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<title>集団ストーカーと電磁波攻撃</title>
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<description>集団ストーカー加害組織より２００６年１月より電磁波攻撃を受けるようになりました。又、２００６年６月頃から両眼を失明させる目的で、２４時間体制で眼球への電磁波攻撃に晒されております。</description>
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<title>逆境の中から見えてくるもの</title>
<description> 今日は雨の中、いつもの帰り道（ちょうど新宿中央公園の前あたりの方南通り沿い）をバイクにて走って行くと、待ち構えていたかのように、東京○線のタクシーが、私が通過するぎりぎりのタイミングまで待って、右にウインカーを出して急発進しました。慌てて私は、それをよけるために、右にハンドルを切りますと、後ろからダンプが直進してきて、私の身体スレスレを通過して行きました。私がもう少し、そのタクシーをよけるために大
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<![CDATA[ 今日は雨の中、いつもの帰り道（ちょうど新宿中央公園の前あたりの方南通り沿い）をバイクにて走って行くと、待ち構えていたかのように、東京○線のタクシーが、私が通過するぎりぎりのタイミングまで待って、右にウインカーを出して急発進しました。<br /><br />慌てて私は、それをよけるために、右にハンドルを切りますと、後ろからダンプが直進してきて、私の<span style="color:#ff0000">身体スレスレを通過</span>して行きました。<br /><br />私がもう少し、そのタクシーをよけるために大きくハンドルを右に切ろうものならば、後ろのダンプに跳ね飛ばされていたということです。もちろん後ろのダンプもグルです。<br /><br />彼らは、私がその道に現れるまで何時間でも<span style="color:#ff0000">待ち伏せ</span>ています。<br />私のブログを読んでくださっている一般の方には、このような有害工作をする反日工作員が大勢この国に潜んでいるという事実を是非知ってもらいたいです。<br /><br />関連記事<br /><a href="http://hikari358.blog102.fc2.com/blog-entry-74.html#more" title="事故の誘発">事故の誘発</a><br /><br /><br />私のブログを読んでくださっているのは、ある精神サイトから飛んできてくださっている一般の方がほとんどみたいですので、こういうことを書いても大丈夫だと思いますので、最近気づいたことを書いてみます。<br /><br />（本文）<br /><br />人間、苦しみがないと進化しない。悪がないと進化しない。成長と言い換えてもいいかもしれません。これは、この星に生きている限り避けて通れない道理なのかもしれません。<br />私はつくづくとそう思います。<br /><br />振り返って見ても、自分にとって、精神的に一番成長できた期間は、皮肉にも、ある権力者を中心に<strong>周りが敵ばかり</strong>というとても苦しく過酷な環境でした。<br /><br />いくら悔しくとも逆らうこともできません。食べていくためには、その環境から離れることはできなかったからです。<br /><br />その間はどうしていたかというと、いつか逆転してやるぞと、虎視眈々と内面に力を蓄える以外ありませんでした。<br /><br />今振り返っても、本当に<span style="color:#ff00ff">けなげな生き方</span>をしていたなと思います。<br />何をされても、やられても、私はたとえ力を持つことがあったとしても、やられて嫌なことはしない、とこみ上げてくる怒りをグッと抑え、<strong>ただ黙々と自分にとって善を為していました。</strong>対象に対しては仇を恩で返すようなこともしていたかもしれません。<br /><br />そんなふとした折、見えない存在からのご褒美のようなことが度々あって、<br />？？　？？　<br />何かいる！！<br />私のことを<span style="color:#00ff00">見ていてくださっている</span><span style="color:#ff00ff">善なる存在</span>がいるらしい。<br /><br />と、何となく見えない存在を意識するようになりした。<br /><br />その時に気づいたことは、人がどう動こうが、動くまいが、そんなことは実はどうでもよいことで、<span style="color:#ff0000">大事なことは自分がどう生きるか</span>なんだということでした。<br /><br /><br />今になって思うことですが、ちょっとしたきっかけで、精神的に崩壊してしまいかねなかったほど、長く苦しく危うい期間でしたが、見えない存在は、それを黙って見ていました。<br /><br />なぜ、助けてくれなかったのだろうか、と当時は思いましたが、今は、そういう苦しい環境というのは人を飛躍的に成長させることを知っているから、私の成長のため、黙って見ていたのだと気付きました。<br /><br />そんな折、長い期間会っていなかった人に会ったときに、あれ？この人の考えていることがわかる、見える、という不思議な体験をすることも度々ありました。<br /><br />又、心が折れる寸前まで追い詰められ、「ああ、もうここまでか」と観念した瞬間、私を取り巻く環境をガラリと変える奇跡も見せていただきました。<br /><br />こんな過去の苦しかったけれども貴重な体験があるので、今も、決して<span style="color:#993399">腐ってはいけない。</span>自己を成長させなければいけない、又そういう絶好の環境なのだと言い聞かせています。<br /><br />ときどき、私は、敢えてこの場所に身を置いているのではなかろうか、と考えることがあります。<br /><br />幸か不幸か、我々<span style="color:#ff0000">集団ストーカー被害者</span>は、日々電磁機器にて電磁波照射され<strong>肉体的にも苦しまされ</strong>あらゆる工作にて<strong>精神的にも苦しめられます。</strong>外に出れば、集団でつきまといが始まり、あっという間に<strong>悪意に取り囲まれてしまいます。</strong><br /><br />悪もお役とはよく言われることですが、もしかしたら彼らは、私を成長進化させるために地獄に落ちるのを覚悟の上で存在してくださっているのではなかろうか、とふとそんな錯覚に陥ることがあります。<br /><br />なぜなら、すべての魂は根源存在１つの分霊であるので、本性は絶対的に善なるはずだからです。<br /><br />彼らの大元である悪魔勢力、そしてそれを操っている本物の悪魔。<br />その本物の悪魔自体、一皮向いたら善なる存在。<br /><br />舞台降りたら皆仲間。悪のお役をしてくださっている。<br />いったい何のために？それは、この星を進化させるために。<br /><br />他の星のことはわかりませんが、少なくとも、現状この星は、相対立するものの中から生成進化させるルールで動いているらしい。<br /><br />だから、いくら悪魔勢力が一生懸命、この星を悪一色に染め上げようとしても、又、逆に善勢力が悪魔勢力を駆逐せんと働きかけたとしても、どちらか一方的な色に染まることはないのだと思います。<br /><br /><br />又、彼らは２４時間我々<span style="color:#ff0000">集団ストーカー被害者</span>をハイテク電磁機器にて盗聴監視しています。<br />悪魔勢力は、いくら頑張ったところで本物の神になどなれるはずもないのに<strong><span style="color:#663399">神のマネゴト</span></strong>のようなことを一生懸命しているのです。<br /><br />ですが、それを又黙って見ている<span style="color:#ff00ff">善なる存在</span>もはっきりと意識できます。<br />結局は、彼らは神の掌の中で踊らされているのではなかろうか。<br /><br />私は、最近あまり心配することが少なくなくなりました。<br />それは、はっきりと<span style="color:#ff00ff">善なる存在</span>に気づき始めたからかもしれません。<br /><br />数年前からうすうす感じていたことではありますが、どうやら、この国（この星？）には、善なる見える存在及び見えない存在のネットワークができているらしい。<br /><br />そして、私だけが特別で私だけ守って、導いてくれているのではなかろうかと思っていましたが、どうもそうではないらしい。誰にもそういう見える存在、見えない存在が憑いてくださっていて<strong><span style="color:#00ff00">導き育てている。</span></strong><br /><br />自分のこれからの行き先を人を介して伝えてくださったり、人と人との間に入ってくださったり、人と人とを<strong><span style="color:#ff0000">結び付ける</span></strong>ことを影で一生懸命してくださっている。<br /><br />多分私が生まれたときから<strong><span style="color:#00ff00">導き育ててくだっさっていた</span></strong>のではなかろうか。<br />振り返り見れば、いろいろと思い当たる節があります。私は<strong><span style="color:#339966">素直</span></strong>でないから、導く方向に行かなかった。だから、ここまでのどつぼにはまってしまった。<br /><br />あらぬ方向に行った時も、よく見捨てなかったものだと思います。<br />今は、いろいろと気付き始めています。<br /><br />自分一人の力で生きていると思ったら大間違いで、背後で<strong><span style="color:#00ff00">導き育てている</span></strong>大いなる存在を私は感じます。<br /><br />ある人が言っていましたが、<br />だから、今生きている人たちは<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#996600">大丈夫</span></span></strong>なのだと思います。<br /><br /> ]]>
