集団ストーカーと電磁波攻撃

集団ストーカー加害組織より2006年1月より未公表の科学力(ハイテク犯罪)を受けるようになりました。組織的犯罪(=集団ストーカー)及び未公表の科学力(ハイテク犯罪)の広報のためのブログです。

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なぜ、「集団ストーカー」犯罪が隠蔽されてきたのか。

なぜ、「集団ストーカー」犯罪が隠蔽されてきたのか、とてもよくまとめられていますので、
他の被害者さんのブログからの援用ですが、是非、一般の方もお読みください。


不幸のブログより以下援用

一般の方で最近になって”集団ストーカー”と言う言葉を
耳にしたと言う方も多いかと思います。

私だって少なくとも一年前までは
聞いたことも無い言葉でした。

都市伝説や精神疾患扱いされていたわけですから
聞いた事があっても信じていなかった方も多いかと思いますし
その存在はオカルト扱いされていたかもしれません。

今現在こそ、
○○○会始め、○○○会その他宗教団体
および恐らくは公○含めた組織犯罪として
現実に認知され世に知られてきていますが

瀬戸さんがブログで取上げてくれたり
矢野元公明党書記長が訴えたりしてくれた事が
一般人への普及のきっかけに成っているのだと思います。


でも何故に今までこのような恐ろしい犯罪行為が
加害者の人間によって一般人の興味を
引かないように仕向けられていたのか。。

勿論この被害自体が巧妙な手口で行われていて
一般の人には見破りにくい手口である事も
その理由の一つになっています。

でもその根本的な原因は、多くの悪意。

ネットならではの匿名性を使った書き込みによる情報操作と
現実世界では、被害者をあらゆる方法で押さえ込む
加害者の組織力ではないかと思います。


私のような集団ストーカー被害者は言ってみれば
犯罪の被害者のはずです。

時には精神傷害を引き起こすように
睡眠の妨害、付きまとい、精神的な苦痛を与えられ続け

時には科学的な機器や医学的知識を使った
薬品まで利用して肉体的、精神的な被害をうけていて、
犯罪を立証すれば恐らくは傷害での
訴えも可能なはずです。

となれば、加害者としてみれは
被害者が犯罪に逢っているという事を
世間一般に知られる事は
彼らが一番恐れる事です。

如何にばれないような手口で犯罪行為を実行し
如何に効果的に私達被害者を陥れるかを
彼らはしっかりと計算しながら
今も実行してきていると思います。

一方私達被害者も勿論黙ってはいません。

時には警察時には家族にそして
時にはネットなどでその犯罪行為を訴える事で
自分が受けている犯罪の解明を目指そうとします。

でもそれが表ざたになっては犯罪の全貌がばれてしまいます。
だから彼らはありとあらゆる手を使って
被害者の存在をもみ消すのです。。  


被害者がその犯罪に自覚した時に
被害内容を訴えるであろう通常手段を
考えてみると

ネットであれば掲示板の書き込みとHP、ブログなどのサイト、
そして現実の世界では警察の生活安全課や
市や区でやっているような生活相談が
考えられます。

勿論身内や友人にも相談はすると思います。

一方加害者はこのような、
被害者の行動パターンを先読みしています。

恐らくは、長い期間繰り返されていた
この犯罪の多くのデータから
彼らは犯罪行為のマニュアルと同時に
犯罪の露営を防ぐためのマニュアルを作っているはずです。

そして被害者が行動に移すであろう
あらゆる行動パターンを想像し、
それを押さえつけるよう
先回りをして先手を打ってくるのです。


ネットであれば
私達被害者が自分の被害を書き込むと
それを否定することで、

まるで被害者が被害妄想を持っていて
一般人がそれをたしなめているかのように書き込みをし、

それを見た一般の人が
”集団ストーカー”を訴える人間=統合失調症
と思い込むような操作を彼らはやってきます。

HPやブログも同様で、掲示板に取上げては
「こいつは頭がおかしい」
「こいつは被害妄想だ」と繰り返されるので、
事情を知らないでそこだけを見た人間達は
集団ストーカーの被害者は被害妄想の人間であると
思い込まされる事もあると思います。

そして一方では工作員が自らを被害者と名乗りながら
まるで精神異常者が騒いでいるような書き込みを
続ける事で、

この犯罪の被害者の信憑性を
落とし続けていたのです。


極め付けには
集団ストーカーは本当に存在するのか?

と言ったサイトまで作って延々と人間心理を語った挙句
その存在を否定してきます。

誰が一体何のために作ったサイトであるかは
言うまでも無いかと思います。

そして集団ストーカーを題材に書籍を出して
その本の中で結果的には集団ストーカーを否定する。

そんな手段もとられてきました。

ただ、困った事に彼らの組織力は大きいので
その工作は一つ一つが小さくても
全体としては工作の量がかなり大きくなっている事。

個々の被害者は彼らの中に埋もれ
知らないうちに身動きされないようにされているという事実が
現実の世界だけでなく、ネットにおいてもあるようです。

そして数ヶ月前までは
ネットは工作員の工作の残骸で一杯な状況でした。

ネットでの一般市民への情報操作は
こんな流れで実行されて来たのでしょうね。



現実の世界では生活の相談と言う形で
市や区の生活相談そして警察の生活安全課へと
足を運ぼうとする被害者が出てくる事が
予想されますよね。

例えネットでは封殺出来ても、
加害者母体にしてみれば
よりによって現実世界で、警察や役所関係に
そんな噂が広まっては大変なわけです。

そこで彼らは先手を打ってきます。

簡単に言えば被害者との直接の窓口になる場所に
自分達の息の掛かった人間を置くわけです。

被害者の間で一番有名な話は
警察の生活安全課には多くの○○警察がいると言う話です。

(警察と○○の癒着原因の一つですね)

