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集団ストーカーと電磁波攻撃

集団ストーカー加害組織より2006年1月より未公表の科学力(ハイテク犯罪)を受けるようになりました。組織的犯罪(=集団ストーカー)及び未公表の科学力(ハイテク犯罪)の広報のためのブログです。

私への加害計画

昭和の匂い その4 「心の目で見なされよ」

天津日継神示:アマツ・ヒツグ・シンジ

「天之日津久神社」(あまのひつくじんじゃ)に参拝後に、千葉県佐倉市の「DIC川村記念美術館」へと行きましたが、入館して最初に注意を惹きつけられたのが出口ナオさんの書でした。
そのヒラガナで大きく書かれた書を見た時、
「これは心の目で書いた」ということを感じました。
つまり、実際に視力がほとんど無い人が書いた字だと感じました。
(ウィキペディア事典の写真より引用)

どう他人から見られるかなどの外見を気にすることなく、その「心の目」で書かれた書体からは、まさに国常立太神を奥に感じ、それに繋がるスサノオ神(鬼神の現れとしての6次元)を感じました。
おそらく子供の頃からの重労働により、中年以降に白内障などで目が見えていなかったのではないか?と私は感じました。

これはナオさんが誤認逮捕されて、真っ暗な牢獄の中でも神示を書き続けたエピソードとも合います。ほとんど目が見えないのですから、明かりは関係なかったのでしょう。
教育も受ける機会が無かったために文字を知らなかった女性が、真っ暗な中でも神の言葉を書き降ろしていたのは確かです。
この御方からは、真剣・神剣の切れ味を感じます。

ナオさんの書が私に語り掛けたことは、
「心の目で生きてみなされよ」と皆さんに伝えて欲しいという思いでした。
考えて見ますと、多くの人間は「他人の目」で生きています。
親からどう見られるか? 異性や友達にどう見られたいか? 学校や会社で自分がどう見られるのか?
すべて他人からの視点で、自分を生きている人が多いと感じます。

これを自分の心の良心(内在神)からの視点に変えた人から、運命が変わると思います。
他人からの視点が正しいことは、少ないのです。
でも自分の良心(内在神)からの視点は、自分の死後の行き先も決めるほどの大切な視点なのです。
自分の良心からの視点は、自分がどう動けば良いのかを正しく教えてくれます。
この御方は、神様への真剣さということを思い起こさせてくれます。

(伊勢白山道)

1.長期の眼球への電磁波照射により中年以降に白内障にして失明させる
(佐原という同和の人間に左目に眼帯をさせて、白内障だ!失明!失明!と職場に来て騒がせたこともありましたね)
2.長期の電磁波照射により瞼の裏や鼻の付け根に腫瘍を作る⇒顔面崩壊
3.誤認逮捕させる

恐らくこんなところが当初の加害計画であろうと推測されます。

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伊勢白山道のこの記事を読んで、テクノロジーを使いメガネに常時付着させられている物質は塩素なのではないのかと思った。もちろん狙っているのは私の眼球であり、その一部がメガネに付着するのだ。
目に入ると、とても滲みる。


これからは目の定期検診も大切
2016-01-17 12:10:10 | 健康アレコレ
白内障に関するニュースを調べていますと、従来では40代以降から注意の病気が、近年では年齢を問わず若者でも白内障になるケースが増えており、全体として白内障は増加中のようです。
失明することは、本当に怖いことだと思います。

明治時代は、はたして白内障は有ったのか?
どうして白内障が増えるのか?
と霊的見地から考察してみます。これは正統な医学とは関係の無い、医師では無い個人的な推測にすぎません。

まず気に成り浮かびますのが、
(1) 水道水の塩素消毒の普及です。

水道水が長い導管を滞留しながらも「腐敗せずに・ばい菌が増殖せずに」使用できるのは、塩素消毒のお陰です。
しかも、近年のような「プール」や湖水で「人食いバクテリア」のような数日で肉体を壊疽させるような菌の被害が出る夏場などは、塩素消毒は厳格にされていることでしょう。
しかし、毎日の顔の洗浄、入浴時には目に塩素水が入るものです。