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<title>[PR] 防犯カメラの販売から設置まで</title>
<description> 防犯カメラやワイヤレスカメラなど、防犯対策おまかせください！
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<title>異質なものとの出会い</title>
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<![CDATA[ やはり、自分のしたことは自分に返ってくるのだなぁ、とある映像を見ながら思いました。<br />早く返ってきたのでその分救われてますね。<br /><br />虎の尾を踏んでしまったから痛い目に会った、と考えると見誤ります。<br />それ以前にすでに原因を作っているのです。<br /><br />気付かず改めず、尚つき進めば、まだまだ痛い目に会うのでしょうね。<br />黙って見ていようと思います。<br /><br />（本文）<br /><br />イワシは魚へんに弱いと書くほど傷みやすい魚です。<br />ですので、イワシを運ぶときは、その群れの中に一匹どじょうを放り込むそうです。<br />すると弱りやすいイワシが新鮮に届くそうです。<br /><br />イワシの群れにしてみれば、「なんだ、俺たちと違う魚が紛れ込んでいるぞ！」と緊張するからなのかもしれません。<br /><br />人間社会も、これと一緒だと思うのです。<br />同じ考え、性質の人ばかりでは、居心地は良くても、その組織は成長進化しません。<br />進化することを止めてしまった組織の行きつく先などだいたい想像できるではないですか。<br /><br />わたしは、転々と会社を移っていた時期もありましたが、どの組織においても、<span style="color:#009900">排除</span>されがちな人間でした（多分に加害工作員によるものもあるのかもしれませんが）。他の方達とは、あまりにも考え方や性質が違っていたからなのかもしれません。<br /><br />ただ、直近の会社にだけは、なぜか２０年近く働くことができました。<br />それは近くで私をサポートしてくださっていた人がいたからです。<br /><br />わたしが、「辞めたい、辞めたい」と言うたびに、人を介して、あと３ケ月頑張れとか、<br />励ましていただいておりました。<br /><br />会社自体が無くなる寸前まで、当時は誰がわたしをサポートしてくださっているのか皆目見当もつきませんでした。<br /><br />いつもわき目も振らずにまっすぐ前を見つめて歩いて行くその人が、なぜか私の働いていた会社が無くなると決まった時、顔を上に向けて一生懸命涙がこぼれ落ちるのを悟られまいとこらえながら、<br />わたしとすれちがったその姿を見たときに初めて気が付きました。<br /><br />この人が私を影からサポートしてくださっていたということに。<br /><br />私だけではありません。その近隣職場にいるすべての人を育てていたということに気付きました。<br /><br />わたしは、てっきり貫禄もあって目立っていたその隣の会社の社長が、まわりをまとめているとばかり思っていました。<br /><br />とんでもない。居たのか居ないのかわからなかった、全く目立たない、いつも山高帽を目深にかぶって、ひょこひょこと足早に歩いていたあの人が、隠れてすべての人を育てていたとは。<br /><br />わたしも少しは成長させていただいて、やっとそれが見えるようになったのでしょう。<br /><br />その時わたしは思いました。<br />この人は、私がその職場に入ったときから、ずっとわたしを<span style="color:#ff33cc">見ていてくれていた。</span><br />そして育ててくれていた。<br />本当に感謝で胸がいっぱいになりました。<br /><br />きっと他の<span style="color:#0000ff">集団ストーカー被害者</span>の方の近くにも、そういう人は必ずいます。<br />いや、日本全国に散らばっていて裏からこの国を守っているような気がします。<br />こちらからは、全くその存在は見えないようになっているようです。<br /><br />ただ、向こうからは丸見えなのでしょうね、恐ろしいほどに。<br /><br />そして、なぜその人が、私をその職場に残そうとしておられたのかわかりました。<br />それは、私が周りとは<span style="color:#ff0000">あまりにも違う</span>から。<br /><span style="color:#ff0000">異質な存在</span>なんです。<br /><br />イワシの群れの中の一匹のどじょうなんでしょう。<br /><br />その人は、あくまで全体を見ている。ひとりひとりがどうでもいいということではありません。<br />ひとりひとりを育てながら、なおかつ<span style="color:#ff0000">全体を進化</span>させようとしている。<br /><br />数え上げてみれば、この地球には<span style="color:#ff00ff">真逆</span>のものがたくさんあります。男と女。裏と表。光と闇。右と左。。。。。<br />偶然そのようになったとは考えられません。やはり何か意図があって、そのようになっているのだと思います。<br /><br />大事なことは、<br /><span style="color:#ff0000">異質なもの</span>と出会ったときこそ<span style="color:#ff0000">大きく進化</span>するチャンスなのではなかろうか、そんなことをかなり前から続く一連の社会騒動を見ながら思いました。<br /><br /><br /><br /><a href="http://hikari358.blog102.fc2.com/blog-entry-91.html" title="関連記事">関連記事</a><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<title>反日教育・洗脳教育</title>
<description> ぼちぼち又、誤配が再開されてきています。２００９年９月１５日ＣＯＯＰと○きょうの誤配申込番号６９８４１　さしみいか塩辛　が届かない。即日連絡しておく。上○さんより、返金処理をしておく旨伝えられる。なんだ、誤配の一つくらい別に不思議ではないではないか。と私のブログを見てくれている一般の方は思われるかもしれませんが、問題はその頻度です。一般の方はもちろん、特に、東○生協、ＣＯＯＰと○きょうで働かれている方
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<![CDATA[ ぼちぼち又、誤配が再開されてきています。<br /><br />２００９年９月１５日ＣＯＯＰと○きょうの誤配<br /><br />申込番号６９８４１　さしみいか塩辛　<br />が届かない。即日連絡しておく。上○さんより、返金処理をしておく旨伝えられる。<br /><br />なんだ、誤配の一つくらい別に不思議ではないではないか。と私のブログを見てくれている一般の方は思われるかもしれませんが、問題はその頻度です。<br /><br />一般の方はもちろん、特に、東○生協、ＣＯＯＰと○きょうで働かれている方には是非こちらを見てもらいたいのです。<br /><br /><a href="http://hikari358.blog102.fc2.com/blog-entry-72.html" title="東○生協の連日の誤配">東○生協の連日の誤配</a><br /><br />果たして、これだけの頻度で、誤配が起こりますか？偶然だと思いますか？それとも故意に起こされていると思いますか？中で働かれていればおわかりになりますよね。<br /><br />もちろん生協さんが組織的にやっているなんて言ってません。中にこのような工作をする反日工作員が入り込んでしまっているのです。<br /><br />これは、宅配業者に限ったことではなく、警察、検察、裁判所など、ありとあらゆる職域に反日工作員が予め入り込んでしまっているのです。<br /><br />徐々にでも、<span style="color:#0000ff">集団ストーカー犯罪</span>の認知に繋がっていけばと思います。<br /><br /><br />話は変わって、伊勢―白山道という有名サイトに次の動画を貼ってコメント残そうとしたら、コメントできなくされていました。