彼らは以前から警察署に信者を送り込んでいた事は
結構有名な話ですが
「生活安全課の多くは彼らの息の掛かった人間で
占められつつある」

と掲示板で自慢していた
馬鹿な信者がいました。

そしてそれは恐らくは現実の話。

そこで○○警察が被害者を待ちうけ、自らが対応する事で
集団ストーカーという情報を隠蔽してしまう。

または”集団ストーカーという被害妄想を持った人間が存在し、
その人間は統合失調症だ”という偽の情報を
生活安全課の中で広めておけば
誰が対応しても被害者はキチガイ扱いされて
しまう事になります。

恐らくはそのような手段で現実的には隠されてきた
集団ストーカー被害。

言って見れば組織力を使って、心理学を応用することで
彼らは巧みに情報を操作して
この犯罪を実社会においても隠し続けてきたわけです。

現に生活安全課にいって適当にあしらわれたと言う人間、
一度目はしっかり話を聞いてもらえたが
二度目は対応が違ったと訴える被害者が結構います。

一度目に聞いてもらえたのは、
対応してくれたのが○○警察でなくて
先入観もない普通の警官と話ができたから、

二度目にはまともに相手されなかったのは
○○警察にあたってしまったか、
○○警官に「あいつは頭がおかしい」
と嘘の情報を植え付けられた警官が
対応したから。。。等の事情が在ったからではないかと思います。


取り合えずネットでも現実でも集団ストーカーの存在を隠し
被害者の被害を取り合えず隠蔽する事に成功した
加害者であっても、

被害者が存在している限り
その情報がどこからか漏れる可能性は
しっかりと残っています。

そこで今度は彼らは一体どういう手段で
被害者の口を塞ごうとするか。

それが恐らくは精神科における
”統合失調症”という病気の存在です。

WIKIを読む


ここをじっくり読んでもらえば気がつく事があると思います。

ここには実際にありがちな精神疾患の症状と、
集団ストーカーで被害者となったターゲットが
実際に被害を受けて自覚する症状がしっかりと
混ぜ込まれているのです。

そして統合失調症という精神病が
ここ数年マスコミの報道で大きく取上げられ
世間に知らされて来た目的はどうやら一つ、

集団ストーカー被害を訴える人間をまとめて
統合失調症患者にすることで、
世間の目から集団ストーカーという卑劣な犯罪を隠す事。

それに尽きると思います。

そして更に驚いたのが統合失調症の
”妄想”というリンクを使って飛んだ時のその妄想の内容。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A6%84%E6%83%B3

ここでも集団ストーカー被害者であれば
必ず訴えるような内容が
本物の精神疾患患者の妄想と並んで乗っています。

これも恐らくは彼らが予め想定して準備していた
隠蔽手段の一環で、

集団ストーカー被害者が訴える内容を
そっくりそのまま本物の精神疾患患者とごっちゃにする事で
統合失調症として陥れてしまおうという目的だと思います。

若しくは統合失調症といわれる人間が
訴えるであろう症状と同じ内容の事を

被害者の口から訴えさせる事で
私のような被害者を統合失調症扱いするために

加害行為のマニュアルがそれにそって作られている
と言う事も考えられます。


引用して見ます。


思考内容の障害
(妄想)

他人にとってはありえないと思えることを事実だと信じること。

妄想には以下のように分類される。
一人の統合失調症患者において
以下の全てが見られることは稀で、
1種類から数種類の妄想が見られることが多い。

また統合失調症以外の疾患に伴って妄想がみられることもある。

関連語に妄想着想(妄想を思いつくこと)、
妄想気分(世界が全体的に不吉であったり
悪意に満ちているなどと感じること)、

妄想知覚
(知覚入力を、自らの妄想に合わせた文脈で認知すること)
がある。

被害妄想(他人が自分を害しようとしていると考える。
「近所の住民に嫌がらせをされる」)

関係妄想(周囲の出来事を全て自分に関係付けて考える。
「○○は悪意の仄めかしだ」)

注察妄想(常に誰かに見張られていると感じる。
「近隣住民が常に自分を見張っている」)

追跡妄想(誰かに追われていると感じる。
「ストーカーの集団に追われている」)

心気妄想
(重い体の病気にかかっていると思い込む)

誇大妄想
(患者の実際の状態よりも、遥かに偉大、
金持ちだ等と思い込む)

宗教妄想(自分は神だ、などと思い込む)

嫉妬妄想(配偶者や恋人が不貞を行っている等と思い込む)

被毒妄想(飲食物に毒が入っていると思い込む)

血統妄想(自分は天皇の隠し子だ、などと思い込む)

家族否認妄想(自分の家族は本当の家族ではないと
思い込む)



正直このWIKI記載内容の妄想の前半部分を見ていて
非常に腹立たしく思いました。
そして同時に確信した事。

統合失調症は集団ストーカー隠蔽のために作られた病気
そしてこれを作り上げた医療関係者と国家関係者は
間違いなく加害者側の人間であると言う事です。

例えば○○○会達がやってくる嫌がらせの一つに
付きまとい と言う物があります。

これはターゲットと決めた人間の周りに
自分達の仲間を集め、
入れ替わり立ち代り被害者の側を通らせ
その時にターゲットに威嚇、睨みつけ
仄めかし等の嫌がらせをしていく行為です。