* 塩素が眼球に与える影響が気になります。

ただし、目に異物が入った時は、やはり急いで水道水で洗浄したほうが良いでしょう。病院に行くまでには時間を要しますから、必要だと思います。

* 水道で目を洗浄しましても、すぐに睡眠に入らなければ、影響は少ないと思います。
* 意外に知らない人が多いのが、市販の目薬の大半は、寝る直前に目にさすのは厳禁であること。(防腐剤が添加された目薬など)
(医師の治療で、寝る前の点眼が条件の目薬は除外します)

つまり、塩素水や目薬が目に入りましても、起きていれば体液の循環、涙、により吸収されるようです。
しかし、睡眠で目のまばたきが停止しますと、目の中でその成分が「固定化・常駐」して目に悪影響をするようです。

*涙を流すことは、専用の目の洗浄液よりも、最適で無害な目の洗浄になるようです。

* つまり、目に何にも問題が無いのに、じゃぶじゃぶと眼球にシャワーを当てたり、洗顔で意識的に眼球を水道水で洗うことは注意を致しましょう。
この習慣の継続が、数十年後に及ぼす影響を考えます。
塩素があるからこそ、バイ菌から眼病を防ぐ説もありますから、ホドホドが重要のようです。

* プールで水泳する場合は、目の保護ゴーグルは必須です。これがないと、後年の目に要注意。
プールの塩素消毒は更に強くされており、雑菌も、他人の小便も存在するものです。子供の時から、このような知識の有無だけで、個人の目の運命が変わるのです。

(2)歯ブラシをする時、目を固く閉じてブラシをする必要を感じます。

メガネを着用するのも良いし、大げさですが目にゴーグルをして歯ブラシも参考にしてください。
どんな歯磨き粉も、化学合成の成分です。
歯ブラシをする様子を高感度カメラで撮影しますと、飛沫の飛散とは凄いものだと感じます。
これが「毎日」目に飛沫が入るわけです。眼球に良いはずがありません。

* だから、寝る直前に歯磨きするのは要注意。
寝る数時間前までに歯ブラシを済ませておけば、目に入った成分が緩和されます。(最短でも1時間以上は時間を開けることを参考に)

以上のことが、ここ数日強く気になっていました。
もちろん、これ以外にも
* 成人病の有無
* 肥満。血流障害。
なども目に影響するのは当然でしょう。

ところで、魚貝をとる海女さんの条件の1つが、視力が良いことだそうです。高齢者の海女さんが多数おられますから、キレイな海の海水は塩分も含めて目に悪影響は無いようです。
やはり海に潜れば多少は日々海水が目に入ることでしょう。
もしこれが、プールの塩素水ならば、どうだったのでしょうか?

以上の話はあくまでも素人の推測なので、これからは年齢に関わらず、定期的に医師の眼科検診を受けることを参考にしてください。

(伊勢白山道)

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  1. 2020/03/16(月) 09:30:54|
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風のように、思いも残さないこと
2019-07-23 11:36:48 | 釈尊の言葉 スッタニパータ編
記事「自分の悪い癖(因果)を、成長させるような生活をしてはダメ」の続き。

過去、現在、未来、という三界をひたすら輪廻(りんね:生まれ変わること)する姿を冷静に見た時、

どの時の自分にも愛着という執着を持たない者は、

民衆の中のただの一人として生まれていましても、その人は輪廻を終焉(しゅうえん:終わり)させる真の聖者として存在します。

そういう聖者は、日常の中で1つ2つと数えるような出来事を気にすることが一切無いのです。

(原始仏典  釈尊の言葉 スッタニパータ編 第1章12節-No.209)

(感想)