<br />私のブログのＵＲＬをクリックして、そのサイトから飛んできてくれる一般の方が大勢いたので、操作して、コメントできないようにされてしまったのでしょうね。<br /><br />別に驚くようなことではありません。<br />いつものことです。<br /><br />要は、<span style="color:#0000ff">集団ストーカー</span>犯罪の存在を拡散されては困るのです。<br /><br />と言っても、ブログ記事に対する感想をコメントしていただけなのに。<br />なぜ、ここまでされなければいけないのだろうか？<br /><br />隠そうとすれば、するほど、こういうことって口コミで拡まっていくような気がする。<br /><br />ある<span style="color:#0000ff">集団ストーカー</span>被害者のブログは、すでに<span style="color:#990000">ブログごと2度削除</span>されています。<br />私のような、弱小ブログでさえ、掲載写真の不正削除などの妨害を受けるのです。<br /><br />世界のタブー、日本のタブーに触れているサイトは数あれど、<span style="color:#990000">ブログごと削除</span>されたなんて話は聞いたことが無い。<br /><br /><span style="color:#0000ff">集団ストーカー犯罪</span>は、<span style="color:#ff00ff">タブー中のタブー</span>なのだ。<br />ことに<span style="color:#cc3300">電磁波犯罪</span>については、知られたくないのだろう。<br /><br /><br />（本文）<br />忙しさにかまけて、政治や経済のことは全く勉強してこなかったものですから、伊勢―白山道のリーマンさんの次のコメントにはびっくりしてしまいました。すでに気が付いている人は大勢いるのでしょう。<br /><br /><span style="color:#0099cc">「。。。アメリカが日本の権利を、中国へ巨大なアメリカ国債の謝金と交換に移譲する動きがあります。<br /><br />すると、日本への命令書は中国から来ます。<br />国が危ないです。チベットの二の舞です。<br />これを防止しなければ生けません。」</span><br /><br /><span style="font-size:large;"><span style="color:#ff0000">チベットの二の舞？日本が中国の植民地？</span></span><br /><br />いろいろなサイトを調べていて、次の動画を見つけた。<br /><br />動画によると、中国は、日本を３段階に分けて完全侵略しようとしているみたいです。<br />第１段階が日本の精神侵略　←すでに完了<br />第２段階が日本の人口侵略　←現段階（すでに中国人は毎年１万人のペースで日本国籍を取得しているそうです）<br />最終段階が日本の武力侵略<br /><br />この方は、<span style="font-size:large;"><span style="color:#009999">平和ボケ、マスゴミによって白痴化されてしまった日本人</span></span>を憂いています。<br /><br />私も、少し勉強しないと生けません。<br /><br />まだ、見ていない一般の方は、次の動画を是非見てください！！<br />（長くありませんので、それほどお時間取らせません）<br /><br /><a href="http://www.youtube.com/watch?v=sFKuex3Mhl4&amp;eurl=http%3A%2F%2Fblogs%2Eyahoo%2Eco%2Ejp%2Ftadashiihoudou%2F5380041%2Ehtml&amp;feature=player_embedded" title="シナ人の4・26長野暴乱を許すな！【酒井信彦編・前編】">シナ人の4・26長野暴乱を許すな！【酒井信彦編・前編】</a><br /><br /><a href="http://www.youtube.com/watch?v=iwwCJy3HfPs&amp;eurl=http%3A%2F%2Fblogs%2Eyahoo%2Eco%2Ejp%2Ftadashiihoudou%2F5380041%2Ehtml&amp;feature=player_embedded" title="シナ人の4・26長野暴乱を許すな！【酒井信彦編・後編】">シナ人の4・26長野暴乱を許すな！【酒井信彦編・後編】</a><br /><br /><br />あるサイトから引用します。<br /><br /><a href="http://www.geocities.jp/uyoku33/">http://www.geocities.jp/uyoku33/</a><br /><br /><span style="color:#00cc00">中国人は日本への移住を開始しています。<br /><br />（中国人は毎年１万人のペースで日本国籍を取得している）<br /><br />中国人の数が激増しているのは、中国人窃盗団の影響が大きい。<br /><br />彼らは金品よりも先にパスポートを狙い、日本に同胞を呼び寄せさらに数を増やしています。<br /><br />国内の中国人の数は、在日韓国・朝鮮人の数を抜いて、登録者だけで７０万人です。（現在も増加中）<br />不法滞在者、密入国者の数を合わせると、これよりもさらに多いと考えるのは容易です。<br /><br />但し、危機的な状況下にあっても、日本人が中国に親近感を持ち続けるのは、<br />ＮＨＫなどの反日メディアが中国の絶賛記事を報道し続けた結果と考えられます。<br /><br />中国共産党は、チベットを侵略する際に<br /><br />大量に中国人を移住させました。</span><br /><br /><br />もう、ここまで、きていたのか。恥ずかしながら全く気づきませんでした。<br /><br />このように積極的に<strong>非日本人</strong>の数を増やしているだけでなく、消極的には、<span style="color:#0000ff">集団ストーカー</span>（別名<span style="color:#ff0000">日本人狩り</span>と呼ばれてます）システムによって、<strong>純日本人</strong>を<span style="color:#ff0000">間引</span>いていっている。<br /><br />こと日本に限定すれば、<span style="color:#0000ff">集団ストーカー</span>を実行しているのは、<span style="color:#ff0000">反日連合</span>（○○○会、○○○会などの宗教団体も含みます）であると言われています。<br /><br />彼らは、母国で<span style="color:#ff0000">反日教育</span>を徹底的に受けてきた。だから、この国で非人道的なことでも平気で出来てしまう。<br /><br /><span style="color:#ff0000">洗脳教育</span>を受けてきているのだ。<br /><br />○○○会、○○○会などの宗教団体に属する日本人においても、<span style="color:#ff0000">洗脳教育</span>を施されている。<br />彼らを利用している悪魔が裏にいるのだと思う。<br /><br />悪魔は争いを好む。争いを作出する。<br /><br />日本人と、朝鮮、中国人と争うような憎しみの種を蒔いてきたのだろうな、きっと。<br />憎しみの延長線上には争いが生じるし、悪魔はそこから生み出されるマイナス波動が欲しいのだろう。<br /><br />上の動画を見ても現実を認識する程度にしておいて、他国に対してはあまり憎しみの気持ちは起こさない方が良いのかもしれない。なんとすれば、それこそ悪魔の思う壺だと思うから。<br /><br /><br /><span style="font-size:large;"><span style="color:#006600">ただ、この世は植物の種を撒けば、勝手に発芽する様に、根源存在による<strong>育てる磁気</strong>で絶対的に貫かれている。</span></span><br /><br /><span style="color:#ff0000"><span style="font-size:large;"><strong>天然自然の理</strong>に逆らって、人の成長の芽を摘むとような行いをしてきたつけは、いずれ必ずまわってくる。</span></span><br /><br />一番哀れなのは、利用されている彼らなのかもしれない。<br /><br />もしかしたら彼らも、<span style="color:#ff0000">反日教育、洗脳教育</span>の犠牲者なのではなかろうか。<br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-09-13T13:35:11+09:00</dc:date>
<dc:creator>hikari358</dc:creator>
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<title>受け容れる</title>
<description> ノートパソコンのスクロールする部分を指で操作していましたら、「熱い!」と気づいたときにはすでに遅く、指先にやけどをさせられていました。彼らは、その科学力を使って家電品を加熱できるようです。メーカーのパソコン自体やけどするほど加熱されるような設定になっているわけがないし、私がマウスを使わず指でスクロールをしているのを知っていての工作だと思います。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（やけどによる
