集団ストーカーと電磁波攻撃

集団ストーカー加害組織より2006年1月より電磁波攻撃を受けるようになりました。又、2006年6月頃から両眼を失明させる目的で、24時間体制で眼球への電磁波攻撃に晒されております。

光で闇を炙り出す

「伊勢−白山道」のリーマンさん。「黄金の金玉を知らないか?」のふぐりさん。
お二方とも、「光で闇を炙り出す」戦法で、世界を変えていこうとなされています。
一見遠回りのように感じますが、実はこれが、最短で、そして唯一な方法なのかもしれません。
所詮、物質力では到底かなわないのですから。

ただ、私のように、闇犯罪に巻き込まれている人間にとっては、闇自体にもスポットを当てて日々の被害を訴え、自身が預かっている内在神を守っていく以外ない現状なのです。

お二方の活動を心から応援します。私も微力ではありますが協力させていただきます。
リーマンさんは、日本の中の5パーセントの人間が感謝想起するようになれば、その波は世界に波及する、世界は変わるとおっしゃっているように思います。
いわば、日本の中の5%が分水嶺で、それを超えたとき、いっきに感謝想起が広がるとおっしゃっています。(百匹目の猿現象)

この組織犯罪(=集団ストーカー)の認知度も、私が被害を訴え始めた数年前に比べたら信じられない速度で認知されていっているのを感じます。多分この闇犯罪についても、ある分水嶺を超えた時にいっきに広まり、もはや隠しておくことはできなくなることになるのでしょう。

ふぐりさんは、う○こ星人にとって、一番怖いのは、「感謝の心」。彼らは、マイナス想念が欲しくて、日々工作をしていると。
結局いきつくところ、う○こ星人が一番欲しいもの。それは、マイナス想念なのでしょう。

対立を煽り戦争を引き起こす。HAARPで人口地震を引き起こす。ケムトレイルを撒いたり、危険なワクチンを接種させて病気を蔓延させ、人々を阿鼻叫喚の地獄に突き落とす。

集団ストーカーシステムというのも、その一環としてあるのではないのでしょうか。
一撃で殺傷できる兵器を持ちながら、長年に渡って、蛇の生殺しのような拷問を続けてマイナス想念を吐き出させる。
その手口にはまってしまったらいけないのかもしれません。
もしかしたら、自分の吐き出すマイナス想念こそ、奴らの「えさ」になっているのかもしれません。

ふぐりさんのブログから一部引用します。

「例えば、感謝の心と言ったって、例えば、おいしいものをたらふく食べて、映画でも見て、温泉でも入って旅行したりしていれば、それは普通に世の中に感謝できると思います。おいしい食事をありがとう。楽しい旅行をありがとうとかなんとか。

しかし、例えばです。
あなたが、逆境にある時。
例えば、毎日、地獄のような環境におかれている。
なけなしの賃金で働かされ、寝床はネットカフェ。毎日食うや食わず。
明日がどうなるかも分からない。そんな状況で感謝できるでしょうか。
今日、リストラされて感謝できるでしょうか。

ワタスはそんな時こそ人間の真価が発揮されるところだと思います。
どんなことがあってもどんな状況でも強力に現状を肯定する心。」

リーマンさんは、こうおっしゃっています。

「自然に起こり来る悪い物事は、何事も受け入れて、感謝の気持ちで溶かし切る事が必ず出来ます。」

まだ、読んでいない方、ふぐりさんのブログ記事です。是非お読みください。
ブログタイトル名がタイトル名なので、クリックするのを差し控えている方もたくさんおられると思いますが、
いたってまじめなブログですから大丈夫です。
「黄金の金玉を知らないか?」思考実験について


  1. 2010/02/03(水) 14:35:23|
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魂を大きくする旅

電磁波照射で左目を狙われています。瞼の裏側に腫瘍のようなものを作られて、瞬きするたびにゴロゴロ、ヒリヒリします。左のメガネレンズは、しばらくすると、内側が、油っぽい溶剤がびっしり付着します。狙っているのは左目でその一部がメガネレンズの内側に付着するのです。

SH380001.jpg

(本文)

組織的犯罪(=集団ストーカー)に苦しんでいる人は沢山おります。

リーマンさん、又転載させてください。

犯人は自分自身です。

2010-01-06 14:56:33 | Weblog

登山家は、そこに険しい山が在るから登りたくなると言いますね。もし、低い簡単な山ならば登らないでしょう。
これと同じ事が、私たちの魂の旅にも言えます。
どんな人間も全員が、前回の人生の旅で貯めた貯金の全てを、今回の人生に掛けて来ています。
人生の予定において、予算不足から「事前の手当」がなされない人生の部分があっても、「行けば何とかなる」「努力でカバーします」と自分で神様を逆に説得して、この世に生まれ出ているものです。神様も、「あなたはギャンブラーだね。厳しいけど大丈夫?」と何度も聞いたかも知れません。
事前の手当とは、生まれ出る環境などの自分の努力以外で人生に与えられる物事です。

皆さんは、自分自身を試しに現実界へ来ているのです。
今のあなたが死ぬほど悩んでいる事は、いったい誰がよこしたのか?
それを与えた者が神ならば、神が憎い。神も仏もいるものか!
などと思った事がある人はいるでしょう。
その試練を与えたのは・・・・あなた自身であるのが真相です。
自分自身で長い壮大な期間を掛けて準備し、その体験をやっと今に味わっているのです。
自分自身でセッティングした事に負けては生けません。