非常に難解な項です。原文を見ましても、「いったい何を言っているのでしょうか?」という感じの記述です。
分かりますことは、釈尊の視点とは、
・ とにかく人は、何度も生まれ変わる存在である。
・ 人は、過去生のどんな人生でも、何度も同じようなことを、ひたすら繰り返していることに気付けない。忘れているだけ。

その上で、
・ 過去、現在、未来の自分の人生において、「自分だけ」「自分が」というワレよしな執着を、愛着を、どの人生においても持たないこと。

・ ただ1回の人生だけで、執着を残さない人生をしたとしてもダメ。

・ 連続して、どの人生でもワレよしな執着を持たない生を何度も繰り返した人は、真の聖者である。

・ そういう人は、民衆の中に紛れて生まれていても、輪廻を終わらせることに成功するだろう。

・ 最後の人生の特徴としては、どんな出来事も、苦難も、1つ2つと記憶に残して気にする人では無いこと。
風のように、記憶に残さない。

ここまで読み込みますと、この項の良さが見えて来ます。
私達は生活の中で、
・ アノ人に、こんなことを言われた、キッー! (1つ目)
・ あんな事を、アイツにされた。 (2つ目)
・ 以下省略(同じことがエンドレスに続く・・・)。

このように自分の「思い」を、出来事を、数えられる内は、まだまだ輪回(生まれ直し)が続く人間だという指摘です。
ましてや、20年前の出来事であっても、昨日にされたかのように今でも激昂する人は、輪廻を卒業することは非常に難しいと言えます。

何が有っても、
・ 風のように記憶にも残さない。
・ ひたすら今と前だけを、見て行く生き方。
これが、輪廻の終焉を迎える人の特徴です。

釈尊の時代は、輪廻(生まれ変わり)を終わらせることが、民衆の願望でした。
その理由は、
・ それほど、生活が、食べることが、苦しかった。
・ 平均寿命の短さからも、悲惨な出来事が日常だった。
・ もう2度と生まれたく無い! と思っても、天の法則は許してくれない。

当時の人は、他人の生死を頻繁に目撃する生活だったと言えます。
そして、赤子が生まれることも、生活の日常風景として無数に有った。
その死と誕生を繰り返し目撃する内に、
・ 死んだ人間と同じ特徴を持った赤子の誕生を目撃すること。
・ まったく同じ死に方で終わる、不思議なパターン(因果)を見ること。

こういう日常経験と、当時の大自然に近い純粋な生活は、民衆にも「生まれ変わり」はアタリマエの認識だったと感じます。
現代の大自然から離れた濁った生活をする人類は、「生まれ変わり」も信じることが難しいかも知れません。身近に生死の瞬間を目撃することも、非常に少ないからでしょう。

でも、間違いなく、誰もが何度も生まれ変わりをしています。
そろそろ、自分のパターンに気付いて、風のように今生の残りを生きることを参考にして頂ければ幸いです。
嫌な気持ちを残さない生活とは、本当に身軽な気分に成って行くものなのです。
  1. 2019/07/23(火) 13:14:50|
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アンカリングとは

集団ストーカー組織は
脳科学で言う「アンカリング」を悪用します。

アンカリングとは、条件付けです。

「パブロフの犬」は、ベルを鳴らしてから餌をあげるようにしたら、
そのうちベルを鳴らすだけでヨダレを垂らすようになった、という実験でしたね。

あれは脳の中で何が起こっていたのかというと、
「ベルの音」を聞いた時に、脳の中で特定のニューロンが発火します。

そして、その後に餌を貰うと、
「ヨダレを出す」というニューロンが発火します。


ここで、脳にはある性質があって、

「同時発火したニューロン同士は神経が繋がり、
何度も発火すればするほど、神経が太くなる」

というものです。


つまり、パブロフの犬は、
「ベルの音を聞いた時に発火するニューロン」と、
「ヨダレを出す時に発火するニューロン」が繋がり、
何度も繰り返す事で神経が太くなり(=強化)、
ベルを聞いただけで、「ヨダレを出せ!」と指令が送られるようになったわけです。


