集団ストーカーと電磁波攻撃

集団ストーカー加害組織より2006年1月より未公表の科学力(ハイテク犯罪)を受けるようになりました。組織的犯罪(=集団ストーカー)及び未公表の科学力(ハイテク犯罪)の広報のためのブログです。

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ある国家試験のこと

10年以上挑戦したがとうとう受からなかった。
その間は、集団ストーカーのターゲットとされていた期間だった。

受けていた期間の前日は一度も眠れなかった。
当時は、緊張からだろうくらいに思っていた。

電磁波にて、眠らせることも、眠らせないことも出来る。
私は薬などに敏感で、睡眠薬などは、ちょっと舐めたがけでも効いてしまうくらい。

勝負をかけた試験の前日に思い切って1錠の睡眠薬を飲んだ。
が、眠れなかったので、又、一錠飲んだ。
が、眠れなかった。
私の体質から考えて考えられないことだった。

案の定翌日は、頭が朦朧としていて試験どころではなかった。
このときほど落ち込んだことは無かった。

前年が、わずか2点差で落ちていたからだった(択一の一問が3点です)。
その前年も僅差で、2年続けて僅かの差で落ちていた。
(一番受かりやすい時期だったと思う)

当時は、集団ストーカーのターゲットにされているなどとは夢思わなかった。
ただ、なぜか試験日近くになると邪魔が入るということだけは気付いていた。
これは、毎年のことであり不思議に思っていた。

集団ストーカーのターゲットにされたと強制的に気づかされてしばらくして
電磁波照射が始まった。

でも、私は、諦めなかった。

勉強している時は、眼球を狙って、電磁波照射をしてくる。
痛くて目が開けられなかった。

集中させまいと、コンクリートの壁を「バチン、バチン」と内側から鳴らしてくる。
それでも諦めずに勉強していた。

音声送信も始まった。
音源の無いところから、いきなり自分の脳に人の声が聞こえてきた。
びっくりした。
それでも、諦めなかった。

試験日近くになってくると、電磁波の出力を上げて、今まで以上に眼球目掛けて照射してきた。
痛くて目が開けられなかった。
それでも、ここが勝負だと勉強し続けた。

前日はやはり眠らせてもらえなかった。

が、諦めずに試験を受けた。

試験中は、集中して全力を尽くした。
試験終盤興が乗ってきたところで、両斜め後の座席の人間2人が、用も無くボールペンのノックを「カシャカシャ、カチッ、カチッ」とボールペン工作を始めた。
ああ、又か。

予め仕込まれていたのだろう。
(以前にも後部座席の人間に試験中、背もたれを蹴りつづけられたことがある)
法務省の中にも、組織の人間がいるのだ。

それと合わせて集中させまいと音声送信も始まった。


この年も、4点差で落ちた。


山は越えられなかった。

違う景色を覗くことはできなかった。

見えない存在は、それでも諦めなかった。
「山は越えなければならない」と言うのだ。

「この環境で、いったいどうやればいいんだ!!」 私は混乱した。

私は、諦めてしまった。


しばらくして、見えない存在から、「あなたはよくやった」と言われた。



平成21年12月7日一部追加記載





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  1. 2007/11/17(土) 13:24:10|
  2. 未分類

生活安全条例に基づく警察主導の防犯ネットワーク活動の悪用(2)

Yahooニュースの防犯ネットワークの悪用という記事内容において「集団ストーカー」という言葉が使われている。「集団ストーカー」犯罪の認知が進んでいるのを感じる。

防犯ネットワークの悪用


生活安全条例に基づく警察主導の防犯ネットワーク活動の悪用例として一番一般の方にわかりやすいと思うのが、愛犬家「わんわんパトロール隊」を悪用したハラスメントがあげられると思いますので、過去の私の記事を最後に引用しておきます。

犬の鳴き声を気にするよう、初期の頃に嫌がらせとして条件付けさせるために、大々的集中的に犬の鳴き声を気にするよう仕向けてきます。そして、嫌がらせアンカリングとしてターゲットに条件付けさせた後は、いつからか、鳴き犬を飼う家族が、職場、自宅双方に現れます。タイミングを合わせるかのように、ターゲットの出勤時、帰宅時に偶然を装って、犬の散歩と称して、ターゲットと遭遇するようにしてきます。