また嫌な事に、自分の事を1番良く知るが故に、自分が一番嫌がる事を課題にしているものなのです。

全ては、自分の魂を大きく成長させる為です。
そういう意味では、この世には不幸が存在していないのです。
すべては、自分の為に「起こる」のです。
ここまでして過酷な人生を旅するのは、あの世での楽を知るからです。
肉体の制約が解かれた魂の極楽とは凄いものです。絶対安心と歓喜に満ちた心境が存在しています。
上位世界ほど極楽の世界も広がっています。
逆に言えば、その心境の存在を知るが故に、この世の短い人生の苦しみなどは何とか成ると思い、思いっ切りギャンブラーな苦しい冒険をしに私たちは来るのかも知れません。

今日も、魂を成長させる為の壁に打ち当たり、先が見えずに苦しむ人々の声が私に聞こえます。
でも、大丈夫です。生きてさえいれば、みんな共に歩いて行く事が出きます。1番後ろを歩いているのは、私かも知れません。

現状の中に感謝を置いて行くのが、未来へのパスポートです。
生かして頂いて ありがとう御座位ます

引用元
犯人は自分自身です。


「1番後ろを歩いているのは、私かも知れません。」 
には泣けました。

リーマンさんは、繰り返し、しつこいくらい現状への感謝とおっしゃっています。

多分今現れている現状は私が、過去において刻んできて磁気の総量なんでしょう。
「受け入れます」
そして、未来へ向かって「感謝の磁気」を刻んでいきます。

  1. 2010/01/06(水) 16:45:00|
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災い転じて福となす道

昨日も、就寝中の、眼球及び脳への電磁波照射で、朝起きてしばらくは意識が朦朧としていました。目は段々と見えなくなってきています。強度を強めれば、目的(失明させること)をすぐに達成できるはずですが、一気に目的を達成しようとはしないようです。
あくまでも徐々に視力を奪っていき、自然に失明したというふうに見せたいのでしょう。

私は電磁波照射を受けているという自覚があるほどの強度のものを受けていますが、自覚の無い一般の方がその強度を弱めて長期間に渡って一点を狙って照射を受け続ければ、偶然自然を装って病気を作られる可能性もあります。

犯罪も進化しています。今までの、ピストルでずどん、包丁でぐさり、なんて時代ではもうありません。犯罪者は隠れていて、遠隔からターゲットを抹殺してしまいます。
証拠なんて残りません。今われわれ組織的犯罪被害者(=集団ストーカー被害者)がやられていることです。

日々この世が生成進化していっているのはよくわかります。実感もしています。

ですが、犯罪の進化は困りものですね。

こちらのファイルを是非ご覧ください。犯罪はここまで進化巧妙化しています。これが現実です。
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

(本文)

リーマンさんが又いいこと書いています。
自分のブログに記録しておけば、何度も読み返すことになるので、忘れないように転載しておきます。

抱き参らせる

自然に起こり来る悪い物事は、何事も受け入れて、感謝の気持ちで溶かし切る事が必ず出来ます。
自分に起こる悪事や嫌な事を受け入れて、その中でも感謝の気持ちで生きる覚悟をした時、悪事の霊的パワーを幸運のパワーに切り替える事を自分自身で出来ます。
300年前は忌み嫌われた石油が、現代社会では宝と成っています。 物事には必ず「災いを転じて福となす」道があるのです。
今、苦しい人は、その苦しさ以上の福を得る事が出来ます。
その為には、現状への感謝と、先祖霊に感謝をする事が大切なのです。

                                                                  引用ここまで

「今、苦しい人は、その苦しさ以上の福を得る事が出来ます」
振り子の針のことでしょうか。マイナスに大きく振れれば振れるほど、プラスに大きく振れますね。

気をつけなければいけないのは、その現状の苦しさに負けて自滅してしまうことなんでしょうね。
身近でそういう人を見てきたので、そう思うのです。

もう少し、踏ん張っていれば、立ち止まっていれば、踏みとどまっていれば、好転していくのに、と思ったものです。
案の定、しばらくして、現状は好転していく方向へ行きました。その苦しみからは逃れられた筈でした。

見えざる存在は、幸せに導くべく、ひとつひとつ布石を打っていたのです。
信じ切れなかったのでしょうね。

今うまくいっている人も、自分の力で成功したのだ、などと夢思わないことです。
あちらの世界の方々が計画して、次々手を打ってくださって、事が運んでいるのです。


追記 平成21年1月6日
ブログ記事に不適切な表現がありましたので、一部削除します。
  1. 2009/12/24(木) 11:50:09|
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育てる

見えない存在は、私よりも、私のことを知っています。
私の性格も、気性も、好みの女性も、今私のしていること、今頭の中で考えていること、何もかも知っています。結び付けたい人とは偶然を装って出会わせてみたり・・・
私がもの心つく前からずっと見ていてくださっています。

集団ストーカーという組織的犯罪の被害に会っている人は、ピンときたかもしれません。
それって集団ストーカーの加害者連中のやっていることと似ていない?

そうなんです。彼らはそのハイテク科学力を使って神の真似事をしているんです。
その組織力を使い途方も無く長期間に渡って、徹底的にターゲットの情報をリサーチします。
ターゲットをハイテク電磁機器を使って24時間盗聴盗撮しています。
得た情報を利用して、精神的にゆさぶったり、心をかき乱したりして、ターゲットを自滅へと導きます。


振り返りみても、幼少時代から
自分にとって切磋琢磨できる人と結び付けてくださったり・・・・
事件を起こしてみせて、その中から教えたいことに気付かせたり・・・・
過去の出来事が走馬灯のように思い出されますが、
それら一つ一つの意味、見えざる存在の意図が、手に取るようにわかるようになりました。

つぶれる前の会社に居たときにこんなことがありました。

ある知り合いの方がこんなことを言うのです。「何でも良いから愛情込めて育ててごらん、そうすれば何かに気づくよ」と。

私は言われたとおり、会社の前に置いてあった植木を一生懸命育ててみました。
重さにして20キロぐらいあったでしょうか。真冬の寒い日には、会社の中へ一人で運んだこともありました。