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<![CDATA[ ノートパソコンのスクロールする部分を指で操作していましたら、「熱い!」と気づいたときにはすでに遅く、指先にやけどをさせられていました。彼らは、その科学力を使って家電品を加熱できるようです。<br /><br />メーカーのパソコン自体やけどするほど加熱されるような設定になっているわけがないし、私がマウスを使わず指でスクロールをしているのを知っていての工作だと思います。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-32.fc2.com/h/i/k/hikari358/20090829203744531.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-32.fc2.com/h/i/k/hikari358/20090829203744531.jpg" alt="指先の低温やけど" border="0" width="432" height="324" /></a><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（やけどによる指先腹の水ぶくれ）<br /><br /><br />（本文）<br /><br />我々<span style="color:#ff0000">集団ストーカー被害者</span>の置かれている境遇とは、質は違いますが、前半生をたいへんな思いをしながら、生きてきた、ある方のコメントです。とても勇気をいただきました。<br /><br />あるブログからのコメント抜粋<br /><br />私は中卒だから間違った言葉使いがあるかもしれませんが、許してくだい、との前置きの<br />後に、次のコメントが続きます。<br /><br /><span style="color:#0000ff">私は３０代ですが、幼い頃は施設にいました。<br /><br />施設の中でも大変で辛い日々が多かったので、<br />中学卒業して、すぐに住み込みの仕事をしました。<br /><br />２年ほど頑張って親戚に保証人になってもらい、小さくて暗いアパートに引越し、施設にいる兄弟３人を引き取りました。<br /><br />弟達だけは高校に進学してほしかったので、私は朝から夜まで働き、夜はご飯を作ってから夜の仕事に向かいました。<br /><br />朝、弟達は新聞配達に行き、私は朝食とお弁当を作って送り出し、それからまた仕事です。<br />本当に大変だったけど・・・何でも我慢できました。<br /><br />施設でのイジメ　仕事先でのイジメ　<br />住み込み先では、オーナーの機嫌が悪いと、先輩を使って頭に色んな薬品をかけられたり食費代がもったいないと言って、私の食事は１日一回でした。<br /><br />おかわりは許されません。１６才ですから毎日お腹が空いて大変でしたが<strong>生きるのに一生懸命でした。悩む暇がなく、一日一回の食事に何度、感謝したことか分かりません（パンの耳だけの食事が多かったですが笑）。</strong><br /><br />弟達は頑張って高校と専門学校を卒業し、今は家族ができて、みんな幸せに暮らしています。<br />私が１６才からしていた自己流先祖供養を弟達もいまだにしています。<br /><br />幼い頃はいろいろありましたが、今は笑ってこのように書き込みが出来ています。<br />イジメられたことも良い思い出ですよ（笑）。<br /><br />生きるってとても大変だけど・・・生かして頂いてるって素晴らしいことだと思います。<br />本当に「生かして頂いて有難う御座います」です＾＾ </span><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　引用ここまで<br /><br />このコメントを読んで思わず泣いてしまいました。<br /><br />この豊かな現代日本に、まだこんな境遇の方がいたなんて。。。<br />１６歳の食べ盛りに、一日一回のパンの耳の食事に感謝が湧いてくるなんて。。。<br /><br />私は一日三食、たまにはお酒までいただいているのに。<br /><br />このコメントを読む限り、自分の境涯に対する恨み、つらみ、など全く無く、それを<span style="color:#ff6600">乗り越えてきた強さ</span>を感じました。<br /><br />戦中戦後間もなくの絶望を乗り越えてきた先人の強さと同じものを感じました。<br /><br />外から見れば、何て不幸な環境で、と思いますが、当時のコメントの彼女にしてみたら、何のへんてつも無い日常生活だったのかもしれません。<br /><br />ただただ、自分の身の回りで起こるできごとすべてに対して、不平不満を言うこともなく、たんたんと<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#00ff00">受け容れてきた。</span></span></strong><br /><br />私が、１６歳という若さで彼女と同じ境遇に置かれていて、果たして彼女のように生きれていたかどうか。今もですが、気がつけば、加害者のありとあらゆる工作、嫌がらせに対して怒り、恨み、つらみ、愚痴を言っている自分に気づきます。<br /><br /><span style="color:#333333"><span style="font-size:large;">どんな過酷な境遇にあろうと、恨み、つらみ、愚痴、泣き言、を言わず</span></span><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#ff0099">たんたんと受け切っていく</span></span></strong><span style="color:#333333"><span style="font-size:large;">のならば、一日一回のパンの耳の食事にさえ感謝の思いが湧いてくる。</span></span><br /><br />そんなことを彼女が言っているような気がしました。<br /><br /><span style="color:#333333"><span style="font-size:large;">彼女のように</span></span><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#996600">現状を受け容れた上で感謝</span></span></strong><span style="color:#333333"><span style="font-size:large;">することにより</span></span><strong><span style="color:#ff00ff"><span style="font-size:large;">未来は開けてくる</span></span></strong><span style="color:#333333"><span style="font-size:large;">のかもしれません。</span></span><br /><br />このコメントの彼女には教えられました。<br /><br />我々<span style="color:#ff0000">集団ストーカー被害者</span>も、生きていれば、彼女のようにいつかきっと笑顔を取り戻せる日がくるのかもしれませんね。<br /><br /><br /><br />この記事を読んでいらっしゃる一般の方には、この飽食日本において、これだけ過酷な環境で生きざるを得なかった人が居たという事実に驚いたかもしれませんが、<br /><br />一見、平和に見えるこの日本において、日々、ハイテク電磁機器にて、いつ殺されるかわからないという死の恐怖に直面している、我々<span style="color:#ff0000">集団ストーカー被害者</span>のことも忘れないでいてください。<br /><br /><br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-08-25T22:00:24+09:00</dc:date>
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<title>死んではいけない</title>
<description> 警察庁の資料によると2008年の自殺者数は3万2249人だそうです。このうちの何割かは、本人に自覚があると否とを問わず、集団ストーカーの被害者であると思います。○％などという少ない割合で無く、○割はいると私は思います。この犯罪に巻き込まれたと強制的に気づかされた被害者はもちろん、気づかない、被害者も思い止まって、この犯罪の存在に是非気づいてください。彼らは、自然を装って、ターゲットを追い詰めます。他人の悪意