この愛犬家家族は、誰かから、ターゲットに対する、悪評を吹き込まれ、防犯目的で、ターゲットと遭遇するよう依頼されているのではないでしょうか。ターゲットは、24時間体制の監視下に置かれています。いつどこに居るか、これからどこに行くかなど、ピンポイントで加害組織に把握されていますから、この愛犬家家族に対し、携帯電話一本で、どこそこの道へ犬を散歩させるよう、指示が行くのだろうと推測しております。そして、タイミングよくターゲットに遭遇する。

そのターゲットは、このようなハラスメントのみならず、電磁波兵器にて電磁波攻撃も受けております。

気付いてください。あなた方は、集団ストーカー加害組織に利用されているだけなのだということを。

こちらを是非お読みください。
生活安全条例がどのようなものなのか、どのように悪用されているのか,理解できます。
http://antigangstalking.join-us.jp/HtmlReport/AGSASReport09.htm



以下、過去の私の記事の引用

愛犬家「わんわんパトロール隊」を悪用したハラスメント

車のバック音と共に、犬のなき声をアンカリングとして、定着させるために初期の頃、こんなことがあった。会社の裏が、新宿法務局駐車場となっているのだが、ここに一匹の犬をつなぎっ放しだったのだろうか?これが、よく吼える犬で、半日、「キャンキャン」と買主を呼んで?吼えるのが連日続いていた。

もしかしたら、犬は、存在せず、どこからか、スピーカーにて犬のなき声を流していたのかもしれない。むしろその可能性の方が高い。

バイクにての帰り道でも、犬はいないのに、「キャンキャン」と黒塗りのワンボックスカーから聞こえてきたし、こちらは、スピーカーから流していたのだと思う。

そして、嫌がらせアンカリングとして、私に定着させた後、自宅、職場、双方で、うるさい鳴き犬を飼う、工作員家族がときどき犬を鳴かせている。私以外の近所の人にとっては、いい迷惑だろうと思う。

職場では、偶然を装って、私に遭遇してくる(恐らく携帯に連絡が入るのだろう)、鳴き犬を飼っている家族がいる。自分で鳴かせているにもかかわらず、「うるさい!黙れ!」と犬を叱っているおばさん、と言えば、近所に住んでいる人はわかるかもしれない。

最近は、このおばちゃんを見ることが無くなって、替わりに違う家族が、犬の散歩と称して、
タイミングよく私に遭遇してくる。恐らく、今、対象が帰宅するから、犬を連れて、対象と遭遇するよう、携帯に連絡が入るものと思われる。

近所に住んでいる人間であれば、警察主導の防犯ネットワーク(わんわんパトロール隊)の悪用だろうが、わざわざ、私のために、こういう家族を配置したとしてならば、カルト信者の可能性もある。


被害者の方は再生しないで下さいね。

防犯ネットワーク活動(警察官友の会、わんわんパトロール隊、りんりんパトロール隊etc)に参加している一般の方は、この映像をどのように捉えますか?

他の被害者サイトから



知らずに、「集団ストーカー」犯罪に加担させられていませんか?

引用元
防犯ネットワークの悪用






  1. 2007/11/16(金) 17:46:06|
  2. 未分類

被害の記録

昨日も、眼球への電磁波照射を一晩中されていた。どうやら失明させるつもりで行っているようです。

電磁波照射が始まったのが、平成18年1月から。
眼球へ絞った電磁波照射を行うようになったのが、平成18年6月から。

かれこれ、2年近く続いていることになる。

職場は、閉鎖中なので、今は、ほとんど自宅にて過ごしている。
(恐らく、これも、加害組織の工作によるものでしょう。兵糧攻めです。)