集団ストーカー組織はこれを悪用します。


例えば銀行に行ってATMでお金をおろしていたとします。
隣にいる男性がなぜか私に向かって大きな咳払いをします。
しかも、私の顔に向かってするのです。

すれ違う女性も、なぜかすれ違いざまに、私の顔に向かって
大きな咳払いをします。

次にすれ違う赤ちゃんを連れた主婦の方も同様の動作をします。
それを延々と繰り返すことにより・・


私の脳が、咳払い=嫌がらせと認識させるまで
この行為を繰り返します。


負の条件付をした後は、時々、新たにできた脳の神経を維持、強化するだけ。


ある一定のしぐさ(髪をかきあげる動作、腕時計をみるしぐさなど)や
音(救急車のサイレン、犬の鳴き声、くしゃみなど)に同様の手口が使えます。


これら人間を実際に使っての工作に
テクノロジー(人間の脳に幻覚を見させたり、聞かせたり)
を加えます。


これらの音や行為は日常にあるものであるということが重要です。
特殊なものではないのです。


その結果、どうなるのか?


ターゲットにされた人は、いずれは、日常の音、動作すべてのものに
ネガティブな反応をするようになります。


日常生活が苦痛になっていきます。
そして自殺などの破滅に追い込みます。


対応策はあるのか?


1.まずは上記手口を知ることです。組織の狙っている落としどころ(結果)を知ることです。知っているのと知らないのとでは、結果が大きく変わってきます。知らずにいれば、集団ストーカー組織の狙っているところに落とされていくことでしょう。知ることにより無意識に自分の脳が順応していきます。

2.新たな意味付けをする。
例えば、咳払い=嫌がらせという負のアンカリングをされたターゲットは、その行為に新たな意味付け(最定義)をするのです。
咳払い=励まし 咳払い=元気づけ 何でも自分にとって都合の良いものに再定義します。
その後は、咳払いをされるたびに、エネルギーが入ってくるようになることでしょう。
相手は嫌がらせをする(エネルギーを奪ってやる)というつもりでしている行為が逆にターゲットにエネルギーを与えることに結果的になってゆきます。
  1. 2019/05/12(日) 14:35:05|
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高山清洲氏ブログより

電磁波兵器により、執拗に攻撃される国民は、何故か放置されている!!

政府や官憲は、電磁波被害者を放置しているのは何故なのか?

既に、電磁波被害者は20万人くらいいるし、これからも増々、増えていく傾向にありますが政府や、関係機関は放置しています・・・!!

明らかに刑事犯であるが、警察も関与を避けているようにしか見えません!!

http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666

このシトは飯山一郎先生のお友達

この国の政府は今も昔も国民を守らないからね。
訴えても期待しても無駄なだけ。

プーチンとは違うのよ。
  1. 2015/10/26(月) 21:09:24|
  2. 未分類
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<電磁波攻撃でお悩みの方へ>あなたが電磁波攻撃されているのは間違いありません。しかしあなただけでなく、赤ちゃんから老人まで日本国民のほぼ全員が電磁波攻撃されています。

<電磁波攻撃でお悩みの方へ>あなたが電磁波攻撃されているのは間違いありません。しかしあなただけでなく、赤ちゃんから老人まで日本国民のほぼ全員が電磁波攻撃されています。

さゆふらっとまうんどのHP ブログより

将来を嘱望される若手ジャーナリスト

志があるのは認めるが、いかんせんアンテナが悪い。
惜しいシト・・・
  1. 2015/09/29(火) 21:26:52|
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  3. | コメント:2

ベビーカーが邪魔と切れて殴る

「ベビーカーが邪魔」1歳男児殴った疑いで男逮捕

 東京メトロ有楽町駅の構内でベビーカーに乗っていた1歳の男の子の頭をいきなり殴ったとして、64歳の男が警視庁に逮捕されました。男は「ベビーカーが邪魔だった」と供述しているということです。

