集団ストーカーと電磁波攻撃

集団ストーカー加害組織より2006年1月より電磁波攻撃を受けるようになりました。又、2006年6月頃から両眼を失明させる目的で、24時間体制で眼球への電磁波攻撃に晒されております。

四つ目さんのブログより

四つ目さん、電磁波犯罪の記事をアップしていただきありがとうございます。
大きなブログで電磁波犯罪のことを取り上げていただくとほんとに助かります。
目に見えない犯罪であり、一般の方に理解していただくのが大変ですので。

以下引用させていただきます。
http://310inkyo.jugem.jp/?eid=779#comments


2008.08.16 Saturday  [メディアの目]
警察の使うマイクロウェーブ兵器の一例HPEMS
high-power electromagnetic system(HPEMS)

遠く離れたところから車や船、飛行機等にマイクロウェーブを照射し、電子部品を破壊することによってエンジンを停止させることができる。 これでスピード違反車両等を停止させるというものですが、当然自動車の一部を破壊することになるので、現在のところ日本では(あるいは世界でも?)まだ使われてないようです。

もちろん対称は、車だけに限ったわけじゃなく、飛行機を墜落させるなどもできるわけで、そういった軍事目的にはすでに使われてるはずです。
あるいはさらに、敵国のコンピュータを壊したり、兵器を壊したりといったことは、以前にも記事に書いており、これまでそういった記事を読んでもまるで信じようとしなかった人たちにも、電磁兵器でこういったことが可能なんだということが、これでおわかりになるかと思います。

 これの詳細ページ





また、これと似たような?兵器で、完全に破壊してしまう目的の、Thor – High Energy Laser IED Neutralization Systemといったものは、すでに戦場で使われており、こっちはマイクロウェーブというよりもレーザー兵器のようです。

この戦車の写真に写ってるのは、機関砲と、このレーザー兵器の両方が装備されています。

 これの詳細ページ 他


さらには、MTHEL - Mobile Tactical High Energy Laserについては、一年以上前に紹介したことあるけど、その動画だけあらためて載せておきます。



以上、いずれも元は、イスラエルの開発した兵器のようです。

あるいは、これを飛行機に搭載したボーイング社のAirborne Laser (ABL)など・・・


なお、911NY自作自演テロでもこれが使われたんじゃないかという説もあるようです。


ついでにもう一つ、これは個人でも簡単に作れるレーザー兵器です。
(悪用目的に使う人が少なくないと思うので、製造工程部分はカットしています)
要は何が言いたいかというと、電磁兵器といった言葉を聞いただけで空想の世界のように感じる人が多いけど、実際はそれほど身近な現実の物なんだということを知ってもらいたいということです。



他にも、
・身体の一部に痛みを与える兵器や、
・特定の一人だけに音声が聞こえ他の人には聞こえないようにする装置、
・頭の中で考えるだけで物に触れたり声に出したりせずにロボット等を思い通りに動かす装置、
・電磁波で人間を、まるでリモコンカーを操るように、思い通りに遠隔操作する装置
等、その実際の映像ビデオを添えて、これまで紹介してきました。
(過去記事若しくは姉妹ブログのどこかに載せてるはずなので、確認してみたい人は探してみてください。
とくに最後に挙げた、人間をリモートコントロールする装置などは日本の政府系企業が開発したものです!)
すべて現実のことなのです!
それも、これらは表ざたに公表されてる分だけであって、軍事機密等として実際に使われてるもっとすごい兵器も存在してることは想像に難しくないと思います。


レーザー兵器の場合は光として目で見ることができるけど、冒頭のマイクロウェーブ兵器などは目には見えません。
それを使って犯罪を行ってても、被害者にしかわかりません。
つまり、証拠を掴むことがほとんど不可能なのです。
(実際には、そういった電磁波を目で捉えることができるようにする装置も開発されてて以前に紹介したこともあったけど、警察がそういうのを使いさえすれば犯罪者を特定することも可能ですが、そういう犯罪をしてる側の人間というのが基本的に権力組織の人間なので、そういうことは絶対しませんw)