救急車等の緊急車両、ヘリコプター、セスナ、車のクラクション、車のバック音、犬の鳴き声、不用品の回収車、爆音バイク等のノイズキャンペーンは、シティタワー新宿新都心近くの自宅マンション周辺で相変わらず続いている。いいかげん、近隣住民も周辺地域の不可解に気づきそうなものだ。
そろそろ、ビラでも配り始めた方が良いかもしれない。

自宅周辺での出来事で、
最近不思議に思ったのが、自宅周辺の地域の時刻を知らせる公共放送が、午後4時、4時半、5時と一日3回もあること。こんな地域あるのだろうか。以前は、午後5時の一回だけだったと記憶しているが。職場でも、以前は、午後5時の時報を知らせる鐘の音が鳴るだけだったのが、4時半、5時と一日2回になっている。又、職場で、聞かされる時報と、自宅で聞かされる時報の音楽が一緒。もっと不可解なのが、この時報を知らせるスピーカーからときおり、車のバック音(ピッピッピッピッピッピッ・・・・・)が、私の動きのタイミングに合わせるかのように、鳴ること。車のバック音に限らず、このスピーカーから奇妙な音が漏れてきていること。

これも、生活安全条例に基づく警察主導の防犯ネットワーク活動の悪用だろうか。

生活安全条例に基づく警察主導の防犯ネットワーク活動というものが、どうゆうものか、一般の方には、おわかりにならないと思いますので、最後に引用致します。

集団ストーカー加害組織は、間違いなく、生活安全条例に基づく警察主導の防犯ネットワーク活動を悪用しているものと思われます。言うなれば善意の近隣住民を利用したターゲットへのハラスメント。何の罪とがのないターゲットへは、反社会的なレッテルを貼られた上で、このハラスメントに晒されるだけでなく、それで参らないターゲットには、最終的に、電磁機器を使用して、近隣建物より電磁波照射にて抹殺にかかってきます。

生活安全条例に基づく警察主導の防犯ネットワーク活動

 1994年以降、まず始まったのは自治会・町内会などの「地域安全活動」への組織化です。97年には女性・若年層の組織化も警察が打ち出します。そして最近では、各地の警察の発案などにより、愛犬家を「わんわんパトロール隊」に、自転車利用者を「りんりんパトロール隊」にするなど、色々な「創意工夫」が見られます。とうとう2002年には、東京都世田谷区で初めて「民間交番」が登場し、各地で設置が相次いでいます。
 最近では、03年に警察庁が「緊急治安対策プログラム」を策定し、政府が「犯罪対策閣僚会議」を設置したこともあり、「地域安全活動」の取り組みがさらに助長されていきます。04年発行の『平成16年版 警察白書』の特集は「地域社会との連帯」です。このような状況を受けて、03年末に約3千団体・約18万人だった防犯ボランティア団体が、05年6月末には約1万4千団体・約80万人にまで急速に膨れあがっています。
     *
 また同時にこの間警察は、地域で各種事業者・法人などとの防犯のための「ネットワーク」作りを進めています。これは、都道府県警又は警察署が当該管轄地域内の警備会社、コンビニ、ガソリンスタンド、消防署・消防団、タクシー会社、バス会社、新聞販売店、郵便局、宅配業者、ガス事業者、最近ではJAFやヤクルト・レディなどとも協定や覚書を取り交わし、双方による事件・事故のみならず「不審者」情報の提供・通報、地域によっては「見知らぬ人」への声かけまでするものです。これにより、民間人・民間企業なども「第2の交番」「第2の2輪警ら隊」「第2のパトカー」にしてしまうわけです。
 さらに、地域で警察は教育機関や行政機関とも提携します。児童・生徒の非行情報を提供し合う「学校と警察の相互連絡制度」は、2005年1月までに20都道県で導入しました(同年8月には千葉県で県内の国公私立小中高校1504校で完全実施)。そして前回見たように、警察が自治体にも食い込んでいきます。地域では警察主導で住民から自治体まで「防犯体制」に組み込み、人による監視・相互監視社会化が進んでいるのです。




