集団ストーカーと電磁波攻撃

集団ストーカー加害組織より2006年1月より未公表の科学力(ハイテク犯罪)を受けるようになりました。組織的犯罪(=集団ストーカー)及び未公表の科学力(ハイテク犯罪)の広報のためのブログです。

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シティ○ワー新宿新都心

昨日も、一晩中、心臓、頭、目と、急所を狙って電磁波照射されていた。あとどのくらいからだが持つだろうか。
最終的な電磁波照射による暗殺までに至る前に、ほとんどの被害者は、殺されていってしまうのではなかろうか。ここまで生き残って、ブログを立ち上げている被害者は少ないのではないのでしょうか。

自宅にては、こちらのマンションから見て、20階から24階の間の右から3番目の部屋(富士山が見える方向の部屋)にて照明を点灯させるほのめかしをいまだ続けております。

画像中央をご覧下さい。照明を点滅させるほのめかしがご覧いただけます。

※ほのめかし=簡単に言うと、どこに行ってもあなたは監視されていますよ、と感じさせること。



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  1. 2007/10/23(火) 10:47:46|
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被害の記録

一般の方は、飛ばしてください。記録しておくだけです。


昼間の12時、新宿法務局の駐車場にて、いつものクラクション「パッパッパッ・・・・・・・・・・・」と延々と繰り返す嫌がらせが始まった。自作自演のストリートシアター、進路妨害している車と、邪魔されている車二人一組(グル)での嫌がらせです。
出勤時にも、末端警察官を私の通り道にちらほら現せる嫌がらせ。帰宅時には、法務局を出たすぐ右側の小滝橋通り沿いにワンボックスのパトカーを止めて威嚇。別に事件があったから警察車両が止まっていたわけではなく、ただ単に私への嫌がらせです。法務局近くの小滝橋通り沿いには、パトカーに限らず、消防車両もよく止まっています。事件、事故があったから止まっているわけでなく、単なる一般私人への嫌がらせということを心に留めて、近くにお住みの方が観察してみてください。

いちいち書き込むのがくだらないほどの内容ですが、一応記録しておきます。


さて、タイトルの内容に入ります。
今年初めくらいだったと思うのですが、田部井さんの招待で、歌舞伎町の扇というクラブに飲みに誘っていただいた。どこかの店に入ると、必ず途中で、警察からその店にいやがらせの連絡が入るようなのだが、この時も、例によって、連絡が入ったようだった。
まず、カウンターの男性のウエイターが、誰かからの連絡を受けて外にでる、そして、私の目の前にいるホステスに目で合図。ホステスが、席をはずし、ウエイターと共に外に出る。しばらくして、そのホステスが、再び、私の前に座り、口を手で覆うしぐさのアンカリングを繰り返す。先ほどの男性のウエイターは、まじまじとそれから私の顔を伺う。
この場所は、田部井さんが贔屓にしている店ですので、この件に関しては、確認できるはずです。いったい、誰から連絡が入り、何を吹き込まれるのか。

又、今年の3月だったと思うのだが、同じく田部井さんより新宿住友ビル最上階にある、esquire clubという会員制クラブに招待された。残念ながら田部井さんの背後にも組織に属する工作員が入り込んでいるのは、気づいていたが、だが、彼には、悪意は全くない。田部井さんより、情報をつかんだ上で、esquire clubというクラブにも工作を事前に仕込んでおいたようだった。
まず、座った時に、目の前に居る田部井さんの奥さんが口を手で覆うしぐさのアンカリングをする。彼女にも悪意はない。背後に入り込んだ工作員に言われてしたにすぎない。そして、ウエイトレスがメニューを聞きに来る。必要も無いのに、例によって、ボールペンのノックをカシャカシャさせる嫌がらせアンカリングをしていく。彼女の他、他のウエイトレスもしきりにボールペンのノックをカシャカシャとさせながら、フロアを歩いていく。
料理はおいしかったが、非常に不気味な空気だった。






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  1. 2007/10/22(月) 12:28:19|
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名古屋でのできごと