そして何よりも、自分が直接被害者にならない限り、あるいはマスゴミが大々的に報道しない限り、他人が何を訴えていても耳を貸そうとしない、どんな確かな証拠があっても信じない・・といった人間がほとんどだということから、実際全国に、全世界に非常にたくさんの電磁ハラスメント、思考盗聴被害者らがいるにもかかわらず、世間からは精神異常者扱いされており、こういった権力者による犯罪が世間に認知されないということに繋がっています。

政府・マスゴミは国民に一切伝えないけど、電磁兵器を使った犯罪についてはここに挙げたような実際の映像以外にも、米国や日本に数多く登録されてる特許や、公式文書など見れば、或る程度のこともわかります。
たとえば、日本の文部科学省主管法人の公式報告書などにも書かれています!


また、思考盗聴・電磁ハラスメント・マインドコントロールに関する基本的なことは、こちらに簡単にまとめてるし、このブログの左サイドバー・リンクにもいくつかその詳しく書かれたサイトなど載せています。
情報撹乱目的の偽情報も多く、どれが本当でどれがウソかの判断も難しいけど、この重大な社会犯罪について、ぜひ真剣に考えていただきたいと思います。

繰り返します、いつあなたや、あなたの回りの人が被害者(ターゲット)にされるかわからないのです!
その時になって、自分さえよければそれでいいというあなた方が訴えてももちろん私は耳を貸しませんw
  1. 2008/08/17(日) 23:47:31|
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人の心も通信も操る「非殺傷兵器」 /軍事転用される「電磁波」の恐怖

先日、非公開にてコメントいただいた方へ。

最近は、おかしなコメントばかりで、加害側の方だと判断し、あまり中身を読まずに削除してしまったのですが、電磁波攻撃についての週刊誌のコピーでしょうか?郵送していただきありがとうございます。ボツボツと公にはなってきているということなのでしょうね。

4月6日付の雑誌「選択」とありますね。

依頼内容の趣旨がよくわかりません。非公開で結構ですから、メールアドレスと、ブログのURLを記載していただき、再度コメントいただけますか?配っているビラが欲しいとかいろいろ書かれてありましたが、多分、どれもお力にはなれないかもしれません。せっかくいただいたコピーですので、引用させていただきますね。それから、コピーに、自筆ですか?依頼内容を書かれていたものは保管させていただきますね。



(本文)

4月6日掲載 雑誌「選択」より転載

人の心も通信も操る「非殺傷兵器」
軍事転用される「電磁波」の恐怖


携帯電話の爆発的な普及に伴い、電磁波の及ぼす人体への悪影響なども一部で指摘されているが、そのような事実を示す科学的検証結果はこれまでほとんど公表されていない。
一方、軍事目的面における電磁波研究は、我々が想像する以上の規模をもって秘密裏に進められてきた。1968年のニューヨーク・タイムズ紙に掲載されたカリフォルニア大学バークレー校デビッド・クレッチ博士の「環境的あるいは物理・生物・化学的手法により人間の行動や知的機能に影響をもたらすような技術が開発されるのは時間の問題だろう。そして、そのような技術がいったん完成すると、実際にそれを用いてみたいという誘惑に駆られる人間が必ず現れることになるだろう」という予言は、もはや非現実的なものでなくなってきた。
 
エール大学の大脳生理学教授だったホセ・M・R・デルガド博士は、50年代初めから電磁波が諸動物の脳や生理機能全般に及ぼす研究を進め、69年にそれまでの研究成果を
Physical control of the mind toward a psychocivilized society という著作にまとめて発表した。はからずも、その内容は生理学の世界に少なからぬ衝撃をもたらした。博士は周波数や波形を特別に制御した電磁波をワイヤレス方式によって動物に作用させ、その動物の脳機能をコントロールすることに成功したからだった。たとえば、博士は電磁波を用い、人為的に実験対象の猿を催眠状態から興奮状態にまで誘導できることを立証してみせた。デルガド博士は地球の磁場の50分の1というシ微弱な磁場や、検知自体が難しい極低周波を用いもした。結果、そのような低出力・低周波の電磁波の照射によってさえも動物の脳に大きな影響をもたらしうることが判明した、というのである。

ソ連が米大使館にビームを放った?

