集団ストーカーと電磁波攻撃

集団ストーカー加害組織より2006年1月より未公表の科学力(ハイテク犯罪)を受けるようになりました。組織的犯罪(=集団ストーカー)及び未公表の科学力(ハイテク犯罪)の広報のためのブログです。

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あの世のこと

最近は、電磁波強度といい、事故死させてやろうという悪意といい、半分はあの世のことばかり考えながら生きているものだから、記事の内容が宗教っぽくなってしまっています。
ですので、そういうお話が嫌いな方はこの記事は飛ばしてください。

2009年3月26日十二社通り、午前11時前後のできごと

左車線上に停車中の車が、私が直進してくるのにタイミングを合わせて右折若しくはUターンを計ろうとする。

車の右わき腹に追突させようと謀る。本気で殺すつもりでやったと思う。今までの、車の鼻先にちょっと引っ掛けてと言うのとはわけが違う、完全に路を塞ぐ。

今までは気付かなかったが、目撃者も配置している。
多分事故になったときにやってくる警察官、救急車、搬送される病院。すべて加害側の人間が予め配置されているのではなかろうかと感じた。

(本文)

男と女、光と闇、善と悪、この星は、相対立するものがバランスを取りながら存在し、生成発展する仕組み。

例えば、ホワイトボードに白のサインペンで点を打ったところで、白のサインペンの点にしてみれば、自分が何色だかわからない。

ところが、ホワイトボードに黒のサインペンで点を打つと事情が変わってくる。周りが白一色なものだから、自分が黒だとはっきりと認識できる。

白、黒、赤、青、緑、黄。それぞれの色には、固有の波長がある。

あの世とは、恐らくそういう世界なのではなかろうか。

自分と違う波長の存在とは、交わることがない。

だから自分が何者だかわからない。

これでは成長は見込めない。

魂の大元は、「成長したい。どこまでも伸びたい」という意志を有している。

どうやったら効率的に成長できるか考えた。

そしてこの地球という雑多な波動が集まる星を創った。
この星では、あの世では決して交わることの無い波動の持ち主同士が交流できる。
だからこそ急速に成長できる。

そして、それぞれの人間に分け御霊を与えて、この星に降ろした。
死んだら、成長し洗練された魂は魂の大元に戻っていく。

其の繰り返しで、魂の大元はグングンと成長していく。

この星は、多分こういうルールで動いている。

だから、オセロ盤の黒のオセロを白にひっくり返したところで、この星のルールが変わらない限り
今まで白だった他のオセロが裏側にひっくり返るだけのような気がする。



そして、われわれ集団ストーカー被害者の置かれている環境というのは、いわばブラックボードの中の白い一点のような気がする。どこに行こうと周りは常に悪意に取り囲まれてしまう。

魂レベルで見れば、こんな絶好の環境はないのかもしれないが、

電磁波強度が強く家でのた打ち回っているときなど、成長しなくても良いから、ホワイトボードの中の白い一点でいたいと思う。






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  1. 2009/03/26(木) 17:07:44|
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WBC

日本が韓国を破り、WBC二連覇を果たした。
あの強豪キューバを2度も破り、アメリカにも完勝しての優勝だから文句なしだろう。

それにしても韓国は強い。ここまで強いとは正直思わなかった。
恐らくやっている日本選手達が一番肌で感じただろう。

個々の選手の能力は日本の選手と比べたらはるかに格下だと思うのに、チームとして戦うとこうも強いチームになるのだろうか。
それは日本にも言えることで、個々の選手の能力は、キューバ、アメリカの選手と比べたらはるかに劣っているけれども、チームとして戦ったときに、あの強豪達を簡単に突破してしまう。
柔よく豪を制す、と言ったところだろうか。

それにしても、原さんは株を上げたなぁ~。反対に下げたのは、星野さん、野村さんといった古株達。落合さんはWBCに全く非協力で、この世界一をどう受け止めただろうか。中日は、今期は最下位?

