集団ストーカーと電磁波攻撃

集団ストーカー加害組織より2006年1月より未公表の科学力(ハイテク犯罪)を受けるようになりました。組織的犯罪(=集団ストーカー)及び未公表の科学力(ハイテク犯罪)の広報のためのブログです。

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事件というのは。。。

昨晩から明け方まで、就寝中、左頭及び左眼に強烈な電磁波を照射され続けていた。殺してもかまわないという強烈なものだった。

○ティ○ワー新宿新都心というマンションが私の住むマンションのすぐそばに建っているが、そのマンションの一室が加害組織のアジトとなり、そこからわたし目掛けて電磁波照射しているのだろうか。


(本文)

この組織的犯罪の被害者になってテレビ報道を見ながら思うのは、事件というのは、そのほとんどが、自然発生的に起こるのではなくて、起こされるているのではなかろうかということ。

彼らは、数十年にも渡ってターゲットを追いかける。

我々はこの犯罪の被害者であると強制的に気付かされた。
が、この犯罪に気付かされる前の段階の被害者は、用心も無く、犯罪の加害者に仕立て上げられているのではなかろうか。
微細の交通事故さえも。

それをフォローするマスゴミという存在も用意されている。

一般の方はマスゴミ報道をくれぐれも鵜呑みにしないでください。

猟奇的犯罪や、奇怪な事件の犯人というのは、
実は組織的犯罪(集団ストーカー)の被害者だったりするのではなかろうか。




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  1. 2007/09/30(日) 14:11:14|
  2. 未分類

アンカリング(1)

私の場合の主なアンカリング

1.腕時計を見るしぐさ
2.左目を隠す(押えるしぐさ)、左目の眼帯
3.ボールペンをノックする音、元へ戻す音(カチッ。それを繰り返す)
4.車のバック音(ピッピッピッ バックします、ご注意ください。ピッピッピッ・・・・)
5.車の左折する際の音声(パラパラパラン~左へ曲がります。繰り返し)
6.敬礼ポーズ

上記の行為(音声)を嫌がらせアンカリングとインプットさせるために、初期の頃は大々的、集中的にして、嫌がらせ行為として、条件付けさせます。

たとえば、私の場合、腕時計を見るしぐさを嫌がらせアンカリングとして条件付けさせるために、過去こんなことがありました。通勤途中にて、護送車の前に数人の警察官が立っており、私が通過すると、数人の警察官が、一様に同時に左腕を上げ、腕時計を見るしぐさをする。

そして、次の通過点でも、こんどは、パトカーの前に警察官が立っており、同じように、私が通過するのに合わせて、左腕を上げ、腕時計を見るしぐさをする。

そして、目的地に到着してみると今度は、カルトおばさんが、同じように左腕を上げ、腕時計を見るしぐさをする。といった具合で、これを連日集中的にやられました。

この行為を嫌がらせアンカリングとして条件付けさせた後は、折を見て、通勤途中の要所要所に在○の人、カルト信者、警察官等を使ってアンカリングさせるだけです。時には、客を工作してアンカリングさせることもありますが。

最近は、マスコミも使ってアンカリングされることも多々あります(いつどんな番組を見ているかは、すべてわかるようです)。そのアンカリングをする俳優なり、芸人を調べてみるとカルト信者だったりするので、なんで、この俳優がうまくもないのに、最近良くテレビに出ているのかとか、面白くもないのになぜこの芸人は売れてるのか、とかの疑問をもっていたのですが、この当たりに解くカギがあるのかもしれません。

アンカリングと言っても、集団ストーカーの被害者以外は何のことだかよくわからないと思いますので、以下にわかりやすいので、AGSASサイトより引用致します。


アンカリングとは、「条件付け」という意味です。カルト犯罪ネットワークでは、日常的に存在する人の仕草、音、物、光等の「条件」を被害者の意識に植え付け、その「条件」によって、場合によっては命の危険さえ感じる「狙われているという意識」を、被害者に持たせます。この手口は、私の知りえた全ての被害者から報告されており、実際の映像として記録できます。この手口の根底にある技法を、アンカリング(条件付け)と呼び、アンカリングはNLP(神経言語プログラミング:Neuro-Linguistic Programming)の技法でもあります。