当然人体にも適用可能と思われるその技術に注目したCIA研究開発局のゴッドリーブ博士はデルガド理論の詳細な検証を行い、人体への応用技術開発を模索した。同じ時期、トゥレーン大学の神経外科医ロバート・G・ヒースもまた、人脳に対する電気的刺激が恐怖や快楽といった感情をもたらす幻覚症状を生み出す事実を発見している。米国の軍事技術の専門家らは、たとえば抗鬱剤として知られるリチウムのような化学物質をなんらかの方法で無害な量だけ人体に投与しておき、そのあと密かに特別な周波数の電磁波を遠隔照射してそれらの物質に物理化学的変化を起こさせ、脳機能や身体機能を狂わせるといった研究も進めてきた。軍事専門家が非殺傷兵器と呼ぶ心身機能阻害型電磁波兵器の開発について、ブッシュ政権の軍事顧問を務めたこともあるリチャード・トレフリー中尉や、その種の兵器研究の先駆者であるジョン・アレキサンダー氏などは、ウォール・ストリート・ジャーナル紙やミリタリー・レビュー誌において、国際法にも抵触する国家機密なので詳細は明かせないとしながらも、その事実を肯定するような発言をしている。彼らによれば、その種の軍事技術の実現が可能になったのはここ10年のことだという。

 また米国政府は機密事項だとして事実関係を公表していないが、60年代半ばから83年頃にかけてモスクワの米国大使館に向けてマイクロ波ビームが照射され、そのためか、ニクソン大統領訪ソの際には一部随行員の感情が不安定になり異常行動を示すにいたったという話もある。当時既にソ連ではLidaという極低周波発生装置が完成し、捕虜にした重要人物などを催眠状態やトランス状態に導き情報収集を行っていたようだ。この時以降米国でも電磁波が人体にもたらす異変を軍事的に利用する研究が加速された。検知の難しい極低出力・極低周波の電磁波研究は米国や旧ソ連以外の先進諸国においても進み、ドイツ科学アカデミーなども「特定の条件下においては極低周波は生体の細胞に特別な影響を及ぼす」との見解を出している。
 
一方、地球物理額的見地からも人工的な電磁波のもつ作用は無視できない。高エネルギー・高周波の電磁波を電離層に投射すれば電磁層のプラズマを過熱し活性化できる。そのことによってオーロラなどのような電離層の物理化学的現象の解明が可能になる反面、電離層が撹乱され通信に多大な障害も生じうる。気圧や大気の受ける熱量のほか、電離層のイオンの状態にも影響し、気象にも異変が起こる。また投射される高エネルギーの超高周波は電離層で反射され、極低周波の電磁波となって容易に地中の深部や深海に達し、さらには地球内部の地殻をも貫通する。この種の電磁波は深海の調査や地球内部の探査に活用できるばかりでなく、軍事的な面での利用価値が極めて高い。

HAARPに集まる疑惑

 電磁波の怖さが明らかになるのに呼応するように近年衆目を集めているのが、アラスカに完成したばかりの「高周波活性オーロラ調査プログラム(英語略称HAARP)」の研究施設だ。アラスカ大学の米国海空軍との共同研究施設という触れ込みだが、無数のアンテナが不気味に立ち並ぶその光景は異様である。米軍が深く関与しているうえ、その詳細が非公開だとあって、極秘の軍事施設ではないかという憶測を呼んでいる。

 米軍の公式文書では「大出力の高周波照射により電離層を加熱・活性化し、電離層の諸現象の制御実験を行うこと」がその目的だとされている。また、同文書は、「HAARPは電離層の基本的な性質を解明し、より高度な通信システムを構築するのに不可欠な純学術的プロジェクトで、電離層りよる極低周波の反射波を用いると、世界各地の断層をはじめとする地球内部の地殻構造、さらには、石油、ガス、各種鉱物資源などの物理調査が可能になる。将来的にも人類に貢献する地球物理学的プロジェクトだ」とも述べている。

 だが、それにもかかわらず各方面から憶測を呼んでいるのは、米軍の裏資料に「HAARPの目的は国防計画遂行のため電離層を高度に活用することだ」との記載があるからだ。HAARPによる極低周波電離層反射波は地球上の局部域に絞った照射が可能だとされ、既に、深海を潜航する原潜との交信、仮想敵国の軍事用トンネルや地下兵器格納庫の所在確認、世界各地の鉱物資源の埋蔵や発掘状況の探査、諸軍事システムの探知などに用いられているという。