原さんは、選手としてはそれ程の成績を残せなかった人だったけれど、監督としての能力はずば抜けている。
生まれながらの監督か!

高校時代は、監督である父親を見て育ち、プロ野球選手となってからは、藤田監督に育てられ、
多分、原さんにとってのお師匠さんは、このお二方ではなかろうかと思う。
監督としての基本はこの二人から学んだに違いない。
(長島さん、王さんとも一緒にやってたけど、反面教師だった??)

選手としての晩年は、長島監督時代にずいぶんと苦しんでいたのを覚えている。
このお二方、監督と選手としてであったけれど、意識は逆転していたからなぁ。
つらいだろうなぁ、と人事ながら思っていた。
まぁ、このときのことがあるから、今やっと満開の花を咲かせたのかもしれない。

原さんの監督としての非凡さは気付いていたけれど、長島さんや、星野さんのような「カリスマ性」に欠けていたので周りからは叩かれやすかったが、もうこれで万人が認める名監督になった。

球界は、王、長島の時代から、うまく世代交代ができていっているように感じる。
長島さんも、もし脳梗塞をやっていなければ、いまだWBC監督の一番手だったのだろうけれど(ある意味適任?統率力だけはズバ抜けてたし。)ただ、人を育てる、生かす、という観点が欠落していたように感じられた。

星野さんも、これで、これからは球界のことで、でしゃばっては来ないだろう。
若いけれど原さん中心に改革が進められていって欲しい。
ゆくゆくは、コミッショナーあたりにおさまれば尚良い。
意識の高いものがトップに立つべきだ。

イチローもこの大会は不振だったけれど、最後の最後に勝負を決める一打を打つところあたり、やはりさすがだなぁーと思った。
怪我で帰国した村田は、「最後の試合で6の4、このしびれる場面で打てるイチローは神だね」
と評していた。

イチロー選手はいったい幾山越えてきたのだろうか。
恐らく私には想像できないほどの景色を、山を越えるたびに見てきた人なのだろう。

日米通産3000本、8年連続200本安打、年間262本安打の世界新記録の樹立。
多分WBCに出場しなくても、誰もが尊敬の念を抱くだけのものを残してきた人なのに
リスクを侵してまでもWBCに出場した。

彼は又違った景色を見たかったのかもしれない。

そして最後の最後に大きな山を越え、万人が見たことが無い景色を覗いた。

人というのは、魂レベルで「成長したい、どこまでも伸びたい」と希求しながら生きていく存在だと思う。彼の行動にもそれを感じた。この人の魂がいったいどこまで高みに登っているかは知るべくもない。

そして死んだときに魂のふるさとに戻る。魂のふるさとという存在も、魂レベルで「成長したい、どこまでも伸びたい」といつも願っている。わけ御霊をそれぞれの人間に与えるものだから、人としての魂も「成長したい、どこまでも伸びたい」といつも希求する。それが宇宙の法則なのだと思う。

この犯罪というのは、その本来人間が持ち合わせている「成長したい、どこまでも伸びたい」という魂の希求の芽を摘み取ってしまう。

宇宙の法則に反することをしていれば必ずその報いは自分に返ってくる。

なぜならこの星に生きている限り誰もがこの宇宙の法則からは逃れられないのだから。








  1. 2009/03/25(水) 13:47:39|
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連休中のできごと

本日2009年3月22日は、自宅周辺は午前6時半頃からヘリ、セスナなどが複数機、隊を連ねて2時間位、パタパタパタと飛び回っていました。近隣にお住まいの方も休みの日曜日ということもあって、まだ寝ていた時間だったのではないでしょうか。

これが明日もあさっても連日続けば、これはおかしい、と近隣の方も気付くのでしょうけれど、彼らは一般の方には気づかないよう、巧妙にノイズキャンペーンを実行しています。

キャンキャンうるさく泣く犬、緊急車両(パトカー、救急車、消防車)、不用品の回収車、車のクラクション
同じことは繰り返しません。
なぜなら、周囲がその異変に気付いてしまうからです。
ターゲットにだけ認識させれば良いのです。

今日のことについては、どんな風説を流布したのでしょうか?
都庁も近くにあることだし、テロへの警戒?定期的なパトロール?
予めもっともらしい理由を要員がばら撒いているのでしょうね。

犬が鳴くのは当たり前。

緊急車両が多いのは、駅(西新宿5丁目駅)が目の前にあるから。


すべてはごく自然なこと。あなたが神経質すぎるのでは?