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<![CDATA[ 警察庁の資料によると2008年の自殺者数は3万2249人だそうです。<br />このうちの何割かは、本人に自覚があると否とを問わず、<span style="color:#ff0000">集団ストーカーの被害者</span>であると思います。<br />○％などという少ない割合で無く、○割はいると私は思います。<br /><br />この犯罪に巻き込まれたと強制的に気づかされた被害者はもちろん、気づかない、被害者も思い止まって、この犯罪の存在に是非気づいてください。<br /><br />彼らは、<span style="color:#ff0000">自然を装って、</span>ターゲットを追い詰めます。他人の悪意に追い詰めらているとは本人には決して悟らせません。<br /><br />なぜだかわからないけれど、不運が続く。<br />作られる不幸。集団ストーカー犯罪に巻き込まれている可能性があります。<br /><br />又、この組織的犯罪は、全世界規模で行われている犯罪です。日本では、<span style="color:#ff0000">集団ストーカー</span>と呼ばれていますが、他国では、「ガスライティング」、「コインテルプロ」、「ギャングストーキング」などと呼ばれています。<br /><br />加害の手口が共通であることから、この拷問の卸元は同一であると一般的には言われています。<br /><br />日本では、NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークという法人も設立されています。<br />多分、集団ストーカー、電磁波犯罪に会っている被害者が最初に飛び込むであろう団体でしょう。会員数は６００人前後らしいですが、この犯罪の被害者は、この何倍、いや何十倍、もいることと思います。<br /><br />この法人のチラシです。自作のチラシより立派ですので、こちらを利用し、広報に協力させていただきます。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-32.fc2.com/h/i/k/hikari358/npo.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-32.fc2.com/h/i/k/hikari358/npo.jpg" alt="npo.jpg" border="0" width="732" height="489" /></a><br /><br /><br />ここから先は、あの世の存在など信じない。この世がすべてと思っている方は、お読みにならないでください。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-08-25T21:40:26+09:00</dc:date>
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<title>恵まれて居ると、分からない事 </title>
<description> ２００７．９．１９過去記事連休中は、頭に強烈な電磁波を浴びせられ続けていたので、ほとんど、自宅でうずくまっていた。他の嫌がらせに対しては、何とかなっても、電磁波照射だけはどうにもならない。特にお酒を飲んだ時には、就寝中強烈な電磁波を頭目掛けて照射してくる。恐らく、梗塞を誘発しようとしてのものだと思う。殺人の未必の故意が感じられる。特にからだに悪いところもない私が、この年齢で脳梗塞で倒れるようなこと
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<![CDATA[ ２００７．９．１９過去記事<br /><br /><br />連休中は、頭に強烈な電磁波を浴びせられ続けていたので、ほとんど、自宅でうずくまっていた。<br /><br />他の嫌がらせに対しては、何とかなっても、電磁波照射だけはどうにもならない。特にお酒を飲んだ時には、就寝中強烈な電磁波を頭目掛けて照射してくる。<br /><br />恐らく、梗塞を誘発しようとしてのものだと思う。殺人の未必の故意が感じられる。<br /><br />特にからだに悪いところもない私が、この年齢で脳梗塞で倒れるようなことがあれば、殺されたものと思ってもらいたい。そしてブログに書いた記録を他の被害者のためにも徹底的に検証してもらいたい。<br /><br />又、最近は、私の動きに合わせての音声送信による語りかけも始まっている。<br /><br /> <br /> （本文）<br /><br />とても感動した記事です。迷っている人、悩んでいる人、苦しんでいる人、<br />ちょっと頭を休めて読んでみませんか。<br /> <br /><br /><span style="color:#0000ff">恵まれて居ると、分からない事 </span> <br />http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/e/10449d559753dfbd52d44781086e9437<br /><br />Weblog / 2007-08-22 19:57:50 　　<br /><br /> 人間は、欲を出したら切りが有りません。<br />１つの願望が叶えば、また、次の願望が出て来ます。<br />その願望の為に、心が平安には、何時までたっても落ち着き<br />ません。また、次の願望に心が囚われていて、今の現状への<br />感謝は有りません。有って、当然に成っているのです。<br /><br />私の経験では、この世の何でも叶える事が出来そうな、お金<br />持ちの人でも、心が平安に落ち着いている人は、少ないです。<br />いえ、持つが故の余計な心配や悩みを持つ人が多いです。<br />ようは、今、どんな苦しみや問題を抱えていても、現状への<br />感謝が出来なければ、一生、感謝に満たされた心境には成<br />ることが有りません。<br /><br />自分みたいに可愛そうで苦しい境遇の人は、居ないし、また<br />他人が分かる筈が無いと、思ってる人がいます。<br />でも、その苦労は、まだ本当の苦労を経験していません。<br />まだ、中途半端な苦労です。<br /><br />本当の真実の苦労を、人が経験すると・・・不思議なことに、<br />何故か、生きている、生かされている、生死の原点を見つめ<br />出します。苦しさの余り、初歩の苦労で出る、自殺願望では<br />有りません。逆に、生きているだけで十分だと、思い出します。<br />極限の苦労は、何故か笑いだします。<br /><br />真実の苦労を経験した人には、明るい性格の人が多いです。<br />もともとは、明るい性格では無く、苦労した上で明るく成るの<br />です。<br />もう、失うものが無いからかも知れません。<br /><br />戦後の日本人は、これを経験したのでしょう。<br />家族を亡くし、焼け野原から逞しく再生しました。その当時、<br />生存者で自殺した人は、今より格段に少ないでしょう。<br />生かされている、原点の有り難さを本能で知ったのです。<br /><br />今、生かされている事への感謝に気づけない人は、幸福な<br />環境なのかも知れません。その環境を無くさない内に、<br />気づいて欲しいもんです。<br />今、今・・・・・・今が大事です。<br /><br />生かして頂いて　ありがとうございます。<br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　引用終わり<br /><br /><br />一般の方には信じられないでしょうけれど、私達<span style="color:#ff0000">集団ストーカー被害者</span>は、戦中戦後の苦しみとは又質の違う、見えないハイテク兵器による拷問に日々苦しまされています。<br /><br />この方は、その苦しみ、絶望も極まれば、<span style="color:#ff0000">感謝の思い</span>に昇華してしまう、と言っているような気がしました。ほんの少しですが、気持ちが楽になりました。<br /><br />多分私は、まだ中途で、その先の境地があるのではと思いました。<br /><br />私は、２０年近く、ある小さな会社で働いていましたが、同世代の人達が、次々と私の欲しいものを手に入れていくのが、正直羨ましくて仕方なかったです。<br />なぜ彼らばかり、彼らに与えたその万分の一でも自分に与えても良いのに。不公平だ。<br />競争して、比べて、そんなことばかり考えて日々苦しんでいました。<br /><br />現実がうまくいかないものだから、精神世界に逃避した時期もありました。<br />電磁波浴びせられながらも、いつか逆転してやるぞと、つい最近まで虎視眈々と頑張っていました。<br />現世での成功を恥ずかしながら諦めずにいたのです。<br /><br />ですが、結局、この世的には、欲しいものは何一つ手に入りませんでした。<br /><br />努力、苦労は報われませんでした。<br /><br />山は何一つ超えることはできませんでした。<br /><br />集ストだけが原因とは言いません。<br /><br />自分の性格だと、何もかも欲しいものを手に入れていれば、有頂天になってしまって、傲慢な人間になっていただろうし、一番大事な、<span style="color:#ff0000">「感謝」</span>の念に気付かなかっただろうな、と今はかえってこれで良かったと思うようにしています。<br /><br />与えなかったのも愛なのかな、と肯定的に捉えています。<br /><br /><span style="color:#ff0000">信じきることの大事さ</span>も感じます。<br /><br />見えない存在は、そういう私の、今生の性格、カルマ、過去生からの流れ、魂の成長、親族の状況等すべてを多角的に見た上で、私の成長のため、今は沈黙を貫いているような気がします。<br /><br /><br />日々私は、見えない存在にサポートされて生かされてますが、その見えない存在は、きっと<span style="color:#ff0000">「無償の愛」</span>を送り続けています。