 また、高周波・高出力の電磁波を局所的に照射して電離層を撹乱ないしは破壊し、特定地域の通信を不可能にする技術を完成しているとも囁かれる。いざとなれば、人工衛星の制御機能や核弾頭ミサイルの誘導機能を麻痺させることもできるほか、電離層に異常をもたらし世界各地の気象にまで影響を及ぼしうるという見方もある。

 いささかSFじみた話になるが、一部の専門家筋の間では、HAARPによる極低周波電離層反射波を特定国や特定地域に集中照射することにより、そこの国民や住民、軍事関係者らの間に、それに伴う深刻な事態も原因も悟られぬまま、生理学的心身異常や知覚不全を引き起こしうるとも噂されている。もしそれが現実になるとすれば、直接相手を殺傷することなく戦闘不能や戦意喪失へと導く、文字道理の「非殺傷兵器」の登場となる。
  1. 2008/04/14(月) 09:54:53|
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人間関係破壊工作

静かに生活していましたが、相変わらず電磁波照射は続いているようですね。
一種の公共事業と一緒で加害組織にとってはお金になるということなのでしょうね。

職場周辺では最近、
「ピンポンパンポーン。地域の皆さん!間もなく小学生の下校時間になります。通学路の見守りをよろしくお願いします!」
と、近くに小学校は無いし、下校している小学生も見たこともないのに、こんな公共放送が午後の2時半に流れるようになっている。


(本文)

私の職場の社長に、私が会社のお金を私心しているような嘘を吹き込んでいるようですね。それから、職場周りの人間に、私とすれ違いざま腕時計を見るしぐさをする(負のアンカリング)も指導しているようですね。私の場合は、加害組織の工作にも関わらず完全には人間関係を破壊できていませんよ。これらの人達とは、まだ交流はありますし、この当たり調べれば、どうゆう人間が社長並びに職場周りの人達に接触してくるのか聞けばわかることですが。
わかったならば、はっきりとブログに晒します。

ブログには正確に住所、名称、日時を記載してきました。それら一つ一つ当たれば、私が、加害組織から何らかの嫌がらせをされている。名誉毀損もされている。ということは証明できますね。

すでに、職場周りでは、私が、何らかの嫌がらせをされている、という認識は、一般の方も持っているようですし。

ただ、電磁波照射をされ、傷害罪に当たる行為を24時間されている。この部分を一般の方に証明することが一番の問題でしょうか。

結局は、人間関係を完全に破壊し、経済的にも追い詰め、完全に孤立化した上で料理したいのでしょうね。そこまでしてから加害を継続しないとバレてしまいますからね。

最近は、集団ストーカーのことも忘れて、仕事に専念していたため、同じ被害者さんのブログや、掲示板を読んだりすることも少なくなっていました。それでも、リンクさせていただいている被害者さんのブログだけは、最低限目を通すようにはしていましたが、その内のある集団ストーカー被害者さんのブログに、「掲示板の書込みが減っているのは、被害者の被害が軽減されているから云々」書かれていましたが、私への加害についても、慎重になっているように感じらるのは、もしかしたら、表に出そうになっているということですか?

集団ストーカー加害組織は、

1.人間関係をありとあらゆる手を使って破壊し、
2.経済的基盤をも破壊

し、完全に孤立化させた上で、

1.自殺させる。
2.切れさせて犯罪を犯すよう仕向ける。

こういうことを何年にも渡って実行してきた、又、今現在、実行している集団です。

こういう組織が現にこの日本に存在するということを是非一般の方は知ってください。
  1. 2008/04/11(金) 16:06:20|
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近隣住民の方々へ

職場周辺の一般の方は、どうやら、私が「何らかの嫌がらせをされている」という認識を持っているようですね。

先日も、職場の入り口に例によって自転車を止める嫌がらせをされていたのですが、会社に入って来た一般の人から、「あんた、嫌がらせされてるね。」とはっきり言われました。

その他、黙って、邪魔な自転車を片付けて言ってくれる人もいますし、
ああ、又、嫌がらせをされていると、ちらっと見て、黙って通り過ぎて行く人もいます。

「お上に逆らったから、嫌がらせをされている」先日、職場に来たお客さんから、そんなことを聞きました。どうやら、そんな噂を、近隣住民の人達は囁きあっているようです。
これって、加害組織にとっては、まずいことではないですか?