どんなに正常な人間だって、
自分の側を通り過ぎる知らない人間達が
こっちを睨みつけてきたり、威嚇してきたりすれば

「何故か見ず知らずの他人が自分に危害を加えてくる」
と訴えたくなりますが、

これをこの犯罪を知らない人の前で口にすれば
そのまま統合失調症の”被害妄想”とされてしまいます。

知らない人間にかわるがわる後をつけられる事が続けば
「誰かに追われている。つけられている」
という事を訴えたくなりますがそれを口にすれば
これは統合失調症の”追跡妄想”と同じですよね。

そして彼ら加害者の得意技は”盗聴”と”監視”です。

恐らくは部屋の中を隣接する場所から
コンクリートマイクや
超音波盗聴器等で室内の音を常時盗み取る一方
複数の人間がかわるがわる
こっちの行動を監視しているらしいのですが、

これを主張すれば、
”注察妄想”と言う事になりますよね。

つまり彼らの加害行為は全て
それを主張すれば統合失調症と言われてしまう
手段を用いているということです。

そして恐らくは日本の多くの精神科の医師を巻き込み
統合失調症と言う病を作り上げ
自分達の卑劣な犯罪行為の隠し蓑にしているわけです。

そして恐らくは今までも多くの集団ストーカー被害者が
精神病へと送り込まれた事でしょうね。

彼らの姑息な陰謀はよりによって医師と言う
実社会において社会的地位も権力を持った人間をも巻き込んで
進められていると言う事です。



映画”Gaslight”(ガス燈)の女性が陥れられたのと
全く同じ状況に被害者は陥れられようとしているわけですが
あのストーリーには医師は加害者としては
存在してはいませんでした。

でも私のような集団ストーカー被害者が
今主演を勤めている個々の人生と言う脚本の中には、

加害者と手を組んでターゲットを陥れようと言う
悪徳な医師が出てくるわけです。

彼らの大規模な裏工作のために

集団ストーカー被害を、
家族や友人に口に出して相談してしまった事で、
辛い思いをする羽目になった人は
かなり多いのではないかと思います。

私は母が同じ被害を自覚していていましたが、
同じ被害者のはずの弟には否定されました。

妻は当初はまるで信じてくれず
二人とも当初は色々苦しみました。

私個人としては、被害に気がついた事で、
自殺するよりはましな状態まで
精神状態が回復した事が幸いしたと思っています。

でも中には家族の理解が得られず
そのまま精神科を進められたと言う話も聞きます。

そして今現在この被害と戦っている被害者のなかにも
家族の理解が得られず、
精神科へ連れて行かれるかもしれない
恐怖を感じている方もいます。

何故に精神科に送り込もうとするのかと
聞かれそうですが答えは簡単です。

精神疾患の人間の証言というのは
裁判でも証拠力としては弱いものだからです。

はっきり言えば集団ストーカーという犯罪の
生き証人の証拠能力を奪ってしまうためであります。



このようにあらゆる方法で一般世間への情報を
封殺されてきた集団ストーカー。

何故に今まで一般の人達に
存在を知って貰い難かったかの
説明になっていますでしょうか?


そして隠蔽を図る手助けをしてきたのは
実は医師だけではありません。



ストーカー規正法まずは紹介します。

対象となるのは二つの行為とされています

”付きまとい”と”ストーカー行為”です。

”付きまとい” この法律では、

特定の者に対する恋愛感情その他の好意感情
又はそれが満たされなかったことに対する
怨恨の感情を充足する目的で、
その特定の者又はその家族などに対して行う
特定の行為を指しています。

”ストーカー行為”

 同一の者に対し「つきまとい等」を繰り返して行うことを
「ストーカー行為」と規定して、罰則を設けています。

但し「つきまとい等」の特定行為に関しては、
身体の安全、住居等の平穏若しくは名誉が害され、
又は行動の自由が著しく害される不安を覚えさせるような
方法により行われた場合に限ります

これを読んで頂けば判るように
ストーカー規正法で取り締まる事が出来るのは
恋愛感情等がその動機となっている場合で

同じ人間によって付きまとい行為が繰り返される場合に
限定されているのです。

と言う事は恋愛感情ではなく、
恨みや嫌がらせ等の目的で
不特定多数の人間によって繰り返される
場合はこの法律の規制を受けない事になります。

言ってみれば この法律は
集団ストーカーを裁く事は出来ない
欠陥だらけの法律なわけです。

そしてこの法律を作成するに当たって
異性間の恋愛トラブルに限定する事や
特定の人間による繰り返しである事を
法案に盛り込んできたのは

公明党と自民の一部の議員

すなわち○○○会と関係が深い
議員達だと言われているのです。

常識的に考えれば、
これが自分達の犯罪を犯罪と認定させないために

彼らが政治と言う国家権力を利用して作り上げた
自分達にとって都合の好い法律であると言う事
理解してもらえると思います。

そしてこの犯罪の共謀者には医療機関だけでなくて
国会議員までもが存在していると言う事になりますね。



今までありとあらゆる方法で
その存在を隠蔽されていた集団ストーカー。

でもその存在が一般に知られわたるのは
恐らくは時間の問題です。

例え現行法で彼らが罰せられなくても
それらの行為によって精神的肉体的被害、

時には経済的被害を受け続けて来た私達は
彼らを訴える権利があると思います。

もし傷害等で彼らを直に訴える事が出来なくても
破防法の適応と言う現行法の範囲で
彼らの悪の根を抹消することだって可能です。


そして世間一般の人々に
この犯罪の存在を知らしめるためにも
是非明日の昼休みにでも
仲間内に話題提供してください。

「集団ストーカーって知ってる?
えげつない犯罪行為だぜ?」

そんな一言が彼ら加害者を
追い詰めていくきっかけに成ると思います。

そして忘れて欲しくない事。
この犯罪は私達現在自覚している被害者だけの
問題ではないと言う事です。

自分達が明日この犯罪の被害者にならないためにも
是非この犯罪の存在を
善良な一般市民に知らせてあげてください。

マスコミで集団ストーカーが取上げられる日を
私は心待ちにしています。




P.S.