するとどうしたことでしょう。枯れかかっていたその植木が、青々と見事に復活するではありませんか。なるほど、愛情込めて育ててれば、こんなに大きく育つのだと感動したものです。

しばらくして、見えない存在は、私の会社の社長にその青々と育った植木の枝を折らせました。

へし折られた枝を眺めながら思ったものです。

「ああ、私たち一人ひとりはこの植木と同じなんだ」
私が、その植木に日々水をやって育てているのと同じように、見えない存在は、日々私たちひとりひとりを愛情深く育ててくださっている。

そう言えば、山高帽を被っていつもひょこひょこ歩いていた隣の社長が、毎朝長い間、水をやりながら、飽かずに自社の前の植木を眺めていたっけ。

ちょうど、周りの会社の社長の出勤時に合わせるかのように長時間植木をニコニコしながら見つめているのです。それはわが子に向ける親の愛情のような表情でした。
多分、私に気づかせたかったわけではないでしょう。

見えざる存在は「育てる」ことの大切さを気づかせたいのです。

その育て方もいろいろで、
時には谷底に突き落とすこともします。
それは根底に愛があるからこそできることで、
自分もされましたが、その真っ只中では、とても苦しいものです。
何でこんなことをするんだと、文句の一つでも言いたくなります。
ところが時間が経って振り返ったときに見えない存在が教えたかったことに気づくものです。

他人を見ていてもそう感じます。気づきの無い人に対しては容赦なく谷底に突き落としています。
ああ、やっぱりやられたか、と私は傍から眺めています。
その人はそこから気付きを得て良くなっていきます。

褒めたり、時には谷底に突き落としたり、なだめたり、すかしたりしながら、一人の人間を育てています。

この世は植物の種を撒けば、勝手に発芽する様に、根源存在による育てる磁気で絶対的に貫かれていますが、見えない存在も同じように、ひとりひとりの人間を慈しみ育てているのです。

集団ストーカーの加害者というのは、その宇宙の摂理真逆をしています。

私はいずれ天然自然の理に逆らってきたつけは回ってくるものと思っています。










  1. 2009/12/22(火) 20:38:45|
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火中の蓮華

昨日も夜間就寝中の眼球への電磁波照射で、夜になっても、いまだ目がヒリヒリしています。
視力が段々と弱ってきているのを実感しています。

又、眼球の他にも頭への電磁波照射により、左コメカミあたりが腫れあがっています。今も静かに左頭への電磁波照射を受けていて、左頭が麻痺してしまったような感覚です。脳梗塞でも誘発しようとしているのでしょうか。

事故の誘発工作は、ますます巧妙になってきていています。

工作員が乗車客を装ってタクシーを私の目の前で呼び止めるのです。そうしますと、私の目の前でタクシーは乗車客に近づくために左に寄ります。タクシーの左腹に追突させようと謀っているのです。呼び止める乗車客及びタクシーはグルだと思っています。
このような巧妙な工作が連日繰り返されています。
事故の誘発工作についても何千種類とあるのでしょうし、そのうちの一つなんでしょう。

又、このブログ記事を書き終わって、アップロードしようとしましたら、見たこともない黄緑色の画面になり、目の前でパソコン画面がフリーズしました。
せっかく書いた記事でしたが最初から書き直すハメに。
いったいどうやって操作しているんでしょう。
pasocon.jpg


又、台所の天井のランプが2週間おきに切られてしまいます。
新しいランプに取り替えても、すぐに切られてしまいます。いたちごっこです。
電圧を操作して切ってしまうのではなかろうかと思うのです。

SH380003.jpg


この組織的犯罪(=集団ストーカー)に巻き込まれると、生活全般の妨害を受けるようになります。

こういう違法行為をする反日工作員がこの国にはたくさん潜んでいるという事実を一般の方は是非知ってください。


(本文)

リーマンさんの記事です。集団ストーカー被害者を意識して書いたわけではないのでしょうけれど、とても参考になる内容です。


苦しい人でも幸い「成る」人々

http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/e/f0135b9b17bbffa7a6d02fb6e874775b

今の自分の環境に感謝が出来るのか?
これは、向上心を捨てるとか、自己満足をするとか、不満を無理に抑え込む事ではありません。
大いなる飛躍を自分自身が心身共に将来体験する為の絶対条件なのです。ここで運命が分かれています。本当に、これだけの理由で分かれるのです。これが個人の才能なのかも知れません。

今の自分の心の状態が、未来への基礎部分と強制的に成ります。
もし、「今の時間」を強制的に削除(=自殺)すれば、当然ですが未来は無いのです。削除をしないまでも、今の時間を疎かに、不満タラタラ、適当に逃避して遣り過ごす人が大半です。これでは、今の瞬間に絶えず構築されて行く基礎部分が隙間だらけに成り、弱い基礎にしか成っていません。つまり、上に良い建物が建たないのです。建たないと言うよりも、不安定な状態にしか建てられないのです。建物=未来の自分の現状です。

どんなに貧乏で苦しい現状の人でも、今の状態に感謝をして、自分に「起こる」事を素直に受け入れ、逃げないで受け止めて懸命に対応をしていれば、中身の詰まった基礎が構築されて行きます。現状が苦しいほど、逃げなければ硬い強い基礎が構築されて行きます。未来には、その硬い基礎に相応しい心の状態が嫌でも現れて来ます。季節が来れば「成る」果実の様に、良い現状も自然と現れます。