私担当で集団ストーカーを指揮している人の責任問題になりませんか?
周辺住民には気付かれるは、加害組織の存在に気付かれるはで。

職場環境は、こんなこともあって、静かになっているのでしょうが、自宅環境は、まだ私のことを知らない人が多いような気がしますので、自宅の近くに建っている、そして、恐らくこのマンションの一室から電磁波攻撃をしていると思われる「シティタワー新宿新都心」というマンションの掲示板に、私のことを知ってもらうため、書き込みをしたところ、しばらくして、火消しの書込みがされました。以下にURLを晒します。ご覧下さい。

http://www.e-mansion.co.jp/cgi-local/mibbs.cgi?mode=point&fol=resident_tokyo&tn=0143&rn=10


私の住んでいるマンションは、新宿中央公園近くのパレステュディオ新宿パークサイドです。マンションの前には「かに道楽」が建っています。

近隣にお住まいの方、緊急車両、ヘリ、セスナ、爆音バイク、不用品の回収車、キャンキャンうるさく鳴く犬、などが多く騒がしいと気付きませんか?

パトカー、消防車がよく止っているのを見ませんか?

在日の人が、時折、豆腐売りのラッパの音を鳴らして、何か大きな声でしゃべっているのを耳にしませんか?

今まで見たこともなかったような人達がうるさい鳴き犬を連れて散歩しているのを目にすることがあ
りませんか?

その他、不可解なことを目にしたり、耳にしたりしませんか?

すべて加害組織による一個人への嫌がらせです。マンションの中で働かれている管理人さん達も気付いてくださいね。注意して私のことを観察していれば、「何らかの嫌がらせをされている」ということに気付くはずですから。

私の場合は、主に左の眼球を狙った電磁波まで浴びせられています。左瞼の鼻に近い方の一点を狙って執拗に電磁波照射されたため、その箇所が焼かれてしまったのでしょう、左目が開きずらくなってしまいました。

私のことを知っている人は、私の両目を比べながら見てください。左右不対象な目にされてしまっているのを確認できます。

集団ストーカーという犯罪のターゲットにされた方は、つきまとい、風評被害、電磁波攻撃などによって、ほとんど自殺に追い込まれていってしまうようです。
いつ何時、自分がターゲットにされるかわりません。


パソコンをお持ちでしたら「集団ストーカー」で検索してみてください。

どれだけ多くの被害者がいるのか知ってください。

「集団ストーカー」という犯罪の存在を是非知ってください。
  1. 2008/04/11(金) 16:05:28|
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周辺環境に変化が感じられます。

わんわんパトロール隊

以前は、犬の散歩と称して
私の通勤時、帰宅時に偶然を装いタイミング良く遭遇してくる人は、
私が、睨みつけた時に、『はぁ?』と言う感じでキョトンとしてましたが、

最近遭遇してくる人達は、明らかに悪意を持って遭遇してくるように感じられます。
遭遇してくる人達の種類が変わったように感じられるのです。

以前の人たちは、警察主導の防犯ネットワークを利用しての、いわば、善意の周辺住民を利用してのハラスメントであったのに対し、

現在遭遇してくる人達は、集団ストーカーのことも嫌がらせであることも、すべて知っている創○信者ではと思われます。
私のためにわざわざ、引っ越してきてまで、嫌がらせを担当しているという感じがするのです。

やはり、ブログ、ビラ配りによって、何も知らない周辺住民に、この犯罪が知られるのが困るのでしょう。

決して外に漏れることの無い、秘密を守るカルトを利用しているように思います。

周辺環境に変化が感じられます。

  1. 2008/02/12(火) 21:28:18|
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デスノート

先日、『デスノート』という映画を見ていて、この映画、集団ストーカーの被害者の立場から見ると、集団ストーカー犯罪に非常に似ているな、と思いました。

例えば、デスノートに、殺したい人間の名前、死に方、を書くと、その人間は、その通りに死んでしまう。
→警察のブラックリストに載せ、初期の段階で、ターゲットへの攻撃方法を計画すると
その通り実行される。最終的には、自殺に追い込まれる。