果たしてそうでしょうか?

興味を持っていただいた一般の方は、「集団ストーカー」で検索してみてください。
それぞれの被害者が皆同じことを言っているのが確認できるはずです。
手口は共通なのです。

あの清水由貴子さんも、同様の被害に遭っておられました。
彼女も集団ストーカーの被害者だったのです。
マスコミが報道しているような介護疲れによる自殺ではありません。
ニコニコ動画

近隣にお住まいの方は、周りを注意深く観察してみてください。


最近は、電磁波照射強度が強く感じられます。
特に左頭への電磁波など、意識を失いかけてしまうほど。
頭の血管がピクピクと痙攣します。
もう少し、強度を上げれば脳梗塞でも起こされるのではなかろうか。

両眼への照射も就寝中を中心に相変わらず続いています。
瞼の裏側がヒリヒリと痛みます。寝るころになってやっと痛みが治まります。
視力も驚くほど落ちています。矯正視力1.0が、今は、0.3ぐらいでしょうか。
私の年齢から考えて、ここまで急激に落ちるのは病気、怪我でもしない限りありえないはずです。

彼らは、「集団ストーカー」のターゲットをどうしたいのかと言いますと

1.自殺させる。
2.精神的破滅に導く。
3.切れさせて犯罪を犯すよう仕向ける。
4.合法的な社会的抹殺を謀る。

こういうところに追い込みたいのでしょうけれど、私の場合は、そこまで追い込まれる前に電磁機器で殺されてしまうのではなかろうかと思うのです。頭への強度な電磁波照射の他にも心臓への長期間による電磁波照射によって、気質的な不整脈も頻繁に起こるようになってしまっているのです。
身体的に弱ってきているというのを日々自覚します(緩慢なる暗殺)
多分ちょっとしたきっかけで簡単に死んでしまうのでは、と感じています。


今日はこんなこともありました。

午前9時30分 郵パックが届く
お問い合わせ番号 20-5041-05705
配達指定時刻 午後①(12時~14時)
担当営業所 新宿営業所 03-3340-9512
配達員 梅○氏(65前後の男性アルバイト) 上司 斉○氏

私の詰問に対し、
梅○配達員は、開口一番「すみません。早く来すぎました。」と確かに言った。
午後①(12時~14時)指定で午前9時30分に届けに来て、早く来すぎた、の言い訳は通用しない。その場は、それで帰し、すぐ担当の新宿営業所に連絡を入れる。
梅○配達員を管理している上司の斉○氏に事情を説明。今後このようなことのないよう十分注意しますと返答していただいた。(が、どうにもなるまい、そんなことは十分わかっている)。

「いたちごっこ」であるのは十分承知の上です。今は、彼らの力のほうが上で、どうにもなるものではないことは承知していますが、いつか、この組織的犯罪が公にならないとも限りません。その時のために、記録はできるだけ特定できるよう保存しておきます。(私のブログに興味を持ってくださった、志あるマスコミ関係者、警察公安関係者の方がおりましたらこのブログを後々の証拠資料として保存していただけますと幸いです。)


午後から、この記事を書いていると、パソコン画面が、「キューシュルシュルルー」と異音を発しながらチカチカと点滅し始めました。電圧かなにかを操作しているのでしょうか。デジカメで撮った動画ですので、音声が再生できないのが残念です。




アップロードしていた動画は、不正侵入されて削除されてしまいました。
多分5月6日でしょう。





  1. 2009/03/22(日) 17:31:14|
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