どんな人間でも一時的な興奮で精神錯乱状態に
なることはありえます。

でも統合失調症は言ってみれば作られた病気
証拠隠蔽のための手段です。

精神錯乱になっているわけでもないのに
精神異常扱いを受ける不条理。。

そんな立場になってしまった被害者が恐らくは
過去には山程いると思います。

でも本当に頭がおかしいのは
こんな集団ストーカーという
組織的な科学力をも使った犯罪を
平然とこなしてきている人
間達の方であること理解できますよね。

彼らは犯罪行為に罪悪感を感じていない
そんな人間の集団なのです。

言ってみれば今の日本はそんな危険な人間達が
お日様の下を堂々と歩き
正常な人間が陥れられる
そんな奇妙な状態にあるわけです。

悪人(加害者)は嘘が上手です。
そして一見好い人を装ってきます。

騙されないで隣人をしっかりと見つめてください。


ちなみに陰謀論を唱えている俺は
今の世の中雰囲気がおかしいと感じてもいるのですから

”妄想気分”とか言われるんでしょうね。

加害者のやっている事のレベルの低さと
その行動の馬鹿馬鹿しさに
最近は思わず笑ってしまいそうです。

彼らは数が多い事そしてマニュアルがあること
それだけを頼みにしている集団です。

個々の能力は全く高くないです。
時には彼らの行為を逆手にとってやりませんか。





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  1. 2007/12/21(金) 21:41:58|
  2. 未分類

被害者はどのくらいいるのでしょうか?

最近電磁波照射が幾分軽くなっておとなしめかなと思っていたのもつかの間
おとといの夜から昨日の夜寝るまで24時間ほど、頭部へ、頭痛を引き起こす電磁波を照射され続けておりました。本日も相変わらず頭部へ、長い針でも突き刺すような電磁波を時々照射してきています。
まぁ、電磁波だけは、どうにもならないようですから、強い電磁波を照射されている時は、無理せず、家で、うずくまっている以外ない現状です。


職場は閉鎖中で、相変わらず何らかの嫌がらせは続いておりますが、特に変わったところはありません。攻撃も幾分落ち着いてきたのかなとも感じます。

先ほど、いったいどのくらい、集団ストーカーの被害者がいるのかとふと思い、ヤフーで検索したところ、986,000件ヒットしました。ネット環境のない人にとっては、集団ストーカーなどという言葉も知らないでしょうし、自分の身にいったい何が起こっているのかわからない人もいると思います。

警察庁で認識している被害者の数が凡そ2000人と伝えられています。
しかし、そもそも集団ストーカーという言葉自体知らない被害者の数が相当数いると思うのです。
ブログで訴えている被害者などほんの氷山の一角でしょう。
海面下には表には現れていない相当数の声も上げることもできず苦しんでいる被害者が存在しているはずです。

あくまで推測ですが、少なく見積もっても、1万人以上はいるのではないでしょうか。
その中で、電磁波照射までされている被害者は私を含めてどの位いるのでしょうね。

薬害肝炎患者の数は、300万人以上
薬害エイズ患者の数は、凡そ2000人
集団ストーカー被害者の数は、凡そ10000人?

規模はそれぞれ違いますが、加害者は国という点で共通していますし、大元をたどって行けば結局は○○○となるのじゃないですか。集団ストーカー被害者以外の前2者は公になりましたね。集団ストーカーもいずれは、公になるのでしょうか。

電磁波照射についてですが、被害者すべてに弱い電磁波が照射されていると主張されていた被害者の方もおられました。電磁波照射されたと認識できた被害者は、要は電磁波の出力を上げられたにすぎないのだと。
それも、あり得るなと納得したのですが。

他被害者も同じだと思いますが、居場所がピンポイントで加害組織に把握されてしまう。盗聴、盗撮なども含めて、衛星を利用した国民監視システムがすでに完成しているのではなかろうかと。

先日、性犯罪者に対し、GPS衛星でその居場所を追いかけられるよう発信機の装着を義務付けることについて議論されていたみたいですが、そんなものをわざわざ装着せずとも国民一人簡単に追いかけられるレベルにある技術は完成されているようです。現に我々被害者は、犯罪者でもないし、発信機など装着していないにもかかわらず、24時間加害組織に追い掛け回されているのですから。それが、どうゆう仕組みになっているのか良くわかりませんが、固有の脳波のようなものをGPS衛星が認識して追跡しているのだろうか、とか考えています。
一般の方は、気付かないだけです。

又、電磁波犯罪については、日本一国で行われていることではありません。世界規模で共通に行われております。ですので、衛星を利用した電磁波による国民監視システムも世界規模で共通に行われているのではないでしょうか。ワンワールド主義者達が、自分達の都合の良いように人類を監視、家畜化するために。

反対に、加害に組み込まれてしまう人の数は、どのくらいいるのでしょうか?