この世の次元法則の1つに、
「アタリマエにして、感謝を忘れている事は失くす法則」が存在しています。
嫌な仕事も、働ける健康が有ればこそ体験できるのです。
もし自分がベッドから動けない状態に成れば、凄く嫌いだった同僚でさえも必ず懐かしく思います。
親をどんなに嫌っていても、死んでしまい時が経てば、必ず親を理解できる様に成ります。

ほんの短い期間だけ私たちは、この世に魂の基礎を造りに来たのです。現実界の苦しい中でも構築した心の基礎は、あの世でも反映するのが真相です。いや、現実界でしか基礎が造られないのです。だから危険を冒してまでして我々は来ているのです。
今がどんなに苦しくても大丈夫です。苦しい程、基礎が強く大きく成れます。あの世では、蓮華の花の様に素晴らしい基礎の上に立つ事に成るでしょう。

悩まずに受け入れて、感謝しながら生き抜いてやりましょう。

病気(集団ストーカーに置き換えます)も何かの「訳」が有って来たんだと思い、改善を目指して「共に歩いて行く」つもりに成る事です。共に歩く「覚悟」が出来た時、その人の生活の中で、最善の選択をする道を歩き出す事に成ります。改善への色々な良い縁も寄って来ます。


今にとどまる勇気

http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/e/9dbe85479065cc66232f8024707f4220

現状を抜け出したい、もっと楽に成りたいと思う間は、苦しいものです。
理想と現実の差が歴然と有るからです。苦しいと感じていれば、自然と気力も落ちて行きます。すると、ますます色々とすべてが悪循環に成って行くものです。
今の「積み重ね」が明日です。今が不満だらけならば、明日も不満なままでしょう。 

ここで現状を受け入れて、「生きているだけでも有り難い」、「自分に出来る事はしてみよう」、と「立ち止まる事」が大事です。

苦しさから逃げようと腰を中途半端に上げている限り、すべてが不安定な状態です。仕事でのうっかりミス、注意不足からの交通事故・・・色々と起こるものです。泣きっ面にハチが、本当に飛んで来るのです。

ここで現状から逃げようとせずに、この現状も縁が在っての事だと受け入れて、「立ち止まる」勇気が大切なのです。
現状の中に足を止めた時、改善への運気が霊的に回り出します。

同じ人間でも、成功する人と出来無い人の違いは単純な事です。
苦しい時の、過ごし方、受け取り方、が違うだけです。

苦しい時にも、夢を持って準備をするのか、ただ諦めて悲観して漏電するのか?
嫌な事に対して、ひがむのか、淡々とこなすのか?
この違いは単純な事ですが、人生が大きく変わって行きます。


しかし、この様な観念論を幾ら知った所で、人間は変り難いものです。 それは何故か?
この世で物を買うには通貨が必要です。同様に人間が変身するには良い思いの磁気の蓄積が現実界では不可欠なのです。良い磁気の蓄積なしには、何も生じて来ません。

また、肉体を持った宿命として、この世に誕生した家系の霊線の状態が肉体に大きく作用しています。この状態を実際に改善させる事も、人生に大きく干渉します。
覚醒という縛りを抜けた状態では、この干渉は消えます。しかし、覚醒に至る過程の間は、ハンディとして必ず関わります。

人生を改善させる磁気の効率の良い蓄電方法と、悪い方法が現実界には在ります。
意味不明な奇異な言葉や行法は、漏電するだけです。大の大人が「期待して」実行する様ほど滑稽なものはありません。子供の視線から見れば、裸の王様の行為です。
最も効率良く人生を改善させる磁気を産み出す思いは、

生かして頂いて 有難う御座います、と生死の原点からの視線を忘れずに、絶えず思う事です。

そして、神仏や先祖霊に対して感謝をする事です。家庭内に在る神棚や先祖の霊位は、感謝の磁気の良い蓄電場と成ります。

2500年以上前に生まれた釈尊も、「人は世(よ=夜)に生まれたからには、生(性)・老・病・死の悩みからは逃げる事が出来無い。だからこそ、闇の中で『明るく生きる事』が出来れば輝けるのだ」と私に伝えます。
生かして頂いて ありがとう御座位ます


こちらは日蓮さん。こんなことを書いてます。

「あなたが地獄にいるとしたら、それが只今のあなたのいのちの座なんだから、そこにしっかり腰をすえて、もう別の世界に逃げ出そうなんて、思わないようにしよう。
そうすれば、その地獄の中でも、あなたはあなたのいのちの花を見事に咲かせることができるのだ。火中の蓮華といって、火の中で咲く花は、いっそう美しいものなのだ。」


私も被害初期の頃は、集スト被害者という過酷な環境から逃げ出したくて仕方がありませんでした。
ですが、今はもうこの環境から逃げ出そうとも思いません。今ココで大輪の花を咲かせたいですね。

  1. 2009/12/12(土) 12:01:59|
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自滅しない

一般の方は本文からお読みください。
長い、もう少し短くという指摘をいただきましたので、なるべく短くしたつもりです。

通勤路に張り込んでの連日の事故誘発工作は続いています。彼らは偶然自然を装って工作をしています。
事故死させられていたら、このブログ記事を警察の方々是非お読みください。
彼らは、この場所で事故を誘発させると決めた場所にしっかりと目撃者も配置しています。
嘘の証言に惑わされないようその時はお願いします。

電磁波の方は、夜間就寝中の脳への強度な電磁波照射に苦しまされています。
起きたとき頭がパンパンに腫れていてフラフラします。照射が酷いときは一日中頭がボーッとしています。

外国では、こんな判決も出ているのに、日本の現状はまだまだ遅れているようです。
脳への電磁波攻撃禁止判決

(本文)

