集団ストーカーと電磁波攻撃

集団ストーカー加害組織より2006年1月より未公表の科学力(ハイテク犯罪)を受けるようになりました。組織的犯罪(=集団ストーカー)及び未公表の科学力(ハイテク犯罪)の広報のためのブログです。

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合法的社会的抹殺(2)

午前9時、自宅マンションのゴミ置き場にゴミを捨てに行く。加害組織から、携帯にでも連絡が入ったようで、私を待ち構えていたかのように、私の捨てたゴミを確認して、袋につめるメガネをかけた清掃員。

会社のゴミは、個人情報保護ということもあるし、切り刻んだりして捨てているが、何かアラがあれば、はめる材料の情報を得ようとして、私の捨てるゴミまであさって行く。

そのメガネをかけた清掃員は、私がゴミを捨てた瞬間、待ってたとばかり、その捨てたゴミの入っていたポリバケツを覆っていた大きいゴミ袋の口を閉めた。

私の他に一つしかゴミ袋が捨てていないにもかかわらず。

他のポリバケツには目もくれず一目散に私の捨てたゴミ袋の確認をして、「ニッ」と笑った。

多分加害組織から金が出るのだろう。私の捨てるゴミ袋一つ奪えば。

普通はポリバケツが満タンになるのを待って、まとめてポリバケツを覆っているゴミ袋の口を縛って、捨てるはずなのに。

恐らく、私の捨てたゴミは、他のゴミと同じように清掃車へと行かずに、加害組織に渡った。



彼らの目的は、わかっている。

会社を合法的につぶした。

次は、私を合法的に抹殺すること。

その材料を得るために、私の捨てるゴミ漁りまでする。

狙っているのは、「私文書偽造」
これだ、と思っている。



随分前に遡るが、会社でこんなことがあった。

玄関前に自転車が、その自転車をどかさなければ、外に出られないような位置に停められていた。

そして、その自転車のサドルの上には、財布が置かれていた。

外では、カルトおばさんだろうか。二人談笑していた。チラチラと私の様子を伺いながら。

困った。。。

私が、外に出るために、その自転車に触れようものなら、

「泥棒~!」と騒がれるはず。

弱った。。。

どうしようと思案していたら、隣の会社の女性社長が気付いてくれて、
逆に、騒いでくれた。

「誰ー!こんなところに自転車置いとくの?誰ー!お財布も忘れてるわー!」

助かった。

現われたのは、私のビルを管理している会社に雇われている清掃員。
いかにも工作員風の若い男だった。

危うく罠にはめられるところだった。

私が、もし外に出るために、その自転車を移動させようものなら、
その工作員が「窃盗!」と騒ぐ予定でいたのだろう。

そして、それを目撃していた、カルトおばさん工作員。用意周到に目撃証人まで配置していた。


恐らく、加害組織が、この会社をつぶす、もしくはこの人間を社会的に抹殺する、と決めて、
計画的にやられたならば、ひとたまりもない。

必ず会社はつぶされる。個人も抹殺される。
しかも合法的に。



最近度々起こる会社不祥事による老舗優良会社の倒産など、彼らに計画的にやられたのではなかろうか。

又、有名人の刑事事件なども、個人の弱点を徹底的に調べ上げた上で、計画的にはめられた事件ではなかろうか。

そんなことを考える。








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  1. 2008/10/07(火) 10:50:01|
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  3. | コメント:0

合法的社会的抹殺

とうとう業務禁止となってしまいました。
悪くとも業務停止1年くらいと思っていたのですが、業務禁止とは、あまりにも重すぎる。

今回の業務禁止処分の原因の一つに、職務上請求書の管理不徹底という罪状がありました。
業務停止期間中に仕事をしたという罪状と合わせて、業務禁止処分の原因となった罪状のうちの一つです。

今年の4月前後でしょうか、東京会の人が奥○の件で2人で調査に入り、その時、お二人は、職務上請求書を見せてください、と言われましたので、すべてお見せしました。質問を交えながら、10分くらいでしょうか。念入りに調べておられました。

それから、しばらくして、今度は前回来た方とは違う東京会の人並びに、東京法務局の方々数名で、調査に入りました。ほとんどが奥○の件であったのですが、なぜか、その時、東京会の方が、職務上請求書を見せなさい、と言われたので、すべてお見せしましたところ、一冊欠けています。と、こうおっしゃられたのです。
そんなはずは無い。すべてそろっています、と私が言いましたが、その方は、その場で、東京会の本部に連絡して、確かに一冊欠けています。と東京法務局の方々に報告されたのです。