例えば、「携帯電話」を条件とします。あなたが家を出た直後、ある人物が「携帯電話」を見せ付けるようにしながら、あなたを睨みつけます。外出先で食事をしていると、また別の人が「携帯電話」を見せ付けるように回しながら、あなたを睨みつけます。駐車場で車に乗ると、隣の車に人が乗っており、あなたを見てニヤニヤしながら、「携帯電話」を見せ付けています。電車に乗ると、わざわざあなたの頭の真横で、折りたたみ式の「携帯電話」を「パチッ」「パチッ」と開け閉めする人が多く現れます。外を歩いていると、携帯電話をあなたの方向に向けて歩いてくる人が多く現れます。土砂降りの雨の中、自転車に乗り、傘もささずにあなたに向かって携帯電話をかざしながらやってくる人さえ現れます。初期段階ではこのように、被害者に対する行為であることをわからせるための行為が、集中的に行われます。こういった行為が毎日、何度も、数日間連続して行われた後、今度はただ単に、あなたの周囲で「携帯電話」を見せ付けるような行動をする人が、どこに行っても現れるようになります。これが数週間続いたら、「携帯電話」を手にしている人が気にならないほうがおかしいのです。

カルト犯罪ネットワークにおけるアンカリングの怖いところは、「狙われているという意識」を生じさせることだけではありません。彼等の狙いはそれだけではないのです。第三者から見た場合、あなたが、日常的な出来事に対して一般人と違う反応や理解を示すように見える、という効果があることも忘れてはなりません。例えば、「携帯電話」を持っている人はいくらでもいます。加害者側はその効果を計画的に理解したうえで、あなたが周りの人に相談するのを待っています。そして「日常的な出来事である」という部分のみを強調し、あなたの「思い違い」、「妄想」というストーリーを作り、あなたを「おかしな人」「精神病患者」に仕立て上げるよう、仕向けてきます。さんざん仕掛けても被害者が誰にも相談しない場合には、私のケースの女性Aのように、何の脈絡もなく「会社の周りの人にいろいろと相談しないとだめなのよ。」、「私たちつけられているかもね。」、「社会的に抹殺することも出来るのよ。」等と言い出したりして、特定の人物に相談をさせようとしたり、なにかがおかしいとあなたにわからせようとします。

カルト犯罪ネットワーク被害報告に多いアンカリングの「条件」は、「咳払い」、「携帯電話」、「同じ色の服」、「スモークグラスの車両」、「連番や意味のある数字のナンバープレート」、「冷笑」、「タイミングよく現れる人や車両」、「音(ノイズキャンペーンをご参照ください)」、「眩しい光やしつこい光の演出(ブライティングをご参照ください)」、「緊急車両」、「警察車両」、「マスク」等です。海外では、「ノートパソコン」や「ペン」という報告も多くあります。こういった当たり前に存在する現象が、前記しました方法によって、あなたを脅かす存在になりうるのです。条件付けのきっかけとして「脅迫」とも取れる脅しが加わることもあります。「脅迫」とも取れる脅しの後に条件付けが行われた場合、その「条件」に対して「命の危険」を感じさせることも可能なのです。

NLPに対する誤解があるといけないので書いておきますが、アンカリングには、プラスのアンカリングと、マイナスのアンカリングがあります。プラスのアンカリングとは、例えば、ある刺激を与えられると気分が安らぐ、といった効果を期待して行うものです。カルト犯罪ネットワークで利用されるのは、マイナスのアンカリングです。「アンカリング」は必ずしも、人に危害を加えるためだけの技法ということではありません。



  1. 2007/09/27(木) 09:44:34|
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職場周りは、四方八方工事だらけです

今朝も、出勤時、タイミングを合わせるかのように、黒のニット帽(真夏でも被ってる)にメガネ、朝○顔の色黒の男が、ママチャリに乗りながらすれちがって行きました。心なしか元気が無かったような気がしますね。私が、まったく相手にしないからかもしれません。最近はあまり気にもならなくなってきましたし。

彼の表情を観察していて、どうやら悪いことをしているという認識はあるみたいですね。と同時に何となく哀れに思いました。事が発覚すれば、真っ先に消されてしまうという認識もあるのでしょう。