今は、はっきりと見えない存在生まれてから死ぬまで、今生きている人すべてをじっと見守り続け、姿を隠して導き育てていることに気がついています。

こういう特殊な環境(集団ストーカー被害者)におかれたからこそ私の場合気づいたことかもしれません。
多分、順境で生きている人にとっては気づきにくいことなんじゃないかと思います。

又、その方がいいです。自力で人生を切り開いていると錯覚していた方が。
見えない存在も依存するような関係にはしたくないはずですし、あくまで姿を隠してのサポートに徹しています。

私は、ものごころついた頃からの記憶を辿っていったときに、ある見えない存在の関与に気がつきました。

そう言えば、あの時、人を介して、あんなことを言わせていたなぁ、こんなことを言わせていたなぁ、と。

見えない存在は、関与している人間を幸せに導きたいから、そして先が見えているから、こちらに行った方がいいですよ、あちらに行った方がいいですよ、と導くのです。

私は素直で無いところがあるので、その逆、逆を行ってきたような気がしました。

そんなことがつい最近わかったときに、なんだ、生きていくことに対して何の心配もいらなかったのだと気づきました。

私は、新しい環境に入ることに対する極度の不安、心配性で、時には、その環境から逃げ出すこともありました。二十歳ぐらいの頃から「ある年齢までにどうにもならなかったら、出家する以外ないだろうなぁ」と漠然と思っていたものです。

ですが、その年齢を過ぎた今も、出家せずに、普通の社会生活を送らせていただいております。集団ストーカー被害者という特殊な立場にも関わらず、仕事もお金も流していただいて何不自由ない生活を与えてもらっています。

見えない存在は決して見捨てることはありません。
見捨てられたと思ったときもありましたが、それは私が見えない存在を見捨てたのだと気が付きました。私が先に諦めたのです。
私が諦めない限り、決して諦めない存在です。
生きることを諦めない限り、決して諦めない存在です。

集団ストーカーという組織的犯罪に巻き込まれてしまった人に限りませんが、気をつけなければいけないのは、現状の苦しさに負けて、そういう見えない存在に気づかず「自滅」してしまうことなのだと思いました。




「自滅しない」「自爆しない」「自殺しない」「立ち止まる」「踏みとどまる」





[自滅しない]の続きを読む
  1. 2009/11/28(土) 12:50:46|
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逆境の中から見えてくるもの

今日は雨の中、いつもの帰り道(ちょうど新宿中央公園の前あたりの方南通り沿い)をバイクにて走って行くと、待ち構えていたかのように、東京○線のタクシーが、私が通過するぎりぎりのタイミングまで待って、右にウインカーを出して急発進しました。

慌てて私は、それをよけるために、右にハンドルを切りますと、後ろからダンプが直進してきて、私の身体スレスレを通過して行きました。

私が、そのタクシーをよけるためにもう少し大きくハンドルを右に切っていたならば、後ろのダンプに跳ね飛ばされていたということです。もちろん後ろのダンプもグルです。

彼らは、私がその道に現れるまで何時間でも待ち伏せています。
私のブログを読んでくださっている一般の方には、このような有害工作をする反日工作員が大勢この国に潜んでいるという事実を是非知ってもらいたいです。

関連記事
事故の誘発
偶然の事故に要注意(不幸のブログ)

私のブログを読んでくださっているのは、ある精神サイトから飛んできてくださっている一般の方がほとんどみたいですので、こういうことを書いても大丈夫だと思いますので、最近気づいたことを書いてみます。

(本文)

人間、苦しみがないと進化しない。悪がないと進化しない。成長と言い換えてもいいかもしれません。これは、この星に生きている限り避けて通れない道理なのかもしれません。
私はつくづくとそう思います。

振り返って見ても、自分にとって、精神的に一番成長できた期間は、皮肉にも、ある権力者を中心に周りが敵ばかりというとても苦しく過酷な環境でした。

いくら悔しくとも逆らうこともできません。食べていくためには、その環境から離れることはできなかったからです。

その間はどうしていたかというと、いつか逆転してやるぞと、虎視眈々と内面に力を蓄える以外ありませんでした。

今振り返っても、本当にけなげな生き方をしていたなと思います。
何をされても、やられても、私はたとえ力を持つことがあったとしても、やられて嫌なことはしない、とこみ上げてくる怒りをグッと抑え、ただ黙々と自分にとって善を為していました。対象に対しては仇を恩で返すようなこともしていたかもしれません。

そんなふとした折、見えない存在からのご褒美のようなことが度々あって、
?? ?? 
何かいる!!
私のことを見ていてくださっている善なる存在がいるらしい。

と、何となく見えない存在を意識するようになりした。

その時に気づいたことは、人がどう動こうが、動くまいが、そんなことは実はどうでもよいことで、大事なことは自分がどう生きるかなんだということでした。


今になって思うことですが、ちょっとしたきっかけで、精神的に崩壊してしまいかねなかったほど、長く苦しく危うい期間でしたが、見えない存在は、それを黙って見ていました。

なぜ、助けてくれなかったのだろうか、と当時は思いましたが、今は、そういう苦しい環境というのは人を飛躍的に成長させることを知っているから、私の成長のため、黙って見ていたのだと気付きました。

そんな折、長い期間会っていなかった人に会ったときに、あれ?この人の考えていることがわかる、見える、という不思議な体験をすることも度々ありました。

又、心が折れる寸前まで追い詰められ、「ああ、もうここまでか」と観念した瞬間、私を取り巻く環境をガラリと変える奇跡も見せていただきました。

こんな過去の苦しかったけれども貴重な体験があるので、今も、決して腐ってはいけない。自己を成長させなければいけない、又そういう絶好の環境なのだと言い聞かせています。