外に出れば、加害組織の人間がすぐ付きまとい始める。道を変えても同じ。職場、自宅では階下若しくは上階にアジトを構えた専従の組織の人間がモニターで監視している。周辺建物にも、組織の人間を住まわせ、何らかの嫌がらせを担当させる。電磁波照射をするオペレーターもどこかに潜んでいる。自宅、職場周辺で、クラクションを鳴らしたりしてノイズキャンペーンに参加し車で待機している加害組織の人間もいる。

被害者一人に少なくとも、100人は加害組織の人間をつけるとして、被害者の数を10000人いるとすると、100万人ですか。
ちなみに○○○○員の数は1200万人だそうです。この方達も、加害組織の一部を構成しているようですから、100万人という数もあながち多すぎることもないでしょう。

これだけの人間が加害に加担しているとなると、「集団ストーカー」のことが外に漏れる可能性は高いと思いますが、なぜか、巷には、、「集団ストーカー」犯罪のことが広まらないのはなぜなのでしょうね。知らずに加担してしまっている人達が大多数ということなのか?本当に「集団ストーカー」という秘密を知って実行している人達は以外と少数ということなのでしょうか。

ただ、漏れ始めた時は、加担している人達が多いだけに、堰を切ったように一気に公にならないとも限らないと思います。そうなった時に、真っ先に口封じされてしまうのが、電磁波装置を操作しているオペレーターなどの秘密を知って実行している人達なのでしょうね。因果応報です。

拉致被害者なんかも、最初の頃はそんな犯罪あるわけない、と言われていたそうですが、現状、公になってますね。そう考えると、拉致被害者に比べてはるかに被害者も加害者も多い集団ストーカーの被害者の方が、公になりやすいとも思うのです。





  1. 2007/12/21(金) 20:28:48|
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すべては繋がっている。

この組織的犯罪のことを知らずに加担している一般の方があまりにも多いと思って、当時書いた記事です。


(本文)

〈まだ、良識の残っている、知らずにこの組織的犯罪に加担してしまっている一般の方へ〉

何んの罪悪感もなくするそのアンカリング、ほのめかし一つ。

あなたにとっては、たった一回の行為だったとしても、我々被害者にとっては、何百回何千回と繰り返されてきた嫌がらせ。

あなたにとっては、たった一回の行為だったとしても、それによって、自殺したり、切れて犯罪を犯す人もいるはずです。

いつだったか、赤ん坊を蹴って、傷害罪で捕まったというニュースを聞いた。又、散歩中の犬を蹴って、傷害罪で捕まったというニュースも聞いた。
 
多分、この犯人というのは、この組織的犯罪の被害者なのでは、とその時ピンときた。
彼らは、ほのめかしの道具として、赤ん坊、犬を使う。
連日こういうものに組織的犯罪の被害者は出会わされる。
 
ひつこい加害者だと、さあ蹴りなさいとばかりに、私の進路を、赤ん坊や犬で塞ぐ。
犬は、まだわかる。が、自分の赤ん坊を、さあ蹴りなさいとばかりに進路妨害の道具とする
その親の神経が理解できない。
 
報道された事件一つだけ見れば、何てひどい犯人なの、と非難を浴びるが、恐らく、その犯人は、同様のほのめかしを何百、何千回とされてきているのだ。そして、彼らの挑発に負けて、切れてしまった。と、こういうことなのだろう。
 
彼らの目的の一つとして、切れて犯罪を犯させる、というのがある。
彼らは、切れるまで、挑発を繰り返すのだ。 

誰に頼まれて、ほのめかしの道具となるのかわからないが、そのただ一回の行為によって、その人の人生を狂わせてしまう可能性がありませんか。

その人を不幸に陥れるということは、その人に係わる親、兄弟、子供、親戚縁者、友達、ご先祖様等すべて不幸にさせているということにお気づき下さい。

[すべては繋がっている。]の続きを読む
  1. 2007/12/02(日) 16:14:44|
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作られた不幸の記録

作られた不幸の記録(集団ストーカーに晒されていると認識する以前の記録)

20年前

国分寺市日吉町4丁目 本橋ハイツ102号

○○教会なのか○○学会なのか、それ以外の宗教団体なのか定かではないが、男女二人で見えられて、何やら話し込んでいった。最後には、達彦ちゃん事件のことを話した上で、因縁がどうのこうの、だから、印鑑を買いなさい。という話の流れになっていった。
余裕が無いので、と言って、丁重にお断りした上で、引き取っていただいた。

それからしばらくして、上階の202号室にとても騒々しい夫婦が入居してきた。
(確か山○という苗字だったと記憶している。)
ドタドタと足音がものすごかったのと、時折、すーっと音もさせず私の居る頭上に来ては、ドンドンと床を踏み鳴らし、又、すーっと音もさせず、もどっていく。(女房がやっていたのだろうと思っている)

当時は、なぜ私の居る場所が上階からわかるのか不思議だった。
居場所がわからないよう、息を潜めて生活していたのを思い出す。
さすがに腹に据えかねて、上階の夫婦に文句を言いに行ったこともあった。
しばらくして、帰宅した旦那の方が、謝りに来た。

しかし、その嫌がらせは止むことが無かった。当時は、私に限らず家族全員がやられていた。

この夫婦は、多分、特に女房の方は、○○○○員ではなかっただろうかと思うのだ。
妊娠していてお腹が大きかった。にもかかわらず、こういう嫌がらせをされていた。
生まれてくる子供にとって良くないはず。と私は、他人事ながら思っていた。
一方的にやられっぱなしでしゃくに障ったので、私は、音楽を上階に向けて大音量で流し反撃していた。
(奈良の騒音おばさんの気持ちはよくわかる。一歩間違えば私も奈良の騒音おばさんのようにされていたかもしれない)

そういえば、ふとんを干している時、上階から、植木の水を捨てる嫌がらせも家族全員やられていた。


西国分寺のアパート暮らしでの一人暮らしを経て、萩山に転居。

凡そ18年前 東村山市萩山町 フレンドリーⅢ 312号室

階下の一人暮らしの男性(当時40ぐらいか)。今思い出すと、この方は、ストーカー要員であったと思う。ストーカー特有の雰囲気をかもし出していた。在○の人だったのですなかろうか。ただ、当時は、それには気付かない。