 暴行の疑いで逮捕されたのは、東京・荒川区の無職・新井説夫容疑者(64)です。新井容疑者は26日午後1時ごろ、千代田区の東京メトロ有楽町駅の構内で、30代の母親が押すベビーカーに乗っていた1歳の男の子の頭を、すれ違いざまにいきなり右の拳で殴った疑いが持たれています。

 警視庁によりますと、新井容疑者は男の子を殴ったあと逃走しようとしましたが、男の子と一緒にいた父親にその場で取り押さえられたということです。

 取り調べに対し、新井容疑者は「ベビーカーに自分の進路が塞がれ邪魔だったので、腹が立って殴ってしまった」と容疑を認めているということで、警視庁が当時のいきさつなどを詳しく調べています。

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20150928-00000030-jnn-soci

切れて殴ってしまった可能性もありますね。
相手は1歳の子供です・・・一般的な反応

http://hikari358.blog102.fc2.com/blog-entry-167.html
  1. 2015/09/28(月) 14:56:36|
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苦しみはいつか喜びに変わる

“指を失った登山家”栗城史多がエベレストに挑み続ける理由

エベレスト登頂中に9本の指を失う事故に遭いながら、それでも登山を続ける不屈の登山家。単独登頂(※)、無酸素という独自のルールを課して山に挑むそのスタイルは登山界の常識を逸脱した、ともすれば無謀な挑戦との批判もある。エベレスト再挑戦に向けてトレーニングに励む異色の登山家をSPA!の特命記者として活動する前園真聖が直撃。その意気込みを聞いた。

※:栗城は「ベースキャンプから一人で登ること」を単独、「8000m以上の高峰に酸素ボンベを使用しないで登ること」を無酸素と定義している。

前園:栗城さんには前からお会いしたかったんです。今回はSPA!の特命記者(※)として取材を……。

栗城:ありがとうございます! 野口健さんと間違ってないですよね?

前園:間違ってないです(笑)。でも栗城さんのことを知ったときは驚きました。凍傷で指を失っても、まだ登山を続けるってスゴいなと。

栗城:’12年にエベレストで負った凍傷で9本の指を切断しましたが、やめる気はゼロでしたね。でもあのとき凍傷がなかったら、エベレストから帰ってこなかったと思います。

前園:それはどういうことですか?

栗城:登山家の死亡率が高い年齢は20代後半から30代前半なんです。

前園:気力も体力もいちばん充実している時期ですよね。なぜ?

栗城:自信があるからこそ自分の力量を過信してしまう。山の事故の大半は、体力や技術ではなく精神的なものが引き起こすと言われています。僕も登山の先輩からは「楽しくなかったら下山しろ」と教わりました。楽しめない状態は事故の一歩手前。事故のあと、改めてそのことを意識するようになりました。

前園:単独の登山を始めた理由は?

栗城:山をより身近に感じたいと思ったからです。集団で登れば安全性は高められるし、不安や恐怖、苦しみもシェアできます。でも一人の場合だと、苦しみも100%受け止めなければいけないし、孤独とも向き合うことになる。だ強調文からこそより大きな学びや成長があると思うんです。

僕はその苦しみに感謝して、「ありがとう」って言いながら山を登るんです。「苦しみはいつか喜びに変わる」と登山から学びました。苦しみはむしろ得難い経験だと思います。

前園:だから「ありがとう」ですか。しかし栗城さんはなぜ、そんなにメンタルが強いんですか?

栗城:一つは父の影響ですね。僕が大学3年生でマッキンリーに登ろうとしたとき、周囲は反対でボロクソに言われました。でも父だけは「お前を信じてる」って言ってくれて。父は、僕が凍傷で指を切断することになったときも、「おめでとう!」って言ったんですよね。

前園:「おめでとう」ですか!?