<br /><br />それに対するお返しは、実は、<span style="color:#ff0000">「感謝」</span>だけ、で良いのではなかろうか、と最近思うようになりました。<br /><br />又、艱難は、<span style="color:#ff0000">感謝の境地</span>に至らせたいがための出来事なのではなかろうか。ありふれた日常生活のありがたみに気付かせんがための出来事ではなかろうか。<br /><br />死ぬ時の意識が一番大事だとは良く言われることですが、多分、私は、今彼らに殺されたとしても、<br />穏やかに逝けるような気がします。今生では、苦労は実らなかったけれども、未練もないし、悔いもないし、よくやったな、と自分で褒めてやりたい気持ちでいっぱいです。この部分だけは、唯一恵まれている人より勝っているかなと思っているのです。<br /><br />初歩の苦労の段階で出る自殺願望を持ったこともありました。<br />バイクの運転中にハイテク電磁機器を脳に照射されて意識を失いそうになったことも何度もありました。<br /><a href="http://hikari358.blog102.fc2.com/?q=%BB%F6%B8%CE%CD%B6%C8%AF%B9%A9%BA%EE" title="事故誘発工作">事故誘発工作</a>で、何度も危ない目に会わされました。<br />今生かされていること自体奇跡のようなものです。<br /><br />小賢しい知識など得ようとせず実は<span style="color:#ff0000">「感謝」</span>だけで良いのかもしれません。<br /><br /><br />この方は、<span style="color:#ff0000">感謝の思いで武装</span>せよ、こんな言葉も使っておられました。<br /><br />又、こんなコメントも残してます。<br /><br />「私は、いつも自分が　<span style="color:#ff0000">生きているだけで有難い</span>　と言う視点で物事を考える様にします。すると、悩むような問題は消えていきます。」<br /><br /><br />私は、まだ、中途段階です。話半分でお願いします。<br />実践は伴っていません。<br /><br /><span style="color:#ff0000">集団ストーカー被害者</span>の中には、意識の高い方が大勢います。<br />凄いことを書かれている方もおられます。お時間が許すならば、リンクに貼ってある他の被害者のブログも是非お読みください。認知度のまだ低い犯罪ですが、<span style="color:#0000ff">自殺者のうちの何割か、刑事事件（嵌められる）のうちの何割かは間違いなく、この犯罪の被害者です。</span>実に<span style="color:#ff00cc">巧妙に隠され続けているこの国のタブー</span>のうちの一つです。<br /><br />平成２１年７月２日一部追加記載<br /><br /><br /><br /><br /> <br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:date>2009-07-02T11:21:20+09:00</dc:date>
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<title>レンタルＤＶＤ</title>
<description> 過去記事ＴＵ○ＡＹＡ　ＤＩＳＣ○Ｓで借りたレンタルＤＶＤ今から１年くらい遡るが、「利家とまつ」という連続ものを見ようと予約して、最初の一巻目が送られて来たのだが、それは、なんと第８回だった。普通、こういうシリーズものは、第１回目から送るような設定になっているはずなのに。その旨連絡するとすぐに調べてくれて、どうもすみません。次から気をつけます。と言って、第１回分をすぐに送ってくれた。ＴＵ○ＡＹＡ　ＤＩ
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<![CDATA[ 過去記事<br /><br />ＴＵ○ＡＹＡ　ＤＩＳＣ○Ｓで借りたレンタルＤＶＤ<br /><br /><br />今から１年くらい遡るが、「利家とまつ」という連続ものを見ようと予約して、最初の一巻目が送られて来たのだが、それは、なんと第８回だった。普通、こういうシリーズものは、第１回目から送るような設定になっているはずなのに。その旨連絡するとすぐに調べてくれて、どうもすみません。次から気をつけます。と言って、第１回分をすぐに送ってくれた。<br /><br /><br />ＴＵ○ＡＹＡ　ＤＩＳＣ○Ｓで借りたレンタルＤＶＤ<br />牡丹と薔薇  全１２回中の　　　１１回と１２回のDVD<br /><br />私は以前から加工された作品を見せられているのではという疑いを持っているのですが、<br />現物作品を見た方感想をいただけると幸いです。<br /><br />加工されているのではと疑っている部分、若い男性俳優のワイシャツの柄<span style="color:#000099">（紺のチェック）</span>の部分<br /><br />もし、加工されたＤＶＤを見せられていたとしてどんな犯罪を構成するのだろうか。<br /><br />動画を見られなくされているようです。<br /><br />（１）（２）（３）（４）という番号をクリックしていただければ、ｆｃ２動画サイトに飛びますので、そこで再生してご覧ください！<br /><br /><br />この動画の件に関しては、なぜか、FC２の対応がおかしい。何度も何度も連絡しても一向に返答していただけなかった。そのやりとりの一部を公開しておきます。<br /><br /><br /><span style="color:#00ffff">ご返答をいただけないまま、これが４度目の問い合わせになります。返答いただけない理由がございましたら是非教えてください。私は、集団ストーカーという組織的犯罪の被害者です。返答できない理由がそれと関係あるのではないのですか？<br /><br />レンタルDVDの記事の動画が見れなくされております。<br /><br />http://hikari358.blog102.fc2.com/blog-entry-38.html<br /><br />それだけではありません。上から３つ目の動画の男性のシャツの柄が紺のチェックから白に不正に加工されてしまっております。（すでに削除しました）<br /><br />以前から、掲載する写真を不正にアクセスして、削除もされているのです。<br /><br />動画の件だけで結構です。ご返答願います。<br /><br />誰かが、この問い合わせを握りつぶしているのではないのですか？</span><br /><br /><br /><span style="color:#999900">川○様<br /><br />私は、同じ問い合わせを４度しました。４度目に貴方からやっと返答いただいたのです。<br /><br />先のメールで書いたとおり、私は、集団ストーカーという組織的犯罪の被害者です。<br /><br />そのブログを日々記録しています。<br /><br />件の動画もその証拠になる動画です。<br /><br />すぐに連絡いただけなったのは、その件と関係あるのですね。<br /><br />あなたが私の、問い合わせを握りつぶしていたのでしょうか？<br /><br />４度の問い合わせの握りつぶし、無視。理由を是非お聞かせください！</span><br /><br /><span style="color:#9900ff">北○様<br /><br />お返事をいただけないようで、５度目の問い合わせになります。<br /><br />http://hikari358.blog102.fc2.com/<br /><br />動画を記事に二つ貼り付けますと再生できなくなります。以前は、ブログの古いところに置いておいたときは６つ動画を貼り付けておいたのですが、問題なく再生できていました。つまり目立つ新しい記事のところに貼り付けたので、再生できなくされているのだと思います。<br /><br />他のブロガーの記事を見ても、この程度で再生できなくなるのはおかしいと思います。何か意図的なものを感じるのですが。。。<br /><br />記事に一つづつ分けて動画を貼り付けても同様です。<br />恐れ入ります。原因を調べていただけないでしょうか？<br /><br />＞お問い合わせ頂きました、ブログに貼り付けた動画が一部<br />閲覧できないという件でございますが、<br />ブログの1ページあたりに、3つ以上の動画を<br />貼り付けますと正常に表示が出来なくなる場合があります。<br />大変恐れ入りますが、1ページ辺りの動画数を<br />多くしすぎないようにご注意ください。<br /><br />＞今後ともFC2をよろしくお願い致します。