
2日間全く電源が入らない状況でした。

まだ買ったばかりの機種なのです。
又、以前から、使用不能とされているその期間に、かけた覚えのない人への発信履歴が残されているのです。

平成21年3月30日18:43長井さん、平成21年4月28日21:31には加賀さんへの発信履歴が私の携帯に残っていました。

いったいどのようにして私の携帯を操作しているのか?
この件では、AUにも問い合わせたのですが、納得のいく説明はいただけませんでした。

又、2年ほど使ったラジカセはとうとう壊されてしまいました。この間新しい商品に買い換えました。
多分、彼らは、電圧か何かを操作して壊してしまうのではないかと思うのです。

パソコンがそうです。「キューシュルルルー」という異音を発してチカチカと点滅し始めます。
テレビも同じくチカチカと点滅します。

いつも、テレビの差込口をいじりながらようよう見ている状況です。
家電製品を彼らは、その科学力を使って壊してしまいます。


「本文」

WBCの内川のスーパープレーにも感動したけれど、この動画は、何度見ても感動する。

歌は心/スーザン・ボイル──Susan Boyle

最初は、会場のひんしゅくを買っていた彼女が、歌い終わるときは、一転大喝采だ。
痛快そのものでした。

歌もだけど、表情が素晴らしい。どういう生き方をしてきたのか、本能的に皆感じて、感動したのではなかろうか。

生きざまは、必ず顔にでる。

どんな立派のことを言おうと、人は本能的にその人を見抜く。

顔だけはごまかせない。

勘の良い人は見ぬかなければいけない!!

彼女は47才だそうだ。蜂の巣のような頭をしていて、お世辞にも決して綺麗とはいえない。けれど、もうこの年齢になれば、女の人はみんな一緒では。。

適齢期には多分、恵まれなかったのだろうなぁ。
周りが欲しい物を次々と手に入れている中で、彼女は何一つ手に入れられず、苦しかったこともあったのかもしれない。

辛酸舐めきって生きてきたのではなかろうか。
控え室に戻った後の彼女の慟哭がすべてを物語っている。

けれど、大逆転をしましたね。このオーディションがきっかけでファンサイトもできたそうです。

人間諦めずに生きていれば、どこで芽が出るかわからない。

彼女に勇気をもらいました。


映画のワンシーンみたいみたいでした。

最終的に人は、どこを目指していくのか、多分、喜ばれる存在になることではなかろうかと思うのです。

彼女は、歌を通してそういう存在になってしまった。

一番後ろを走っていた彼女が、一番最初に到達してしまった。

まさに大逆転だ。


電磁機器で生体情報を盗み、日々ターゲットを監視し、拷問し、
果たしてこのようなことをしている人達は感動することがあるのだろうか。

喜ばれる存在を目指して歩んでいるといえるだろうか。

頭では仮にそう思っていても魂をだますことはできない。
そのギャップが必ず彼ら彼女らを、後に苦しめることになる。
誰も、この星のルール(法則)には逆らえない。

彼ら、彼女らは、幸せなのだろうか?

本当に幸せな人というのは、「人の幸せを自分のことのように喜べる人」なのだと思う。
「人の苦しみを自分のことのように苦しむことのできる」こういう人なのだと思う。

目指すべき方向はこちらだ。

人が苦しんでいるのを見て、喜び。
人が喜んでいるのを見て、苦しみ。

こういう人は不幸な人なのだと思う。
方向が違う。

違う方向へ歩いていけば、必ずどこかで叩かれる。
それは、何も人に叩かれるわけではない。

法則に叩かれるのだ。

誰も、この星で生きている限りこの星のルール(法則)には逆らえない。









  1. 2009/04/26(日) 14:50:13|
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  3. | コメント:2
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