栗城:はい。理由を聞いたら。「まず生きて帰ってきたことに」。あとは「お前はその苦しみを背負って、また山に向かえる。それは素敵な体験じゃないか」と。復帰するまでは苦しいことばかりでしたが、そこには学びや成長があった。父はそのことがわかっていたんですね。

前園:素晴らしい話ですね。お父さんも山登りなさるんですか。

栗城:それが山には全く興味がなくって。「なぜ、そんな苦しいことするのか理解できない」と(笑)。

※2:NOTTVのバラエティ番組『SPA!監修 秘密のゾノ』(隔週月曜23時~)と連動しながら、世間をにぎわすさまざまな人、スポットに体当たりで潜入取材をしている。なお、SPA!編集部には前園の机もある。対談の模様は、『SPA!監修 秘密のゾノ』で9月7日(月)、9月21日(月)に放送(http://tv.nottv.jp/variety/secretzono/)

◆エベレスト登頂生中継の費用は5000万

前園:もう一つ聞きたかったのが、栗城さんはただエベレストに登るだけじゃなく、その様子を動画生中継する「冒険の共有」という活動をしていますよね。始めたきっかけは?

栗城:『電波少年』のプロデューサーだった土屋さん(※)との出会いですね。土屋さんは、その以前に僕が撮った映像をたまたま見ていたそうで、電話かかってきて。「君はおかしいよ! 普通、山にカメラ持ち込んだら山に向けるのに、お前は自分ばかり撮っている。どんだけナルシシストなんだ!」って言われました。

※出演者に過酷な演出を課すことで知られる名物TVプロデューサーの土屋敏男氏。担当したバラエティ番組『進め!電波少年』では、自ら「Tプロデューサー」としてしばしば登場し有名に。現在は日本テレビ編成局ゼネラルプロデューサー、LIFE VIDEO代表

前園:なるほど確かに……。

栗城:それで’07年にチョ・オユー(8021m)を登るときに、土屋さんのネット動画配信サービスで動画を流すことになったんです。僕は高校卒業後に1年のニート期間があったのでタイトルは「ニートのアルピニスト 初めてのヒマラヤ」(笑)。そうしたら全国のニートの方から、「お前はニートじゃない。死んじゃえ」みたいな誹謗中傷を受けて。

前園:僕もツイッターで知らない人から「飲みすぎないように」ってメッセージが届くことがあるので、その気持ちわかりますよ(笑)

栗城:でも下山した後にメッセージを見たら、誹謗中傷した同じ人から全く違う言葉をもらったんです。それが「ありがとう」の一言で。それを見て、頑張る姿を生中継して冒険を共有すれば、それがメッセージになることに気づいたんです。

前園:それで自分だけのものだった冒険を、みんなにシェアしようと。

栗城:そうなんです。僕は講演活動で学校へ行くことも多いんですが、終了後に子供たちが「こんなことをやりたい!」と僕に夢を話すと、横で大人が「それは無理だよ」とよく言うんです。そういう変な壁を取っ払いたくって。

前園:僕もサッカー教室をしていて似たようなことを感じます。指導者が「そこで打っても入らない」みたいなことを言うと、子供は萎縮してシュートを打たなくなっちゃうんです。それってもったいないですよ。

栗城:本当ですね。僕は本当の登山でなくても、みんなに“地上の山登り”をしてほしい。自分はスポンサー集めもやっていて、それは僕なりの地上の山登りだと思っています。企画書も自分で書くし、アポなしの飛び込み営業もやっていました。

前園:ちなみにエベレストだと、登山のために必要な資金は……?