  1. 2007/11/16(金) 13:03:40|
  2. 未分類

転居しても嫌がらせは止むことは無い。

私の場合、平成15年3月に東京都調布市西つつじヶ丘4丁目23番地神代公団住宅45号棟201号室に転居してから後、強引にターゲットにされたことに気付かされます。

実際は、20年以上遡るはずです。本人は全く気付きませんでしたが。

多分大学時代だと思うのです。このあたりから不可解の出来事が始まります。

平成17年12月までは、付きまとい、嫌がらせ程度のものでしたが、
平成18年1月より電磁波照射が始まりました。

私の戸籍の附票を読んでいただければ、転居が異常に多いのに気づかれることと思います。
理由は、騒音被害です。上階、下階、横、の人間の騒音に悩まされ、転居せざるを得なかったのです。

今にして思うと、その人達は、その風貌から在○の人だったような気がします。
帰化していた人も居たかもしれません。
もし、この組織犯罪が公になった時は、公開してある、私の住所に接している部屋の住人を是非調べてもらいたいものです。
共通項が出てくるような気がします。

又、この人達は、働いている気配が無かったというのが特徴です。
土日は、居たとしても、不自然ではありません。
ところが、平日にたまに私が休んだ時も、居る気配を感じていました。

家賃はいったいどこから出ていたのか?
国民の税金から出ていたなんて事はないのでしょうか?

国民の税金を使って、純日本人を陥れる行為をしているなんてことはないのでしょうか?

今は、転居したとて、この連中が憑いてくることがわかっていますから、動くことはありません。
お金をドブに捨てるようなものです。



  1. 2007/11/12(月) 22:21:07|
  2. 未分類

被害の記録

今日、品川のオ○○クリニック歯科に行くと、担当の看護婦が又、例によって、嫌がらせアンカリングのボールペンのノックを繰り返す動作をしていた。あぁ、又やってると眺めていたが。私が歯科へ予約の電話を入れて1時間後のできごとだった。

私の電話は加害組織にすべて盗聴されている。歯科医の○○先生は信頼できる人なので、他の歯医者にはかかりたくないと思っているのだが、どうにも看護婦に危険を感じる。

目配り気配りのできる先生なのだが、医院自体忙しそうだし、私の行く日は、特に工作員を患者として潜り込ませることもできるので、すべての看護婦までには、目は届かないのかもしれない。

一体どういうルートで看護婦に嫌がらせを指導するのだろうか?又、注意してその人を観察しないと、音声送信にて、さもその看護婦が嫌がらせアンカリングとして、ボールペンのノックを繰り返す音を出したように私に聞かせるということもできるし、されてきたので、一概に判断することは危険だ。今日の看護婦の方は、本人も嫌がらせをしていると認識した上で行為をしていたようでした。

○○○会には、ある特定の職種のネットワークをもっているようなのだが、それを加害組織は、利用しているのかもしれない。
看護婦の○会員グループに「白樺グループ」というのがあるようです。今日の看護婦、又、過去ここの医院にて嫌がらせをされてきた看護婦達は、このグループに属している○○○会員なのだろうか。

○○人的ネットワーク

 ★「大鳳会」外交官の○会員グループ
 ★「旭日グループ」弁護士と検事の○会員グループ
 ★「草峰グループ」理容師の○会員グループ
 ★「白樺グループ」看護婦の○会員グループ
 ★「白雲会」調理士の○会員グループ
 ★「金城会」ボディーガードの○会員グループ
 ★「鉄人会」建設と大工関係の○会員グループ
 ★「牙城会」警備関係の○会員グループ
 ★「ブロンズ会」国家試験合格の○会員グループ

私の場合は、○○○会とは縁がないと思っているのだが、この組織も、集団ストーカーの加害組織の一部として組み込まれているのは他の被害者のブログ等を読んでもそう思う。


バイクでの帰り道、信号機を赤に変えて、バイクを止めた上で、ダンプを数人でバックさせるアンカリングの他、警察ヘリの低空飛行での威嚇等、いろいろと加害組織の方達がされておりましたが、書き込むほどの内容ではないですが、一応記録しておきます。


[被害の記録]の続きを読む
  1. 2007/11/12(月) 20:26:10|
  2. 未分類
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