ナイフや銃など使わず、手も触れずに、殺したい人間を殺すことが出来る。
→電磁波兵器で、誰にも証拠をつかまれる事なく、遠隔からターゲットを殺すことができる完全犯罪。

キラという容疑者は自宅部屋に盗聴器、盗撮器などを設置され、複数のモニターで24時間監視されていた。
→集団ストーカー被害者も、加害組織から、GPS衛星を使って、複数のモニターで24時間監視されている。

原作者は、集団ストーカーのこと知っていたのでは、と思われるふしがあります。又、加害組織は酔狂ですから、わざと小出しにして見せたということも考えられます。



  1. 2008/02/12(火) 20:37:50|
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加害組織の計画

記事をアップしたら、すごいアクセスですね。今までこんなことは無かったです。
やはり気になるのでしょうか。

ビラ配り効果ありで、一般周辺住民からのアクセスであったら良いですが。。。

連休中は、左の眼球への執拗な電磁波照射で左眼の瞼がほとんど開かない状況でした。
左瞼には障害の痕跡が残りましたね。証明できれば良いですが。
頭部へも、長い針でも突き刺すような電磁波を執拗に繰り返されてましたし。

居住環境も職場環境も最近はやはり静かです。一所に落ち着いてますので、何年も何年も緊急車両、ヘリによる威嚇等のノイズキャンペーンもやりすぎると周辺住民がその異変に気づいてしまうからなのでしょう。
というより、気づいている感があります。ビラ配りの効果もあったのでしょうか。

特に警察が姿を消したという印象を受けます。
真っ先に警察が逃げるのですね。
これも、私の周りの人々がその異変に気付き始めたということなのかもしれません。

電磁波攻撃については、相変わらずです。
電磁波攻撃といっても、他の人には、見えるものでもないし、攻撃されている本人にしか自覚できないものですから、傍目からは、私に対しては、何も行われていないように見えるのでしょうね。まさに完全犯罪です。

私のように長くなってくると、電磁波照射によって、統合失調症にすることや、障害者にすることという初期の目的に絞ってくるのかもしれません。以前のように、あれも、これも、とはやってこない感じがします。

私の場合、集団ストーカーを運用しているものの初期の計画で、『失明させること』という計画を立てて、実行しているものと思います。それが被害者によっては、『両足を奪うこと』『廃人にすること』であったりすると思います。

私に対する加害組織の計画
『失明させて、障害者にし、働けなくして、収入の道を絶ち、自殺させる』

こういう計画のようですので、生命保険に複数入りました。重度障害者にされれば、〇千万円、手元に入ることになってます。

他の人に迷惑かけずに、生活していけるだけのお金が集団ストーカー加害組織のお陰で入るようですので、そのお金で、余生を、のんびりと、お祈りだけしながら、過ごすのも悪くないかなと思いました。



  1. 2008/02/12(火) 20:30:52|
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集団ストーカーシステムの正体

リンクにもある「不幸のブログ」の管理人さんの記事の中にあったのですが、恐らく、そういうことではなかろうかと思います。

反日、朝鮮人宗教屋が日本支配の代理人
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/kairaiseijika.htm

同じ事を、「諸事研究者」さんも書かれております。又、「集団ストーカー認知撲滅」の
管理人さんも同じようなことをおっしゃってます。そして、それが、一般的に受け入れられているということだそうです。

集団ストーカーの分析は、私はやめておきます。一般の方をミスリードしては申しわけありませんし、
もし、一般の方で、「集団ストーカー」とは何ぞや、と興味がある方は、リンクの上二つの「不幸のブログ」「諸事研究者のブログ」を参考にしてください。
私より、はるかに、勉強しており、その方達の分析の方が正確であると思いますので。






諸事研究者さんのサイトから引用

簡単に、証拠もなく、他者排撃につながるようなことを言うのは大問題
ですが、おそらく、やはり、警察の加害行為の背後には、内部の学会関係
者がおり、学会の頂点の背後には、大財団がいる、という推察が、一般的
に受け入れられているようです。