個人的な被害記録  一般の方は飛ばしてください。


昨夜も、強烈な電磁波を頭に照射され続けていた。頭、目に限らず今日は、からだのあちこちが痛みます。

シティ○ワー新宿新都心というマンションの一室が加害組織のアジトとなっているが、恐らくそこから、電磁機器にて照射していたのではなかろうか。自分の居るマンションのちょうど同じ高さの角部屋のカーテンは真っ黒で、開いたところをも見たことがないのだが、ここをアジト化しているのでは、と思ったのだが。ほのめかしをされた時は、自分の部屋をすべて覗けるような、もう少し上階の部屋がアジトであると判断していたが、複数部屋をアジトとしているのだろうか。

去年の8月、仕事で名古屋に行った。東京駅で一緒に行く人を待ち合わせている間、同○の連中だと思うのだが、男の二人連れで、ギターケースを持ち、いかにも演奏家風な感じだが、非常にガラの悪い雰囲気。すぐにストーカーだとわかった。しばらくして、カウンターのようなものをポケットから出し、しきりに私に向けて、カシャカシャ音をさせて、二人で挑発を始めた。特に気にならなかったので、最初から最後まで無視していた。

新幹線の座席に着いて、しばらくして、途中から乗り込んできたのだろうか、これも同○の人間だったように思うが、何かを私の頭に向けて照射し続けていたのだろう。奇妙な音声を脳内に流し続けていた。乗り遅れた連れの人間が、横に座るや否や、「チッ」と、歯噛みしていた。このときに限らず、座席に座ると、必ず、工作員が後部座席に座り嫌がらせを始める。私が、どこに座ったのかがわかるようなのだ。

名古屋駅内のレストラン「ライ○ン」で4人でお茶を飲みながら休む。すると、しばらくして、女性のウエイターが、シャーペンをしきりに私のそばに来て、カシャカシャと執拗にノックさせる嫌がらせを始めた。男性のウエイターは、何度も何度も私の前を腕時計を見るしぐさをするアンカリングを繰り返す。店長は、レジから私の顔をまじまじと見詰めていた。
又も、組織から連絡が入ったようだ。こういう人物が店に入ったから、こういう嫌がらせをするよう電話が入ったのではなかろうかと思う。この件に関しては、調べてみようと思う。名古屋に行った時は、いつもこの店を利用していたので、私のことも覚えているはずだろうから。


そして、外に出ると、例によって、複数人の警察官がうろうろしている。威嚇のつもりなのだろうが、何も事情を知らない末端警察官を使い、私の周りのうろつかせるのだ。
又、同○の人間なのだと思うが、わざわざ、私に近づいてきて、腕時計を見るしぐさ、口を手で被うしぐさ、左眼を隠すしぐさと、アンカリングをしきりに繰り返す。不思議な思いで眺めていた。

帰りの新幹線に乗り込むと、こちらも同○の人間だろうと思うのだが、
複数人が座席を立っていて、私に正対した状態で左眼を押さえるアンカリングをしていた。
どの列車に乗るのか、どの車両に乗るのか、どの座席に座るのか、予めわかるようだ。

列車内で、しばらくすると、若い女性の客室乗務員が、乗車券の確認にやってきた。
彼女は、私のところまで来ると、左眼を押さえるしぐさのアンカリングをしっかりしていったのだが、彼女の足は震えていて、乗車券を受け取るその手も震えていた。組織に属する公安警察官よりJRに連絡が行き、こういう人物が、どこそこの座席に座っているから、こういうアンカリングをして下さいとでも連絡が行くのだろうと思うが、彼女の様子から判断して、奴は、凶悪な前科者等々のデマを吹き込んでいるのではと感じられた。

窓の外に目を移すと、5、6人の男の子供が、左眼を押さえるアンカリングを一斉にしていたのを見た。こちらも部落の子供を利用しているのだろうか。実に酔狂なことをするものだと感心して眺めていた。









  1. 2007/10/21(日) 11:10:40|
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AU携帯