</span><br /><br /><br /><a href="http://video.fc2.com/payment.php?action=register&type=introduction&tk=T1RBeE56azROekk9&id=20090812u065fHFc&v=20090812u065fHFc">[高画質で再生]</a><br /><script type="text/javascript" src="http://blog102.fc2.com/fc2video.php?id=20090812u065fHFc&rel=1"></script><br /><a href="http://video.fc2.com/content/%EF%BC%88%EF%BC%91%EF%BC%89/20090812u065fHFc&tk=T1RBeE56azROekk9">（１）</a><br /><br />[<a href="http://textad.net/">広告</a>] <a href="http://fc2-vps.com/">VPS</a><br /><br /><a href="http://video.fc2.com/payment.php?action=register&type=introduction&tk=T1RBeE56azROekk9&id=20090818ke0BbM6E&v=20090818ke0BbM6E">[高画質で再生]</a><br /><script type="text/javascript" src="http://blog102.fc2.com/fc2video.php?id=20090818ke0BbM6E&rel=1"></script><br /><a href="http://video.fc2.com/content/%EF%BC%88%EF%BC%92%EF%BC%89/20090818ke0BbM6E&tk=T1RBeE56azROekk9">（２）</a><br /><br />[<a href="http://textad.net/">広告</a>] <a href="http://fc2-vps.com/">VPS</a><br /><br /><a href="http://video.fc2.com/payment.php?action=register&type=introduction&tk=T1RBeE56azROekk9&id=20090818RLAqz3n4&v=20090818RLAqz3n4">[高画質で再生]</a><br /><script type="text/javascript" src="http://blog102.fc2.com/fc2video.php?id=20090818RLAqz3n4&rel=1"></script><br /><a href="http://video.fc2.com/content/%EF%BC%88%EF%BC%93%EF%BC%89/20090818RLAqz3n4&tk=T1RBeE56azROekk9">（３）</a><br /><br />[<a href="http://textad.net/">広告</a>] <a href="http://fc2-vps.com/">VPS</a><br /><br /><a href="http://video.fc2.com/payment.php?action=register&type=introduction&tk=T1RBeE56azROekk9&id=20090818aEv4fPGw&v=20090818aEv4fPGw">[高画質で再生]</a><br /><script type="text/javascript" src="http://blog102.fc2.com/fc2video.php?id=20090818aEv4fPGw&rel=1"></script><br /><a href="http://video.fc2.com/content/%EF%BC%88%EF%BC%94%EF%BC%89/20090818aEv4fPGw&tk=T1RBeE56azROekk9">（４）</a><br /><br />[<a href="http://textad.net/">広告</a>] <a href="http://fc2-vps.com/">VPS</a><br /><br />ある<span style="color:#ff0000">集団ストーカー</span>被害者のブログは、すでに<span style="color:#0000ff">ブログごと</span><span style="color:#cc0033">2度削除</span>されている。<br />私のような、弱小ブログでさえ、掲載写真の削除をされたりしている。<br />他の<span style="color:#ff0000">集団ストーカー</span>被害者についても似たり寄ったりだと思う。<br /><br />世界のタブー、日本のタブーに触れているサイトは数あれど、<span style="color:#0000ff">ブログごと</span>削除されたなんて話は聞いたことが無い。<br /><br /><span style="color:#ff0000">集団ストーカー</span>犯罪は、<span style="color:#ff00ff">タブー中のタブー</span>なのだ。<br />ことに<span style="color:#996600">電磁波犯罪</span>については、知られたくないのだろう。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:date>2009-07-01T18:08:53+09:00</dc:date>
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<title>現象について２</title>
<description> 最近ですが、プロレスラーの三沢さんが試合中に相手選手の技を受け損なって、お亡くなりになりました。ファンだっただけに、食事が喉を通らないほど、非常にショックを受けました。なぜ、こんなに若く、なぜ、なぜ、という思いで一杯でした。しばらくして思ったのが、やはり、馬場さん、馬場夫人、鶴田さん達、前団体である、全日本の人達は、三沢さんを心の中では赦していなかったのではなかろうか、ということでした。多分、三沢
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<![CDATA[ 最近ですが、プロレスラーの三沢さんが試合中に相手選手の技を受け損なって、お亡くなりになりました。<br />ファンだっただけに、食事が喉を通らないほど、非常にショックを受けました。<br /><br />なぜ、こんなに若く、なぜ、なぜ、という思いで一杯でした。<br /><br />しばらくして思ったのが、やはり、馬場さん、馬場夫人、鶴田さん達、前団体である、全日本の人達は、三沢さんを心の中では赦していなかったのではなかろうか、ということでした。<br /><br />多分、三沢さんは、そういう生きている人達、死んでしまった人達の恨みの念を受け続けていたのだと思いました。<br /><br />念（思い）も波動ですから、目に見えなくても、存在しているのだと思います。ラジオ、テレビのように、それに同調する波動を微弱でも自ら発振すれば、相手の発する波動と共鳴して現象が起こるのだと思います。<br /><br />三沢さんも悪いことをしたと心の中で思っていたのではないでしょうか。<br /><br />前団体である全日本を出て行くときに、根こそぎ有望選手を引き連れて、全日本が立ち行かないような形で新団体であるノアを立ち上げた。誰かにそそのかされたのかもしれませんが。<br /><br />もし、有望選手の半分でも残してあげて、他団体である新日本から武藤選手を三沢さん自ら引き抜いて、何とか存続できるようしてあげた上で、馬場夫人と｢考え方が違うから新団体を立ち上げますと言って」袂を分かっていたのならば、違った結果が出ていたような気がします。<br /><br /><br />ある本で読んだことがあるのですが、昔の人は、わら人形を使って人を呪殺していたという伝説。<br />これも、波動の性質を利用した方法であると思いました。<br /><br />念（思い）をある人に向けて、連日流しておく。わら人形に五寸釘を打ち込みながら。<br /><br />本人が、それに同調する波動を微弱でも発振しない限り、<br />これだけでは、現象は起こりません。<br /><br />どうやって、本人にそれに同調する微弱な波動を発振させるか。<br /><br />それは、本人にわざと気付かせるよう、本人の身辺に、一つ、わら人形に五寸釘を打ったそうです。<br />これで、本人は、誰かに恨まれている、呪われている、と恐怖する。（波長合わせ）<br /><br />それで、「ドーン」と現象を起こしていたそうです。<br /><br /><br />又、本当の悪人は長生きすると言います。<br /><br />なぜなのか？被害者、遺族から、相当な恨みの念を受けているはずなのに。<br />それは、本人が、それに波長を合わせないからなのだと思います。<br />反省もしない。そもそも悪いことをしたとも思っていない。<br /><br /><br />三沢さんも、恨まれようと、柳に風と受け流していれば。。。<br />その優しさゆえに、悔悟もしただろうし、反省もしただろうし、一番悩んでいたのかもしれません。<br />だからこそ、波長が合ってしまった。<br /><br />心よりご冥福をお祈りいたします。<br /><br />逆も又真で、何かに挑戦するときは、家族から、会社であれば、社内の人達から、応援してもらうような形で、望めば、結果は良いのでしょうね。<br /><br /><br />集団ストーカーという組織的犯罪は相当古くから<span style="color:#ff0000">巧妙に隠され続けてきた犯罪</span>で、この犯罪により、お亡くなりになった方、今現在被害を受けている人の数は、相当数にのぼる筈です。<br /><br />新風の瀬戸さんなどは、この犯罪の存在を認めてくださって応援もしてくださっているようで、こういう方のもとには、我々被害者の良い念（思い）が届いているので、ものごとが成就しやすくなっているのではなかろうかと思うのです。非常に賢い人だと感じます。<br /><br />集団ストーカーの被害者の中にも、同じ被害者の念（良い思い）に守られておられる方もきっといると思います。<br /><br />思いというのは、目に見えなくても、エネルギーであり、舐めたら痛い目に会うものと思います。<br />人の恨み（生者、死者問わず）を買わず、応援してもらうような、そんな環境にいることの大事さを感じました。<br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-06-25T13:59:21+09:00</dc:date>