時折、物凄い勢いで、床を踏み鳴らす。そんなことをされていた。

ある法務省主催の国家試験を受けに行く。どこの大学だったか。埼玉県管轄の試験場であった。後にも先にも埼玉県管轄の試験場で受けたのは、その一回きりだった。

後ろの席だった。私の近くには、受験生はなぜかまばらだった。
集中できそうだと喜んだのもつかの間、しばらくすると、私の後ろの
50前後の受験生(その場には不釣合いな人間だった。この人も在○の人だったのではなかろうか。)が背もたれの席をけり始めた。止めるよう注意した方が良いのだろうか、もし、そうしたとして、尚続けるようだと集中できない、どうしようかと悩んでいたところ、その異変に気付いた試験管(当時新宿の法務局にいた人だった)が、気付いてくれた。パッと睨んでくれて、それ以降は、嫌がらせは止んだ。

この当時から私が集団ストーカーの被害者であったということがわかる。が、その当時は気付かない。ついてなかったなぁという思いしか残らなかった。

これを見ても、法務省の中にも、しっかりと加害組織の人間が入り込んでいるのがわかる。
私の受験する席のちょうど真後ろに工作員を配置できるのは、法務省の中に工作員が居る証拠である。

前歯のうちの一本が少し黒くなっていたので虫歯だと思い歯を治しに駅前の歯科医に行った。その歯のことで西国分寺に居る時から歯科医には通っていたのだが、西国分寺まで行くのが面倒なので、手じかの転居先の歯科医に駆け込んだ。

その歯科医は、右上奥歯にも虫歯があると説明しただけで、麻酔をかけて、前歯2本と右上奥歯2本の計4本の神経を抜いた。
私は驚いた。前歯一本以外は、過去に削られたことも無いまっさらな歯だったから。いきなり神経を抜いてしまうその治療方法にびっくりした。前歯一本の他には、痛みも何も無かった。その問題の前歯についてもしみる程度のごく軽い虫歯だったはず。

私は、この歯科医を訴えた。お金も無かったので、弁護士を頼むことも出来ず、自分一人でやった。勝てる自信はあった。確かな証拠があったから。その歯科医にかかる直前まで西国分寺の歯科医にかかっていたから。カルテが残っているはず。レントゲン写真も残っているはず。

私は、西国分寺の歯科医に証人となってくれるようお願いした。カルテ並びにレントゲン写真を提出して欲しいことを。

その歯科医は、同業者の不利になることはしたくないと言い、断った。

訴訟は却下された。
東村山の裁判所だったろうか。女性の判事だった。


萩山に住んでから1年半後。

中野区沼袋。

このような不幸の連続を経て私は精神世界に興味を持つようになった。

気の会主催の公演を聞きに行った。
20くらいの若い女性3人が私の前の席に座った。ときおり振り返り振り返り、私を見て笑っていた。
今思うと○○○会員の方達だったと思う。当時から私は気付かなかったがウォッチされていたということなのだろう。

その様子を見ていた50位の気の会の男性会員の方がその女性達に向かってきつく注意してくれた。講演に集中しなさい、くらいのことを言ってくれたような気がする

高田馬場の研究室(自習室)に通い始めた。ここは、弁護士受験を目指す受験生が多く室内で勉強していると、物凄く集中できた。私は、仕事をもっていたので、早朝6時くらいから8時半くらいまで、夕方5時半くらいから、9時くらいまで、その自習室で勉強した。
ある早朝、自習室に向かう階段に人糞が置いてあった。大きさからいって、犬猫のものとは思われない。熊、虎などの大動物が都心のど真ん中に居るわけが無い。人間のものだと判断した。

ある愛国者のブログには○○○会は、敵対する人間に対して、人糞を置いたり、撒くなどの嫌がらせをすると書かれていた。私の場合も、そうだったのだろうか。
この当時も依然ウォッチされていたのだろう。だが、私は全く気付かない。

私の原付バイクが、なぜか、道のど真ん中に移動される嫌がさせをされたり、自宅玄関前に大きなゴミ袋が放置されていることもあった。


沼袋に転居してから、さらに1年半後。
杉並区下井草を経て、多摩市永山へ。

多摩市永山町 諏訪1丁目ハイツ606号室

転居して間も無く、道路を隔てたブルーのマンションの住人が、私が、何気なく外に目をやると、一生懸命ハンカチを振りつづける。60前後のおじさんった。
変なひとだなぁと思った。無視して外を見るのを止めると、しばらくして現れなくなった。

昼食時、新宿の公園で一人食事をしていると、汚いかっこうをした兄弟が現れて、私の昼食のパンをねだった。仕方なく二人に一つづつ分けてあげて、私は残りの一つで我慢した。
この時の印象は強烈だった。日本にまだこのような貧しい子供がいるのかと、哀れに不憫に思った。まるで異次元から現れた子供たちのようだった。今思い返すと、この子達は部○の子供だったのではなかろうかと思う。
同○の一部もこの組織犯罪に参加している。
あの人の食べているパンをねだって来いとでも言われたのではなかろうか。
あの純粋無垢な子供達も、年月を経て、この組織犯罪に手を染めるようになってしまうのかと思うと非常に不憫に思う。

身内が亡くなった。気分を変えようと思い、同じ永山内で転居先を探す。
マンション内見後外に出ると、あかちゃんを抱いた40前後の女性が先を歩いていた。
何気なくそのあかちゃんを眺めていた。
そのあかちゃんは、全く動かず、泣きもしなかった。
もしかして死んでいるのではなかろうか?
私は、その女性の抱いているあかちゃんを凝視した。