私の周りには、全く罪悪感なく、犯行に加担してくるものもいれば、何がしかの罪悪感を感じながら、加担してくるものもいます。言うまでもなく、前者の方が悪質ですね。

職場周りは、四方八方工事だらけです。今度、職場の隣に、東京○建の社屋が建つようです。何となく怪しいですね。挨拶に来た東京○建の会社の人も、見るからに集団ストーカーの加害者風情だったですから。
  1. 2007/09/26(水) 09:58:07|
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音声送信

電磁波照射が始まってしばらくして、音声送信も始まった。
最初は、風鈴の音、自転車のブレーキ音、車のバック音、クラクション、犬の鳴き声等だったが、最近は、私の動きに合わせての語りかけも始まっている。

科学技術として、耳の聞こえない人のために、音波を脳に照射して音声を聞かせるという技術や、超音波スピーカーにて周りに人がいたとしてもその人のみに音声を聞かせる技術があるそうだが、それを集団ストーカー被害者に悪用しているものと思われる。

私の自宅や職場の周りは、加害組織に囲まれているので、その建物から私目掛けて、音声送信するのだろうが、違う場所にて音声送信されるのは、車や何かから狙ってるのだろうか。これも衛星でも使っているのではなかろうか、とも思うが、この当たりは、詳しい方がいたら教えてもらいたいものです。


いつだったか、内容は定かではないが、「ナイフで殺せ!」という声が聞こえたので、赤んぼうを刺したなどと言った犯罪があったが、これは、音声送信技術を悪用した集団ストーカー加害組織による仕業ではなかったのだろうか、その他声が聞こえたので、刺した等の事件がいくつか続きましたね。

  1. 2007/09/25(火) 15:08:53|
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集団ストーカー加害組織による電磁波攻撃(2)

今年の5月の連休明け、所用があって、名古屋まで、車で行った。一人で動くのは危険なので、知り合いに運転してもらい、私は、助手席に座っていた。

もちろん、私が、どこに行くかは、電話盗聴等で加害組織は、事前に承知していて、いつもは、必ず、目的地に、いやがらせ工作を施しておくのだが、場所が場所なためだったのか、目的地に到着してしばらくして、車のバック音を響かせるアンカリングをしたぐらいで、事前工作は、今回は無かった。

用件を終え、名古屋から、東京までの帰り道、例によって、左目を狙って、最初から最後まで、電磁波を照射されていた。

連休明けということもあり、高速はすいていた。私の乗った車の前後にほとんど、車もみあたらず、追跡されて、電磁波を照射されていたということもなく、傍らを、ヘリが追跡して、電磁波を照射していたということもないので、恐らく、衛星から私の左目を狙って電磁波を照射していたのではなかろうか。

自宅、会社、決まった通勤路等では、建物から私を狙って電磁波を照射することもありうるが、決まった場所でない、任意の場所にて照射できるのは、私を追跡していて、車から狙うくらいしか考えられない。

初めて行く場所で、周りに、車の陰も見当たらず、誰もいないような時でも、電磁波照射があるのは、衛星を使っているのではなかろうかと、推測してるのだが、詳しい方がいれば、教えてもらいたいものである。

いったいどういう仕組みになっているのか。マイクロチップを埋め込まれたということもないので、生体情報を衛星に登録できて、それを基に、私の居場所を追尾できるだけでなく、電磁波照射もできる仕組みになっているのではなかろうか。



  1. 2007/09/10(月) 11:11:09|
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集団ストーカー加害組織による電磁波攻撃(1)

それは、突然去年の1月の始め頃に始まりました。夜中、何かが顔面に、シャワーのように当たる、どしゃぶり雨のように、顔面目掛けて、降り注ぐ、といった感覚でしょうか。

そのときは、一瞬何が起こったのか、理解できず、パニックに陥ってました。

あぁ、これが、他被害者が言っていた電磁波攻撃のことか、としばらくして、考え直して、落ち着きを取り戻しました。その電磁波は、顔に限らず、ふとん、パジャマ、と全て、通り抜けて私の身体に命中しておりました。

何とか防げないものかと、とっさに、フライパン等で、顔面への放射を防ごうとするのですが、雨のような電磁波は、それをも突き抜けて、私の顔面に命中しておりました。それから先、いろいろと、何か防ぐ方法は、ないものかと、いろいろな素材を顔面を守るためにと、試してみるのですが、何もかも突き抜けてしまいます。