このことは、学会の方たちがご自身のために、真剣に対処すべき、と
考えています。

                                           以上



ありとあらゆる職域に学会員が入り込む。その連中が悪さを働く。
横のつながりは、あらゆる組織に入り込んでいる学会員の連携。
縦のつながりは、学会員所属の公安の集団ストーカーシステムの運用。

こういうことが一般的に受け入れられているということでしょうか。

池○大作がフリーメーソンであるということをおっしゃっている被害者さんもおります。
とすると、大元の代理人として、創○学会が中心(他にも加わっている組織はありますが)に集団ストーカーをやっているということなのだろうか。

創○学会の被害を訴えている被害者は大勢います。

ただ、もし、この犯罪がバレそうになったときは、多分この組織がスケープゴートにされてしまうような気がするのですが。。。







  1. 2008/02/12(火) 12:44:11|
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ビラ配り

簡単なビラ(タイトルとURLと簡単な説明)を心ある人に配り始めました。

最近は、静かなのと、とりたてて何も起こらない。又、工作もほとんど無い。ノイズキャンペーンも静か。緊急車両、ヘリ、爆音バイク、犬の鳴き声、不用品の回収車なども、ローテーション制でやっていますが、以前ほどではなくなってきている。

ただ、左の眼球への電磁波照射だけは続いております。
ここ何週間は、朝起きた時から午前中一杯、左のまぶたが開かない。そんな、状況です。

日常体験する嫌がらせもマンネリ化で、同じことばかり。
これからは、何か、変わったことがあったときだけブログに記事をアップします。
書きたいことも、ほぼ書けたので。

ただ正確に記載した事実をこれからは、検証していきたい。

簡単なビラ(タイトルとURLと簡単な説明)を配り、『一般の方』に知ってもらうことに主眼をおいていこうと思います。

被害者それぞれの立場から、それぞれの出来うる範囲で、『一般の方』にこの犯罪のことを知ってもらうこと、理解してもらうこと大事だと思ってます。

記載内容

「万が一、自殺、病死、事故に見せかけられて殺されたとしても、一般の方は、集団ストーカー犯罪のことを追及しないでくさい。危ないです。私のブログには全て事実を記載してあります。志あるマスコミの方がおりましたら、この犯罪のことを追求していただきたいです。
万が一の時の仕事のあと片付けよろしくお願いいたします。」


  1. 2008/01/17(木) 17:12:58|
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秘密の隠せない時代

先ほど、会社に来た事務機の営業の方と話していました内容です。

私 「今、集団ストーカーの被害にあっているんですよ。公安や、創価学会、企業などが裏金造りのため連携して攻撃してくるやつ、自分は電磁波まで浴びせられてるんですよ。」

事務機屋さん 「ふーん」

私 「集団ストーカーって知ってますか?」

事務機屋さん 「ああ、知ってるよ。聞いたことがある。」

本当に思い切って話し掛けた、とりとめもない話の一部でしたが、「知ってるよ」という返事に少々驚きました。
ネット環境のある人であれば、一度くらい耳にしたことがあるのかもしれない。
少し、希望が持てた会話の一コマでした。

ある識者が、これからは、秘密の隠せない時代になっていく、隠れていたことが公になっていく時代だ、とおっしゃたのを聞きましたが、

たとえば、今、この世界を動かしているのは、ロックフェラーや、ロスチャイルドらのワンワールド主義者達であることを疑う人は少ないでしょう。
ネットがここまで普及する数年前までは、そんなことを知っているのは、ごく一部のオカルト主義者達だけだったはずです。

時代は、隠されていたこと、不正が公になっていく流れにあると思います。

昨年は、社会保険庁の不正が公になった年でした。

今年は、警察庁の悪事が是非公になってもらいたい。そして、「集団ストーカー」のことも。


ネットがここまで普及してますので、隠し事など出来ない世の中です。

最近静かなのは、こんなことも影響あるのでしょうか。

「集団ストーカー」という加害組織側からの書籍が出版されたのも。


営業の方の帰りがけに一枚の簡単なビラ(ブログのタイトルとURL他少しの記載)を渡しました。「暇な時にでも読んでみて」と言って。

  1. 2008/01/17(木) 17:01:55|
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