背筋に悪寒が走った。
その女性の抱いているあかちゃんは精巧に作られた人形だった。

それに気付いたのか、前を歩いていた女性が私を振り返った。
薄気味悪い笑みを浮かべていた。
私は、ぞっとした。

恐らく、ここから、本格的に集団ストーカーを始めるよ、という加害組織の合図だったような気がする。それを始める時期を計っていたのだ。

身内が亡くなり、精神的に弱っている、この時期を選んだのだろう。
だが私はまだ気付かない。


この組織的犯罪は、エイズと一緒で、発症(本格的に開始)するまでの潜伏期間というのがある。
なぜ、いきなり本格的に始めないのか?それは、その期間を利用して、ターゲットの情報をリサーチするため。
強力なコネを持っていないか?性格は?弱点は?
時々、加害工作を仕掛けてみて、それに対する反応を観察し、それを記録する。
途方も無く長い期間をかけて、ターゲットの情報を収集する。ファイルにしたら数十冊を要するのかもしれない。
そして、それを元に攻撃方法を決定する。

もしかしたらこの段階で、たとえば、強力なコネを持っていることが判明したり、加害工作に対する反応の仕方が予期せぬものであったりして、ターゲットにするには不適(やっかいな人間)であると判断されれば、本格化する前に中止されるのかもしれない。彼らにとって好みのターゲットというのがあるように思う。

私は、何事においても物事を穏便に、事を荒立てないよう、まぁまぁ、で過ごしてきたタイプでした。
恐らくターゲットにされる多くの人は、同タイプ(典型的日本人)の人なんじゃなかろうかと思う。



永山で4年近く過ごした後、練馬区光が丘団地へ。

練馬区光が丘。

パソコンのモデムをソ○トバンクの人間が届に来た。
25くらいの男だったろうか。玄関の扉をあけてこの男に正対した瞬間私は怖気づいた。こいつは普通じゃない。なんと表現したらいいだろう。仮に何人も人を殺してきたならば、こんな表情をする人間が出来上がるのだろうか。そういった風情の全く無表情な男だった。

今は、この手の工作員に始終つきまとわれているので驚かないが、当時は、びっくりしたのを思い出す。


転居先では、必ず、上下両隣のその全て若しくは一部に工作員がしばらくすると入り込んできて騒音を出し始める。それに耐えかねて、転居することになるのだが、転居先でも又同じ騒音被害に悩まされる。その繰り返しでした。今思い起こして、その人達というのは在○の人がほとんどだったような気がします。

戦後、何かそういう見えないネットワークでもすでにあったのではなかろうか?
純日本人排除のための見えないネットワーク。




半月ここで過ごした後、調布市つつじヶ丘へ。




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  1. 2007/12/02(日) 14:57:07|
  2. 未分類

電磁波犯罪

このブログは、集団ストーカーについて知識のない一般人向けに書いておりますので、正確な言葉を使わずあえてわかりやすい言葉に置き換えて使用しますので、他被害者には、申し訳ないですが、その点ご了承ください。できるだけ多くの方に知っていただきたいと思っておりますので。

他被害者の体験談ですが、電磁波被害について一般の方にとても理解し易い材料ですので、私の被害状況と合わせてお読みください。

>「素晴らしい人がいるので逢わせてあげたい、Yと私(S)はもう逢った。」から始まり、

>「街を歩いている時に皆があなたを見たり、頻繁にヘリコプターが飛んで来たり、足のある幽霊を見せたりする事ができる。」

集団ストーカー被害者が最初に遭遇する、風評被害並びに、緊急車両及びヘリコプターを使っての威嚇のことです。風評被害については、防犯連絡所、自治会などの警察主導の防犯ネットワークや、カルトを利用しているものと思われます。
又、初期被害者は、必ず、救急車、消防車、パトカー等の緊急車両が職場、自宅双方でサイレンを鳴らして通過して行ったり、警察ヘリ、自衛隊ヘリが職場、自宅双方を低空飛行していくノイズキャンペーンに遭遇し、自分が、ターゲットにされたことに気づかされます。これらの緊急車両並びにヘリによる威嚇は、電磁波照射されるに至った中期から後期被害者にも続けて続行されます。


「足のある幽霊を見せたりする事ができる」というのは、電磁波照射されるようになった被害者に対してされる映像送信技術です。

アンカリングと合わせて使われることが多いです。
たとえば、私の場合、ボールペンをノックする行為、音(カシャカシャ)をアンカリングとしてされるのですが、ボールペンなど持っていない人にさも、その人間がボールペンを持っているように見せることができますし、又、腕時計を見るしぐさをするアンカリングもされますが、その人間に被せるような映像を私に見せることにより、さも、その人間が、腕時計を見る仕草をするアンカリングをしているように私に見せることができるのです。


>「噂だけでも他人の人生を変えられるのよ、人の噂は何日もつと思う?一生よ。」

直接、手を下さずに、防犯連絡所、自治会などの警察主導の防犯ネットワークを悪用し、対象に対するマイナスイメージを形成することにより、社会的に抹殺を謀ってきます。

>「皆が言っているといえば何でも勝ちなのよ。パンドラの箱があったとしたら開こうとするタイプ?」

警察主導の防犯ネットワークに組み込まれた組織全体(国家総動員体制)によるいじめですね。

>「皆が知らない最新技術を扱う仕事に興味はない?自分をもう1人つくる事ができ、他人の考えている事を知ることもできる。 自分も何人もの考えを見てきたけど、人間の脳は変えられる。」

思考盗聴技術のことでしょう。電磁波照射により、他人の思考を読み取る技術がすでに実用化され、このような末端のカルト信者にも簡単に手に入るようになってしまっているのでしょうか。