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<title>現象について</title>
<description> ある被害者サイトを読んでいて思うことがあったので、現象について、確信とまではいかなくても、そういうものではないのかなということを書いてみました。例えば、テレビやラジオがどいういう形で現実に現象を起こしているのか、ということを例にすると、東京タワーからは、テレビ局のさまざまなチャンネルの、ある周波数をもった振動波が出力され、発振されていますが、私たちの五感では、その振動波を直接感じたり、見たりするこ
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<![CDATA[ ある被害者サイトを読んでいて思うことがあったので、現象について、確信とまではいかなくても、そういうものではないのかなということを書いてみました。<br /><br />例えば、テレビやラジオがどいういう形で現実に現象を起こしているのか、ということを例にすると、<br /><br />東京タワーからは、テレビ局のさまざまなチャンネルの、ある周波数をもった振動波が出力され、発振されていますが、私たちの五感では、その振動波を直接感じたり、見たりすることはできません。それでもテレビという道具に電源を入れ、スイッチを入れて、テレビ局から発振されている特定の振動波にチューニングをすると受信できるわけです。テレビは同じ周波数の振動波をわずかに発振することによって、同調して受信するのです。<br />　<br />ラジオについても、同様で、ＴＢＳならＴＢＳの、９５４のサイクルという振動波で発振されているものが、ラジオ自体がやはりわずかに同じ振動波を発振すれば、同調して現象が起きるのです。<br /><br />人間についても、同様で、宇宙に遍満する振動波、質量と、わずかながら発振する人間の振動波とが同調して、ボン、と現象が起こるのでは、と思います。<br /><br />だから、<span style="color:#0000ff">自分の周りに起きている結果は、どんなに良いことも悪いことも自分に責任がある</span>のだと思います。<br /><br />起こってしまった結果は、結果で、もうどうにもすることは出来ません。<br />その結果から、<span style="color:#0000ff">自分がどんな波動を発振していたかに気付く</span>だけです。<br /><br />良い状態の時には、常に良い波動を出せているのでしょうが、<br />このような厳しい立場だからこそ、意識して良い波動を発振できるようになれれば、高みに登れるのかもしれません。大変な試練でしょうね。でも、脱出方向がもしあるとしたならば、そこしかないような気がするのです。<br /><br />恐らく、私をサポートしてくださっている見えない存在は、私をこの<u>どつぼ</u>から一瞬で引き上げることもできるでしょうが、やらないでしょう。<br /><br />なぜなら、本人のためにならないからだと思います。気付きの機会を奪ってしまいます。<br /><br />たとえ、集ストから抜けさせたとしても、本人の<span style="color:#ff0000">心の癖</span>（発している波動）が変らない限り、今度は違う<u>どつぼ</u>にはまるだけなのだということをご存知です。<br /><br />本人が、気付くまで、改めるまで、黙って見ているような気がします。<br /><br /><br />では、どういう波動を発振していれば、良いのかということですが、<br /><br />ある被害者さんは、常に、愛、感謝、調和だけを思う、悪いものは魂に刻まないとおっしゃっています。<br /><br />このあたりは、どう具体的に意識していれば、というのを今は考えています。<br /><br />私は、以前からいつも自分の周りに起こる現象にただただびっくりしているだけの人でした。<br />自分は、こんなことを思っていたのかと。<br /><br />常に自分の心を監視していても、そうだったものですから、もう諦めていたのです。<br /><br />ある被害者さんのサイトの記事から、<br />実は、意識せずに、<span style="color:#ff0000">自己否定、自己嫌悪、自己憐憫</span>、こういう波動を刻んでいたのかもしれないと気付かされました。<br /><br /><span style="color:#ff0000">自己否定、自己嫌悪、事故憐憫</span>等の波動を２４時間常に発振し続けている。<br />宇宙に遍満する波動の中のそれに同調する波動があって、現象が起こっていたのだとしたら。<br />もしかしたら、私に限らず、この犯罪の被害者というのは、こういう気質を有しているのだとしたら。。。<br /><br />その逆の波動を発振していれば、違った結果が出るのかもしれません。<br /><br />そして、どんなに辛く厳しい状況下でも、自分からマイナスのエネルギーを出さないと決心する。<br />これは、自分に言い聞かせていることですが。<br /><br />いずれにしても、この犯罪からの脱出方向はあるように思います。<br /><br />ある被害者さんの指摘するように、意識を高める、霊性を高める、超越する。<br />こういう方向なのではなかろうか？多分、超人レベルまで高まれば、現象は<span style="color:#ff0000">起こるのではなく、意識して起こす</span>ということができるのかもしれません。<br /><br />自分の<span style="color:#ff0000">心の癖</span>に気付いて、改める、それを心掛けるだけでも、意識を高める、霊性を高める、ということは出来るものと思うのです。<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-06-16T17:17:20+09:00</dc:date>
<dc:creator>hikari358</dc:creator>
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<title>いよいよネット弾圧か？！</title>
<description> 諸星あたるさんのサイト｢不幸のブログ｣が何の予告も無くいきなり凍結されてしまったそうです。いよいよネット規制でしょうか。この被害者の方への妨害たるや、凄まじいものを感じます。いかに権力側にとって都合の悪い真実を訴えているかという証明ではないでしょうか。たいした妨害も受けず、長く続いているサイト（陰謀論者含め）にはそれなりの理由があるのだと思います。権力側に都合の悪い真実を訴えていれば、かなりの妨害を
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<![CDATA[ 諸星あたるさんのサイト｢不幸のブログ｣が何の予告も無くいきなり凍結されてしまったそうです。<br /><br />いよいよネット規制でしょうか。<br /><br />この被害者の方への妨害たるや、凄まじいものを感じます。<br /><br />いかに権力側にとって都合の悪い真実を訴えているかという証明ではないでしょうか。<br /><br />たいした妨害も受けず、長く続いているサイト（陰謀論者含め）にはそれなりの理由があるのだと思います。<br /><br />権力側に都合の悪い真実を訴えていれば、かなりの妨害を受けるはずです。<br /><br />諸星あたるさんのサイト｢不幸のブログ｣のようにいきなり凍結されてしまったって不思議ではありません。<br /><br />違うサイトで復活されているようです。リンクにある｢不幸のブログ　超私事版｣をクリックしていただければそのサイトに飛びます。<br /><br />真実を訴えているサイトはやはり妨害されてしまいます。私のリンクに貼っているサイトもほとんど<br /><br />更新が止まっています。特に集団ストーカー被害を訴えている本物のサイトは。<br /><br /><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#996600">アンテナの良い人は、その事実から何かあると気づかなければなりません。</span></span><strong></strong><br /><br /><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="color:#000066">この組織的犯罪を知っていて黙っているジャーナリストの罪は重いと思います。</span></span></strong><br /><br /><strong><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;"><span style="color:#ff0000">怠慢の罪はとてつもなく重い！</span></span></span></strong><span style="font-size:large;"></span></span><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-05-26T19:50:34+09:00</dc:date>
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