防ぎようがないのです。今現在は、気休め程度でしかないのですが、アイマスクの裏にチタンのカードを貼り付けて、眠りについてます。

私は、最上階に住んでおります。ですから、上階の人間が私目掛けて電磁波攻撃をしているとは考えられません。

バイクで移動するときも、空は、晴天にもかかわらず、どしゃぶり雨のような、電磁波が私の身体を容赦なく貫きます。

服を通過して、私のからだに痛撃を与えます。それだけでなく、ヘルメットをも通過し、頭蓋骨をも、通過し、脳みそに直接ダメージを与え、何度か、運転中意識を失いそうになったときもありました。

  1. 2007/09/07(金) 15:30:12|
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被害の記録

昨日も、就寝中心臓への電磁波攻撃を浴びせられていたため、胸が痛くて何度も目を覚ました。
今日も寝不足。今、うとうととうたた寝をしていたら、いつものように、左眼を狙って
電磁波照射。目がひりひりしています。

肝臓を狙っての照射も感じます。肝臓は眼と関係しているそうですから。
痛撃のみならず、なにやら肝臓自体を掴むような感覚をも覚えるのです。

自宅周辺は、ここのところ、以前と比べて、救急車、ヘリコプターは、めっきり減りました。変わって、爆音バイクを周辺で走らせてます。
近所の人たちもうるさいと思ってるのではないでしょうか。

  1. 2007/09/02(日) 17:50:00|
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攻撃段階

私の場合、次のように、順を追って攻撃がエスカレートしていきました。

1.風評被害、ごく軽い嫌がらせ(ただ、転居先、転居先と玄関扉をガタガタとさせる同一の嫌がらせを受けていたので、非常に不気味に感じてました。又、この段階では、加害者が特定できず、警察に相談に行っていました。)
2.救急車、消防車、パトカー、ヘリコプターによる威嚇によるいやがらせ。
3.アンカリング、ほのめかし、つきまとい等の人員を動員してのいやがらせ。
4.電磁波攻撃、音声送信


睡眠中でも、24時間問わず、電磁波を照射されてますので、体調は、あまり芳しくありません。仕事をもちながらですから、体力的に結構きついですね。ただ、きついからといって、仕事を辞めて家に引きこもったら、敵側の思うつぼでしょう。無理してでも、仕事は続けなければなりません。

最近は、心臓めがけての電磁波照射で、痛くて目が覚めることが多々あります。明日は目が開かないかもしれない。今日で最後かもしれないと思っていつも夜床についてます。

ただ、今のところ、殺すというところまでは、やってきませんね。ああ、ここまでか、と観念した瞬間、さっと電磁波の出力を落としますから。でも、相手が相手ですし、電磁波照射が始まったときから、覚悟はしました。ブログ等残して、後々の人が検証する材料にでもしてくれればと今は思ってます。



  1. 2007/09/02(日) 13:34:27|
  2. 未分類

愛犬家「わんわんパトロール隊」を悪用したハラスメント

愛犬家「わんわんパトロール隊」を悪用したハラスメント

車のバック音と共に、犬のなき声をアンカリングとして、定着させるために初期の頃、こんなことがあった。会社の裏が、新宿法務局駐車場となっているのだが、ここに一匹の犬をつなぎっ放しだったのだろうか?これが、よく吼える犬で、半日、「キャンキャン」と買主を呼んで?吼えるのが連日続いていた。

もしかしたら、犬は、存在せず、どこからか、スピーカーにて犬のなき声を流していたのかもしれない。むしろその可能性の方が高い。

バイクにての帰り道でも、犬はいないのに、「キャンキャン」と黒塗りのワンボックスカーから聞こえてきたし、こちらは、スピーカーから流していたのだと思う。

そして、嫌がらせアンカリングとして、私に定着させた後、自宅、職場、双方で、うるさい鳴き犬を飼う、工作員家族がときどき犬を鳴かせている。私以外の近所の人にとっては、いい迷惑だろうと思う。

職場では、偶然を装って、私に遭遇してくる(恐らく携帯に連絡が入るのだろう)、鳴き犬を飼っている家族がいる。自分で鳴かせているにもかかわらず、「うるさい!黙れ!」と犬を叱っているおばさん、と言えば、近所に住んでいる人はわかるかもしれない。