ときどき、私は、敢えてこの場所に身を置いているのではなかろうか、と考えることがあります。

幸か不幸か、我々集団ストーカー被害者は、日々電磁機器にて電磁波照射され肉体的にも苦しまされあらゆる工作にて精神的にも苦しめられます。外に出れば、集団でつきまといが始まり、あっという間に悪意に取り囲まれてしまいます。

悪もお役とはよく言われることですが、もしかしたら彼らは、私を成長進化させるために地獄に落ちるのを覚悟の上で存在してくださっているのではなかろうか、とふとそんな錯覚に陥ることがあります。

なぜなら、すべての魂は根源存在1つの分霊であるので、本性は絶対的に善なるはずだからです。

彼らの大元である悪魔勢力、そしてそれを操っている本物の悪魔。
その本物の悪魔自体、一皮向いたら善なる存在。

舞台降りたら皆仲間。悪のお役をしてくださっている。
いったい何のために?それは、この星を進化させるために。

他の星のことはわかりませんが、少なくとも、現状この星は、相対立するものの中から生成進化させるルールで動いているらしい。

だから、いくら悪魔勢力が一生懸命、この星を悪一色に染め上げようとしても、又、逆に善勢力が悪魔勢力を駆逐せんと働きかけたとしても、どちらか一方的な色に染まることはないのだと思います。


又、彼らは24時間我々集団ストーカー被害者をハイテク電磁機器にて盗聴監視しています。
悪魔勢力は、いくら頑張ったところで本物の神になどなれるはずもないのに神のマネゴトのようなことを一生懸命しているのです。

ですが、それを又黙って見ている善なる存在もはっきりと意識できます。
結局は、彼らは神の掌の中で踊らされているのではなかろうか。

私は、最近あまり心配することが少なくなくなりました。
それは、はっきりと善なる存在に気づき始めたからかもしれません。

数年前からうすうす感じていたことではありますが、どうやら、この国(この星?)には、善なる見える存在及び見えない存在のネットワークができているらしい。

そして、私だけが特別で私だけ守って、導いてくれているのではなかろうかと思っていましたが、どうもそうではないらしい。誰にもそういう見える存在、見えない存在が憑いてくださっていて導き育てている。

自分のこれからの行き先を人を介して伝えてくださったり、人と人との間に入ってくださったり、人と人とを結び付けることを影で一生懸命してくださっている。

多分私が生まれたときから導き育ててくだっさっていたのではなかろうか。
振り返り見れば、いろいろと思い当たる節があります。私は素直でないから、導く方向に行かなかった。だから、ここまでのどつぼにはまってしまった。

あらぬ方向に行った時も、よく見捨てなかったものだと思います。
今は、いろいろと気付き始めています。

自分一人の力で生きていると思ったら大間違いで、背後で導き育てている大いなる存在を私は感じます。

ある人が言っていましたが、
だから、今生きている人たちは大丈夫なのだと思います。

  1. 2009/10/26(月) 21:27:29|
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異質なものとの出会い

やはり、自分のしたことは自分に返ってくるのだなぁ、とある映像を見ながら思いました。
早く返ってきたのでその分救われてますね。

虎の尾を踏んでしまったから痛い目に会った、と考えると見誤ります。
それ以前にすでに原因を作っているのです。

気付かず改めず、尚つき進めば、まだまだ痛い目に会うのでしょうね。
黙って見ていようと思います。

(本文)

イワシは魚へんに弱いと書くほど傷みやすい魚です。
ですので、イワシを運ぶときは、その群れの中に一匹どじょうを放り込むそうです。
すると弱りやすいイワシが新鮮に届くそうです。

イワシの群れにしてみれば、「なんだ、俺たちと違う魚が紛れ込んでいるぞ!」と緊張するからなのかもしれません。

人間社会も、これと一緒だと思うのです。
同じ考え、性質の人ばかりでは、居心地は良くても、その組織は成長進化しません。
進化することを止めてしまった組織の行きつく先などだいたい想像できるではないですか。

わたしは、転々と会社を移っていた時期もありましたが、どの組織においても、排除されがちな人間でした(多分に加害工作員によるものもあるのかもしれませんが)。他の方達とは、あまりにも考え方や性質が違っていたからなのかもしれません。

ただ、直近の会社にだけは、なぜか20年近く働くことができました。
それは近くで私をサポートしてくださっていた人がいたからです。

わたしが、「辞めたい、辞めたい」と言うたびに、人を介して、あと3ケ月頑張れとか、
励ましていただいておりました。

会社自体が無くなる寸前まで、当時は誰がわたしをサポートしてくださっているのか皆目見当もつきませんでした。

いつもわき目も振らずにまっすぐ前を見つめて歩いて行くその人が、なぜか私の働いていた会社が無くなると決まった時、顔を上に向けて一生懸命涙がこぼれ落ちるのを悟られまいとこらえながら、
わたしとすれちがったその姿を見たときに初めて気が付きました。

この人が私を影からサポートしてくださっていたということに。

私だけではありません。その近隣職場にいるすべての人を育てていたということに気付きました。

わたしは、てっきり貫禄もあって目立っていたその隣の会社の社長が、まわりをまとめているとばかり思っていました。

とんでもない。居たのか居ないのかわからなかった、全く目立たない、いつも山高帽を目深にかぶって、ひょこひょこと足早に歩いていたあの人が、隠れてすべての人を育てていたとは。

わたしも少しは成長させていただいて、やっとそれが見えるようになったのでしょう。

その時わたしは思いました。
この人は、私がその職場に入ったときから、ずっとわたしを見ていてくれていた。
そして育ててくれていた。
本当に感謝で胸がいっぱいになりました。