以前から不思議に思っていたのだが、全く知らない人から、携帯の履歴に残っていたらしく
「失礼ですが、どちら様ですか?」という電話がかかってくることがまれにあった。

今までは、カルト工作員が、そんな履歴が無いのにもかかわらずわざと、そういうイタズラ電話をかけてくるのだと思っていたのだが、

平成21年3月30日に長井さんという知り合いの人に私の携帯から発進している履歴(18:43)が残っていた。
長井さんに確認すると其の方の携帯にも着信履歴が残っていた。

不思議に思ってAUに今まで不信に思っていたことを、今回の件と合わせて聞いてみた。
結論から言うと私が操作しない限り、自分の携帯にも、相手の携帯にも履歴は物理的に残らないということだったが、電磁機器で、携帯の誤動作も操作できるのではなかろうか?
私は、そういうことではなかろうかと思っている。

勝手に遠隔操作で、私の携帯からかけたような履歴を残して、相手とのトラブルを誘発する、もしくは、
料金を余分に請求される。これも、集団ストーカー嫌がらせマニュアルのごくごく一部ではなかろうか。

かけた覚えの無い料金まで請求されたらたまらないので、過去の履歴、料金等の記録をAUに請求した。

基本的には、この犯罪はいたちごっこ。それは良くわかっているのだが。。。

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  1. 2007/10/10(水) 16:26:14|
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ひとりのストーカーの誕生

業務停止処分となってしまいました。

風評被害を受けて営業を妨害されたり、
以前から、つまらない支出を強いられて経済的に困窮するよう工作されてきたのですが、
いよいよ、収入をストップするよう工作始めたのでしょうか。

他被害者のブログを見ても、みなさん、収入の道を絶たれて苦労されているようですし。

まぁ、仕方ありません。プラス思考で、この被害の勉強は、仕事他であまり勉強してこな
かったので、良い機会ですので、この手のブログ、書籍等を読み、研究してみようと思います。

あいかわらず威嚇ヘリは飛び回ってますね。
恐らく、平日9時から5時の間の私が、職場にいる間は、新宿法務局周辺を飛び回り、
5時すぎや、土日祭日は、新宿西口公園近くの私の居住地周辺を飛び回ってるのでしょう。
このあたりにお住みの方で興味ある方がおりましたら、調べてみたら確認できると思いますよ。ヘリだけでなく、救急車、パトカー、爆音バイクなどもそうですから。特に最近は、救急車、パトカーに代わって、爆音バイクを走らせておりますから。

爆音バイクと言えば、先日、よく見る加害集団の一人が、私とすれ違いざま、爆音バイクを走らせていきましたね。彼を最初に見たのは、新宿法務局の2階でした。あのころは、車のバック音の音をいやがらせアンカリングとして条件付けさせるために、しきりに、オーライ、オーライ、と車のバック音を響かせてましたが。そのバック音(ピッピッピッ・・・・・)
と同様の音が、公衆電話からテレホンカードを引き抜いた時に、させることができるので、私が、法務局に行くと、工作員が必ず、公衆電話のテレホンカードを引き抜いて、(ピッピッピッ・・・・・)という音声を聞かせてました。彼も、そのアンカリングを私に向かってしたのですが、アンカリングというのは、すれ違いざま、するのが一番効果的なんでしょうが、彼は、3メートルも前で其の行為を行ったわけです。もちろん、何だ、と彼の方を睨むわけです。
怯えたような目をしましたね、彼は。
その時、思いました。嫌がらせアンカリングをするのは初めてなんだと。そのしぐさがおどおどしてましたし、3メートルも前でアンカリングしてしまったわけですから、余程、緊張していたのでしょう。

どこからか、プロ市民とやらが、拾ってきたとゆう風情でしたね。

それからも、彼と路上ですれ違った時に、彼は、又もタイミングが早く腕時計を見るしぐさのアンカリングをしたので、私は、彼を、じっと凝視してやりました。すると彼は、次第に、困ったような顔から泣きそうな顔になり、最後には、とうとう下を向いてしまいました。これでは、アンカリング要員失格ですよね。普通は、ターゲットに睨まれたとしても、顔色一つ変えず通り過ぎていくものでしょう、そういう教育をされてるはずですから。