栗城:入山料だけで1人1万ドル、100万円程度ですね。それにエージェントや撮影をサポートしてくれるシェルパの費用、中継器材や衛星回線費用があるので、5000万円以上になります。でも、いくらお金がかかっても、僕にとって冒険の共有が重要なんです。エベレストに単独・無酸素で登ることは本当の目的じゃないし、ゴールでもない。みんながみんなの夢を応援し合えるムード、社会をつくりたいんです。

前園:じゃあ栗城さんにとって、ゴールって何なんですか。

栗城:挑戦は死ぬまで続けていきたいと思っているので、ゴールはそれこそ死ぬときじゃないですかね。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150905-00927585-sspa-soci
  1. 2015/09/08(火) 13:35:49|
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感動

Here's your dose of happy for the day.

Posted by The Huffington Post on 2015年3月5日


黄金の人のブログに貼ってあった動画。
  1. 2015/09/01(火) 14:19:50|
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WEBでのお仕事と移住支援

■WEBで収入を得られるお仕事

・スキルのある方(ライティング・デザイン)
それ相応の収入

・日記程度なら書ける人
タスクの仕事は、人を選ばないので、数こなせば、それなりの金額になる

代表的なクラウドソーシングサービス

ランサーズ
http://www.lancers.jp/

クラウドワークス
https://crowdworks.jp/

ウーマン&クラウド【女性限定】
https://cl.womancrowd.jp/

■移住支援

http://mishimamura.com/livinginfo/2705/

■子牛1頭または50万円支給

■支度金(引越し費用)10万円まで支給

■生活助成金(3年間)

一人世帯 月額 85,000円
夫婦世帯 月額 100,000円
子加算 1人目 月額 20,000円
2人目以降 月額 10,000円
■対象者

三島村に移住して農業・水産業等の自立または自営の目的をもって、村の活性化に寄付しようとする者。

世帯の代表者の年齢が55歳以下。


生活する
■村営住宅に入居できます。

3DK 1戸建て(20坪)
家賃1万5千円~2万3千円
■子育て支援

妊婦健診助成金制度
高校生就学支援金 月額25,000円
■出産祝金

第1子 10万円
第2子 20万円
第3子 30万円
第4子 40万円
第5子 50万円
■情報通信網の整備

ミシマデネット(光BBS)月額3,000円



他人のサガ・性に負けずに

釈尊の言葉

戦争で使われるゾウは、弓矢に当たっても耐え忍びます。
私たちも、他人からの非難を耐え忍ぼうではないか。
そもそもが生まれ出た人間とは、誰もが色々なサガ(性)を持つからです。

(原始仏典 ダンマパダ23章-320番)

(感想)
歴史的には、軍事用に使われた象のことを戦象(せんぞう)と言い、主にインド、東南アジアや古代ヨーロッパ世界で用いられたようです。突撃して敵を踏み潰すか、あるいは敵の基地を破壊することを主目的とした兵器として武装した象の集団が使われました。飼いならされた象は、よく耐えて人の言うことを聞いたようです。
釈尊が生きた時代にも、耐え忍ぶ象の姿がありました。

現代の私たちは、普通の平和な社会の中に居ましても、他人からの言葉や視線だけでも自分で勝手に心身を傷めるほど響かせている人が多いです。
この項では釈尊が、私たちも戦象を見習って他人からの非難を耐えましょうと言われています。

なぜならば、コノ世に生まれ出る人間とは、そもそもが誰もが何らかの色々な訳有りのサガを「持つからこそ」生まれ出て来るのです。
無色透明な湖には、生物は発生出来ません。キレイ過ぎる水には、逆に生命は生まれないのです。
例えば、瀬戸内海の海産物の収穫が落ちた原因にも、あまりにも生活下水が浄化されて、山の腐葉土も開発で流れ込まないために、バクテリアの食料が減ったことが原因だと推測されています。何らかの成分が海に入るからこそ、それを捕食するバクテリアから生命の誕生が始まります。

考えて見ますと、成熟した先進国ほど出生率が下がります。北欧もそうですし、ドイツなどは日本よりも出生率が低いです。
ドイツの街のキレイさや、ゴミ分別の徹底さは、まだ日本よりも進んでいます。精神的に進化するほど逆に人が生まれ出ないとは、皮肉なものです。