きっと他の集団ストーカー被害者の方の近くにも、そういう人は必ずいます。
いや、日本全国に散らばっていて裏からこの国を守っているような気がします。
こちらからは、全くその存在は見えないようになっているようです。

ただ、向こうからは丸見えなのでしょうね、恐ろしいほどに。

そして、なぜその人が、私をその職場に残そうとしておられたのかわかりました。
それは、私が周りとはあまりにも違うから。
異質な存在なんです。

イワシの群れの中の一匹のどじょうなんでしょう。

その人は、あくまで全体を見ている。ひとりひとりがどうでもいいということではありません。
ひとりひとりを育てながら、なおかつ全体を進化させようとしている。

数え上げてみれば、この地球には真逆のものがたくさんあります。男と女。裏と表。光と闇。右と左。。。。。
偶然そのようになったとは考えられません。やはり何か意図があって、そのようになっているのだと思います。

大事なことは、
異質なものと出会ったときこそ大きく進化するチャンスなのではなかろうか、そんなことを思いました。



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  1. 2009/10/02(金) 16:23:16|
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反日教育・洗脳教育

ぼちぼち又、誤配が再開されてきています。

2009年9月15日COOPと○きょうの誤配

申込番号69841 さしみいか塩辛 
が届かない。即日連絡しておく。上○さんより、返金処理をしておく旨伝えられる。

なんだ、誤配の一つくらい別に不思議ではないではないか。と私のブログを見てくれている一般の方は思われるかもしれませんが、問題はその頻度です。

一般の方はもちろん、特に、東○生協、COOPと○きょうで働かれている方には是非こちらを見てもらいたいのです。

東○生協の連日の誤配

果たして、これだけの頻度で、誤配が起こりますか?偶然だと思いますか?それとも故意に起こされていると思いますか?中で働かれていればおわかりになりますよね。

もちろん生協さんが組織的にやっているなんて言ってません。中にこのような工作をする反日工作員が入り込んでしまっているのです。

これは、宅配業者に限ったことではなく、警察、検察、裁判所など、ありとあらゆる職域に反日工作員が予め入り込んでしまっているのです。

徐々にでも、集団ストーカー犯罪の認知に繋がっていけばと思います。


話は変わって、伊勢―白山道という有名サイトに次の動画を貼ってコメント残そうとしたら、コメントできなくされていました。
私のブログのURLをクリックして、そのサイトから飛んできてくれる一般の方が大勢いたので、操作して、コメントできないようにされてしまったのでしょうね。

別に驚くようなことではありません。
いつものことです。

要は、集団ストーカー犯罪の存在を拡散されては困るのです。

と言っても、ブログ記事に対する感想をコメントしていただけなのに。
なぜ、ここまでされなければいけないのだろうか?

隠そうとすれば、するほど、こういうことって口コミで拡まっていくような気がする。

ある集団ストーカー被害者のブログは、すでにブログごと2度削除されています。
私のような、弱小ブログでさえ、掲載写真の不正削除などの妨害を受けるのです。

世界のタブー、日本のタブーに触れているサイトは数あれど、ブログごと削除されたなんて話は聞いたことが無い。

集団ストーカー犯罪は、タブー中のタブーなのだ。
ことに電磁波犯罪については、知られたくないのだろう。


(本文)
忙しさにかまけて、政治や経済のことは全く勉強してこなかったものですから、伊勢―白山道のリーマンさんの次のコメントにはびっくりしてしまいました。すでに気が付いている人は大勢いるのでしょう。

「。。。アメリカが日本の権利を、中国へ巨大なアメリカ国債の謝金と交換に移譲する動きがあります。

すると、日本への命令書は中国から来ます。
国が危ないです。チベットの二の舞です。
これを防止しなければ生けません。」


チベットの二の舞?日本が中国の植民地?

いろいろなサイトを調べていて、次の動画を見つけた。

動画によると、中国は、日本を3段階に分けて完全侵略しようとしているみたいです。
第1段階が日本の精神侵略 ←すでに完了
第2段階が日本の人口侵略 ←現段階(すでに中国人は毎年1万人のペースで日本国籍を取得しているそうです)
最終段階が日本の武力侵略

この方は、平和ボケ、マスゴミによって白痴化されてしまった日本人を憂いています。

私も、少し勉強しないと生けません。

まだ、見ていない一般の方は、次の動画を是非見てください!!
(長くありませんので、それほどお時間取らせません)

シナ人の4・26長野暴乱を許すな!【酒井信彦編・前編】

シナ人の4・26長野暴乱を許すな!【酒井信彦編・後編】


あるサイトから引用します。

http://www.geocities.jp/uyoku33/

中国人は日本への移住を開始しています。

(中国人は毎年1万人のペースで日本国籍を取得している)

中国人の数が激増しているのは、中国人窃盗団の影響が大きい。

彼らは金品よりも先にパスポートを狙い、日本に同胞を呼び寄せさらに数を増やしています。

国内の中国人の数は、在日韓国・朝鮮人の数を抜いて、登録者だけで70万人です。(現在も増加中)
不法滞在者、密入国者の数を合わせると、これよりもさらに多いと考えるのは容易です。

但し、危機的な状況下にあっても、日本人が中国に親近感を持ち続けるのは、
NHKなどの反日メディアが中国の絶賛記事を報道し続けた結果と考えられます。

中国共産党は、チベットを侵略する際に

大量に中国人を移住させました。



もう、ここまで、きていたのか。恥ずかしながら全く気づきませんでした。

このように積極的に非日本人の数を増やしているだけでなく、消極的には、集団ストーカー(別名日本人狩りと呼ばれてます)システムによって、純日本人間引いていっている。

こと日本に限定すれば、集団ストーカーを実行しているのは、反日連合(○○○会、○○○会などの宗教団体も含みます)であると言われています。

彼らは、母国で反日教育を徹底的に受けてきた。だから、この国で非人道的なことでも平気で出来てしまう。

洗脳教育を受けてきているのだ。

○○○会、○○○会などの宗教団体に属する日本人においても、洗脳教育を施されている。
彼らを利用している悪魔が裏にいるのだと思う。

悪魔は争いを好む。争いを作出する。

日本人と、朝鮮、中国人と争うような憎しみの種を蒔いてきたのだろうな、きっと。
憎しみの延長線上には争いが生じるし、悪魔はそこから生み出されるマイナス波動が欲しいのだろう。