そんな必要もなかったのかもしれませんが、その時は、あまりにも哀れに思い、こちらから目をそらしてやった記憶が残ってます。

それから、半月位は、彼の姿は見ませんでした。そして、この間、私が、帰ってくるときに実にタイミングよく腕時計を見るしぐさをするアンカリングをし、爆音バイクにまたがって、さっそうと走らせていく全く別人格になってしまっていた彼の姿を見たわけです。薄笑いさえ浮かべてました。そのとき、思いましたね。うまく育てるものだと。

かつてのおどおどしてアンカリングしていたあの彼の姿は全くなく、実に堂々たるものでした。裏を返せば、かつての彼は、罪悪感を感じながらアンカリングをしていたわけですが、今の彼は,罪悪感のみじんも感じない姿になってしまっていました。

いろいろな加害に加わりながら、もしかしたら、ターゲットを追い詰め、自殺させたりしてきたのかもしれない。其の繰り返しで、人間としての良心が麻痺していったのでしょう。以前の彼を見ながら、彼はこの仕事?向いてないなぁ(ターゲットに同情されてたくらいですから)、と私は思ってたのですが、とうとう一人前のストーカーになってしまいました。
  1. 2007/10/04(木) 22:35:40|
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アンカリング要員

最近は、暗くなるのが早くなりましたので、自宅へ帰るのは、日が落ちてからです。
ですから、私のために待ち伏せしているアンカリング要員も、待機はしているのでしょうが、仕事なしですね。

今日は、明るい内に家に帰りました。すると、ぞくぞくとアンカリング要員が現れ、まず、後ろを向いたまま、私の通り過ぎるのに合わせ、腕時計を見るしぐさをする男、何のことはありません。彼は、後ろに目があるわけではなく、前で合図をする人間の合図を待って、それに合わせて、腕時計を見るしぐさをするアンカリングをしたわけです。彼の目線は、腕時計にはなく、真正面、つまり彼に、合図を送る人間に向いてましたから。二人一組でのアンカリングです。

その他、いつも見る顔ぶれなんですよね。服装は変えているだけで、同じ人間が私の通勤路に待機してるのでしょう。大々的にアンカリングをしたいときは、いつも待機している人間に加え、探偵を雇ってやらせてるのでしょうか。又、いつも同じ道で帰宅するわけではありませんので、他の道にもアンカリング要員を待機させております。とすると、私一人のターゲットに対して、どれだけの、人間がアンカリング要員として、待機しているのでしょうか。突然の用事で外出するときにも、しっかりアンカリング要員が現れますから、彼らは、24時間体制で、待機していることになるのでしょうね。

私の通勤路は、朝は、方南通りを新宿方面に行き、十二社通りを左折、突き当たりを右折し青梅街道に出て、すぐ左折して、税務署通りを通って、小滝橋通りを左折して、新宿法務局へ、
帰りは、新宿法務局から、尾滝橋通りを新宿駅に向かって行って、右折して青梅街道に入り、左折して副都心12号線に入り、右折して方南通りに入り、自宅へ到着という短い通勤路。

朝は、9時前後、夕方は、5時前後、救急車、パトカー、消防車等の緊急車両の他、ヘリコプター、爆音バイクが頻繁に通るのが確認できると思います。

又、対象の通過するのに合わせて、次のような、行為をするアンカリング要員も確認できると思います。
1.腕時計を見るしぐさ
2.左目を隠す(押えるしぐさ)、左目の眼帯
3.敬礼ポーズ
4.車のバック音(ピッピッピッ バックします、ご注意ください。ピッピッピッ・・・・)
5.車の左折する際の音声(パラパラパラン~左へ曲がります。繰り返し)

ターゲットである私の画像を見せられ、私が通過するのに合わせて、上記のような、おかしの行為をするよう頼まれたことなどありませんでしょうか?それは、加害組織からの加害行為へのお誘いです。

又、ターゲットである私のことばを奪うため、私へのデマも同時に流されていることでしょう。
あれは、頭がおかしい、精神病患者等々。






  1. 2007/10/02(火) 23:27:53|
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