>「子供の性教育にもなったりするのよ、あっはっはっは。」

対象は、24時間体制で、加害組織から監視されています。部屋に盗聴器や盗撮器など設置せずとも、GPS衛星を利用して、トイレ、入浴、食事など、あらゆる対象の行動を監視できるシステムがすでに完成しているようです。鳥瞰図的なGPS衛星を利用した盗撮だけでなく、私の視線(見ているもの)までを覗ける内部的な盗撮までもされるに至ります。

>「CIAや公安みたいな仕事をしてみたいと思わない? 地域を良くしないとね。」

>「最近、ドアの鍵がいじられていたり、誰かが家に入ったような事はなかった?」

集団ストーカー被害者の方は、加害組織の人間に住居侵入され、小物などを盗まれたり、物を移動させられたりするようです。
要は、住居侵入しましたよ。という痕跡だけ残していくことをされます。
被害が小さければ、警察にも届けにくいのです。

>「警察官に何か言われたら信じるよね、制服のせいかしら。家庭を巡回する仕事もある事を知ってる?」

残念ながら、警察の中にも、集団ストーカー加害組織の人間が入り込んでいるようです。しかも、かなり上層部にいるのではなかろうかと思います。上下下達の徹底した組織ですから、末端警察官などは、上から命令されれば、理不尽なことであろうと、言われるがままに実行すると思います。

>「天の声って聞こえると思う?嫌な人には直接ではなく、透明人間のようになって文句を言ったり驚か してやればいい。」

電磁波による音声送信技術のことです。音源の無いところから、いきなり、自分の頭の中に人の話し声などが聞こえてくるのです。恐らく精神的破滅を目論んでのことでしょう。統合失調症にし、精神病院に通院させることができれば、対象の証言力を奪うことができます。

>「お金の力ってすごいのよ・・昔虐められていたとか、消したい過去はない?もし本当に殺したいと思う人が いるなら完全犯罪をしてみる気はない?私達協力できるわよ。」

自殺させることも、病気にさせることも、罠にはめることも、でっち上げることも何でも、ハイテク兵器もしくは、組織的力を使ってできます。

脳梗塞、心筋梗塞なども、電磁波照射されている私の体験上、いとも簡単に起こせると思います。
自殺なども、私の場合、自分の意図に逆らって、舌を噛み切るよう動かさられますし(電磁波照射している人間が加減してやっているので、殺害までは、いきませんが)、恐らく、上の方の命令があれば、
自殺、病死に見せかけての完全犯罪などいとも簡単に実行できると思います。


>「人が死ぬ事なんて何度か見れば慣れてしまうもの。
>世界から見たら何人かが大勢の犠牲になったってなんともない。人生死ぬ前に幸せになった者が勝ちなのよ。」

対象は、加害組織から複数人により交代制で24時間監視されております。自殺するところも見ているのでしょう。

>「あのノストラダムスの話で、空から降ってくるものは電気なのよ。」

電磁波照射のことを言っております。場所を問わず、電磁波照射されることから衛星を利用しているものと考えております。

>「とにかく私達についてくれば悪い事はない。そのかわり私達から
>離れたりしたら本当に怖いわよ。生活の全てを晒すわよ。トイレも全部ね。そして最後は廃人に してやるから覚えているように。」

女性の被害者の方はたいへんだろうと思います。生活全般を覗かれるわけですから。そして、加害組織の人間は、覗いている、見えているぞ、と対象にわかるよう、わざとほのめかしてきます。又、対象の行く末を暗示するかのように、加害組織の人間が車の助手席に廃人を乗せ、対象にわざと目に付くようにしたり、盲人を対象の目の前をわざと歩かせたりしてきます。

>他にも多くの話を聞きましたが、この時私はこのトンチンカン
>な話をまともに受け取る事はありませんでした。今の皆さんのように・・・。 
>しかし今考えると現在の被害状況を予告されていたのだと理解できます。
>他の話も合わせて考えると、電磁波犯罪の加害グループへの参加についても勧誘された事があり、さらにその時の2人の話ぶりで、当時他にも複数の被害者が存在していた事も確信できます。

一般の主婦が、電磁波攻撃ですか。そこまで、手近になってしまっているということなのでしょうね。この文面を読む限り、又、他被害者のブログを読んでいて、この組織暴走気味だなと思っておりました。これ以上被害者の数を増やしていった時に、この組織犯罪を隠し通せなくなるのではなかろうか。その時に、集団ストーカー犯罪のすべてのことを○○の仕業だと押し付けられ本体は残ったまま、いわば、とかげのしっぽきりのようにされてしまうのではなかろうかと危惧しております。その兆候も現れてきているのではなかろうかと思います。たとえば、さるドラマで主人公が「つきまとい?○○か!」というセリフをはきました。これなど、加害組織本体による「つきまとい(集団ストーカー)=○○」というレッテル貼りの一つではないでしょうか。
オウムの時のようにならなければ良いですが。

>「皆に海外旅行へ行くと言って、1人きりで
>1週間家にこもってた人がいた。 チャイムが鳴る度に息を止めてるのよ、笑っちゃった。」

加害組織の人間は、ターゲットを複数人で24時間監視しております。

>「家の中にゴミ袋をずっと溜めている人もいたし、人は外側から見てるだけじゃわかんないのよ。」

ターゲットの生活行動など、すべて加害組織の人間に覗かれております。

>「昨日のクシャおじさんの顔・・あっはっは おかしかった ねっ(Yに目配せ)」

>「夢遊病や虚言癖って見てると面白いのよね。」




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  1. 2007/12/02(日) 12:38:11|
  2. 未分類
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