だからサガが強い者ほど、元気にコノ世を闊歩しているとも言えそうです。
しかし仏教では、サガが強いほどコノ世に生まれ変わることが終わらずに、何回でもサガが消え入るまでコノ世で誕生と死を繰り返すとしています。
誕生をリピート体験する内に、自分のサガ(ワレヨシな自我)を減らして心が浄化して、繰り返す転生を終えることを仏教の目的とします。


究極の目的は、コノ世に生まれ出ずに永遠に別次元の天国(涅槃)に安住することが、仏教の最終目的だと言えます。チベット密教でも、自分が間違った世界に生まれ出ないための生き方を説いています。
自分のサガ・自我が昇華するほど、コノ世だとかアノ世だとかの境界が消えて、今の生活の中で心が安住します。

私たちは時間限定で、誰もが短いコノ世に存在しています。しかも、稀有な日本にです。
この貴重な短い期間ぐらいは、どんなことも思い出として耐えて、その中でも楽しみながら永遠へと自分の心を行(逝)かすことを目的としましょう。
このように楽しみながらも、他人のサガの中を耐え忍びながら頑張って生きますと、コノ世に居る中でも天国を味わうことも可能なのがコノ世です。

他人のサガに負けずに頑張りましょう。

(伊勢白山道)
  1. 2015/08/18(火) 08:49:32|
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やはり黄金の人は・・・

この方は、ちょっと気をつけたほうがいいんじゃないのかなぁと思っていたんですが
やっぱりこういうことになったんですね。
http://golden-tamatama.com/blog-entry-1988.html

読むと常習犯的な人ですね。
ただ、この方自体は、利用されただけの人なのかもしれません。
知って利用させているのか?
それとも知らずに利用されいるのか?
の判断は出来ませんが・・・

黄金の人と飯山一郎さん狙いだったんじゃないんでしょうかね。

陰謀論者や、ジャーナリストなどは、たいがいスポンサーが付いているもの
なんでしょうが、

紐が付いていなくて、アチラ側の人たちにとって、まずい記事を書かれているのが
このお二方+αでしたからね。

黄金の人を見守っている存在たちからストップはかかっていたんでしょうが、
そのサインに気づかなかったか、無理やりやってしまったんでしょうね。

黄金の人の評判落としが目的だったのでしょうか。

長い時間かけて黄金の人を孤立化させていくつもりなんでしょうね。
詰将棋をしてきますからね。
もうすでに計画は立ててあるのでしょう。

黄金の人は嵌められたのでは?

366 名前:飯山一郎 2015/08/10 (Mon) 15:27:48 host:*.ocn.ne.jp
>>365 サマーさん
真相は↓こうです。

玉蔵氏が佐野千遥理論を前面に出して、出資者を募った。(この段階で、玉蔵氏は出資法違反)
1600万円ほどの出資金が集まった。
このうちの約半分のカネを玉蔵氏は出資者に返した。
(佐野千遥氏には数十万円のカネが振り込まれた。)

で、約800万円のカネが消えたまま。

で、出資者の一人が玉蔵氏を訴えていて、佐野千遥氏は参考人。

以上のような事件で…、
私は玉蔵氏のスタッフの一人が志布志に来たとき、詳しく話を聞いて
ウラを取りました。

私=飯山一郎は「事件」が大好きで、「虎穴に入らずんば虎児を得ず」の
精神なので…、事件に巻き込まれるのは、むしろ大歓迎!…と(爆)
http://grnba.bbs.fc2.com/


私の希望としては、黄金の人と飯山一郎さんが直接に繋がって欲しいな、なんて思っています。

ただ、飯山一郎さんも、もうすでに取り囲まれているだろうし
難しいんだろうなぁ・・・

近づいてくる工作室の人を見抜けないような気がするんだ夜寝。
  1. 2015/08/10(月) 14:21:08|
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