最近は、このおばちゃんを見ることが無くなって、替わりに違う家族が、犬の散歩と称して、
タイミングよく私に遭遇してくる。恐らく、今、対象が帰宅するから、犬を連れて、対象と遭遇するよう、携帯に連絡が入るものと思われる。

近所に住んでいる人間であれば、警察主導の防犯ネットワーク(わんわんパトロール隊)の悪用だろうが、わざわざ、私のために、こういう家族を配置したとしてならば、カルト信者の可能性もある。


被害者の方は再生しないで下さいね。

防犯ネットワーク活動(警察官友の会、わんわんパトロール隊、りんりんパトロール隊etc)に参加している一般の方は、この映像をどのように捉えますか?

他の被害者サイトから


知らずに、「集団ストーカー」犯罪に加担させられていませんか?

引用元
防犯ネットワークの悪用
  1. 2007/09/01(土) 17:23:35|
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車のバック音

私は、通勤等短い距離ながら原付バイクで移動するので、車、バイクを使ったいやがらせをよくされます。その中でも典型的なのが、車のバック音です。

これをいやがらせアンカリングとして私に刷り込ませるための工作として、初期の頃こんなことがありました。

新宿から、中野にバイクで早稲田通りを移動中、中野消防署東中野出張所で、消防署員50人くらいいたでしょうか。一台の消防車を「オーライ、オーライ」と総勢でバックさせてました。消防署の車庫に入れるだけでしたので、一般の通行人への危険ということも無かった状況でした。

想像してみてください。一台の車のバックさせるのに、普通は、せいぜい多くても、2,3人ですよね。
それを2トントラックより多少大きいくらいの消防車を50人前後の人を使って、それぞれが、「オーライ、オーライ」と声を上げながら、一台の車をバックさせている。
奇妙だと感じるはずです。

中野消防署 東中野出張所
http://www.nakanoku-town.com/map/nk003051


今、こういう男(この男は、「前科者、危険人物、テロの危険がある」などのデマを吹き込んだ上で)
が通過するから、署員全員で消防車をバックさせてくれ、とでも、加害組織に属する警察上層部から連絡があったのでしょう。私に、嫌がらせアンカリングとして、刷り込むために。

それから、こんなこともありました。会社の目の前が、駐車場となってるのですが、この駐車場は、会社に用のある客しか使えません、と張り紙してあるにもかかわらず、某運送会社の新人社員だったのでしょうか?数名が、2トントラックのバックの練習を「オーライ、オーライ」と掛け声を上げながら、延々1時間以上練習してました。


又、睡眠中、私が、途中目を覚ますと、自宅マンション下で待機している、組織の連中が、深夜にもかかわらず、「オーライ、オーライ」とバック音を響かせながら、時々数名でやってます。

私が起きてるか、寝ているかというのは、電磁波は常に照射されてますから、脳波等でわかるようです。

こうして、いやがらせアンカリングとして刷り込んだ後は、職場、自宅で、「ピッ、ピッ、ピッ・・・・・・」というバック音を工作員を使って時々響かせてます。

職場近隣の方、注意して観察してみてください。車のバック音。
それから、「~左に曲がります」などの車から流れてくるスピーカー音に。

又、ゴミ置き場が、私の職場前に移動されたのをご存知ですか?
ゴミの収集の度に、「車のバック音」「~左に曲がります」を私に聞かせるためにわざわざ、
職場前に移動したわけです。
考えてみてください。以前あったゴミ置き場の場所の方が、他の車の往来にも邪魔にならず、通行人への危険も無い、絶好の場所だったはずです。それをわざわざ、他の車の往来の邪魔にもなり、通行人への危険もある場所に移したという事実を。

新宿法務局を右折して、職場から自宅へ帰る途中、タイミングを合わせるかのように、新宿法務局のはす向かいにあるヤ○ト運輸の工作員がトラックをバックさせながら、「ピッ、ピッ、ピッ・・・・・・」と車のバック音をよく聞かせてきます。

このあたりも、ゆくゆくは、調べてみようと思います。特に中野消防署東中野出張所の消防署員より加害組織に属する警察上層部からこういうくだらない命令をされたという証言が出てくれば良いのですが・・・。

  1. 2007/09/01(土) 16:45:06|
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