上の動画を見ても現実を認識する程度にしておいて、他国に対してはあまり憎しみの気持ちは起こさない方が良いのかもしれない。なんとすれば、それこそ悪魔の思う壺だと思うから。


ただ、この世は植物の種を撒けば、勝手に発芽する様に、根源存在による育てる磁気で絶対的に貫かれている。

天然自然の理に逆らって、人の成長の芽を摘むとような行いをしてきたつけは、いずれ必ずまわってくる。

一番哀れなのは、利用されている彼らなのかもしれない。

もしかしたら彼らも、反日教育、洗脳教育の犠牲者なのではなかろうか。




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  1. 2009/09/13(日) 13:35:11|
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受け容れる

ノートパソコンのスクロールする部分を指で操作していましたら、「熱い!」と気づいたときにはすでに遅く、指先にやけどをさせられていました。彼らは、その科学力を使って家電品を加熱できるようです。

メーカーのパソコン自体やけどするほど加熱されるような設定になっているわけがないし、私がマウスを使わず指でスクロールをしているのを知っていての工作だと思います。

指先の低温やけど
                    (やけどによる指先腹の水ぶくれ)


(本文)

我々集団ストーカー被害者の置かれている境遇とは、質は違いますが、前半生をたいへんな思いをしながら、生きてきた、ある方のコメントです。とても勇気をいただきました。

あるブログからのコメント抜粋

私は中卒だから間違った言葉使いがあるかもしれませんが、許してくだい、との前置きの
後に、次のコメントが続きます。

私は30代ですが、幼い頃は施設にいました。

施設の中でも大変で辛い日々が多かったので、
中学卒業して、すぐに住み込みの仕事をしました。

2年ほど頑張って親戚に保証人になってもらい、小さくて暗いアパートに引越し、施設にいる兄弟3人を引き取りました。

弟達だけは高校に進学してほしかったので、私は朝から夜まで働き、夜はご飯を作ってから夜の仕事に向かいました。

朝、弟達は新聞配達に行き、私は朝食とお弁当を作って送り出し、それからまた仕事です。
本当に大変だったけど・・・何でも我慢できました。

施設でのイジメ 仕事先でのイジメ 
住み込み先では、オーナーの機嫌が悪いと、先輩を使って頭に色んな薬品をかけられたり食費代がもったいないと言って、私の食事は1日一回でした。

おかわりは許されません。16才ですから毎日お腹が空いて大変でしたが生きるのに一生懸命でした。悩む暇がなく、一日一回の食事に何度、感謝したことか分かりません(パンの耳だけの食事が多かったですが笑)。

弟達は頑張って高校と専門学校を卒業し、今は家族ができて、みんな幸せに暮らしています。
私が16才からしていた自己流先祖供養を弟達もいまだにしています。

幼い頃はいろいろありましたが、今は笑ってこのように書き込みが出来ています。
イジメられたことも良い思い出ですよ(笑)。

生きるってとても大変だけど・・・生かして頂いてるって素晴らしいことだと思います。
本当に「生かして頂いて有難う御座います」です^^

                                                    引用ここまで

このコメントを読んで思わず泣いてしまいました。

この豊かな現代日本に、まだこんな境遇の方がいたなんて。。。
16歳の食べ盛りに、一日一回のパンの耳の食事に感謝が湧いてくるなんて。。。

私は一日三食、たまにはお酒までいただいているのに。

このコメントを読む限り、自分の境涯に対する恨み、つらみ、など全く無く、それを乗り越えてきた強さを感じました。

戦中戦後間もなくの絶望を乗り越えてきた先人の強さと同じものを感じました。

外から見れば、何て不幸な環境で、と思いますが、当時のコメントの彼女にしてみたら、何のへんてつも無い日常生活だったのかもしれません。

ただただ、自分の身の回りで起こるできごとすべてに対して、不平不満を言うこともなく、たんたんと受け容れてきた。

私が、16歳という若さで彼女と同じ境遇に置かれていて、果たして彼女のように生きれていたかどうか。今もですが、気がつけば、加害者のありとあらゆる工作、嫌がらせに対して怒り、恨み、つらみ、愚痴を言っている自分に気づきます。

どんな過酷な境遇にあろうと、恨み、つらみ、愚痴、泣き言、を言わずたんたんと受け切っていくのならば、一日一回のパンの耳の食事にさえ感謝の思いが湧いてくる。

そんなことを彼女が言っているような気がしました。

彼女のように現状を受け容れた上で感謝することにより未来は開けてくるのかもしれません。

このコメントの彼女には教えられました。

我々集団ストーカー被害者も、生きていれば、彼女のようにいつかきっと笑顔を取り戻せる日がくるのかもしれませんね。



この記事を読んでいらっしゃる一般の方には、この飽食日本において、これだけ過酷な環境で生きざるを得なかった人が居たという事実に驚いたかもしれませんが、

一見、平和に見えるこの日本において、日々、ハイテク電磁機器にて、いつ殺されるかわからないという死の恐怖に直面している、我々集団ストーカー被害者のことも忘れないでいてください。



                                                                

  1. 2009/08/25(火) 22:00:24|
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