その場で、東京法務局の方から、職務上請求書の管理不徹底です。と言い渡されました。

奥○の件が主だったのですが、なぜか、職務上請求書にこだわっていたその東京会の方(恐らくこの件で30分くらい要したような気がします。この方自身は、全くの善意の方です。)に不思議に思いながら、その場は、それで終わりました。


しばらくして、確か、その欠けている一冊というのは、前回調査に入った方々が、念入りに見ていた一冊であったと気付きます。あの時は、確かに、会社の中にあったのです。それからしばらくしてどこかに行ってしまった。

私は、てっきり、前回の東京会の方が、持ち帰り、東京法務局に提出しているものとばかり思っていました。ですので、東京法務局の方に、東京会から、職務上請求書が回っているはずですと、何回か電話で話しました。東京法務局の方もそれはご存知だったと思います。その時の担当の東京法務局の方は、「職務上請求書は、回ってきていない」というお返事でした。

東京会の本部にも連絡をして、これこれこうゆう経緯で職務上請求書がどこかにいったようです。ついては、調べてもらえないだろうか、とお聞きしました。

が、結局、その欠けた一冊はとうとう出てきませんでした。
だいたい、察しはついています。

でも、この件については、証拠もないことですし、これ以上書けません。

たぶん、これも、罠にはめられたのだと思います。
(東京会の方々及び東京法務局の方々は善意の人々です。)
集団ストーカー加害組織は、住居侵入窃盗などの違法なことあたりまえのようにしますし、一概に犯人を断定できないことです。

私が、ターゲットだったとはいえ、とうとう、会社社長は間接的にやられてしまいました。

又、先日来から、私がかかわった?案件で訴訟になっているらしい。ということは聞いていましたが、自分には、関係ないこと、と高をくくっていたところ、昨日、信頼できる筋から
「狙われているのは、あんただよ、ターゲットはあんただ!罪名は、私文書偽造!逮捕されるよ!」こういう話を聞かされました。「え!?私が!?」

なるほど、間接的に会社をつぶし、今度は、直接的に私を狙って社会的抹殺を謀る。
自殺もしそうにない、挑発に乗って、切れて犯罪も犯しそうに無い。
電磁波犯罪も、ブログに書かれるので、やりずらくなってきた。
ならば、ということなのでしょう。

確かに、社会生活を営んでいれば、余程の聖人君子で無い限り、叩けば一つや二つのほこりも出てくるとは思いますが、私をやるとすれば、仕事柄、「私文書偽造」でしょう。
年間何百と書類を作っていますし、そのほこりを見つけたということなのかもしれない。

中には、全くほこりの出てこない人もいるかもしれませんが、そういう人には、植草一秀さんのような、「冤罪、でっちあげ」という方法もあります。

私も、この記事を読んだときは、ああ、この人はそういうことをする人なのか、と素直に報道を信じたものでした。ただ、今、数々の罠に嵌められ、たいへんな思いをしている集団ストーカー被害者の立場から見ると、他の多くの方が指摘しているように、

この事件が「冤罪、でっちあげ」だったと確信できるのです。

被害者の女性、捕まえた男、周りを取り囲んでいた人間すべてカルトだったら。。。
こんなこと、造作も無くできることでしょう。

ただ、彼は、権力から睨まれた人間。
だから、罠にはめられたのだとしても、集団ストーカー被害者は、権力に逆らったわけでも、権力にとって目障りな人間なのでもないのです。

ただの普通の人達。そういう人間がターゲットとされて、自殺に導かれたり、ハイテク電磁波兵器を使用して、精神病にしたり、病気を作ったり、果ては、さんざん挑発した挙句、切れさせて犯罪を犯すよう仕向けられたり、冤罪、でっちあげで逮捕されたり。

こういうことを長年月実行している集団がこの日本に存在しています。

私の居る会社の近くの人達も、私のことをなんてついてない人なんだろう。不運の連続でお気の毒。こんな感想を持ちながら、見ているのではないでしょうか。

すべて造られた不幸。

それは私が集団ストーカー被害者だから。

外からは、この犯罪は全く見えません。


いつまで、ブログに記録できるかわかりませんが、
これからも、私の身に起こることを観察していてください。


決して単なる偶然で起こってきたものではないときっと気付いてもらえるはずです。



  1. 2008/10/03(金) 14:17:38|
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